2022-06-10
●論文の方針は:No 7632 2022.06.10
今朝は晴れである。
風が少しあるので
当たると少々肌寒さを感じる。
今日は気温が上がるが
爽快な日になりそうだ。
昨日は、隙間時間に論文の執筆をはじめた。
データを集めながら、
文献を参照にしながら書きはじめた。
データが多く図表が増えそうなので
論文の考察に多くを割けなさそうである。
方針や構成を考えなければならない。
今日は校務と学生対応があるが、
それ以外の時間は論文に専念したい。
2022-06-09
●論文へカジを:No 7631 2022.06.09
今朝は薄曇りで、肌寒い。
春物のコートを着てきたが、
それでちょうどいいくらいである。
気温の変動が激しい。
今日は午前中に講義が2つと
午後に遠隔での会議がある。
昨日は、Book7の予定を終えて、
後半は優先順位を下げる。
論文を優先にするようにカジを切った。
論文のためのデータ整理をしながら、
文章を少しずつ書き出した。
やはり論文には
時間がかかりそうである。
EarthEssay 4_167 火星研究への旅 12:シャーゴッタイト
EarthEssay
4_167 火星研究への旅 12:シャーゴッタイト
を発行しました。
火星起源隕石のひとつのタイプとして
シャーゴッタイトと呼ばれるものがあります。
その隕石が、火星のどこからきたのかを、
突き止めようとした研究が報告されました。
2022-06-08
●論文を優先に:No 7630 2022.06.08
今朝は晴れ間があるが雲もある。
ひんやりしている。
晴れれば気温が上がるだろうか。
今日は午前に2校、
午後に1校の対面講義がある。
合間にBook7の推敲を進めていく。
昨日はBook7の推敲をしたが、
内容を入れ替えるような構成を変更した。
この期に及んで
そのような大幅な構成変更のような修正も起こる。
Book7の推敲はまだ最後までいっていないが
今日で区切りにする。
論文の方を優先することにする。
次の論文の締め切りが気になってきたためだ。
7月下旬が締め切りになっているが、
それまで現在の見通しでは、
内容がなかり多くなりそうなので
そろそろ書きはじめなければならない。
2022-06-07
●出張のあとは:No 7629 2022.06.07
今朝は晴れである。
朝はひんやりとしている。
昨夕も外は気温が上がっていたが、
乾燥していたので
室内はひんやりとしていたので
肌寒かった。
昨日まで野外調査にでていた。
その間に校務連絡が多数あった。
それをまずはこなしていった。
今日は午後からゼミがあるのでその準備と
明日の講義の準備もしなければならない。
レジメの印刷も頼むので、
午前中に用意しなければならない。
出張の報告書の作成もしなければならない。
研究出張の前後は、
いつもばたばたしてしまう。
調査にデータ整理はその後である。
2022-06-02
●明日から調査:No 7628 2022.06.02
今朝は曇りである。
起きた時は、
東の地平線では雲きれいていて
朝日が見えていた。
しかし、すぐに厚い雲の中に隠れてしまった。
今日は午前中に講義がある。
午後には会議がないので研究に時間が取れる。
今日もBook7の推敲を進める。
昨日はBook7の推敲は進められたが、
論文はできなかった。
少しでも進めていこう。
明日から調査にでかける。
天気が悪そうなので
調査が順調に進むか心配だ。
心配しても仕方がない。
今日は調査の準備をしていくことになる。
EarthEssay 4_166 火星研究への旅 11:SNC隕石
EarthEssay
4_166 火星研究への旅 11:SNC隕石
を発行しました。
火星の岩石はいまだに持ち帰ることはできていません。
しかし、火星起源隕石があるので、
それを用いて岩石学的研究ができます。
火星のどこに由来するのがわかっていなかったのですが、
最近特定されてきました。
2022-06-01
●冷たい雨:No 7627 2022.06.01
今朝は雨でひんやりとしている。
気温も低く初春のコートに変えてきた
それでちょういいくらいであった。
朝夕も肌寒く感じるようになってきた。
週末から野外調査にでかけることになる。
天気が不安なのだが、しかたがない。
昨日は講義と打ち合わせの合間に、
Book7の推敲と論文の執筆を進めた。
今日は、びっしりと講義がはいっている。
空き時間が少ないが
優先度の高い順に研究を進めていこう。
Monolog 245 自然の有限と数学の無限
Monolog
245 自然の有限と数学の無限
を発行しました。
自然科学の研究をしていく時、
数学的な処理をしなければならないときがあります。
