2023-03-08

●集中講義3:No 7853 2023.03.08

落葉。江別

今朝は気温がちょうど零度のようだ。
融けているところと
凍っているところがある。
時々風が吹くので寒く感じる。
黄色い満月が西に残っている。
啓蟄となって一気に暖かくなってきた。

昨日はBook8の文章を
朝、少し書いた。
今日も集中講義なので
あまり時間がとれない。
今朝も空き時間に
少しでも書き進めていこう。

2023-03-07

●集中講義2:No 7852 2023.03.07

落葉。江別

今朝は気温が高い。
雪が融けているので
零度以上になっている。
ただ、風があって寒く感じた。

昨日は朝の講義前に、
Book8の第6章が書き終わった。
これからは
各章の総括と現状の節を書いていく。
章によっては、かなりのデータをつけて
書いていく必要の節がありそうだ。

昨日は集中講義のはじまりで、
今日は二日目である。
人数が少ないグループになっているので
余裕をもってできるのでいい。
同じグループでの2日目である。

2023-03-06

●集中講義1:No 7851 2023.03.06

冬芽。江別

今朝も晴れである。
氷点下にはなっているので
道はガリガリになっている。

今週は集中講義があるので
なかなか研究には手が回らない。
朝の短い時間だけでも
集中的に研究を進めていく。
あまり時間がないので
はじめていこう。

2023-03-05

●荷造りへ:No 7850 2023.03.05

夜明け前の雪原。江別

今朝は晴れであるが
冷え込みはひどくない。
昨日は時々激しい降雪となった。
大きな雪でベチョベチョであった。
降ってもすぐに溶けた。
うっすらの積雪が残っている。

昨日はサバティカルのために
大学の荷物の第一陣を自宅に持って帰った。
そして荷物全体のスケールを決めて
あとは時間をみて荷造りを進めていく。

今日はルーティンの原稿を書いていく。
時間があれば、Book8を執筆する。
昨日はやっと第5章が終わった。
第6章に入っていく。

2023-03-04

●荷造りスタート:No 7849 2023.03.04

足跡。江別

今朝も薄っすらと雪が積もっていた。
今日は曇っていたが
大学に着くとかなりの降雪となった。

昨日は、校務、事務連絡、
学生と保護者対応などで忙殺された。
だが、空き時間にBook8の
執筆と作図を少しだが進めた。

これまでサバティカル用に
荷づくりをしていた。
その一部を今日、
自宅に持って帰る。
自宅での荷造りも
少しずつ、はじめていくことにする。
来週からは集中講義がはじまるので
落ち着かないので
今日明日に、荷造りで
できることを進めていく。

2023-03-03

●帰宅:No 7848 2023.03.03

蕾。江別

今朝は、薄っすらとして積雪がある。
同じ時刻に出たが
日の出が早くなっている。

帰省から昨日戻ってきた。
寒波が来ているということで構えていたが、
思ったほど寒くはなかった。
春は進んでいる。

今日はいつものように溜まっている
事務処理と校務処理をはじめた。
ついついはじめたが、
そのためルーティをはじめるのが遅れた。
気になっているのでしかたがない。
よくあることだ。
今日は、Book8に戻りたいがどうなるだろうか。

2023-03-02

EarthEssay 4_173 火星のマントルプルーム 5:活動史の編成

 EarthEssay
4_173 火星のマントルプルーム 5:活動史の編成
を発行しました。

エリシウム平原は、
マントルプルームの直上という
特別なところだったのかもしれません。
そのため、地震も活発に起こっているのかもしれません。
今後の探究の可能性も示してくれます。

2023-03-01

Monolog 254 アブダクションの訓練を

 Monolog
254 アブダクションの訓練を
を発行しました。

多くの人は、
常識的に振る舞い、
常識にもとづいて暮らしてます。
当然、「バカなこと」はしないほうがいいはずです。
しかし、「バカなこと」を意図的にするのは、
アブダクションの訓練になっているのです。

