2022-10-01
●新しい月へ:No 7724 2022.10.01
今朝は曇りである。
気温は高めであるが、
風があるので涼しく感じる。
今日から10月になった。
9月には一旦寒くなったのに
また暖かい日が戻ってきた。
気温変化が激しいので
体調に気をつけなければならない。
今日は、学生の添削が2名入っている。
それ以外は研究に向かえる。
昨日は校務連絡と書類の下書きをした。
2、3日で完成させて送付する。
遠隔授業の実践報告を書きはじめた。
構成がはっきりとしていたので
一気に3分の1が書けた。
今日は残りの部分を書きたい。
FDの発表の準備もした。
Monolog 249 中心仮説を諦めない:抽象化の果に
Monolog
249 中心仮説を諦めない:抽象化の果に
を発行しました。
研究とは仮説を
検証、証明していくことになります。
仮説ができても、
解けそうもないものは
研究対象にされません。
解けそうなものを仮説にしていきます。
仮説を解くために
要素還元主義が不可欠になりそうです。
2022-09-30
●2つの報告にする:No 7723 2022.09.30
今朝も、霧が出ていた。
昨日ほどの濃さはなかったが
今日も霧の朝となった。
今日は午前に講義がひとつあるが、
カレンダーの関係で
今日が最初の講義となる。
曜日によっては2回も
終わっている講義もある。
はじめての講義はそれなりに緊張感がある。
昨日はいろいろ構成を考えながら
FDで用意したいた内容を
2つに分けれることにした。
ひとつは、FDで発表するが、
それは1月締切の雑誌に
投稿することにした。
FDで発表するのをやめた内容は
投稿を申し込んでいる
10月末締切りの雑誌に書くことにする。
多くの論文を読んだので
こうなることも仕方がないだろう。
2022-09-29
●霧の朝:No 7722 2022.09.29
今朝は、深い霧が出ていた。
髪がしっとりとした。
深い霧の日も趣があっていい。
今日は午前に2つの講義、
午後は会議はないが
添削が1名入っている。
あとは研究に使える。
FDのための50数編の文献読み
とメモが終わった。
FDのための骨子をつくりと
PowerPointの作成もした。
修正は必要だが、概略は完成した。
論文にするためには
文献メモによる詳細な記述をしていくので
かなりの時間がかかりそうだ。
すべてを記述していくと
ページオーバになりそうなので
別の学会に分けて投稿したほうがいいようだ。
EarthEssay 1_199 火星の隕石衝突 1:天体の観測
EarthEssay
1_199 火星の隕石衝突 1:天体の観測
を発行しました。
自分のことを知りたければ、
類似のものを参照することは、重要です。
地球を知りたければ、
金星や火星が、
類似の参照に適しています。
金星は、大気が厚く、表層も環境の過酷です。
火星が類似参照のターゲットになります。
2022-09-28
●できるものから優先順に:No 7721 2022.09.28
今朝は、高曇りである。
気温はそれほど低くない。
秋は深まりつつあるのを感じる。
木々の紅葉も日に日に進んでいる。
昨日は、スケジュールが
いっぱい詰まっていたのでバタバタした。
今日も講義と添削があるので
ばたばたするが、
昨日よりは添削が少ないためました。
合間にFDのための準備も
進めていかなければらならない。
またいくつかテーマがあるが
どれをメインにするかが定まらない。
とりあえずは、できるものから優先順に。
2022-09-27
●今日は詰まっている:No 7720 2022.09.27
今朝は、晴れである。
昨日は所用で午前中バタバタした。
そのためにぐったりと疲れた。
朝までぐっすりと寝れた。
今日は、ゼミとその添削で
びっしりと埋まっているので、
他のことができない状態である。
なんとか隙間を縫って
優先順に作業を進めていきたい。
朝のうちになんとか集中して
進めていかなくてはならない。
はじめよう。
2022-09-25
●秋晴れ:No 7719 2022.09.25
今朝は、雲が少したなびいているが
晴れている。
冷え込みはあるが
それほどではない。
心地よい秋晴れとなるだろう。
今日は添削が1名ある。
昨日は論文の初稿の本文の校正を終えて
図表のキャプションをチェックしていたら
表のミスに気づいた。
差し替えが必要になる。
今日はその表の修正と
残りの図表のキャプションの校正をしていく。
まずは、ルーティンの原稿が優先だが。
明日は所用で一日不在となるので
更新はなしだ。
2022-09-24
●続く雨:No 7718 2022.09.24
今朝は、また雨である。
小雨が降ったり止んだりしている。
気温はそれほど低くないので
ヤッケで大丈夫であった。
今日は学生面談が予定されていたが
キャンセルになった。
いつものように研究に専念する。
校正はあと少しで終わる。
文献読みも順調に進んでいる。
論文執筆と報告の準備は進んでいない。
しかし、論文よみは報告の準備ともなる。
