2024-08-14

●Book9第3章から:No 8143 2024.08.14

ブルーベリー。江別

今朝は小雨が降っていた。
夜は気温が低めなので助かった。
窓を閉めても寝やすかった。
日が昇り気温が高くなると
蒸し暑くなりそうだ。

台風は熱帯低気圧になり
道南に居座っている。
昨夜もその影響で風が強かった。
気温は低かったので、
台風が連続して
北海道に近づき雨となるようだ。
ただ、台風予報が日々変わるので
あまり気にしてもしょうがない。

昨日は、Book9の第3章の推敲を進めたが
時間がかかり途中で時間切れとなった。
今日も第3章から推敲を続けていく。

2024-08-13

●台風の影響:No 8142 2024.08.13

ヒマワリ。江別

台風の影響で夜中から雨となった。
昨日は蒸し暑かった。
夜中に雨が吹き込んできた。
自室以外の窓を閉めた。
自室は朝まで窓を開けていた。
蒸し暑かったが
風が入ってきたのでなんとか寝れた。

今朝は曇りで風が強い。
雨が混じっていなかったので
なんとか傘をささずに歩いてこれた。
研究室も蒸しているが
窓を開けたら風が通って気持ちいい。

昨日は、エッセイの推敲をして配信した。
またBook9の残っていた第1章と、
第2章の推敲を終えた。
今日も推敲を続けていく。

2024-08-12

●家族で外食に:No 8141 2024.08.12

若葉。江別

今朝は、晴れていらが、
外は涼しかった。
昨日よりは気温は高めである。
上着を着てきたら
途中で暑くなってきた

昨日は原稿を書いた。
2つ書くつもりが
2つ目のテーマで資料を探して
読んでいたら、時間切れとなった。
お陰で次のシリースが定まった。
今日はその原稿を推敲して配信する。
その後、Book9の原稿の推敲に戻る。

今日は家族で夕食にでかける予定だ。
いつも家族でお世話になっている
中華料理屋さんにでかける。
ママさんの手作りの
ラー油がうまいので
分けてもらうように
予約注文を入れておいた。
長男が持って帰りたいそうだ。
家族での外食は
久しぶりなので楽しみだ。

2024-08-11

●長男帰省中:No 8140 2024.08.11

ヒマワリ。江別

今朝は、涼しく感じたので
上着を着てきた。
昨夜は暑かったが、
窓を開けたたら
涼しい風が入ってきた。
明け方には窓を閉めたが
涼しく寝れた。

昨日はBook9の第1章の推敲を終え
第2章へと入った。
今日はルーティンの
エッセンを書くのが優先である。
再来週は集中講義があるので
どこかで2週分の書きだめをして
準備しておかなければならない。

長男が、昨日、帰省した。
機材トラブル到着が遅れた。
9日間、滞在する。
予定の立って出かける日もあるが、
未定の日もある。
未定でも、出かけたいところもあるそうだ。
家族で夕食を摂る日だけは
1回だけは決めた。

今日も、いつものように淡々と
涼しいうちに大学で仕事をする。

2024-08-10

●InDesignにもどる:No 8139 2024.08.10

アカスジカメムシ。江別

今朝は霧が出ていたが
歩いているうちに晴れてきた。
昨夜は湿度も高く
蒸し暑く寝づらかった。
寝る時一晩中、
窓を大きく開けていて、
明け方少し閉めた。

居間の窓を開けると
涼しい風が入ってきたが
研究室には風が通らず
蒸し暑く不快である。

昨日は、第1章で構成を修正した
文章を入れ替え
図表も入れ替えた。
やっとInDesignでの修正に戻れた。
一通り推敲したが、
あと少し第1章分は残っている。
今日はその続きを進めていく。

昨日は午後からセミナーに出たが、
長時間は辛かった。
体調がまだ完全に
復調していないようだ。

2024-08-09

●午後から行事へ:No 8138 2024.08.09

並木道。江別

今朝は雲りである。
風が少しあった。
ここ数日蒸し暑い。
研究室も風が通り涼しい。

昨日は、成績登録を完了した。
Book9の新規部分を推敲した。
何度も推敲をしていると、
新たな図を一つ加えた。
全体の図の番号がずれた。
その修正もした。

昨夜、再考していたら、
図を入れ替えた方が
よりわかりやすいと思うに至った。
再度、文章を推敲ながら
図の入れ替えもしていこう。

今日は、昼前には別のキャンパスへ移動して
午後からの行事に参加する。

2024-08-08

●蒸し暑くなってきた:No 8137 2024.08.08

オニグモ。江別

今朝は雨上がりで晴れてきた。
昨夜も雨が少し降って
夜も蒸し暑かった。
窓を細く開けて寝ていたら
ちょうどよかった。
研究室は蒸し暑い。

昨日は、Book9の修正部分の
構成を全体的に変更した。
図の入れ替えも必要になる。
今日は、再度推敲していき、
この節は終わりにしたい。
また、集中講義の準備と印刷をした。
印刷には手間取った。
今日も集中講義の準備作業を継続する。
明日でなんとか終わりたいものだ。