2023-02-26

●激しい降雪:No 7847 2023.02.26

降雪。江別

今朝は、自宅をでると
だんだん降雪が激しくなってきた。
一時、前が見えないほどになった。
風はないので助かった。
気温は高いがかなりの降雪で
冬の天候だ。

昨日で、Book8の第5章第2節の
図表の作成が終わった。
今日から第3節の執筆に入れる。

明日から帰省するので、
この更新はしばらく停止する。
帰省中は、毎日、いろいろな
予定が入っているので
かなり疲れそうだ。
無理をせずにこなしていこう。

大学の残務もほぼ終わったが、
今日も少し残っているが、
なんとか終わらせなければならない。

2023-02-24

●Book8に戻る:No 7845 2023.02.24

冬芽の冠雪。江別

今日は晴れで冷え込んだ。
昨日、昼間は風があったので
体感温度は寒かったが
気温は上がり、雪解けが進んだ。
今朝は融けた雪が
ガリガリに凍っていた。

今日は校務がないので
研究に専念できる。
現在専念すべきはBook8である。
昨日もBook8を本文を少し書いたが、
あまり集中できなかったので
図表の作成をした。
細かい作業が多くて
後回しにしていた図表あったのが
だいぶ進められた。
だが、完成には至ってないので
今日もその続きも進める。
なんとか帰省前に
第5章を終えたいのだが
どうなるだろうか。


2023-02-23

●排雪日:No 7844 2023.02.23

 雪の壁。江別

今日はふわふわの雪が降っていた。
冷え込みもそれほどではない。

市内の排雪がはじまっている。
昨日、自宅のある地域が
排雪日となっておこなわれた。
雪の山が、道路分削られて
雪の山となる。
もともとの道路が、
こんなに広かったのかと思える。

昨日は家内に
提出用の書類のチェックをしてもらったら
やはり間違いが見つかった。
毎度、完成した書類をつくるのは
私には難しいようだ。

EarthEssay 4_172 火星のマントルプルーム 4:プレートがない

 EarthEssay
4_172 火星のマントルプルーム 4:プレートがない
を発行しました。

地球にはマントル対流があり、
地表付近ではプレートテクトニクスが働いています。
火星にもマントル対流はあるのですが、
地球とは異なっているようです。
火星にはプレートがなく、
プルームが直接見えているようです。

2023-02-22

●大量の校務を終える:No 7843 2023.02.22

 雪と牧舎。江別

今日はかなりの降雪となっている。
氷点下だがベチョベチョではないが
締まった雪ではない。
春の雪のようだ。

昨日は法務局で書類をチェックしてもらった。
また修正が入った。
その修正をして、
今日で終わりにしたい。
長らくやっているのでもう疲れた。

昨日までに、
論文校正2編
校務手続きを2つ
原稿の配信を3つ
あと連絡多数、
など、大量の校務などを終えた。

今日は午前中に、学生2名に対応をする。
午後には医者にいく。
その合間に時間をみてBook8にもどうろう。
やっと本業に戻れる気がする。

2023-02-21

●役所へ:No 7842 2023.02.21

夜明け。江別

今日は冷え込んだ。
晴れなので放射冷却した。
日が長くなったので
歩いていると
明け方の空の青さがいい。

今日は午前中に法務局へいって
再度書類のチェックを受ける。
OKであればいいのだが。
その後、提出ために必要な
各種書類を市役所で出してもらってくる。
チェックを受けて書類を揃えて
来週の帰省時に法務局に提出できるだろう。
今日は外でいろいろしなければならない。

2023-02-20

●春の雪:No 7841 2023.02.20

夜明け。江別

今日も積雪があった。
湿った雪で重かった。
春の雪になってきた。
道には除雪は入っていなかったが、
公共施設には除雪が入っていた。

今日は昼に会議、
午後に遠隔での添削がある。
論文の校正が終わったので
デジタル版にして戻そう。
昨日、書いた4つの原稿のうち
ひとつをとりあえず配信しておこう。

法務省の書類があるので
それを修正して提出できるようにする。
今日、電話をしてその書類の
チェックのための
予約を早いうちに入れておこう。
Book8の原稿がストップしているが
なんとか進めたい。

2023-02-19

●書類作成が大変:No 7840 2023.02.19

雪だるま。江別

今日も積雪があったが、
氷点下ではあるが、
気温は高目である。

昨日は書類作成に没頭していた。
今日はその残りもあるが、
原稿を3つ作成することを優先する。
時間が足りないかもしれない。
さっそくはじめよう。

2023-02-18

●法務局:No 7839 2023.02.18

三日月の出。江別

今朝は薄っすらと積雪があった。
寒さはそれほどではない。
今日も雪が融けはじめるのだろう。

昨日は午前中に、
法務局にいけ、提出用の書類を見てもらった。
いろいろな不備が見つかった。
急遽、各所への連絡をして
いくつかの書類を手
配しなければならなかった。
昼過ぎまでバタバタした。
その後、確定申告をした。
今日、書類を作成すれば、
一応一段落だ。