まあ、優先順に進めていこう。
2022-09-23
●あれこれと順番に:No 7717 2022.09.23
今朝は、昨日とは打って変わって
どんよりとした曇りである
歩いている途中で小雨が降り出した。
気温はそれほど低くない。
紅葉も少しはじまってきた。
昨日はノルマを順番に進めた。
なかなか順調にはいかなかったが、
予定が詰まっていたのでしかたがない。
昨日は、急遽学生対応が2件はいり、
会議も長引いた。
今日は保護者への連絡、
学生の2名の添削が入っている。
あとは研究に使える。
時間確保のために
祝日だが 弁当持ちで来ている。
今日は、
・ノルマの文献メモ、
・論文の初稿修正、
・次の論文の図表作成と執筆、
・報告会のための準備
の順に進めていく。
2022-09-22
●快晴の冷え込み:No 7716 2022.09.22
今朝は、快晴である。
この秋一番の冷え込みとなった。
霜になるほどではなかったが。
寒かったので、
ウインドブレーカからコートを秋物にして、
薄手のマフラーもしてきた。
手袋をしてこなかったら
手がかじかんできた。
秋が来たことを感じさせる朝だ。
今日は午前に2つの講義、
昼休みに学生面談、
午後には対面で会議がある。
その合間に論文の校正、
次の論文の執筆、
別の論文のために論文を読んでメモ
(ノルマとして毎日数編読むことしている)
などがある。
なかなか進まないのだが、
優先順に進めていこう。
2022-09-21
●秋めいて:No 7715 2022.09.21
台風はそれたが、昨日は風が強く
一気に冷え込んだ。
今朝もヒンヤリとした。
ヤッケと上着が必要となってきた。
もちろんワイシャツは長袖である。
今日は講義が3つある。
その最終チェックをしなければならない。
昨日は講義の準備や添削の合間に
論文の校正を進めた。
3分の1ほど進んだが、今日もおこなう。
今週中に終われればと思う。
論文も執筆も進めなければならない。
2022-09-20
●台風はそれた:No 7714 2022.09.20
昨日午後あたりから、
風と雨が激しくなった。
今朝は風は残っているが
雨は一段落のようだ。
台風の北海道の直撃は免れた。
東北から太平洋に抜けて
温帯低気圧になりそうだ。
今日から講義がはじまる。
担当している講義は
今日はゼミがひとつだけだが、
添削が2名あり、
明日からの講義の準備も必要になる。
その合間に論文を執筆していく。
この研究時間確保が大変になってくる。
うまく時間を使っていかなければならない。
2022-09-19
●雨模様:No 7713 2022.09.19
今朝は暗い空で
小雨が降っていた。
風はあまりなかったが、
台風が向かっているので
曇天は仕方がないが、
午後から夜にかけて雨になりそうだ。
雨靴を履いてきた。
台風の進度が遅いので
明日まで雨になりそうだ。
今日は2名の添削をする。
昼前に用足しで街に出かける予定である。
雨だがしかたがない。
昨日は論文を進めて、
データを整理して図表を作成した。
主に鉄隕石のパートを書いた。
今日も、論文の続きを進めていこう。
2022-09-18
●嵐の前兆:No 7712 2022.09.18
今朝も曇りである。
道路が少し濡れているから
夜半に降ったようだ。
湿度も高いが、
それほど暑くないので耐えられる。
台風が本州から北海道に
進路を変えそうなので
嵐の前兆なのだろか。
今日は学生の添削が2名ある。
それ以外は通常の研究をする。
昨日は鉄隕石についてまとめて
一部を文章化した。
今日はノルマの文章を優先していく。
2022-09-17
●論文を読む:No 7711 2022.09.17
今朝も曇りだが、
昨日より雲が厚い。
雨が今にも降りそうである。
気温は低くない。
今日は予定していた学生添削が
変更になったので授業や校務はない。
今日は研究に専念できる。
昨日は論文の執筆と
FDに関連する文献を収集した。
50編ほど集めたが
もっと探せばあるのだが
さらに増やすかは未定である。
まずは、これらの文献に
目を通すことを優先する。
論文の初稿が戻ってきたので
校正をしなければならない。
とりあえずは優先順に進めていく。
2022-09-16
●秋も一休み:No 7710 2022.09.16
今朝は曇りである。
どんよりとして冷え込みも少ない。
秋も一休みか。
今日は面談が4名、連絡事項1件、
午後には会議がある。
昨日は科研費の書類の再修正をした。
論文を書き進めている。
今日もその論文を隙間をみて進めていく。
10月に報告の担当があるので、
それを総括して
報告書を作成していくともりである。
その準備もしなければならない。
来週からは講義がはじまるので、
準備も必要である。
焦りもあるが優先順に進めていこう。
2022-09-15
●出張終わりのバタバタ:No 7709 2022.09.15
今朝はヒンヤリとした空気の
青空である。
心地よい。
昨日から急に冷え込んできた。
一昨日は暑かったのに
昨日から一気に気温が下がった。