昨日と今日は、
研究室の荷物を搬出している。
少しずつ出しているが
なかなか減らないが
少しずつ進めていくしかない。

EarthEssay 2_220 太陽系外生命の痕跡 2:太陽系外からの微隕石

EarthEssay
2_220 太陽系外生命の痕跡 2:太陽系外からの微隕石
を発行しました。

微隕石は、地球外でありますが、
太陽系内から由来しています。
その中に、太陽系外から由来しているかもしれません。そ
んな太陽系外微隕石が見つけられたら、
重要な情報も持たしてくれるかもしれません。

2024-08-07

●修正部分の再構成:No 8136 2024.08.07

キノコ。江別

今朝は小雨が降っている。
降っている時は
濡れていくので傘をさす。
止んでいても気づかない。
降ったり止んだりしていたので
傘をさしたりたたんだりした。

今朝は1時間寝過ごした。
歩いてくるとだ、大学の近くで
ラジオ体操がはじまった。
こんなにたくさんの子どもが
住んでいるのかと思うほど集まっていた。
半分以上は大人だったが。

昨日は成績をすべて整理して入力した。
一旦保存しておいて、時間を開けて
再度確認することにした。
昨日は、集中講義の準備を進めた。
今日も継続して、
終わった分のレジメを印刷しておこう。

Book9の新たなに書き足したところ
読みかえてしていくと
内容に重複がいくつあった。
その節の全体を調整するために
再構成していくことにした。
昨日は概要を固めてきたが、
頭が働かなくなって
今日も継続して続けていく。
図表の位置や順序も変わってくるだろう。

2024-08-06

アザミ。江別

●まずは成績評価を:No 8135 2024.08.06

今朝も曇りで、
気温は低めだが、
少々湿度が高い。
いつものよう上着を着てきたが
歩いていると暑くなってきた。

昨日は、Book9の推敲へは進めなかった。
定期試験の採点と
レポートの評価をした。
成績の登録はこれからであるが
今週中に終わらせなければならない。

また、 8月下旬にある
集中講義の準備も
進めていかなければならない。
来週の後半は
大学も休みになるので印刷できない。
そのため、まずはレジメを作成して、
印刷を今週中に
終わらせなければならない。

今日は昼過ぎに 医者にいくので
午前中に集中して作業を
進めていかなければならない。

2024-08-05

●アイディアを加えた:No 81342024.08.05

ヒマワリ。江別

今朝は曇りで涼しい。
今日も上着を来てきたが、
ちょうどいいくらいだった。
歩いていると少し暑くなってきた。

今日は、午後から試験監督がある。
そのため、午後も校務があるので
弁当を持ってきた。
今週から、午後も大学で
執務することにした。

昨日思いついた新しいアイディアで
エッセイをひとつ書いて、
それをもとにして
著書にその内容を加えいった。
そのため、ページ数が増えたが、
重要な内容だったのでいいだろう。
これからも著書の推敲を進めていこう。

今日からは、採点と成績評価も
進めていかなければならない。
今週中に終わらせなければならない。
しばらくタッチしていなかったので
急いで進めていく必要がある。

2024-08-04

●新しいアイディア:No 8133 2024.08.04

雫。江別

今朝は雨は上がっていたが、
曇りで涼しかった。
上着を来てきたが
それでちょうどよかった。
今日は涼しくて過ごしやすい。

昨日は、執筆中の著書に関したテーマを
エッセイにして書いた。
他にも、もうひとつのエッセイの下書きもした。
こちらはルーティンのひとつである。

今朝、著書に関連したアイディアが
ふと湧いてきた。
そのアイディアをエッセイに入れるには
長くなり過ぎるようだ。
重要なアイディアである。
もうひとつのエッセイに
考えをまとめていけるかもしれない。
もう少し考えていこう。

2024-08-03

●一挙両得:No 8132 2024.08.03

テントウムシの蛹の抜け殻。江別

今朝は曇っていたが、
比較的涼しい。
今日も歩いてきたがやはり疲れた。

今日は研究室の試料を
自宅に持って帰ることにしているので
その整理を、まず進める。

その後ルーティンとしている
エッセイを書く予定である。
今回のエッセイでは、
Book9で新たな項目として書く予定の
テーマをにした。

昨日はそのテーマのための
文献や参考書を読み込んだ。
抱いた理解できたので
その内容でエッセイを書くことにする。
一挙両得をねらっている。

2024-08-02

●校務、研究への復帰:No 8131 2024.08.02

アジサイ。江別

今朝は、曇で涼しい。
薄手の上着を来てきた。
自宅を出る時はちょうどよかったが、
歩いているうちに暑くなってきた。

しならく体調不良で
自宅で大人しくしていた。
1週間ぶりに歩いて通勤してきた。
体調がまだ戻っていないのもあるが
久しぶりなので、歩いてくるうちに
だんだんと疲労してきた。
大学についても足がだるくなってきた。
少しずつ体力を
戻していかなければならないが、
無理しないようにしていこう。

昨日は試験監督をしながら、
隙間時間に、Book09の
校正、編集作業を進めた。
久しぶりの作業であったが、
少しずつ研究にも復帰していく。

昨日実施した試験の採点と
担当講義の成績評価も必要になる。
これまで中断していた校務も
復活させなければならない。

2024-08-01

Monolog 271 冥王代の砕屑性ジルコンの謎

 Monolog
271 冥王代の砕屑性ジルコンの謎
を発行しました。

冥王代の年代を示す鉱物があります。
砕屑性ジルコンと呼ばれています。
ところが、そのような古い年代の岩石は
見つかっていません。
砕屑性ジルコンだけが、
なぜ古い年代をもっているのでしょうか。