2月中に終わらせなければならない
書類や校務が他にもいろいろある。
今日から順番に進めていく。
その合間にBook8も
書き進めていかなければならない。
なにかと忙しくバタバタしそうだ。

2023-02-17

●バタバタと:No 7838 2023.02.17

ツララ。江別

今朝は降雪はなかったが
昨日の激しい降雪で除雪がはいった。
道がきれいになって歩きやすかった。
今日はそれほど冷え込みはひどくない。

今日は朝から法務局にでかける。
書類を確認してもらうためにいく。
その前に大学での事務連絡を
いくつか終わらせておく必要がある。
短時間であれこれを
進めなければならないので
バタバタする。

2023-02-16

●大雪:No 7837 2023.02.16

冠雪。江別

今朝はかなりの降雪があった。
除雪は入っていなかった。
大学や公共の施設でも
除雪が入ってなかった。
明け方に一気に降ったのだろうか。

今日は午後から会議あるが
午前中は研究を進める。
昨日はBook8第5章の1節を書いた。
今日もその続きを書き進める。

投稿していた論文の初校が戻ってきた。
来週早々には戻さなければならない。
いつものように優先順に進めていこう。

EarthEssay 4_171 火星のマントルプルーム 3:エリシウム平原

 EarthEssay
4_171 火星のマントルプルーム 3:エリシウム平原
を発行しました。

火星のエリシウム平原は
オリンパス山の近くにあります。
何度も探査がおこなわれている地域です。
エリシウム平原で活発な活動を示す
新しい証拠が見つかりました。
それはどのような意味があるのでしょうか。

2023-02-15

●日の出が早くなってきた:No 7836 2023.02.15

夜明け前。江別

今朝は昨日より冷え込んだ。
いつものように歩いてくるが
最近、日がだいぶ長くなってきた
と感じてしまう。

冬至では、日の出が7時ころだったので
大学についても暗かった。
今は、歩いている時に空がかなり明るくなる。
立春からもだいぶ過ぎた。
日の出は6時半になっている。

今日は午後から遠隔での指導がある。
あとは研究でBook8の執筆を進める。
昨日は第4章が終わった。
第5章の執筆に入る。

2023-02-14

●データの継続:No 7835 2023.02.14

雪。江別

今朝は冷え込んだ。
一時の冷え込みほどではないが、
晴れで放射冷却で冷えた。
ふかふかの雪の中を歩いてくる。

昨日は来年度のスケジュールを
設定して印刷した。
また、今まで体重記録、運動記録を
すべてスマフォに切り替えた。
体重のデータはすべて移行できた。
運動記録はすべて消えた。
継続していたデータが消えるのはつらい。

今日はBook8の執筆を進める。
昨日第4章3に入ったが
再度2項に戻ったほうがいいが
3項を書いてからだろう。

2023-02-13

●e-taxの下書きを:No 7834 2023.02.13

冠雪。江別

今朝も温かい。
薄っすらと積雪はあったが、
大した量ではない。

昨日は、自宅で確定申告の下書きをした。
提出は今週末の予定だ。
最近はe-taxも簡単になってきた。
認証でトラブルを起こすことはなくなってきた。
長年e-taxで納税をしていると
当初はにユーザーインターフェイスが
不親切だったかがよくわかる。
年々よくなっているのはありがたい。

今日は図表と文献の校正を終わらせて
提出する予定だ。
昨日書いた原稿の推敲を終えて、
2つ配信してしまおう。
それらが終わったら
Book8の執筆に入ろう。

2023-02-12

●親族のことで:No 7833 2023.02.12

雪山。江別

今朝は、風もないので暖かく感じる。
ここ数日、昼間は
気温がプラスになっているようで
雪が溶けはじめている。
三寒四温がはじまっているようだ。

昨日の午後は、
親族との打ち合わせで
かなりの時間をとった。
今日も、まだ少し残っているので進める。
また親族のことで
いろいろ調べものも必要になりそうだ。

昨日は論文の初稿の校正を進めた。
本文は一通り終わったが、
図表と文献の校正が残っている。
Book8の原稿も夏季進めた。
今日はルーティンの原稿を2つ
書かなければならない。

2023-02-11

●熟読に時間がかかる:No 7832 2023.02.11

夜景。江別

今朝は、風もなく穏やかである。
気温は低いが寒さを感じない。
今日は午前中だけ大学で仕事をする。

Gouldを昨日の昼休みに読んだ。
面白いのだがレベルが高い。
30分ほどで4ページほどしか読めなかった。
熟読するとなかなか進まないようだ。

サバティカル中の
車と保険について対応ができそうだ。
書類上の手続きが必要になるが一段落だ。
あとは引っ越しの支度になる。
インターネットの接続の問題があるが
それも準備を進めている。