気温変化が激しいので
体調に注意が必要だ。
今日は学生面談が2名、
会議が2つ連続してある。
昼前後が慌ただしくなる。
朝には出張報告と精算をまとめ、
科研費書類の修正がある。
いろいろとややこしいことがある。
出張が終わった後の
いつものバタバタが続くる。
順番にできる範囲で進めていくしかない。
213 水無浜:幻の温泉
秘湯というと、人があまり訪れないような、不便ところに多いのですが、今回紹介するのは、アプローチはしやすい温泉です。舗装された道もあり、設備も整っている無料の露天の温泉です。そこは、幻の温泉と呼ばれています。
道南には椴法華(とどほっけ)という名の村がありました。2004年には函館市に併合されました。北海道に来てすぐに訪れた時は、椴法華村でした。その後、2007年に訪れた時には、函館市になっていました。今回、椴法華の幻の温泉を訪れたので、紹介しましょう。
道南では函館が一番の都会ですが、少し外れると人家は少なくなっていきます。函館の西には、大千軒岳(だいせんげんだけ)を主峰とする深い山並みが広がります。東には、恵山(えさん)から駒ケ岳(こまがたけ)に続く活火山の山並みがあります。いずれも山深いなので、函館から少し離れると鄙びたところなります。
海岸近くに恵山があるため、海岸は断崖になっており、道が途絶しているので、海岸を周回することはできません。道路は、恵山の西裾を通っています。恵山の東部は、行き止まりの道路となり、不便なところなります。しかし、そこには観光名所があり、恵山に由来する温泉もいくつかあります。
南側から回ると、恵山に登るための登山道があります。北側からまわっていくと、道の一番奥が一方通行のループになっており行き止まりです。そこに無料の露天風呂があります。水無海浜温泉と呼ばれるもので、少々変わっています。
水無海浜は、古くからその存在は知られているようで、椴法華村史(1989年発行)によれば、松浦武四郎の蝦夷日誌の1847(弘化4)年5月に、
「水無濱、少しの砂浜、水無より此名あるかと思う、昆布取小屋有、人家も二、三軒、近来漁事の便りなるが故にここに住すとかや」
と記されていることから、江戸時代には、水は出ない浜なのですが、ここに人が住んでいて、昆布取りや漁を営んでいたことがわかります。人が住んでいたのなら、温泉の存在も知られていたのでしょう。
水無海浜温泉は、現在も無人の露天風呂で、だれでも自由に無料で入ることができます。夏場だと、時間外でも海水浴は可能でしょうが、岩場なので泳ぐよりは磯遊びをするところでしょうか。
ただし、入浴できる時間帯が限られていて、日によって変わります。潮が満ちてくると、海水が風呂の縁を越えて、湯船に入り込むため冷たくなり、湯船も見えなくなります。また、干潮時には温泉そのものの温度になるのですが、源泉の温度50℃になるので、今度は熱くて入れなくなります。ですから、干潮の満潮の間の時間だけが適温となります。入れる時間帯が限られることもあって、「幻の温泉」と呼ばれています。
潮の関係で、1日1回しか入れない日も、3回入れる日もあります。また、入浴可能な時間が10時間のこともあれば、2時間ほどしか入れない時間もあります。潮任せなので、温泉に入りたいのであれば、事前に調べておくべきでしょう。
水無海浜温泉は、古くから知る人ぞ知る温泉です。1918(大正7)年の郷土誌には、
「恵山麓字水無ノ海岸ニ湧出ス此温泉ハ極メテ僻陬(ヘキスウ)ノ地ニアリ潮来レバ水ニ浸ルヲ以テ湯泉場トシテノ設備ナシ。」
と書かれています。当時は、温泉が出ていて、潮がひた時にしか利用できず、温泉場としての設備もなったようです。
それと比べれば、現在は男女別の脱衣所もあります。湯船も2箇所で3つあり、縁の高さが変えてつくられています。そのため、温度に違いがあり、入れる時間が長くなっているのでしょう。今では入れる時間帯が示された表が、温泉の脱衣場の近くに掲示されています。ホームページでも確認できるようです。
しかし、湯船は海岸に開放的にあり、男女の区別がない混浴で、「産まれたままが最高」と看板には書いてあります。ただし、水着をつけてもOKと書いてありますが。
訪れた時はだれもいなかったのですが、露頭や温泉を観察していると、男性3名が来て、裸になって温泉に入りだしました。他には人はいなかったので、「産まれたままが最高」の気分だったでしょう。私は、もっと温泉や周りの景観を撮影するためだったのですが、それもできなくなり早々に切り上げることになりました。
階段や波除け、駐車場や脱衣場など、周辺は整備されています。2007年に来た時はゴールデウィークだったので、磯遊びと温泉を兼ねた地元の家族連れが多数来ていました。ですから、地元では知られていたのでしょうが、知る人ぞ知る温泉だったのでしょうね。
・短い夏休み・
先週から今週にかけてバタバタしていました。
重要な会議がいくつかあり、
4年生の卒業研究の指導、
と、ここまでは通常の業務です。
他に、研究授業での指導、本の原稿の入稿、
科学研究費の学内締切り、
そして、野外調査が重なっていました。