数学的処理がうまくいき、
規則性が見えた時、
自然の真理が見えたと考えてしまいます。
しかし、その取り扱いには注意が必要です。
2022-05-29
●雨:No 7624 2022.05.29
夜半には風雨が激しかった。
今朝もどんよりとして空模様だ。
しかし雨は上がっていた。
大きな傘を持ってきたが
使うことはなかった。
しかし、雨が降りそうな空だ。
今日は定期的な原稿を作成していく。
昨日は論文のデータを集めていた。
なかなか終わりがなさそうである。
ある程度集めたら、
データの全体像を把握していこう。
そして、まずは論文の構想を
考えていく必要がある。
今日は論文より
優先すべきものを進めていこう。
2022-05-28
●雨上がりの朝に:No 7623 2022.05.28
昨日は一日激しい風雨となった。
帰宅時にも激しい風で傘が折れ曲がり、
足元が濡れた。
今朝は、曇ってはいるが雨は上がっている。
しっとりとした初夏である。
梅雨のようジメジメしていない。
昨日は校務と論文の構想を
考えるだけで終わってしまった。
今日は調査の整理を優先していこう。
その後に論文の構想に進もう。
2022-05-27
●優先順に:No 7622 2022.05.27
今朝は曇で風もあった。
寒くはなく心地よい気温だ。
ただし予報では天気が悪そうなので
午後から雨が降りそうだ。
今日は講義がないので
たまっている仕事を進めていく。
今日すべきこと
・先週の調査の整理
・隕石論文の草稿作成
・Book7の推敲
・定期原稿の作成
が現在思いつくことである。
校務がいくつかあるので
まずはそれをこなしてから
優先順にすすめていこう。
2022-05-26
●日常が戻るがバタバタと:No 7621 2022.05.26
今朝は心地よい快晴である。
風もそよそよと吹いていて
心地よい日である。
熱くなりそうだ。
昨日まで出張が連続していた。
少々肉体的に疲れた。
腰痛が出そうな違和感があるので
無理をしないようにしていた。
今日からは日常に戻るが、
講義と会議が連続する。
そして出張報告書を
いくつか作成しなければならない。
今日はバタバタしそうだ。
EarthEssay 4_165 火星研究への旅 10:コーティングの形成
EarthEssay
4_165 火星研究への旅 10:コーティングの形成
を発行しました。
火星の岩石の表面に、
2種類のコーティングが見つかりました。
それらのコーティングは、
どのようなもので、
いつ、どこでできたのでしょうか。
謎は、解決はできていませんが、
将来、重要な情報をもたらすかもしれません。
2022-05-24
●朝から出張:No 7620 2022.05.24
今朝は霧雨が降っている。
寒くはないがひんやりとしている。
昨日まで研究出張をしていた。
今日は9時過ぎには
校務で出張で大学を出ることになる。
朝のノルマと出張の報告を
しておければと思っている。
時間がないので、
急いで校務を進めていこう。
2022-05-19
●ライラックの季節:No 7619 2022.05.18
今朝は薄曇りである。
風もあり爽やかであるが
曇りの予報である。
今日は午前中に2つの講義、
午後には遠隔での会議がある。
明日から出張である。
今日中に校務や雑事を
こなしておく必要がある。
また調査に持っていくものを
忘れないようにしなければならない。
今日は時間があまりないので
早速、仕事をはじめよう。
EarthEssay 4_164 火星研究への旅 9:コーティングの発見
EarthEssay
4_164 火星研究への旅 9:コーティングの発見
を発行しました。
前回は、火星の表層を探査している
パーサヴィアランスを紹介しました。
ローバーが観測をはじめてから、1年ほどです。
ローバーの観測から、
果がではじめてきました。
そのひとつを紹介します。
2022-05-18
●次なる論文へ:No 7618 2022.05.17
今朝は少々曇っていた
歩いているうちに
晴れ間がみえてきた。
今日は暖かくなるようだ。
今日は午前中に2つ午後に1つ講義がある。
空き時間は少ないが
Book7の推敲を進めていきたい。
推敲は順調に進んで、
昨日までで3/11ほど進んだ。
時間さえあれば、
毎日1/11ずつ進められそうだ。
あと1週間ほどで終わる予定なのだが、
今週末から出張が続くので、
5月一杯かかりそうだ。
Book7が終わったら、
論文の執筆にかからなければならない。
この論文の骨子は決まっているので
あとは最新のデータを集めて
読み込んでいくことになる。
集めたデータ次第で
論文の内容は変わっていく。
早く論文の方に取り掛かりたい。
少々焦りがでてきた。