昨日はBook8の第4章の
最初の項を書いているが
手こずっている。
こつこつと書き進めるしかない。

2023-02-10

●グールドを読む:No 7831 2023.02.10

歩道。江別

今朝は、除雪がはいった。
一昨日から昨日にかけて
かなりの積雪があったので
除雪の山も大きくなっている。

今朝は朝、3分ほど寝過ごした。
いつもより少しだけ遅れて自宅を出た。
ここしばらく疲れて
夜も、うとうとしてしまうことが多い。
時期的なものだろうか。

昨日の昼休みに、
試しにグールドの本を読んでみた。
含蓄が深く面白い。
ただし熟読していると時間がかかる。
20分ほどで6ページほど読んだが
文章だけにすると4ページ分しか読めない。
なかなか大変だ。
そこに毎回メモをとるとすると、
これまた時間がかかる。
このシステムをどうしようかと悩んでいる。
でも読みたい本なので
この機会に少しずつでもいいので
読み進めていくことを試してみようか。
どこまで続けられるかやってみう。

2023-02-08

●毎日なにがしかある:No 7829 2023.02.08

歩道。江別

今朝は風もないので温かく感じる。
雪が締まっているので
キュッキュッという心地よい音がする。
いつものように歩いてくる。

昨日はサバティカルのための
連絡や手続きをいろいろした。
その後、所用でうろうろした。
家内も私も昼食後はウトウトしてしまった。
それでも疲れていたのだろう
夜も普通に眠れた。

今日は追試の成績評価をして
入力する必要がある。
サバティカルの手続きのために
あちこち連絡をする必要になる。
他には校務はないので研究に専念する。
Book8の第3章の執筆になる。
何もない日はないのだろうな。

2023-02-06

●暖かい日:No 7828 2023.02.06

冠雪。江別

今朝は暖かかった。
もちろん氷点下だが
風がなくマイナス4、5℃なら
暖かく感じる。
積雪があり歩いている時も
ハラハラの小雪が降っていた。

今日は担当教科の追試がある。
その採点を早急に
進め評価をしなければならない。
午後から行事があるので
参加しなければらない。

昨日下書きした原稿を
推敲して配信をする。
昨日は3回分ほどを下書きした。
時間があれば、Book8の
図表もしくは本文の執筆を進めていく。

2023-02-05

●ルーティンを:No 7827 2023.02.05

満月。江別

今朝も晴れである。
冷え込んでいる。
うっすらの積雪があったようだ。
今日から明日にかけて満月である。
しかし、大分、日が長くなってきた。

昨日は図表の整理をしていたが、
まだ半分ほどしか進まない。
なかなか手間取っている。
しかし、詰めは明日以降だ。
今日は午前中はルーティンとなっている
原稿の執筆を進めていく。

2023-02-04

●Book8の図表の整理:No 7826 2023.02.04

歩道。江別

今朝も晴れて冷え込んだ。
積雪もなく、しまった雪となっている。
真冬日が今日も続きそうだ。

今日も大学では入試があるが
校務の担当はない。
いつものように研究室に来ている。

昨日はBook8の図表のための
元のデータを整理をしていた。
今日もその続きをしていく。
文章は後回しになるが、
複雑だがデータあるかどうかを
大学にいるうちにチェックをしておきたい。

2023-02-03

●入試の日:No 7825 2023.02.03

雪山越しの街灯。江別

今朝は冷え込んでいるが、
厳しさは一段落である。
もちろん、連日真冬日なので寒い。

今日は穏やかな天気なので
入試が通常に実施できそうだ。
昨日だったら、
公共の乗り物で運休や遅延が
多数あったので大変だったろう。

今日は入試の担当があるが、
昼前と午後の担当となっているので
そのまでBook8の執筆ができる。
昨日は第2章が終わり第3章に入った。

2023-02-02

●地吹雪:No 7824 2023.02.02

地吹雪。江別

今朝は昨日の疲れで
30分ほど寝過ごした。
ぐっすり寝れた。
いつもより遅めに自宅をでた。
外は吹雪であった。
吹き溜まりも各各所にでできていて
歩きづらいところも多かった。