すべて先週に終わらせて、
今週は野外調査に集中しました。
来週から、いよいよ後期の講義がはじまります。
短い夏休みも終わります。
・必要とならば・
野外調査に出ているところは、
ほとんどが以前にいったところでの再調査です。
同じところでも、目的が違うので見方が違います。
写真は構図は異なりますが、
被写体は同じ露頭や産状が多くなります。
それでもいいのです。
必要となれば、何度でも訪れます。
GeoEssay 213 水無浜:幻の温泉
GeoEssay
213 水無浜:幻の温泉
を発行しました。
秘湯というと、
人があまり訪れないような、
不便ところに多いのですが、
今回紹介するのは、
アプローチはしやすい温泉です。
舗装された道もあり、
設備も整っている無料の露天の温泉です。
そこは、幻の温泉と呼ばれています。
EarthEssay 3_202 海と大気の起源 5:系外惑星での検証
EarthEssay
3_202 海と大気の起源 5:系外惑星での検証
を発行しました。
原始地球の大気の形成に関する別の報告があります。
その報告は、これまで紹介してきた
シミュレーションと似た結果がでてきました。
これは、地球でも起こっていた現象の
有力な傍証になるでしょう。
2022-09-11
●論文の構成:No 7708 2022.09.11
今朝も晴れである。
朝のひんやりした空気の中を
いつものように歩いてくる。
冷えた空気の中で
登る朝日が気持ちいい。
今日は学生の面談が1名ある。
科研費の修正指示がでている。
それを今日修正して、
すぐに提出しなければならない。
明日から3日間出張する。
その準備もしていく。
今回は山に登る予定なので
天気が心配だが、
こればかりはしかたがない。
今日は論文の構想を考えながら
執筆を進めていく。
2022-09-10
●新しい論文へ:No 7707 2022.09.10
今朝は雲一片もない快晴である。
外は涼しいが研究室は熱がこもっている。
窓とドアを全開して空気を入れ替える。
今日はいつもの土曜日のルーティンとして
研究室の掃除からはじめる。
今日は午前に学生の添削が入っている。
11時には所要で出かけることになる。
それまで空き時間に研究を進めていく。
昨日で重要な要件を2つを終わらせた。
昨日。書いたルーティンの原稿を
推敲していくことになるが、
今日からは新しい論文に
本腰を入れて取り組める。
2022-09-09
●重要な締めの作業:No 7706 2022.09.09
今朝は東に雲がたなびいていたが
快晴である。
朝夕は涼しいが
昼間は暑くなるのだろう。
研究室は暑くなっている。
今日は、学生の添削がひとつ、
本の原稿の最終チェックと
印刷屋さんへのデータ渡し、
科研費の最終修正と提出
など、重要な作業がいくつかある。
最後の締めとなる。
2022-09-08
●したいことだらけ:No 7705 2022.09.08
今朝も快晴である。
昨日も晴れで暑かったが
今日も暑くなりそうだ。
午後から会議だが、
それ以外は昨日の出張の
校務報告の作成と提出がある。
それ以外の時間は研究に専念できる。
昨日は次の論文を構想が考えた。
今日もその続き考える。
科学哲学の文献を読み進めたい。
印刷屋さんに渡す指示書は作成したが、
データを再度推敲をしていく必要がある。
いろいろしたいことだらけである。
EarthEssay 3_201 海と大気の起源 4:後期天体集積
EarthEssay
3_201 海と大気の起源 4:後期天体集積
発行しました。
現在の地球と材料の違いを、
初期のいくつかの事件を想定して、
シミュレーションで検討されました。
ひとつの事件では解決できなかったのですが、
次の事件で課題を解決することができました。
諦めない努力の結果です。
2022-09-07
●市内出張:No 7704 2022.09.07
今朝は台風が通り過ぎ、
雲も切れて晴れてきそうだ。
まさに台風一過の天気である。
今日は午前中に校務出張が市内である。
いつもの時間に大学に来ているので、
2時間半ほど仕事をしていから、
出かけることになる。
校務後は、体調を見て大学に戻るか、
自宅に直帰するかは考える。
まずは、優先順にすべきことをしていく。
2022-09-06
●細々としたことを:No 7703 2022.09.06
今朝は、曇りである。
昨日は雨が振りだしたが、
今日も雨が少し残りそうだ。
台風が明日の朝、
日本海を通り抜けるので
雨風が強くなり荒れそうだ。
明日は校務出張があり、
少々困ったことになりそうだ。
昨日は、細々したことを
かなりの数こなしてきた。
そのためだろうか、
ダブルブッキングになって
業者の人に迷惑をかけてしまった。
今日もまだ細々したことが
いくつもあるので、淡々とこなしていこう。
2022-09-05
●今週は忙しい:No 7702 2022.09.05
ヒメジオン。江別
今朝は、曇りである。
昨日より湿度も高めなので
暑さを感じてしまうようだ。