2022-05-17
●遠隔授業の説明:No 7618 2022.05.17
今朝はスッキリとした快晴である。
風が少しあるが、
すっきとした朝である。
今日は午後からゼミと添削がある。
午前中は、ゼミと明日の講義の準備を
しなければならない。
来週の出張を遠隔授業にしたが、
それを授業で説明していくかを考えていく。
まあ、先週いろいろ悩んで
遠隔のMoodleなどの準備してきたことを
淡々と落とし込んでいることだ。
2022-05-16
●初夏の風と緑:No 7617 2022.05.16
今朝は、晴れである。
朝はひんやりとしている。
心地よいそよ風が吹いている。
初夏の晴れの朝である。
今週末から出かけるので
今週からバタバタしそうである。
昨日は原稿を2つ書いた。
今日はそれを仕上げる。
午後から学生の添削が入るが
Book7の推敲を進めていこう。
昨日はコンビニで昼食を買って
森に食べにいった。
桜の花は終わっていたが、
若菜の季節になった。
いろいろな花も咲いていた。
大学周辺は風が強かったが
森に入ると風がおさまり、
穏やかな初夏の緑を味わった。
2022-05-15
●若葉を見に:No 7616 2022.05.15
今朝は、晴れていたが
東の空に黒い雲があったので
晴れたり曇ったりシていた。
ひんやりしていたが
いつもの春のコートで大丈夫である。
不在中のものも含めて
2つの文章を書く必要がある。
それを優先して
時間があればBook7の推敲をする。
昼前に迎えに来てもらう、
昼食を買って、近くの森に行く予定である。
先週末、天気が悪くて花見ができなかった。
そのかわりに若葉でも見に
森へ行こうと考えている。
2022-05-14
●よい睡眠が大切:No 7615 2022.05.14
明け方まで雨であったが、
自宅を出るときには
上がっていて助かった。
上空は黒い雲が激しく流れていた。
今日も温かい日だ。
一昨日の夜、冬布団で暑くて寝苦して
寝不足で昼間に眠くて体調が悪かった。
昨夜は夏用の掛け布団と毛布にしたら、
それがちょうどよくて
ぐっすり寝れた。
今朝は爽快であった。
体調維持のためには、
よい睡眠が重要であることが
実体験できた。
今日はルーティンで研究室の窓を開け
コーヒーの準備をして、
掃除機をかけて清掃する。
そして歩きながら撮影してきた画像を取り込み
ホームページとブロクの作成をする。
今日は昨日につづいてBook7の推敲を進めていく。
2022-05-13
●遠隔授業へ:No 7614 2022.05.13
今朝から雨が降り出した。
久しぶり雨で傘をさしていきた。
風が少しあったが温かい雨である。
昨日は、Book7の推敲を進めた。
今日はその続きを進めていく。
5月下旬に、研究出張が4日、
そこから校務出張が2日つづく。
その間、休校が4講はいるので、
その対処をどうするかを考えている。
昨日、1年生に尋ねたら、
遠隔授業のためのMoodleを
使う練習をしているとのことである。
2年生以上はさんざんやっているので
使用に関しては大丈夫だろう。
そのため講義を休校にはせず、
Moodleで遠隔授業にしようと考えている。
遠隔の準備をして確認して
来週の講義時にアナウンスをしなければならない。
しばらくMoodleを使っていなので、
いろいろと講義設定をしていかなければならない。
週末から月曜にかけておこなうことになる。
2022-05-12
EarthEssay 4_163 火星研究への旅 8:パーサヴィアランス
EarthEssay
4_163 火星研究への旅 8:パーサヴィアランス
を発行しました。
火星研究では、
地表での探査機が重要な役割を担っています。
探査機の打ち上げは、
長い期間かけて準備されたものです。
COVID-19の感染爆発であっても、
予定通り打ち上げはおこなわれました。
●曇りだが温かい:No 7613 2022.05.12
今朝は曇りである。
風があり曇っているので
爽やかではないが温かい。
昨日は、講義の合間にMONO2の
第1回目の推敲を終えた。
その後、Book7の2回目の推敲に入った。
今日は午前中に講義が2つ、
午後には会議がある。
空き時間にBook7の推敲を進めていくつもりだ。
今週から4年生の教育実習がスタートした。
再来週に実施される研究授業の
予定が4名分一気に入りだした。
週の前半には研究出張も入っているので
連続的に不在になりそうだ。
その間の講義をどうするかを
今週中に考えて、来週には講義内で
アナウンスをしなければならない。
校務が忙しい季節になった。
2022-05-11
●初夏のような朝:No 7612 2022.05.11
今朝も快晴である。