EarthEssay 4_186 大雪:一期一会と無知の知

EarthEssay
4_186 大雪:一期一会と無知の知
を発行しました。

北海道の春から初夏は、
色鮮やかな季節になります。
北海道でも遅く春が訪れる大雪山も、
7月には緑と花の季節になります。
そんな大雪山の山頂と裾野で2つの教訓をえました。

2024-07-25

EarthEssay
2_219 太陽系外生命の痕跡 1:微隕石
を発行しました。

直径1mm以下の微隕石は、
いつもで地球に大量に降ってきています。
そこには人間の営みや地球由来のものが紛れ込んでいます。
しかし、その中には地球外からきた
微小な隕石が含まれています。

2024-07-24

●小雨の日に:No 8129 2024.07.24

並木道。江別

今日は曇りである。
自宅を出る時は小雨が降っていた。
傘を指していたが、
歩いているときは
指したり閉じたりした。
気温は低めで涼しい。

昨夜はエアコンを入れていたら
雨に気づかなかった。
窓を開けていた部屋を見に行ったら
雨が降り込んでいだ。
寝るときには、
窓を細く開けていると
涼しくなってよく寝れた。
明け方には涼しくて閉めた。

昨日は面接練習がびっしり入っていたが、
合間にBook9の文献整理を進めて
ほぼ終えることができた。
文献のフォームを整える作業が残っている。
今日もその続きを進めていく。
本文の修正はまだまだ進まない。

2024-07-23

●朝から蒸し暑い:No 8128 2024.07.23

ガクアジサイ。江別

今日は曇っている。
湿度も高く蒸し暑い。
研究室も風が通りにくく
なかなか涼しくならない。

昨日はBookPhilo4の編集を終えた。
Book9の校正に戻った。
2つの論文が完成しているので
それを本に反映していきたいのだが
これがなかなか手間である。
とりあえず、積み残していた
文献の整理を進めていくことにする。

今年の春に自宅に設置した
エアコンが、日々、活躍している。
夜は風が入ってくれば涼しくなるので
窓を少しだけ開けていれば
涼しく寝れるのでいい。
だが、寝起きには
スッキリとせず、気だるさを感じる。
ぐっすりと寝たいのだが。
今年の暑さは
どれくらい続くのだろうか。

2024-07-22

●霧雨の中を:No 8127 2024.07.22

ハルニレ。江別

今日も朝から暑い。
自宅の窓を開けたら
風が通りだしたらましになってきた。
自宅を出たら霧雨が降り出した。
傘をさしていたが
降ったり止んだりしていた。

昨日は、BookPhilo4の本文の
推敲を終えて索引の作成もした。
あと少し修正して終わりとする。

今日はエッセイの推敲と配信をして
補講の準備をしていく。
BookPhiloが一段落したので
Book09へ移行しなければならない。

2024-07-21

●蒸し暑い日:No 8126 2024.07.21

カノコガ。江別

今朝は、晴れている。
湿度も高く、朝から蒸し暑い。
今日は一日暑くなりそうだ。

昨日は昼前に石の搬出をして、
家内と昼食にでかけた。
予定していたところが
貸し切りでしまっていたので
入ったことのない別の店で
そこで昼食をとった。

昨日は予定通り、
石の整理をして、
エッセイの下書きをした。
またBookPhilo4の本文の推敲を終えた。
今日は「さいごに」の修正となる。
以降、目次や索引の作成になる。
こちらは順調に進んでいる。
問題はBook09だが、
まだ復帰していない。

2024-07-20

●雨上がりの空:No 8125 2024.07.20

ハマナス。江別

昨日は久しぶりに雨となったが、
今朝もどんよりとした
雨上ありの空となっている。
しかし、晴れ間がではじめている。

昨日は、面接がつぎつぎとあり
声ががらがらになった。
前期が終了した講義の採点を進めた。
BookPhiloの推敲を進めた。

今日はルーティンの原稿を書いていく。
時間があれば
BookPhiloの推敲を進めていく。

2024-07-19

●会議で疲れた:No 8125 2024.07.19

コガネムシ。江別

今朝はどんよりとした
曇りである。
気温は高くないが風が強い。

昨日は、会議に長引き
午後は何もできなかった。
自宅に帰り着いたら
ぐったりとしていた。

今日は面接練習が
びっしりと入っている。
その合間に、研究を進めていく。
BookPhiloの推敲を進めていき、
そして滞ている
Book9の推敲に戻りたい。

2024-07-18

●Bookにもどる:No 8124 2024.07.18

並木道。江別

今朝は高曇りで、
歩いているうちに少しずつ晴れてきた。
今日は朝から暑い。
最近、午後になると
研究室は暑くて耐えられなくなってきた。

朝夕は涼しくなるので
夜は寝やすい。
よく寝れているので
体力的は耐えられている。

今日は、午前中に講義が2つ、
昼と午後に会議がある。
その合間に研究を進めていく。

昨日は次の論文を
だいたい仕上げたので
これで一段落とする。
秋になったら、再度推敲を進めていく。

現在は、BookPhilo4の推敲を進めて
Book09に戻っていく必要がある。

EarthEssay 6_214 人新世 5:議論が残したもの

EarthEssay
6_214 人新世 5:議論が残したもの
を発行しました。

新しい地質時代としての「人新世」の設立は、
長い議論の結果、否定されたました。
長い時間をかけての議論は、
無駄だったのでしょうか。
人新世の議論は、何をもたらしたのでしょうか。