今日は会議と校務書類の処理、
印刷屋さんへの原稿の最終版の調整、
原稿作成、そしてもっと重要な
科研費の申請書の推敲など
いろいろすべきことが
目白押しの状態になっている。
順番にこなしていくしかない。
今週がもっとも仕事量が多くなり
大変になりそうだ。
2022-09-04
●出張帰りには:No 7701 2022.0904
今朝は、久しぶりに歩いてきた。
ヒンヤリとした空気であった。
秋めいた朝である。
ところが研究室は暑くなっている。
今日は出張の報告書を2つ、
調査データの整理も
しなければならない。
日曜日のルーティンとなる作業もあり
他の校務もある。
大量のメールがあり、
返信や作業の必要なものものある。
授業のない期間に、
科学哲学や哲学や論理学の基礎を
勉強したいと考えている。
一部をはじめているが、
他にも次の論文の執筆の準備も必要なる。
いろいろとすべきこともある。
2022-09-01
EarthEssay 3_200 海と大気の起源 3:マグマオーシャン
EarthEssay
3_200 海と大気の起源 3:マグマオーシャン
を発行しました。
現在の地球の表層の揮発成分は、
材料と比べて、
いくつかの成分で枯渇していました。
地球初期のマグマオーシャンを考えると、
想定されると揮発成分とは
全く異なったものとなりそうです。
どう解決すればいいでしょうか。
2022-08-29
●出張続き:No 7700 2022.08.29
今朝は晴れである。
ヒンヤリとした空気である。
昨日までの出張中は
どんよりとした重い黒雲と
時々激しい雨が降るような
ずっと天気が悪かった。
自宅の近くまで来ると晴れきたが。
今朝は、目が醒めたら、
半時間ほど寝過ごしていた。
ぐっすりと寝たが、
まだ疲れが残っているようだ。
往復を長距離のバスの中なので疲れた。
1、2時間ごとに休みを入れていたが、
じっとしているのは疲れる。
バスでは、本を読んだり
目を使う作業はできないので、
ボーっと景色を見ているしかない。
その状態で動けないので疲れる。
今日は2名の学生の添削と
遠隔で会議がある。
昨日の出張の整理と
明日からの出張の準備をしなければならない。
午前中は大学の設備点検で
ネットが午前中はつながらない。
2022-08-27
●出張の朝に:No 7699 2022.08.27
今朝は曇である。
歩きはじめはヒンヤリとしているが、
歩いていると暖かく汗ばんでくる。
いつもとかわらない朝である。
今日は 宿泊での出張である。
8時前に集合して皆でバスででかける。
それまで2時間弱あるので、
少しの時間だが
ルーティンワークをしていく。
必要なものを揃えてあるので
それを忘れないようにして
出発することになる。
2022-08-26
●どんよりとした空:No 7698 2022.08.26
今朝はどんよりとした曇りである。
時間が経つとともに
暗くなっていくような気がする。
雨にならなければいいのだが。
昨日で集中講義が終わった。
疲れたが、これで一段落だ。
早急に成績評価をしていく必要があるが。
今日は、遠隔での面談1名、
対面での添削が2名ある。
しかし、時間がある限り、
Book7とMono2の校正をしていこう。
明日から1泊2日の出張がある。
その後、月曜日に一日大学に来て、
その後4泊5日の校務出張から研究出張に入る。
1週間ほど、ばたばたするが、
精神的はリフレッシュできればと思っている。
2022-08-25
●集中講義の最終日:No 7697 2022.08.25
今朝は、東の空に雲が
少々かかっていたが晴れてきた。
最近、朝夕は涼しくなってきた。
いよいよ今日で集中講義が終わる。
最後に最終日の講義スライドを
見直して置かなければならない。
エアコンが効いているので
教室環境は以前に比べれば良くなった。
それでも、体力、精神的には疲れている。
終了後、医者に出かける予定である。
明日には卒業生との
遠隔の面談が入ってきたので
その準備もしなければならない。
EarthEssay 3_199 海と大気の起源 2:成分の枯渇
EarthEssay
3_199 海と大気の起源 2:成分の枯渇
を発行しました。
地球の大気は、
地球の材料と考えられる炭素質コンドライトから
由来していると考えられています。
両者には少々異なる点が見つかっています。
その相違点を、どう解消していけばいいのでしょうか。
2022-08-24
●集中講義3日目:No 7696 2022.08.24
今朝は黒く厚い雲が多い。
青空も覗いている。
雨は降っていないが、
降ってもおかしくないような
空模様である。
今日も集中講義である。
直前までスライドの修正を続けていく。
教室はプロジェクターを使うため、
カーテンの窓を閉めることになる。
しかし、今ではエアコンが使えるため
暑くならない環境で
授業ができるので助かっている。
2022-08-23
●雨模様:No 7695 2022.08.23
今朝は雨である。
ただし、自宅を出る時は
全く降っていなかったので