気温も高くなっている。
初夏のような朝となっている。
今日は3校の授業がある。
ゴールデンウィークも終わったので
学生も教員も落ち着いた状態で
授業に取り組めるようになってくる。
授業の合間にMono2の推敲を進める。
昨日、はじめに と おわりに の
粗稿を書き終えた。
今日はその部分の推敲を進めていく。
これでMONO2の文章に関しては一段落となる。
再度、推敲を進めることになるが
まずはBook7の推敲に戻ることになる。
2022-05-10
●温かい日:No 7611 2022.05.10
今朝も快晴である。
朝はひんやりとしているが、
日が昇ると温かくなる。
気温も上がって昼間は暑いほどだ。
今日は午後からゼミがある。
今週から教育実習がはじまっているので
学生の半数が不在となる。
共通のスピードで進めることができないので、
少々難しいがそんな時期もあるので、
仕方がないだろう。
明日の講義の準備もしていく。
昨日は原稿2つを仕上げた。
その後、MONO2の推敲を進めて
やっと本文を終えた。
はじめにを少し書きはじめた。
今日時間ができれば、はじめに を仕上げ、
おわりに も書き進められばと思っている。
2022-05-09
●春の蒼空に:No 7610 2022.05.09
今朝は快晴である。
空が蒼くて、吸い込まれそうだ。
心地よい天気である。
昨日の昼は雨ではないが、
風が強く曇っていたので
予定していた最後の花見は諦めた。
長ったゴールデンウィーク気分が
昨日で終わったはずだ。
今日からは日常がスタートする。
昨日書いた2つの原稿を今日は仕上げる。
その後、MONO2を推敲を進めていく。
本文をなんとか終わりたいのだが、
どうなるだろか。
できればMONO2のはじめに と おわりに の
文章の執筆にもかかりたいのだが。
2022-05-08
●雲と青空:No 7609 2022.05.08
今朝は黒い雲の間に
青空が覗いていた。
陽がさしているのに雨が降った。
昨日は午後から雨となった。
今日は晴れてくるのだろうか。
今日は午前中大学で仕事をして、
昼にサクラが咲き残ってそうなところを探して
昼食を食べに出かける予定だ。
雨だったら中止だが。
昨日はMono2の推敲を進めた。
推敲は残り少なくなった。
はじめにと、あとがきは
新たに書かなければならない。
それらがまだ書かずに残っている。
今日はルーティンの文章を2つ書く予定だ。
2022-05-07
●まだ満開の桜:No 7608 2022.05.07
今朝は晴れである。
少し前の天気予報では
雨や曇となっていたが、
今朝は晴れている。
数日先の天気予報は
変化するものだと
思っていたほうがいいようだ。
通勤で通っている道沿いに
まだ満開の桜がある。
今朝はその桜を見てきた。
満開の時期は
桜の木ごとに違っている。
昨日は、多数の校務を次々とこなし、
午後にはMono2の推敲に入った。
まだペースが上がらないが、
今日も午前中は
大学にてその続きを進める。
2022-05-06
●休暇明けに:No 7607 2022.05.06
今朝は晴れである。
ひんやりとしているが
心地よい晴れである。
昨日まで休暇をとっていた。
完全なオフにしていた。
今日から日常に戻る。
大学内の桜はほぼ終わっている。
しかし、町内でもまだ桜が
満開で咲いているところもある。
今日あたりがベストなのだが、
明日は天気が悪くなるそうなので
どうなるであろうか。
1週間の不在中に校務がたまっている。
重要な用件もあるので
こなさなければならない。
書類作成も多数ありそうだ。
その後、Mono2を思い出しながら
推敲を続けなければならない。
2022-05-05
EarthEssay 4_162 火星研究への旅 7:熱的進化
EarthEssay
4_162 火星研究への旅 7:熱的進化
を発行しました。
火星のリンクルリッジの形成年代には、
偏りがありました。
この年代の偏りは、
何を意味しているのでしょうか。
リンクルリッジから、
火星と地球の違いが垣間見えてきました。
2022-05-01
Monolog 244 A、非A、メタA:無限ループへ
Monolog
244 A、非A、メタA:無限ループへ
を発行しました。
言葉について考える時、
言語で考えます。
言葉にできないものも言語で考えます。
概念を考える時、
概念的に考えます。
このような入れ子状態のものごとに対して、
どのような方法論で、
切り込んでいけばいいのでしょうか。
2022-04-28
●春爛漫:No 7606 2022.04.28
今朝は快晴である。
放射冷却で冷え込んだ。
春の冷え込みで、冬の寒さではない。
いろいろな花が咲きだした。