2024-07-17

●夏空:No 8123 2024.07.17

カノコガ。江別

今朝は晴れである。
昨夜から風が強く、
夜も涼しくなり、寝やすかった。
今朝も夏の青空が広がっている。
朝は涼しいので助かる。

昨日は、予定通りに
論文の本文の推敲を終えた。
BookPhilo4の推敲も進めた。
予定していたエッセイと
記事の推敲と投稿も終えた。
いろいろ作業があったと
順調に終わった。

今日は、講義が3講あるので
その合間に研究を進めていく。
論文では、文献と図表の整理をしていく。
できれば投稿様式にしておきたい

2024-07-16

●定常状態:No 8122 2024.07.16

アザミ。江別

今朝は薄曇りである。
湿度が高目であるが、
風が強いので
なんとか過ごせそうだ。

今日の午前中は
ずっっと面接練習が入っている。
午後には会議が入っている。
その合間に、明日からの
講義の準備を進めていく。

今日は、昨日書いた
エッセイの原稿の推敲と配信をする。
新聞用の原稿の推敲と投稿を進める。
論文の推敲は、今日中に
ひと周りを終わりたい。
これで一段落となるだろう。
BookPhilo4の推敲も
コンスタントに進めていくことになる。

こうして見てくと、
あれやこれやと細々した
仕事をこなしていることになる。
これが定常状態でもあるのだろう。

2024-07-15

●ルーティンが戻ってきた:No 8121 2024.07.15

 
イモムシ。江別

早朝は曇りで
少々湿度が高いようで、
蒸し暑く感じる。
夜は気温が下がるので
なんとか寝れているので
疲れが取れているようだ。

昨日はルーティンの研究室の清掃をして
校務の原稿の下書きをして、
論文の推敲もした。
昼前に大学の荷物の搬出をした。
その後、街で必要なものがあったので
家内と昼食をとってから
それを買いでかけて帰った。

今日は、ルーティンとしている
エッセイの原稿を書いていく。
また続けて論文の推敲を進めていく。
やっと日常のルーティンが戻ってきた。

2024-07-14

●日常の研究生活に:No 8120 2024.07.14

コスモス。江別

早朝は晴れである。
西の空に雲はあったが
東の空は晴れていた。

昨日は、講義での行事があり、
なんとか無事に終わった。
一日立って動き回っていたので
疲れてしまった。
体力的には披露しているが
精神的には開放さた。
これで一段落だ。

今日から通常に戻り
研究に専念できる。
まずは、論文の推敲を進め、
BookPhilo4の推敲も進めていく。
今日から、日常の研究生活に戻って
淡々と進めていこう。

2024-07-13

●喉がガラガラに:No 8119 2024.07.13

 早朝も曇りである。
晴れ間が少し出ている。
気温はそんなに高くなっていない、
昼には、晴れてくるだろうか。

昨日は、一日面接練習を
続けていたので
声がガラガラになった。
夜には咳も激しく出るようになった。
今日も、行事があるので、
前面にはでないようにして、
裏方に徹することになる。
しかし、一日中、立ち回るので
体力的に疲れそうだ。
今日までが前期で一番大変だ。

行事がはじまるまでの、
朝の時間は研究に専念する。

2024-07-12

●体調不良だが:No 8118 2024.07.12

ハナとアリ。江別

早朝は高曇りである。
日が昇れば暑くなるのだろう。
久しぶりに歩いてきた。
いつもの時間に自宅をでた。
帰りも歩いて戻る予定だ。

風邪の症状が少しずつ変化している。
しかし、咳がなかなかおさまらない。
明日も特別な講義あるので、
一日で体力を使いそうだ。

今日は面接練習が3講分続く。
その合間に研究を進めていく。

7月下旬締切の論文は
予定通り、早めに投稿した
査読を待つ。
次の論文の推敲も進めながら、
BooPhilo4の推敲に入った。
今日も隙間時間に
これらの作業を続けて遂行していく。

2024-07-11

●復帰直後の激務:No 8117 2024.07.11

早朝は霧がかかっていたが、
自宅をでるころには消えていた。
今日もまだ体調は本調子ではないので
車で送ってもらった。
大学に近づくと
少し霧が残っていた。

昨日は、講義の校務で
ぐったりと疲れた。
ぐっすり寝ているが
今朝も疲れが少々残っている。
今日も、講義と校務が
びっしりと入っている。
無理をせずに進めたいところが、
役職上、ほどほどには
できないこともある。

EarthEssay 6_213 人新世 4:時代と場所

EarthEssay
6_213 人新世 4:時代と場所
を発行しました。

人新世を議論していく過程で、
どこかに境界を示す時代と場を
決めなければなりません。
そこには、人の営みの痕跡が
残されている必要があります。
そのような実証できるかどうかが、
重要な視点になります。

2024-07-10

●体調不良:No 8116 2024.07.10

今日は晴れている。
家内に車で送ってもらった。

週末から咳が出はじめて
体調不良である。
月曜日には、大学に来て、
各種の校務処理をして、
職員の人とも連絡、打合せをして、
講義の遠隔への切り替えの処理もした。
その後、すぐに迎えに来てもらって、
2日間、自宅でじっとしていた。
今朝はだいぶ体調も戻ってきた。