傘を持っていたがささずにすんだ。
先日購入した雨用の靴を履いていくる。
本当の雨ではないので
効果のほどはわからなかった。
履き心地は悪くない。
今日も集中講義で2日目である。
4校続きなので、ぐったりと疲れた
夜はぐっすり寝れた。
少人数での講義なので
のびのびしていける。
2022-08-22
●心地よい朝:No 7694 2022.08.22
今朝も晴れである。
少し霞んでいたが
心地よい空気であった。
自宅を出て違う道を歩いていたら
いつも会えば挨拶をする
新聞配達の人に
「今日は違うコースですね}
と言われた。
しょっちゅうコースは変えているのだが。
顔見知りとの取止めもない会話もいい。
今日から集中講義がはじまる。
4校、4日間、連続なので、
体力的にも精神的にも疲れる。
このような講義のやり方にも効用がある。
あまり空き時間がないが
少しでも研究を進めていきたい。
2022-08-21
●科学哲学の文献:No 7694 2022.08.21
今朝は起きた時は霧が出ていたが
自宅を出ることには晴れていた。
歩き出した時は涼しかったが
歩いているうちに暖かくなってきた。
ここ最近このような気候になってきた。
心地よい季節になった。
今日は2名の添削がある。
またルーティンの原稿が
2つあるので、それを隙間時間に進めていく。
先日でMono2、Book7の原稿が終わり
あとはISBNが発行されれば
最後の推敲をしていくが、一段落だ。
少し精神的に余裕ができたので、
科学哲学の重要文献を
メモを取りながら読みはじめた。
紙の本で読んでいるが
デジタル版もあったので購入した。
こで出張の空き時間にも読み進めていける。
2022-08-19
●不穏な空模様:No 7693 2022.08.19
今朝は東の空は抜けるような青空だが、
西の空は厚い雲が流れていた。
不穏に見える空模様だ。
昨日はBook7の索引作成を終えた。
ページ数が決まったので
正式な見積もりを依頼した。
今日はISBNを申請して発行してもらう。
ISBNが決まったら、
それをカバーや奥付に入れたら原稿は完成だ。
ただし、時間の許す限り
推敲を続けていくが。
今日は午前中に試験があり、
直後に採点評価をしなければならない。
午後には添削が2+1名ある。
夕方から、明日まで所要で出かける。
2022-08-18
●月末の出張:No 7692 2022.08.18
今朝は曇りである。
風も少しある。
研究室も全開すると
心地よい風が通る。
涼しくて気持ちが良い朝だ。
今日は添削が5名もはいっている。
スケジュールが埋まっているので
研究に使える時間が限られている。
それでも進めていかなければならない。
昨日は集中講義のレジメのコピーをした。
全講義の印刷なので、
1時間ほどかかってしまった。
Book7索引作成をしたが、
まだ途中である。
月末の未定であった出張が決まった。
8/27-28、8/30-31、8/31-9/3
と連続的に出張が続くことになった。
スケジュール調整を
うまくしていかなければならない。
EarthEssay 3_198 海と大気の起源 1:炭素質コンドライト
EarthEssay
3_198 海と大気の起源 1:炭素質コンドライト
を発行しました。
地球の大気と海洋は、
地球固有のものです。
海が表層にあるのは地球だけで、
大気も、酸素が多い、
固有のものになっています。
このような表層環境は、
どのようにしてできたのでしょうか。
新たな報告が出されました。
2022-08-17
●豪雨のあとの晴れ:No 7691 2022.08.17
今朝は晴れている。
ただし、雲も残っているので
晴れたり曇ったりしている。
昨日までの激しい雨だったので
まだ湿気は残っている。
夏の青空は心地よい。
昨日で、来週の集中講義の後半の
レジメの準備を終わった。
今日はレジメの印刷をすことになる。
大部になるがしかたがない。
また講義にでも用いる動画も
チェックもしていかなければならない。
昨日でMono2の索引が終わった。
今日からBook7の索引作成にはいる。
今週中に終えて
印刷屋で見積もりをしたいのだが、
どうなるだろうか。
今日は、学生の添削を2名おこなう。
その合間に、本の編集作業を進めていく。
2022-08-16
●雨の日に:No 7690 2022.08.16
今朝は時々激しい雨である
靴の中まで濡れた。
気温が高くないので過ごしやすい。
研究室は熱がこもっているので
雨が吹き込まないようにして
窓を開けて風を入れる。
昨日から、来週からの
集中講義の準備をしている。
まず、講義全体を調整して
2日分のレジメを印刷した。
今日はあと2日分を今日おこなう。
またMono2の索引作成をした。
次はBook7の索引作成に
入らなければならない。
今日は午前中に添削が2名ある。
あとは研究に充てていく。
2022-08-15
●優先順に:No 7689 2022.08.15
今朝もどんよりとした曇りである。
湿度が高く風もないので
蒸し暑い日である。