フキノトウが終わり、
ツクシが一杯芽吹いている。
ツツジも咲いている。
待ちわびていたサクラが咲きはじめた。
大学の桜並木も咲きだした。
春爛漫を迎えた。
昨日は講義の合間に、
ひとつの原稿を完成させた。
その後、MONO2の推敲を少し進めた。
今日は午前中に2つの講義がある。
午後は空いている。
Mono2の推敲を進めていく。
少しずつ進めていく。
明日から1週間休暇にはいるので
更新はしばらく止まる。
EarthEssay 4_161 火星研究への旅 6:リンクルリッジ
EarthEssay
4_161 火星研究への旅 6:リンクルリッジ
を発行しました。
火星には、リンクルリッジと呼ばれる
シワのような地形が、
多数見つかっています。
シワの形成時期に関する研究報告がなされました。
形成年代を調べていくと、
何が見えてくるのでしょうか。
2022-04-27
●暖かい雨:No 7605 2022.04.27
今朝は曇で、歩いているうちに
小雨が降ってきた。
久しぶりに傘をさして歩いた。
雨だが暖かくなってきた。
昨日は原稿をひとつ書いた。
これまで温めていたアイディアを
整理しながら書いた。
その結果、このアイディアを
より考えて深めていくことができた。
今日さらに推敲して完成させる予定だ。
今日は3つの講義があるので
MONO2の推敲は少ししかできそうもない。
昨日も少ししか進められなかった。
しかたがない。
これが日常だ。
2022-04-26
●春が来た:No 7604 2022.04.26
今朝も高曇りである。
少し肌寒さを感じたが、
気温は高くなってきている。
桜もポツポツと咲き出した。
春が来た。
昨日は、原稿2つを完成させたが、
もうひとつの原稿は手つかずである。
今日明日には書き進めなければならない。
Mono2の推敲も進めた。
午前に学生の添削、
午後にはゼミがある。
今日のゼミの準備と
明日の講義のレジメの作成と
その印刷依頼をしなければならない。
2022-04-25
●春仕様:No 7603 2022.04.25
今朝は高曇りである。
風もなく暖かい。
衣類を春仕様に変更したが
寒さは感じなかった。
研究室も早朝でも
暖かくなってきた。
朝まで寝れたので
今朝は頭が比較的すっきりしている。
熟睡できれば、疲れが抜け頭も晴れる。
朝まで熟睡できないのが
そもそも問題なのだが。
昨日、原稿を2つ書いたので
今日はそれらを完成させる。
もうひとつの原稿も書かなければならない。
その合間にMono2の推敲も進めていく。
今日は午後から学生の添削がある。
2022-04-24
●気分転換を:No 7602 2022.04.24
昨夜、少し雨が降ったようだが
今朝はすっきりとした晴れである。
風があるので少々肌寒い。
コートを春物にしたためだろうが
最初は寒く感じた。
歩いているうちに
寒さは気にならなくなった。
昼間は気温は高くなっていくのだろう。
最近、集中力に波があり、
落ちていることが多い。
季節の変わり目で
体調の変動が激しいためだろうか。
新学期から対面授業、対面会議などが
はじまって落ち着かないからなのだろうか。
精神的にも疲れている気がする。
ゴールデンウィークには
気分転換をする予定なので
それを励みにあと少し集中しよう。
今日は定常的な原稿を書いていくが
ゴールデンウィークに出かける時の
書き溜めしておきたいのだが
どうなるだろうか。
2022-04-23
●費用の高騰:No 7601 2022.04.23
昨夜、かなり激しく雨が降った。
今朝には雨は上がっていた。
どんよりした曇り空のままである。
曇ってはいたが、暖かい日である。
昨日、野外調査の出張届けを
担当部署に出た。
その時、職員と相談した。
競争的資金で印刷費で
申請しようと考えているが
印刷費用の値上がりで
予定より高くなることがわかった。
その件について相談した。
今年は申請が少なそうだから、
その金額で申請してみてはとのことであった。
場合によっては減額されるかもしれないが、
挑戦してみようかと考えている。
昨日はMono2の推敲を進めた。
少しずつではあるが、
やっと半分を越えた。
今日はその続きを進めていく。
2022-04-22
●ペーパーレス:No 7600 2022.04.22
今朝は曇りであった。
風があり肌寒むかったが、
気温は低くない。
午前中に学生の添削があるが
講義がない日なので研究に専念する。
午後に所用があるので、
早目に大学を出ることになる。
その間、できるだけ
Mono2の添削を進めていくことになる。
昨日、出張届けを出そうとしたが、
忙しくて出す暇がなかった。
今日、朝一番に提出する予定である。
来月から野外調査が