今日は、朝から打合せと
講義もあるので、
いつもの時間に
大学に来れるように送ってもらった。
ままっていた校務を進めながら
無理をせずに進めていこう。

2024-07-06

●一日中面接日:No 8115 2024.07.06

ヤナギラン。江別

今日は曇りで風があるので
気温は高いが
しのげる暑さになっている。

夜も気温が下がらないので
寝るときも窓を細く開けて寝ている。
外からの風は涼しい。
明け方に閉めるとちょうどいい。

昨日は3講分の面接練習をした。
その空き時間に論文の文献チェックと
本文推敲を進めた。
あと数日で終わりそうだだが
ずっと面接練習が続くので
どうなるだろうか。

今日は一日、
学科の教職担当の教員総出で
外部講師も招いて
希望者に対して面接練習をする。
4講分あるので、体力的に疲れそうだ。
学生が望み、学生のためになるので
教員も助力していくことになる。

2024-07-05

●面接練習:No 8114 2024.07.05

 
ラベンダー。江別

今日は朝から暑い。
昨夜も窓を閉め手寝ていたら
明け方には暑くなり
細く窓を開けて再度寝た。
暑い夏が来た。

今日から、面接練習のための
個別指導が入ってくる。
空き時間を公開しているので、
そこに予約を入ってくる。
その空き間に本来の仕事を
進めていくことになる。

昨日には論文の推敲を終えた。
今日からは文献の整理と
再度の推敲を進めていくことになる。
空き時間が少なくなっているので
効率よく進めていく必要がある。

2024-07-04

●論文に戻る:No 8113 2024.07.04

アジサイ。江別

今朝は薄曇りで風が強い。
気温は低くないので
夏の朝の服装で大丈夫だった。
曇っているので気持ちは良くないが。

昨日は、講義の合間に
校務の処理をしてきた。
調査の報告書も整理した。
データの整理は終わっていない。
週末に進めていこう。
空き時間には、思い出すために
論文の推敲を進めた。

今日も午前に講義が2つ、
午後から会議がある。
その合間に、最優先の課題として
論文の推敲を進めていこう。

EarthEssay 4_185 積丹半島:強風の岬へ

EarthEssay
4_185 積丹半島:強風の岬へ
を発行しました。

北海道の積丹半島は、
日本海に突き出した地形です。
新しい時代の火山活動でできたので、
侵食が激しく、海岸沿いは断崖が多くなっています。
日本海は良い漁場なので、
少しでも平坦なところがあると漁港になっています。

2024-07-03

●調査終了:No 8112 2024.07.03

若葉。江別

今朝は快晴である。
いつものように歩いてきた。
外はヒンヤリとしていた。
予報では気温は上がり
日中は暑くなるそうだ。
朝は涼しいので
長袖のワイシャツと
ウインドブレーカーでちょうどよかった。

昨日まで、野外調査に出ていた。
前期最後の調査であった。
昨夕、帰宅すると寒く感じた。
夕食を摂ったあとは
それほど寒く感じなくなった。

朝から、不在期間の大量の
校務メールと校務書類の処理をする。
今日は、講義が3つあるので
その合間に校務を処理して
その後に野外調査の整理をしていく。

まずは講義がはじまるまで
校務処理をしていくことになる。

2024-07-01

Monolog 270 共通祖先:概念の違いと出現順序

Monolog
270 共通祖先:概念の違いと出現順序
を発行しました。

生命誕生して最初の生物は
「共通祖先」と呼ばれます。
研究のアプローチによって、
共通祖先にもいくつかのものが想定され、
異なった概念があります。
それらの違いから、
生物の仕組みの変化と、
大絶滅が想定されます。

2024-06-27

●明日からは野外調査:No 8111 2024.06.27

ライラック。江別

今朝は快晴である。
放射冷却で冷え込んでいる。
朝起きたときに、寒く感じた。
今朝は、昨日と同じ春物にした。
それでちょうどよかった。
快晴なので、日が昇れば
今日は暑くなってきそうだ。

今日は講義が午前中2講ある。
午後からは会議がないので時間ができる。
最優先は、論文の推敲なので
昨日から再開したのを今日も進めていく。

明日から5日間の野外調査にでかける。
その間、校務がストップする。
その準備や調整を
いろいろな部署としておかなければならない。
出かけるときのルーティンでもある。
前期最後の野外調査となる。

EarthEssay 6_212 人新世 3:否決

 EarthEssay
6_212 人新世 3:否決
を発行しました。

人新世という時代を、
新たに設定するかどうかについて長い間議論されました。
紆余曲折があったのですが、
審議の結果、否決されました。
どのような経緯で審議されたのでしょうか。

2024-06-26

●寒い日になってきた:No 8110 2024.06.26

虫。江別

今朝は曇りである。
大学にたどり着く直前に
雨が降り出した。
早足で歩いて玄関にたどり着いき
ほとんど濡れることがなかった。

ここ数日、寒いほどである。
今朝は、長袖のワイシャツに
春物のウインドブレーカにしたが
それでも寒いほどであった。

昨日は、2つ目の論文の粗稿の本文
文献までがなんとか終わった。
今後、推敲を進めていくが、
締めり前まで
一旦寝かしておくことになる。
とりあえず、論文については
目的が達成できた。
来月締め切りとなる論文へ
再度推敲していくことになる。