昨日は、原稿を一つ書いて投稿し
HPも作成した。
Mono2の索引の作り方を思い出して
作成しはじめた。
今日は、原稿を一つ書いて
Mono2の索引作成、
また講義の準備をしていく。
午後から添削が1名あるが、
あれこれとすることがある。
優先順にすべきことを
割り当てて進めていく。
2022-08-14
●蒸し暑い朝に:No 7688 2022.08.14
今朝起きたら、深い霧が出ていた。
自宅を出るときには
だいぶ薄くなっていた。
雲がちの空である。
昨夜も蒸し暑く、
寝る時に窓を開けていたが暑かった。
寝不足でぐったりとしている。
今日は原稿2つを書かなければならない。
昨日、一方をざっと下書きした。
そちらを優先して仕上げ、
もうひとつを書くことになる
今日は午前中だけだが、
Book7で推敲をしたいことがでてきた。
それをやりたい。
昨日、Mono2の索引作成を少ししたが、
まったく方法を覚えていない。
やり方を思い出すことから
はじめなければならない。
明日からは集中講義の準備を
しなければならない。
ただし大学は休校中なので、
印刷は17日から使えることになる。
それまですべての準備をしたい。
2022-08-13
●世間はお盆だが:No 7687 2022.08.13
葉。江別
今朝は、霧雨が降っていたが、
大学につくと少し晴れてきた。
昨夜は夜中から暑くなり、
ひどく寝汗をかいたので、
窓を開けた。
少し涼しくなってきたので寝れた。
大学は風はないので
空気が入れ替わらないが
気温が低目なので助かる。
世間はお盆だが私には関係ない。
昨日はMono2のデータを
InDesignに流し込んだ。
今後、推敲しながら索引と目次を
作成していくことになる。
その前に追試の採点と評価 して
早めに完了させていく必要がある。
週末に欠くべき原稿も2つある。
今日は面談も3名あるので
どこまでできるのか不明だ。
2022-08-12
●前期はまだ終わらない:No 7686 2022.08.12
今朝は、雨上がりの
重い曇り空の下を歩いてくる。
昨夕から、時々激しい雨が降っている。
夜中にも激しい雨音で目が醒めてしまった。
今日もまだ降るかもしれない。
昨日はMono2の推敲をした。
あと少しなので今日で
推敲が終わるはずだ。
明日からInDesignでの編集に入る。
来週中にMono2とBook7の編集をして。
見積もりに進んでいきたい。
今日は午前中に追試2つの
試験監督をすることになっている。
一昨日には担当の科目の追試があり
3科目で10人程度受けた。
コロナ関連に伴う特別欠席なので
致し方ないだろう。
追試にもさらに特別欠席が出てきた。
追追試が行うことになった。
今年の前期はまだ終わらない。
2022-08-11
●霧の朝:No 7685 2022.08.11
今朝は霧の中を歩いてくる。
涼しかったが、霧が晴れると
青空が広がった。
気温が上がってきそうだ。
昨日はセミナーがあった。
セミナーはなかなか楽しかった。
遠隔でもいろいろと
議論ができることがわかってきた。
セミナーは5時に終わったが、
その後新キャンパスのツアーがあり、
6時前に終った。
バスで帰宅することになったが、
運転手のコロナ感染で
ダイヤが祝日運行になっている。
そのため、30分ほどまって
最終便に乗ることになった。
車だと15分ほどで行けるのだが、
1時間以上かかって帰宅した。
今日は、午前2名、午後1名の添削をする。
それまでMono2の推敲を進める。
今週に2つの原稿執筆もあるので
コンスタントに済まさなければならない。
来週には集中講義の準備も必要になる。
2022-08-10
●午後からはセミナー:No 7684 2022.08.10
昨日は曇りで、夜中に雨となった。
歩いてくるときも
歩きだしてから雨となった。
風もあったので歩きづらかった。
今日は午後からセミナーが
新キャンパスで実施される。
昼に車に同乗させてもらって
会場まで行き、出席することになる。
それまで、午前に3名の面談がある。
その合間にMono2の推敲を進めたい。
昨日は査読論文の修正を終えて再投稿した。
これで一段落である。
本の推敲に専念できる。
2022-08-09
●嵐の夜が明けて:No 7683 2022.08.09
昨日から時々激しい雨が降っていた。
明け方にも激しく降った。
気温が高めなので、
明け方から蒸し暑くなってきた。
朝、歩いてくるときには
雲が厚くかかっているが、
雨は降っていないので
傘はいらなかった。
今朝は、窓とドアを開けても
風が通らず、
熱がなかなか抜けていかない。
また暑さが戻ってきたようだ。
昨日は、まず原稿を配信して、
成績評価、入力を終えて
最終的な確認を終え、提出までいけた。
査読論文の修正に入った。
またMono2の修正も進めた。
今日は学生面談が3件入っているので
その合間に昨日の続きを進める。
2022-08-08
●強風の中で:No 7682 2022.08.08
今朝は、霧雨と強風の中を歩いてくる。