今日は午後から会議だが、
それまで成績評価をして、
あとは研究を進める。
4月からのサバティカルの
研究計画を立てていく。
Book8の第2章の2つ目を書いている。
すべてで6章の構成を予定しているので
書きづけていくことになる。

明日からは大学の入試となる。
明日に担当があるので、
研究に集中できないかもしれない。
校務なので仕方がないのだが。

2023-02-01

●冷え込む朝:No 7823 2023.02.01

サイロ。江別

今朝も冷え込んだ。
寒ため歩いていても
体がなかなか温まらない。
かなり歩いてから
やっと温まってくる。

今日から2月になるが、
提出すべき書類が2つある。
ほぼできているが
最後の校正をしてから出す。
午前中に遠隔会議
午後にガイダンスが夕方まである。
あまる時間がないが、
今日もBooko8を執筆する。
昨日はBook8の第2章を書いていた。
なかなか進まないが
少しずつでも進むしかない。

Monolog 253 論理と実用の狭間

 Monolog
253 論理と実用の狭間
を発行しました。

火成岩の成因に関する因果関係をみてきます。
研究では、論理的には正しさが保証されない方法が
使われています。
マグマだけでなく、
自然科学のすべてで起こっていることです。
実用を重視しているためです。

2023-01-29

●身辺整理:No 7821 2023.01.29

街灯。江別

今朝は晴れているため
放射冷却で冷え込みが厳しい。
昼間も真冬日なので融けないので
アイスバーンにはなっていないようだ。
道路もしっかり凍っている。

昨日は引っ越しの相談をした。
やはり時期的に混んでいるので
日程や様式の調整が難しかった。
また大学の本を少しだけ整理した。
古本屋に送くることにした。
自宅の本も少し整理した。

今日はルーティンの2つの原稿を
書くことが優先である。
また、ハードディスクのデータを整理して
リストをつくらなければならない。
今日の午後から所要があり
明日一日、大学には来れない。
今日は午前中だけだが
なかなか忙しくなる。

2023-01-28

●冷え込みが厳しい:No 7820 2023.01.28

雪山。江別

今日は晴れで冷え込んだ。
寒波が続いている。
降雪はなかったが、
これまで降った雪で
道路脇の雪山が高くなっている。
道路を横切るのが危ない。
気をつけなければならない。

昨日、担当の定期テストの採点を終えた。
多数の追試受験者がいるはずなので
それも加えて成績登録しなければならない。
今日は昨日締切のレポートがあるので、
それを採点して評価に加える。

昨日はBook8の第2章を書きはじめた。
今日は遠隔でのシンポジュームがあるが、
一部だけきけるが、
ほかのものはどうなるだろうか。
はじまるまでの空き時間では、
Book8の続きを書いていくことになる。


2023-01-27

●吹雪の後に青空が:No 7819 2023.01.27

降雪。江別

10cmほど雪が積もっていたが
除雪は入っていない。
自宅を出たときは
かなりの降雪であった。
風はあまりなかったので
寒さはそれほど感じなかった。

昨日の午前中は吹雪で
JRの運休が続いた。
そのため定期試験を
受けられない学生が続出した。
朝から学生からのメールが
大量にはいってきた。
その対応に時間がかかった。
午後からは吹雪もおさまり
青空が覗いてきた。

昨日はBook8のはじめにと第1章を書いた。
両者は当初のものとは全く変更して
新たに構成しなおして書いた。
今日から第2章にはいる。

2023-01-26

●今日も吹雪:No 7818 2023.01.26

地吹雪。江別

今日も疲れのため寝過ごした。
30分を遅れで自宅をでた。
今日も激しい地吹雪であった。
積雪量が少なく除雪も入っているので
道は歩きやすい。

昨日は成績の整理をして、
戻っていた再校の修正をした。
これが最後の校正となる。
また、Book8の原稿を少し書く。

今日は午前中に担当科目の
定期試験 2コマ分ある。
列車の運休があるので
追試が多発しそうだ。
現在でも多数の問い合わせが
来ている状態だ。
今日は試験と追試などの対応に
ほとんど時間が使われる。

今日は昨日に続いて
昼過ぎに歯医者にいく。
今週は医者にまとめていくことにした。
空き時間にBook8の執筆も進めていこう。

EarthEssay 6_198 ボイジャーは生きている 3:得がたい情報

 EarthEssay
6_198 ボイジャーは生きている 3:得がたい情報
を発行しました。

遠くにいるボイジャーは、
現在も観測装置は稼働中で、
データを送り続けています。
昨年、ボイジャー1号から、
変なデータが送信されてきました。
改修するエンジニアたちがいました。