今日は、講義が3講ある。
その合間に、今後の研究方針を
練り直しをしていければと思っている
そして論文の推敲も。

2024-06-25

●雨上がりの曇り空:No 8109 2024.06.25

アジサイ。江別

今朝は曇り空である。
昨日までの雨が
まだ降りそうな空模様である。
昨日から天気が悪く、
気温も低めである。

昨日の午前中には、
すべきことが多数あった。
校務も突然入ってきたので、
すべてがこなせなかった。
優先順に進めたが、
今日に持ち越されたものもあった。
今日はまずそれをこなしていく。
もっとも重要は論文で
重要な詰めの部分の
執筆に取りかかなければならない。

2024-06-24

●心地よい小雨の中で:No 8108 2024.06.24

雫。江別

今朝は雨である。
小降りであるが、傘が必要である。
風がなく気温も高くないので
ほどよい気候である。
心地よい小雨であった。

昨日は、論文の本文を書き続けた。
本文が終わり、「さいごに」で
予定にしていた内容を書いていくと
本文に入れたほうがいいと思えた。
その内容を本文のいれるために
構成変更も進めた。
今週中に、なんとか
粗稿を書き上げたいのだが。

今日は昼から所用があるので
午前中だけで、
多くの仕事をこなさなければならない。
途中で時間切れになるかもしれないが
できるところまで進めていこう。

2024-06-23

●リフォーム完成:No 8107 2024.06.23

雫。江別

いつもより少し早めに目覚めたが
よく寝るために
もう少し寝ようとした。
いつもなら、ほとんど寝れないが、
最近は寝れるようになった。
20分ほどだが、寝れたので
少し疲れが取れた。

昨日はノルマのエッセイを
3つを下書きをした。
推敲は時間を開けてする。
明日に推敲をして
その後、配信をする予定である。

今日は、論文の執筆に戻る。
なんとか本文を仕上げたい。
ただし、もっとも重要な部分なので
頭を使り、時間をかけていく必要がある。

朝一に、研究室の荷物を
搬出するために荷造りをした。
スライドケースを4箱分を
搬出することにした。
昨日の午前中にリフォームが終わり
書斎の書棚が完成した。
そこに研究室の荷物を
少しずつ運び入れていくつもりである。

2024-06-22

●腰痛に気をつけて:No 8106 2024.06.22

バラ。江別

今朝は30分ほど寝過ごした。
疲れているのだろう。
しかし、よく寝れているのはいいことだ。
今朝は、高霞でその上の空は
曇りなのだろうか、少々暗い。
そのためだろうが、暑さはあまり感じられない。

昨日は校務をいくつかこなして
論文の本文の終盤を書いていた。
なかなか考えがまとまらず、
終わりにたどり着けない。
今日はルーティンのエッセイを
3つの下書きをする予定だ。

今日は、ルーティンの日なので
まず研究室の試料の整理をして
自宅に持って帰る準備をした。
腰痛に気をつけて進めた。

今週、業者に入ってもらって
ある部屋のリフォームをメインにして
あちこち建具の調整してもらった。
リフォームは今日の午前中で
すべて終わりそうだ。

2024-06-21

●ちょうどいい朝:No 8105 2024.06.21

オニグルミ。江別

今朝は1時間寝過ごした。
自宅を出たのが30分ほど遅くなった。
今朝は薄曇りで
涼しい気候でちょうどいい朝である。
昨日は朝は曇りで、
昼間雨が降り午後は快晴になった。
今日も似たような天気になるのだろうか。

昨日は講義と会議があった。
その合間に論文の執筆を進めた。
本文の終盤にまでたどり着いた。
今日中に、なんとか全体の粗稿を
仕上げられればと思っている。

校務がいくつかあるので
それをこなしておく必要があるが。

2024-06-20

●厚い雲の下で:No 8104 2024.06.20

コスモスとダニ。江別

今朝、自宅を出たときは
薄曇りであったが、
歩いているうちに
だんだん雲が厚くなってきた。
大学に着く頃には
雨が降りそうな空模様になってきた。

昨日は講義の合間に、
論文の執筆を続けた。
本文の後半に入ってきた。
今日も講義と会議があるが
その合間に論文の執筆を
進めていければと思っている。

昨日の自宅のリフォームは
準備としての材料裁断が済み、
本立ての組み立てに入った。
一気に作業が進んでいた。
今日中にその部屋の改装は完成しそうだ。
楽しみでもある。

EarthEssay 6_211 人新世 2:人類の特異な記録

 EarthEssay
6_211 人新世 2:人類の特異な記録
を発行しました。

「人新世」という時代区分が提唱されてきました。
その理由は、人類の行為が
過去の特異な記録として残されてきたこと、
後の時代にその記録が
検出できることがわかってきたからです。

2024-06-19

●今朝はスッキリ:No 8103 2024.06.19

オニグルミ。江別

今朝は、起きたときから
快晴の青空が広がっていた。
気温も涼しく心地よい。
快晴の空の下を気持ちよく歩いてきた。

昨日は論文の執筆を中心に進めた。
今日は講義が3つあるので
その合間に論文の続きを
書き進めていくことになる。
本文の半分ほどを書き進めてきた。
当初の構成を変更、修正しながら、
重要な部分を書いている。

昨日まで、 寝不足感があり、
午後になるとねむくなっていた。
今朝は、いつもの起きる時間まで
ぐっすり寝ることができた。
朝はスッキリしている。
ただし、午後になったら
どうなるかはわかならないが。