霧雨が降ったり止んだりして
たいしたことがなかった。
傘がいらなかったので助かった。
気温が少し高めであるが、
湿度も高いので快適さはない。
今日は5人の添削がある。
昨日で、成績評価がだいたい終わった。
あとは入力とその確認をしていく。
今日で正規木評価を終えたい。
今日は、原稿を仕上げて、
査読論文を修正して、
Mono2の推敲を進めていく。
優先順に進めていく
論文も推敲も少しずつ進めていくしかない。
2022-08-07
●暑夏もピークは過ぎたか:No 7681 2022.08.07
今朝も薄い雲がかかっているが
高いところにある。
大学に着くころには
少し晴れ間もでてきた。
今日は涼しいが
研究室には熱が籠もっているので
窓を全開して空気を入れ替える。
腰痛はだいぶましだが、
急に腰を動かすと痛いので
緩慢な動きとなる。
無理をしないことだ。
昨日は2科目x3回のレポートの
すべての評価と入力をやっと終えた。
4科目の試験の採点を終えた。
今日は入力をしたい。
ルーティンの原稿もあるので
それを優先する。
空き時間にMono2の推敲も進める。
現在4/6が終わっているが、
まだ少しかかりそうだ。
2022-08-06
●腰痛:No 7680 2022.08.06
今朝は曇で風もある。
風のため体感温度が低くなり
よりヒンヤリと感じる。
昨日の午前から、腰に違和感が発生。
帰宅するころには
腰痛がではじめてひどくなってきた。
いつもの腰痛だ。
特別になにかしたり、
やきっかけはないが、
疲れがたまると腰痛が出る。
年に2度ほどこのような状態になる。
その腰痛の程度、症状はさまざまだが、
今回は、ベッドでの寝起きや
寝返りも辛い状態になっている。
講義期間でなく助かった。
昨日は採点を進めた。
その合間にMono2の修正も進めている。
今日も採点と推敲を進めていく。
2022-08-05
●爽快な朝に:No 7679 2022.08.05
今朝は晴れである。
涼しくて抜けるような青空なので
爽快な気分で歩いてくる。
今日は学生の面談があったが、
キャンセルの連絡がきた。
他の日も抑えていたが、
別日の予定も調整する。
昨日はひとつの講義の評価をした。
2つの講義のレポート評価をした。
今日も評価を進めていく。
すべてで5つの講義があり
それぞれで試験の採点と
レポートの評価があるので
毎日コンスタントにこなさければ
成績締切までに終わらない。
その合間に、Mono2の推敲も
進めていかなければらない。
2022-08-04
●涼しげな朝:No 7678 2022.08.04
今朝は東の空が晴れていたが
半分ほどは雲がかかっている。
ヒンヤリとした涼しげで
心地よい夏の暑さのようだ。
今日も試験が2クラスある。
昨日のものも含めて採点があり
レポートも4クラス分×3回の
採点と入力が必要になる。
いつもの作業だが
対面が久しぶりなので
まあしかたがない。
今日も空き時間を見つけて
Mono2の推敲を進めていく。
EarthEssay 5_199 小惑星の有機物 7:隕石の核酸
EarthEssay
5_199 小惑星の有機物 7:隕石の核酸
を発行しました。
次の話題は、「隕石」からの有機物の発見となります。
素材は、隕石なので、
由来もリュウグウとは違っています。
見つかった成分は違うものですが、
関連がありそうです。
2022-08-03
●涼しさが戻った:No 7677 2022.08.03
今朝は曇りである。
気温はそれほど高くない。
一昨日から昨日にかけて
所用ででかけていた。
雨がひどかったので移動に困った。
一気に涼しくなって過ごしやい。
今日は定期試験が2科目あり
その監督もしなければらない。
いよいよ採点評価の時期になったので
今週中に一気に進めなければならない。
今日、査読の済んだ論文が戻ってきた。
その提出の締切も決まったので
それまでに進めなければならない。
Mono2の推敲もあるので
それぞれを効率的に優先順に
進めなければならない。
2022-08-01
●暑さの洗礼:No 7676 2022.08.01
今朝は曇りで蒸し暑い。
昨夜も居間には涼しい風が入ったが、
寝室は風が通らず蒸し暑いままであった。
窓を開けて寝たが、寝苦しかった。
8月早々、暑さの洗礼を受けている。
今朝の研究室も、
昨日の午後半日分の熱が
こもっていて、蒸し暑さが抜けない。
今日は4名の添削、面談練習を進める。
論文の査読は、結果の様式をもらって
清書して提出すれば、一段落だ。
朝一番に、ルーティンの原稿を配信する。
空き時間にMono2の推敲も進めたい。
昼過ぎには所用で出かける。
明日も一日不在になる。
Monolog 247 虹の解体:センス・オブ・ワンダーは深く
Monolog
247 虹の解体:センス・オブ・ワンダーは深く
を発行しました。
自然の謎を科学的に解明していくと、
その自然からは、
詩情が消えていくのでしょうか。
詩情は消えることはなく、
センス・オブ・ワンダーは、
より深くなっていくのではないでしょうか。