2023-01-25

●大荒れの朝:No 7817 2023.01.25

地吹雪。江別

昨日の疲れがあり
今日は寝過ごした。
30分を遅れで自宅をでた。

寒波で大荒れの予報であったが
外は激しい地吹雪となっていた。
積雪は少なそうだが、
吹き溜まりでは深い。
時折、前が見えなくなるほどである。
メガネも外していないと曇って見えなくなる。
激しい風のときは雪が舞い
ホワイトアウトになる。
前に歩いた人の足跡だけを頼りに歩く。
大雪用の長靴で歩いてきたが
大学になんとかたどり着いた。

昨日、京都の息子から
吹雪いているという連絡があった。
今朝は全国的に寒波で雪となった。

2023-01-24

●今日も仕事がいろいろと:No 7816 2023.01.24

雪山。江別

昨日はあまり積雪がなかったが
今朝は除雪が入った。
地域によっては
除雪が入っていないところもある。
地域によって除雪は異なっている。

昨日は、原稿の完成と投稿し、
研究費の申請書を書き上げたが、
推敲は後日する。
成績評価のために出席を整理した。
成績評価には大量の処理が
必要なので、今後も作業は続く。
他にもいろいろ校務上の確認や連絡をした。

今日は午後から、ガイダンスがある。
午前中に研究を進める。
まずはBook8の執筆をする。
共同開催の授業の成績のための作業がある。
また報告の再校正がもどってきたので
こちらも締切がある。

2023-01-23

●冷え込む研究室:No 7815 2023.01.23

並木道。江別

今朝も少し積雪があった。
除雪は入っていない。
相変わらず冷え込みが続いている。
休日や休日明けの
研究室が特に冷え込んでいる。

今日は大学の今期最後の講義日で
明日が補講日となっている。
担当の補講はないが、
明日の午後には
教育実習の事前指導ための
ガイダンスがおこなれる。

昨日書いた原稿を推敲し発行、
研究費の申請書の執筆、
Book8の構成と執筆、
が優先事項となる。
事務連絡も多々あるので
隙間でこなしながら優先順に進めていく。

2023-01-22

●野外調査の根拠:No 7814 2023.01.22

街灯。江別

昨日は激しい降雪が続いた。
かなり降ったので、
今朝は除雪がはいった。
ふかふかの新雪であった。
道路はきれいになっていたので
歩きやすかった。

今日はルーティンの原稿を書いていく。
昨日は研究費の申請書を書いていた。
来年度の野外調査を中心とした
経費の申請となっていく。
その研究上の必要性や根拠を
まとめている。
これは来年度の研究テーマの
頭の整理にもなっている。

2023-01-21

●研究費の申請可能:No 7813 2023.01.21

冠雪。江別

今朝は数cmほどの積雪があったが、
除雪は入っていない。
寒さはそれほではない。

今日は昼には帰るので
午前中だけ仕事をする。
昨日は、来週の医者にいく
日程を決めて予約をした。
飛行機のチケットの変更と
ホテルも手配した。
一昨日研究費の応募の問い合わせをしたら
昨日、申請が可能にしてもらったので
書類の下書きをした。
Book8の整理と原稿書きもした。
今日もこの2つを継続する。

2023-01-20

●今期最後の講義:No 7812 2023.01.20

歩道。江別

今朝は降雪がかなりあったが、
除雪は入っていない。
歩けないほどではないが
ふかふかの新雪で
歩きにくい。
大学や公共の施設には
除雪が入っているので歩きやすい。

今日の講義はもともと遠隔にしていたので
今期の対面講義は昨日で最後となった。
昨日からBook8のために
自分の論文のデータ収集とその整理をした。
今日はそれを継続しながら、
論文の腹稿を考えながら
書きはじめていくことにする。

2023-01-19

EarthEssay 6_197 ボイジャーは生きている 2:太陽系外

EarthEssay
6_197 ボイジャーは生きている 2:太陽系外
を発行しました。

ボイジャーは慣性飛行を続けています。
観測装置も、現在も運用中です。
ボイジャーは、太陽系の外にいるのですが、
太陽系とはどこまででしょうか。
ボイジャーの位置を知ることで、
太陽系の構造を知ることもできます。

●頭をそちらへ:No 7811 2023.01.19

林。江別

今朝も冷え込みが厳しい。
積雪もあったが、量は少なかった。
雪の下にはところどころに
アイスバーンが隠れている。
気をつけないと
転ぶと腰にくるので注意が必要だ。