2024-06-18

●リフォーム進行中:No 8102 2024.06.18

ムラサキセンダイハギ。江別

今朝は霞んでいるが
晴れている。
風が少し強いが、
心地よい朝だ。

昨日は、校務連絡をいくつかして、
次年度の調整を進めた。
今週の講義準備をした。
エッセイ推敲の配信、
次のエッセイが下書きをした。
論文の執筆を進めた。
構想修正も少しした。
この方針の方が論旨が単純で
わかりよいだろう。
さいごにで、少々構想のアイディアを
書いておけばいいであろう。
今日も論文の執筆を進めていく。

昨日は、自宅のリフォームの業者さんと
打ち合わせした。
今週いっぱいかかって進めてもらう。
部屋のリフォームの他に、
家のいくつかの不具合も調整してもらう。
これで20年目の手入れが
屋内に関しては終わるだろう。
来年度以降は外構の補修に入る。

2024-06-17

●晴れた朝:No 8101 2024.06.17

雫と朝日。江別

今朝は、久しぶりに晴れた。
昨日は朝から曇っていて
午後からは雨になった。
水たまりは残っていたが、
晴れていて心地よい空気だ。

昨日は論文の執筆を進めた。
前半のはじめにと、
重要な概念説明の項目を書いた。
いよいよ本文としての中核に入っていく。
後半の落とし所を、当初の構想でいくか
重要概念からの展開を重視するかで悩んでいる。
書きながら考えていこう。

今日は午前中に校務連絡をいくつかして、
エッセイの修正と配信、
今週の講義の準備、
午後には会議がある。
いつものように優先順に進めていこう。

2024-06-16

●寝不足感:No 8100 2024.06.16

エゾリス。江別

今朝も曇っている。
風も少々強い。
体感温度は高めなのである。
からりとはしていないが
夏の日である。

最近、朝起きても寝不足感がある。
しっかり寝ているはずである。
風邪がやっとおさまって
季節の変わり目であるので
体調が対応していないのかもしれない。

昨日はエッセイの原稿を書いて、
Hadean10の論文の執筆を進めた。
今日もその論文の執筆を進めていく。

明日から自宅で改修が1週間続く。
昨日、業者から連絡があった。
朝から作業がはじめるとのこと。
仕事で不在になるが
家内が対応する。
よく知っている棟梁と業者で
信頼できるなので問題はないだろう。

2024-06-15

●論文が一段落:No 8099 2024.06.15

アカツメクサ。江別

今朝は曇りである。
風もあり涼しい。
最近、夏の気候らしい日が続くので
涼しいのがありがたく感じる。
夜も寝る前まで窓を開けていても大丈夫だ。
一気に春から夏に転換したようだ。

今朝は大学に入るとき
守衛さんにいつものように挨拶をしたら
呼び止められて、
今日は開学記念日なので
祝日扱いとなるので
入構のための記帳を頼まれた。
いつもの土曜日で
荷物を研究室から搬出するつもりでいたので
玄関の鍵を開けてもらえるか
あとで交渉してみよう。

昨日は、現在の論文が一段落したので
一旦時間をおいて、
再度推敲をすすめていく。
それまで次の論文に取り掛かることにした。
以前に半分ほど書いていたので
それを思い出しながら
書き進めていく必要がある。

今日はルーティンを進めていく。
まずは研究室の清掃をした。
そしてエッセイの原稿を書いていく。
時間に余裕があれば
論文の執筆に入っていく。

2024-06-14

●競争的研究費の採択:No 8098 2024.06.14

ラベンダーア。江別

今朝は曇りである。
風があり少々涼しい。
昨日まで暑かったので
着るものを夏仕様にした。
だが今朝は日が出ていないので
それほど気温が上がりそうもない。

昨日は、講義と会議があり
校務もいくつかこなした。
その合間に論文の推敲を進めた。
やっと最後まで推敲が達した。
再度、推敲を進めていくことになるが
予想より早めに終わりそうだ。
なんとか一気に完成したい。

今朝メールで競争的研究費の採択通知が届いた。
本の出版のための経費に充てるものである。
2冊分の印刷費だが、
原稿はほぼできているので
夏休み中にデジタルで完成して、
出版までいけるだろう。

2024-06-13

●夏の日:No 8097 2024.06.13

ニセアカシア。江別

今朝は霞んでいたが晴れている。
気温も高めである。
昼間は一気に暑くなり
夏の気候になってきた。

昨日は、講義の合間に
論文の推敲を進めた。
半分ほど終わったが、
まだまだ続けていく必要がある。

今日は午前中講義が2つあり
午後には会議がある。
昨日の講義では、時々咳がでたが
なんとか最後までこなすことができた。
今日も2講続きであるが大丈夫だろうか。
まあ、無理せず進めていくしかない。

EarthEssay 6_210 人新世 1:地質時代の区分

 EarthEssay
6_210 人新世 1:地質時代の区分
を発行しました。

以前、人新世という新しい地質年代が提案がなされました。
長い時間かけて、
それを地質時代として認定するかどうかが、
議論されてきました。
今年の3月に結論がでました。
その意味について考えていきましょう。