スタートすることが決定した。
昨日の対面会議は、ペーパーレスになった。
ノートパソコンかタブレットの携帯での
参加が必須となった。
ペーパーレスはいいのだが、
一覧性がないので少々馴れが必要だ。
紙の資料がなくなるのはいいことだ。
ファイルでの保存となので
間違って削除しいないように
注意しなければならない。
2022-04-21
●ひんやりと:No 7599 2022.04.21
今朝も快晴である。
ひんやりとしている。
風があると寒く感じる。
晴れてくれば気温が上がるだろう。
今日は午前に講義が2つ、
午後に会議が2つ続きである。
いずれも対面でおこなわれる。
会議も久しぶりの対面での実施だ。
昨日、野外調査のコースと宿を決めて
出張のための書類を作成した。
今日、できれば書類を提出して
手続きを進めたい。
隙間時間にMono2の推敲を進めていく。
あと少しで全体の半分に達する。
遅々としか進まないが、
少しでも取り組めば、進んでいるのだ。
EarthEssay 4_160 火星研究への旅 5:火星の磁場
EarthEssay
4_160 火星研究への旅 5:火星の磁場
を発行しました。
火星の核を想定した高温高圧実験で、
液体不混和の可能性がでてきました。
2つの液相が分離する時期に、
磁場が発生したという仮説が提出されました。
その仮説からいろいろな疑問も
派生してきますが、
これも進歩です。
2022-04-20
●最初の野外調査:No 7598 2022.04.20
今朝は快晴で冷え込んだ。
霜は降りてなかったが、かなり寒く感じた。
春だが、まだ寒い日がある。
今日は講義が3つある。
時間があまり取れないが、
Mono2の推敲を進めていく。
5月中旬のある離島での
野外調査を予定していた。
フェリーの時間や料金
調査ポイントなどを調べていた。
そして宿を検索していたら
あまり営業していないことがわかった。
別の地域での調査のほうが
無難であると判断した。
急遽、道内の別の地域での調査に変更した。
出張申請をして事前に許可をもらうことになる。
今日明日にはルートと宿を決めて
書類を提出したい。
2022-04-19
●予定変更:No 7597 2022.04.19
今朝は雨上がりの空の下、
濃い霧が出ていた。
大学に着いてもまだ霧が残っていた。
今日は晴れるのだろう。
今日は午後から講義がある。
今日と明日の講義のレジメと
ホームページの準備もしていく。
明日の講義は、昨年の受講実績を元に
受講者を予測していた。
予測とは全く異なり少なかった。
そのため、来週から教室変更をして
その影響で講義内容の変更も
必要になりそうだ。
昨日はMono2の推敲を進めた。
まだまだ終わりそうにもないが、
コツコツと進めていくしかない。
2022-04-18
●新しいインプット:No 7596 2022.04.18
今朝は曇りである。
少々肌寒く感じた。
雨の予報になっている。
もしそうなら久しぶりの雨になりそうだ。
今日は講義がない日なので
Mono2の推敲に専念したい。
なかなかはかどらないが、
進めていくしかない。
最近、すべての時間を、
Book7やMono2などの
本の執筆にかけている。
その状態に少々不安を感じている。
新しいインプットや
新しく興味をもっているものがないこと
新しいことへの挑戦を全くしていないこと
に不安を感じているからである。
いろいろなことに興味をもって
つまみ食いでもいいから
新しい発見をしなければならない。
そのために使う時間が取れていない。
現在の状況での限られた時間内で、
現在の立場としての残された時間、
そんな限られた条件で
新しい発見をするのは難しいだろう。
だが、新しい知識へのアンテナは
常にはっているべきだろう。
2022-04-17
●初春の朝:No 7595 2022.04.17
今朝も晴れである。
冷え込みはひどくないが、
暖かさはそれほどではない。
初春の朝を感じる。
昨日はMono2の推敲を進めた。
内容が多すぎるので、
コンパクトにしてすっきりとしたい。
変更が必要で手間取っている。
少しずつ進めていくしかない。
日曜は原稿を書くことにしている日なので
それを優先して進めていく。
2022-04-16
●契約確認:No 7594 2022.04.16
今朝は晴れで冷え込んだ。
霜が一面に降りて白くなっている。
日が昇るとすぐに溶けてしまうだろう。
一時的な霜を味わう。
対面の授業がはじまり、
身近にコロナ感染者が迫っている。
今のところ感染は防げているが、
いつ感染するかが不安である。
昨日の午後、次男の
ポケットWiFiの解約にいったが、
支払いは親、名義が次男に
なっていることを忘れていた。