今日は午前中に講義が2つ、
午後には会議がある。
昨日は論文を投稿したので、
Book8の執筆に取りかかることにした。
まだ疲れが残っているので
あまりクリエイティブなことはできないが、
頭をそちらに向けることが重要だ。
少しずつ進めていこう。

2023-01-18

●疲れる週:No 7810 2023.01.18

並木道。江別

今朝も冷え込んだ。
昨日は真冬日で積雪もあったので
アイスバーンの上に
圧雪状態になっているので
ところどころに滑りやすくなっている。

昨日は午後から
ずっと卒業研究の発表会があった。
肉体的にも精神的に疲れた。
今朝は1時間ほど寝過ごした。

今日も疲れそうな講義が2つあり
その準備も進めなければならない。
2つ目が4校時にある。
明日まで今週は疲れそうだ。

昨日は最後の論文の推敲を終えた。
今日、投稿する予定である。

2023-01-17

●アイスバーン:No 7809 2023.01.17

大雪。江別

昨日からかなり積雪があった。
先日の暖気で融けた雪が、
ツルツルのアイスバーンになっている。
それが柔らかい雪の下にあり
歩くのが怖いほどだ。
今朝は各所で除雪があり、
通るのに二度も待たされた。
しかし、除雪があるのは助かる。

昨日は、先日の所用の整理と
校務の処理を進めた。
今日の午後からは、
卒業研究の発表会がある。
午前中には講義の準備をしていく。
最後の講義となるので
アナウンスも必要になる。
先週の分も補う変則的な講義となる。
いろいろまだ作業が必要なる。

2023-01-16

●復帰:No 7808 2023.01.16

サイロ。江別

急な所用があって、1週間ほど留守にした。
今日から復帰する。
いろいろ作業が蓄積しているが
順番に作業をしていこう。

2023-01-12

EarthEssay 6_196 ボイジャーは生きている 1:遠く離れても

EarthEssay
6_196 ボイジャーは生きている 1:遠く離れても
を発行しました。

45年以上に渡って稼働している探査機があります。
その探査機は1977年に打ち上げられた、
ボイジャー1号と2号です。
現在も、太陽系から遠く離れたところから
信号を送ってきています。

2023-01-09

●順番に:No 7807 2023.01.09

足跡。江別

今日も冷え込んだ。
昨日は一日真冬日だったようだ。
アイスバーンの部分がまだ少ないので
歩いていても、それほど苦労しない。

今日は成人の日で祝日だ。
各地で成人式が行われるのだろう。
今日も午前中だけ仕事をする。
昨日、書いた原稿を仕上げる。
また、3つの論文を
順番に仕上げていくことが目標となる。

2023-01-08

●論文が目白押し:No 7806 2023.01.08

サイロ。江別

今日も冷え込んだ。
昨日は一時激しい降雪があったが
積雪はそれほどではなかった。
アスファルトが見えているところは
アイスバーンになっている。
滑りやすいので注意が必要だ。

今日はルーティンの原稿を書いて、
その後には、
・査読論文の最終仕上げ
・論文の校正の再度のチェック
・投稿予定の論文の最後の推敲
など論文が目白押しに控えている。
今日と明日で順番に終わらせていこう。

腰痛がだいぶ治まってきた。
時々動く時に痛みが走ることがある。
昨日の研究会では
最初の講演会でのイスの座り心地が悪く
腰に負担がかかった。
その後の分科会では
それほど腰への負担はかかった。

2023-01-07

●午後から研究会:No 7805 2023.01.07

道と街灯。江別

今日も冷え込んだ。
昨日は天気がよかったので
道路の雪が融けて
アイスバーンになっているところが結構ある。

今日から講義が再開される。
土曜日なので、講義は少ないが、
研究会が午後から開催される。
卒業生も多数参加するので
顔を合わせるのが楽しみだ。
腰痛があるので
無理をしないように参加しよう。

昨日は査読から戻ってきた
論文の修正をしていた。
かなり終えたが、
あと少し残っているが、
今日の午前中に終えたい。
昨日は校務文章の草稿も作成した。
見直して火曜日には提出しなければならない。
別の論文の修正も再度おこないたい。
まあ、今日は午後から
研究会があるので落ち着かないが、
できる範囲で進めていこう。

2023-01-06

●日常の復活:No 7804 2023.01.06

街灯。江別

昨日も時々降雪があった。
積雪量はそれほどではない。
除雪も入らなかった。
大雪も一段落になったようだ。
ただし冷え込みのあるが、
少しマシだが真冬日ではあるが。