2024-06-12

●論文へ戻る:No 8096 2024.06.12

ハマナス。江別

今朝も霧がでていたが、
自宅を出る頃には消えてきた。
朝はヒンヤリとしているが
日が昇ると暑くなってきそうだ。
心地よい朝だ。

昨日は午後に打ち合わせがあったが、
調査終了後の書類と報告書を作成と
係へ提出した。
その後、調査のデータ整理を少しした。
まだ少し時間がかかりそうだ。

論文の執筆に戻るために
図表の整理と推敲をはじめた。
図表を整理していくことで
内容を思い出しながら
本文の推敲を進めた。

今日は授業が3講ある。
その合間になるが
論文の推敲を進めていこう。

2024-06-11

●初夏めいてきた:No 8095 2024.06.11

コスモス。江別

朝は霧がかかっていたが
歩いて来るときには薄らいでいた。
寒さはそれほではなくなった。
研究室は熱がこもって
暑いくらいになっている。

昨日まで出張にでていた。
風邪の咳が時々でるので
なかなか本調子ではなかったが、
調査はできた。
人と合うことがない野外なので
あまり気にかけなくてよかった。
宿だけではマスクをしていた。
最終日は雨となった。

今朝は不在中のメールの処理、
急ぎの校務処理を進めていく。
調査の書類整理と、
報告書の作成をして
早めに提出しなければならない。
明日からの講義と会議の準備も進めていく。

気になっている メールの処理していたら
いろいろと時間をくった。

2024-06-06

●咳が止まらない:No 8094 2024.06.06

今朝は曇り空である。
少々ひんやりとしている。

一昨日から咳が止まらないため、
医者にいき、
薬はもらって飲んでいるが、
なかなか効かない。
昨日は一日自宅にいたが
咳が出だすと苦しい。
大学にいると緊張感があるせいか、
咳が収まっている。

昨日の講義の2つは遠隔授業にした。
今日は2つの講義は休校にしている。
午前中だけ研究室で仕事をして
午後には自宅に戻ることにしている。
午後から会議があるが
自宅で参加することにした。

EarthEssay 4_184 恵山:ツツジの咲く頃

EarthEssay
4_184 恵山:ツツジの咲く頃
を発行しました。

恵山は、春にはツツジの咲く山です。
ツツジが満開の頃には、
イベントも催され、函館から近いので、
多くの人が訪れます。
周辺には温泉もあります。
有史以来何度も噴火をしており、
現在も噴気を出している活火山です。

2024-06-04

●風邪ぎみ:No 8093 2024.06.04

セイヨウオダマキ。江別

今朝も晴れで温かい。
昨日から風邪の症状が出ている。
熱はなく、食欲もあり
通常の生活ができているのだが
咳が時々激しく出て、喉がいがらっぽい。
今日は医者にいく。
明日以降の講義は
休講や遠隔に切り替えるために
手続きをしなければならない。

今日は校務をいろいろこなして、
明日は、一日ゆっくりと
自宅療養しようかと考えている。

2024-06-03

●あれやこれやの日常:No 8092 2024.06.03

ハマナス。江別

今朝も快晴である。
朝の光と、
ひんやりとした空気も心地よい。
やっと過ごしやすい
いい季節になってきた。

昨日や、やっと論文の粗稿ができた。
とりあえず、印刷した。
今日から、文献チェックを進めていく。

今日は講義の準備を進めていく。
午後からは会議と打ち合わせがある。
その準備をしなければならない。
校務がいくつかあるので、
それをこなしながら
ツーティンとなっている
エッセイの原稿を
推敲して配信する。

いつものように
あれやこれやとやることがある。
これが日常なのだ。

2024-06-02

●初夏の気候:No 8091 2024.06.02

オオミズアオ。江別

今朝も快晴である。
風はあったが、
かなり暖かくなってきた。
朝夕はまだひんやりとしているが
やっと過ごしやすい気温になってきた。

今朝は、カッコ―の鳴き声は
前日とは違う森の方から聞こえてきた。
木の枝に大きな蛾がとまっていた。
調べたら、オオミズアオという
大きな蛾であった。
きれいな蛾だった。

昨日は、ルーティンを予定通り進めた。
今日は論文の執筆を進めていく。
なかなか捗らないが、
淡々と進めていくしかない。

2024-06-01

●温かさが戻ってきた:No 8090 2024.06.01

スズラン。江別

今朝は少し霞んでいたが、
自宅を出るころには晴れてきた。
久しぶりに、快晴の空の下を歩く。
冷え込みもおさまり
気温も上がってきそうである。

朝、毎日のように
カッコーの声を聴くようになった。
初夏の風物詩だ。

昨日は論文の執筆をして、
Book9の文献整理をした。
野外調査の整理は
まだできていない。

今日はルーティンの日である。
研究室の清掃からはじまり、
日々のルーティンとして
写真整理、HP作成、ブログ更新をして、
入れ替えた週のルーティンとして
エッセイの執筆を進めていく。

土曜日は、大学の荷物整理をしている。
自家用車を大学校舎の前まで乗り入れて
荷物を自宅を持ち帰ることになる。
そんなルーティンの日である。

Monolog 269 冥王代へはアブダクティブ斉一説を

Monolog
269 冥王代へはアブダクティブ斉一説を
を発行しました。

前回、「時間のらせん」と「アブダクティブ斉一説」
という考え方を紹介しました。
いずれもあまり詳しく紹介できませんでしたが、
特にアブダクティブ斉一説の紹介は不十分でした。
今回は少し詳しく説明していきましょう。