解約には、次男の身分証明書が必要になる。
長男がサブスクを払っているのも発覚した。
以前、無料体験をして、
そのまま停止手続きをしていないため、
課金がされていることがわかった。
早急に解約をするように伝えた。
このように知らないうちに
サブスクでの課金がされていることが
多数あるのではないだろうか。
便利さの裏の怖さでもある。
今日はMono2の推敲を進めていく。
2022-04-15
●研究費の申請:No 7593 2022.04.15
今朝は曇りである。
肌寒さはあったが、
いつもの格好で歩いて来た。
大学から競争的研究費のアナウンスがあった。
出版費にあてたいと考えている。
担当部署との打ち合わせから
はじめなければならない。
その後、概算の見積もりが必要になるので
印刷屋とコンタクトしなければならない。
並行して申請書を書いていく。
今日は午後から、AUの予約をとって、
解約と契約内容の確認、変更をする。
事前予約をしているので
待ち時間なくスタートできればいいのだが。
実際の手続き、処理に
どれくらい時間がかかるかわからない。
また、聴きたいこともいくつかある。
2022-04-14
●春めいて:No 7592 2022.04.14
今朝は雲は残っているが晴れている。
冷え込みはない。
残雪も減ってきた。
例年より残っているが、春めていきた。
今日は午前に2講、
午後には会議がある。
空き時間にMono2の推敲を進めていく。
頭を使う内容も多く、推敲にも時間がかかる。
再推敲も必要になる。
昨日の講義が想定外の少なさに驚いた。
理由は不明である。
来週に正式に受講者数が決まるので
それ以降、人数に合わせて
EarthEssay 4_159 火星研究への旅 4:火星の核
EarthEssay
4_159 火星研究への旅 4:火星の核
を発行しました。
火星に磁場がないことは、
観測でわかっています。
では、もともとなかったのでしょうか。
どうすれば探ることができるでしょうか。
地球の磁場の形成メカニズムが参考になります。
2022-04-13
●雨上がりの朝:No 7591 2022.04.13
今朝は雨上がりの中、歩いてきた。
風が少しあったので
肌寒さは感じたが、気温は高めである。
ミミズが少し這い出している。
北海道の啓蟄だろうか。
今日は午前に2講、午後に1講の担当があり、
その間に学生の指導が入る。
明日の講義の準備もしなければならない。
空き時間にMono2の添削を進めていく。
初期の頃に書いたものは
文章量に制限をつけなかったので
思いのままに多くの文字数のものある。
長い文章では、
論旨を整え、簡潔にするために、
推敲に手間がかかっている。
それも乗り越えながら進めるしかない。
2022-04-12
●ゼミナールのスタート:No 7590 2022.04.12
今朝は暖かい。
高曇りであるが、晴れであろう。
朝夕は冷え込むが、暖かい日が続ている。
春用だが厚手のコートに変えた。
朝はそれでもちょうどいいくらいだ。
昼間は暑いかもしれないが。
今日はゼミナールがある。
明日の講義の準備と打ち合わせも必要になる。
やっと大学での日々の慌ただしさが戻ってきた。
一方でコロナ感染も大学内でも拡大している。
感染対策をしながら、
淡々と対面講義を進めていくしかない。
講義や準備の合間に
Mono2の推敲を進めていこう。
量が多いが継続的に進めていけば
やがては終わりにたどり着く。
2022-04-10
●曇り空:No 7589 2022.04.10
今朝は、どんよりとした曇り空である。
曇りで風がないので、
寒さは感じないが
気温はそれほど高くない。
今日は午後までいるので
弁当を持ってきた。
明日は所用で一日不在となる。
昨日はBook7の目次の問題は
設定を変更することで解決した。
また、章ごとのパノラマ画像も選択した。
あとは索引が残されているが、
この状態で310ページになった。
まあ、少々多めだが
以前にもあったページ数だ。
Mono2の推敲もはじめることにした。
だが今日はいつもの原稿が
2つあるのでそれが優先である。
下書きを終われれば、
Mono2へ入ろうと思っている。
2022-04-09
●目次作成:No 7588 2022.04.09
放射冷却で冷え込んだが、
晴れで心地よい。
風があって肌寒かったが
気温に高いようで
歩いているうちに暖かくなった。
昨日はBook7の本文を
InDesignに全部入れ込めた。
図表が多いせいであろうか
なかりページが多くなりそうだ。
目次の作成がうまくいかなかった。
今日はそのやり方を思い出して
再度挑戦していくことになる。
2022-04-08
●春雪:No 7587 2022.04.08