昨日は論文の推敲を一つ終えた。
また熊楠の図の整理をした。
今日からは査読論文の修正を進めていく。
そろそろ来週締切の校務も気になりだした。
それも優先順に進めていかなければならない。
日常が復活しだした。

2023-01-05

●年始のルーチンを:No 7803 2023.01.05

冠雪。江別

昨日も一日吹雪いていた。
今朝も除雪が入った。
気温は氷点下だが
それほど低くはない。

昨日は少々硬い原稿を書いていたが
なんとか終わった。
年始のルーチン作業が
まだ一部の残っているので
今日はまずそれを終わらせる。
次に論文の推敲と
査読論文の修正をすすめていく。

EarthEssay 6_195 熊楠の不思議

EarthEssay
6_195 熊楠の不思議
を発行しました。

今回のエッセイは、
今年考えるべきことの整理ともなります。
今後の思索のための方向性を示そうと考えました。
少々、複雑な内容になりますが、
お付き合いいただければと思います。

2023-01-04

●仕事はじめ:No 7802 2023.01.04

街灯。江別

正月三が日は自宅でのんびりした。
昨日は一日中、大雪であった。
昨日の朝にも除雪も入った。
その後も積雪が大量にあったので
今日も除雪が入っていた。
今朝の降雪は少しマシになっている。

今日は、3日ぶりに大学に出てきた。
書かなければならない原稿があったが、
自宅では書くことができなった。
三が日はいつもより1、2時間長く寝ていた。
休養をしっかりできた。
朝、雑煮をしっかり食べたら、
その後に仕事をする気がなくなって
テレビなどを見ながらのんびりした。
そのため、いつもは自宅でしていた
仕事のペースがつくれなかった。
仕事は研究室ではじめることになる。

2023-01-01

●元旦の朝に:No 7801 2023.01.01

ハルニレ。江別

あけましておめでとうございます。
今朝は雪が降っている。
積雪は大したことがない。
いつもの時間に寝たが、
1時間半ほど寝過ごした。
ぐっすりと寝たのですっきりとした。
今日から、三が日は大学に出ない。
今日は自宅でのんびりとする。
明日は初詣のあと街にでてぶらぶらとしようか。
3日目も大きな所要をこなすことにしているので
その後で買い物にでようか。
すべては予定しているが不確定。
のんびりとしよう。

Monolog 252 可知・不可知の不思議

 Monolog
252 可知・不可知の不思議
を発行しました。

明けましておめでとうございます。
今回のエッセイは、
地質哲学をより深く考えるための
指針について考えていきます。
南方熊楠の思索が
重要な指針になるのではないか
と考えています。

2022-12-31

●よいお歳を:No 7800 2022.12.31

ハルニレ。江別

今朝は少しの積雪があった。
除雪の必要がないほどだが
1日遅れの除雪が入った。
大学も昨日の夜に除雪が入っていた。
今朝の校内は歩きやすくなっていた。

昨日はBookMono3の
「はじめに」を完成させ、
「さいごに」も一通り書いた。
あとはサバティカルの時に
残りを書いていくことにする。
また、報告の校正を終えた。
あとは査読論文の修正、
別の論文の推敲を進めていく。

今日は、歳の変わり目の一連の作業をする。
HPの整理
・ハードディスクのファルダーの整理
・メールの整理
・スケジュールの整理
・研究計画の再検討
など例年行っている
年末の作業をおこなっていく。
作業量は雑多で多いが
年に一度のルーティンを進める。

今日の午前中は上記の作業をするが、
正月の三が日は自宅で
いろいな新年おルーティンをする。
だが空き時間には
自宅のパソコンで作業をする。

皆様、よいお歳を。

2022-12-30

●餅つきの日:No 7799 2022.12.30

街灯。江別

今朝はかなりの積雪あった。
除雪は入っていない。
昨夜は風が強かったが、
雪が降っていたのは気づかなかった。
昨日は冷え込みがあったが
今朝はそれほど寒さを感じない。

昨日は最優先の原稿を書き終え
元旦の予約配信した。
BookMono3の「はじめに」の部分を
半分ほどを書いた。
今日は残りの部分を書いていきたい。

今夜は正月用の餅つきをする。
搗きたての餅を夕食としても食べる。
餅つき機があるので助かる。
蒸しと捏ねるのも自動でやってくれる。
セットすれば1時間ほどでできるので
待つだけでいいので楽で助かる。