雪。江別
昨夜から寒いと思っていたら、
今朝は薄っすらと積雪があった。
寒かったが風がないので
いつもの防寒具でちょうどよかった。
高曇りで、大学に着いたら晴れてきた。
降った雪もすぐ溶けるだろう。
今日は学生対応が2件
校務処理が少しあるが、
講義がない日なので研究に専念できる。
昨日はBook7の本文を
InDesignへ入れる作業を進めた。
InDesignの使い方を思い出しながら、
本文の半分ほどを進めた。
今日は本文を一通り終わらせ、
目次、文献、できれば索引の入力をしたい。
時間がかかりそうなので
どこまでできるか不明だが、
この作業を優先して進めていこう。
2022-04-07
●初春の青空:No 7586 2022.04.07
今朝はまた快晴である。
朝も風がなくて冷え込んだが、
凛とした冷たさであった。
初春の青空が心地よい。
今日から新学期の講義がはじまる。
1、2校時、大人数の受講者がいる
講義が連続してある。
2年ぶりの対面講義なので
緊張と興奮と楽しみがある。
午後からは遠隔での会議がある。
昨日はBook7で文章の全体推敲をざっと終えて
InDesignでの編集作業をはじめた。
少しずつ進めていくのだが、
全体のページを割り出していくためだ。
BookMono2の執筆も進めていきたいのだが。
優先の順番にすすめていこう。
EarthEssay 4_158 火星研究への旅 3:20億年前の流水
EarthEssay
4_158 火星研究への旅 3:20億年前の流水
を発行しました。
火星には液体の水が存在していました。
いつまで存在していたのでしょうか。
流水が存在していた時期に関して、
新しい報告がありました。
火星の地形と鉱物の観察データをもとにしています。
2022-04-06
●進む雪解け:No 7585 2022.04.06
今朝は曇りだが、暖かい。
ここ数日の快晴と気温で
まだかなり残っているが
雪が一気に溶けはじめてきた。
今日は午前に校務がひとつあるが、
あとは研究に専念できる。
昨日は隙間時間で、
Book7の全体推敲をしていた。
今日もその続きをして、
InDesignの準備も進めていきたい。
明日から講義がはじまる。
新しくはじまる講義もあるので、
その内容の吟味も必要になる。
優先順に淡々と進めていこう。
2022-04-05
●講義がはじまる:No 7584 2022.04.05
今朝も快晴である。
快晴につられて
ついつい早目に自宅を出た。
時間調整で少し遠回りして歩いてきた。
心地よい朝の空気の中を歩いてきた。
今日は午前中に講義がある。
公式の新学期は7日からだが、
これは3月にあった集中講義と
連続したものとなっている。
その後、時間が許せば、
免許の更新に出かけるかもしれない。
今日からInDsignの作業に入りたかったが、
他にも校務や私用があるので、
免許更新に出れば、
研究の時間は、少々難しいかもしれない。
2022-04-04
●春の日に:No 7583 2022.04.04
今朝も快晴である。
明け方には氷点下に下がったようだ。
氷がはっていた。
歩く時にはもう気温が上がっており
雪解けがはじまっている。
春の日である。
昨日、夏靴を買いにいった。
通常の夏用の革靴はあったのだが、
通勤用に毎日履く軽い靴を探した。
雨の日にも履ける防水のある靴と
2足を購入した。
今日早速、軽い靴を履いてきた。
軽くで心地よい。
今日も新入生のガイダンスがあるが
教員には校務はない。
研究に専念できる。
昨日下書きした原稿を
推敲して発送して終わらせる。
次に、Book7の文献整理を終わらる。
InDesignの作業に入りたい。
図表のPDF化もする。
今週中にできればその作業を終わらせたい。
ページの概数を割り出せばと思う。
早目にBookMono2に入りたい。
2022-04-03
●ガイダンス:No 7582 2022.04.03
今朝も快晴である。
心地よい朝日である。
日曜日だが大学に来ている。
先日から日曜日も午前中
大学で仕事をすることにした。
昨日は、ガイダンスで、
1年生と2度ほど顔合わせをした。
彼らも大量の情報、人との対面で
なかなか処理できないだろう。
仕方がない。
組織所属の最初はそんなものであろう。
昨日は合間時間でBook7の
文献を整理をしていた。
まだ完全ではない。
人名でUnicodeでないと示せない
漢字があるのだが、
それをInDesignでそう表示するか。
今後、少々考えなければならない。
現状では、EditorでUnicodeで
保存するようにした。
今日は書かなければならない
原稿を優先して進める。
その後、時間があれば、
Book7の文献整理に進んでいく。