2024-09-14

●秋めいた朝:No 8164 2024.09.14

実。江別

昨日辺りから急に涼しくなってきた。
今朝は長袖のワイシャツに
ウンドブレーカを着てきたが
ちょうどいい程であった。
秋めいた気温の中を
虫の音が聞きなが歩いてくる。

昨日は、本の印刷製本の概算が
予算内で収まりそうなので助かった。
早速手続きに入ることにする。

Book9、BookMono4が一段落したので
今日からは、書きかけの論文に
戻って執筆を進めていくことにする。

午後からは、日曜大工をする。
先日、前道具が壊れて
製作できなかったものを継続する。

2024-09-13

●Book9完成:No 8163 2024.09.13

雲。江別

今日は涼しい。
いつもの上着のままだと肌寒いほどだ。
いよいよ秋めいてきた。
秋らしい雲が青空に映えていた。

昨日は、来週の出張中に発行予定の
エッセイを完成して、
予約配信をした。
やっとBook9の索引を完成でき、
見積の依頼をした。
予算内に収まるかどうかが問題だ。
今日、電話して確認する。

午後からは、会議があり、
難しい議題をなんとかまとめた。
その結果を校務書類にまとめること、
関係各所への連絡が発生した。
今日も校務がなかなか大変だが
なんとかこなせるであろう。

Book9と校務の大きな山が
乗り越えられそうなので
なんとか先が見えてきた。

2024-09-12

●まだセットアップ完成せず:No 8162 2024.09.12

カンタン。江別

今日は雲りで涼しい。
いつもより少し早めに
自宅を出たてしまったで、
あちこち回り道をしながら来た。
たまには全く違った道も
たまには いいものだ。

昨日、バタバタしていたので
研究室の窓を開けて帰ってしまった。
しかし雨が降っていなかったので助かった。
また、パソコンは切って帰ったのに
なぜが朝来たら、立ち上がっていた。
再起動状態であったようだ。
まだPCの設定がうまくいっていないようだ。

PCはまだ不完全だが、
校務も研究も進めていくしかない。
今日は午後から会議が連続である。
午前中に研究を進めていく。

EarthEssay 3_217 外核とマントル最下部 3:D"の広がり

EarthEssay
3_217 外核とマントル最下部 3:D"の広がり
を発行しかした。

この研究で、南半球のD"の様子を観測がされました。
これまでの知見を塗り替えるようなものが、
見つかってきました。
問題は、なぜそうなっているのかです。
ここから科学がはじまりそうです。

2024-09-11

●まだPCのセットアップを:No 8161 2024.09.11

坂道。江別

昨夜は蒸し暑く、
窓を補足開けていて
ちょうどよいくらいだった。
今朝は小雨である。
降ったり止んだりしている。
今朝は研究室は窓を開けたら
すぐに涼しくなってきた。

昨日は、会議があり、
校務もしながら、
エッセイの原稿を書いた。
それ以外の時間は、
PCのセットアップを進めた。
大切なアプリの新しいものが
セットアップできないので困っている。

今日は朝から打ち合わせがあり、
その後は、PCのセットアップをしていく。

2024-09-10

●校務優先で:No 8160 2024.09.10

林。江別

今朝もいつものように大学にくる。
昨日は所要で、
一日研究室に来なかった。
先日来、
PCのセットアップをしているが、
なかなか進まない。
重要なアプリケーションの
いくつか動かないので、困っている。
昔のPCに戻るわけにいかないので
なんとか対処するしかい。
今後の代替の方法を
模索するしかない。
転送がなんとかできるようになった。
なかなか手間がかかるが、
まずは、校務を優先していくしかない。

2024-09-08

●PCのセットアップ:No 8159 2024.09.08

カツラ。江別

今朝は気温はそれほど低くなく、
研究室は少々蒸し暑い。

昨日はPCのセットアップに戸惑っている。
今日もその継続となる。

2024-09-07

●PCの更新:No 8158 2024.09.07

雲。江別 

昨日まで、調査にでていた。
腰痛を心配ながらの調査となった。

今朝は、いつものように歩いてきた。
PCの更新をすすめていくことにし

2024-09-05

EarthEssay 4_187 フォルンフェルスの付加体

EarthEssay
4_187 フォルンフェルスの付加体
を発行しました。

道南瀬棚の海岸には、
花崗岩と付加体の堆積岩が
接しているところがあります。
その露頭は、新しくできた
道路の入口にあります。
なかなかの見ごたえがある露頭なので、
何度が訪れています。

2024-09-01

Monolog 272 仮説演繹法の落とし穴

Monolog
272 仮説演繹法の落とし穴
を発行しました。

現在、執筆している著書の項目で、
仮説演繹法を整理しています。
以前にエッセイで
何度か書いてきたのですが、
今回、整理をしなおしたので、
紹介することにしました。

2024-08-30

●索引あと少し:No 8157 2024.08.30

雫。江別

昨夜は激しい雨となった。
夜も蒸し暑くなった。
朝は涼しめだが、
気温はいつもより少々高い。
研究室は涼しい風が通るので心地よい。
今朝は、30分ほど寝過ごした。

朝のルーティンを進めたのち
仕事に入った。
ただし、雨が降るようだと
自宅への荷物搬出は止めることになる。
天気次第だが。

昨日はBook9の索引を進めた、
今日で終わりそうなので
なんとか最後までいって区切りにしたい。

2024-08-29

●秋の気配:No 8156 2024.08.29

毛虫。江別

高曇りであったが、
やや気温は低目である。
歩いているうちに
汗ばんできた。
大学についたら
晴れ間が広がってきた。

昼間、どんな暑くても
朝夕には涼しくなる。
いつの頃からか、
虫の音が聞こえるようになってきている。
秋の気配を濃厚に感じるようになってきた。

週末から腰痛がでてきたが
毎日、荷造りをしている。
重いものは持たないようにしているのだが、
どうしても荷物をあつかっていると
腰に負担がかかってくる。
毎日、夕方には腰痛がひどくなる。
無理をしないようにしなければ。

昨日は、朝のうちに、
査読論文の修正を終え提出した。
その後、Book9の索引作成をはじめた。
あと2日ほどでできればいいのだが。

EarthEssay 3_216 外核とマントル最下部 2:D"の由来

EarthEssay
3_216 外核とマントル最下部 2:D"の由来
を発行しました。

プレートテクトニクスでは、
海洋プレートが沈み込んで、
マントル対流が起こると考えられています。
その実体は複雑なものです。
沈み込んだ海洋プレートの行方はマントルにとどまり、
やがてマントルの底にたどり着きます。

2024-08-28

●新たに片付けルーティン:No 8155 2024.08.28

雫。江別

雨上がりの空の下を歩いてくる。
気温は高くないが
湿度が高めである。
研究室は今日も
少々蒸し暑くなっている。

研究室に来ると、
最近ルーティンとなっている
研究室の片付けを進めている。
廃棄する書類の整理と
リサイクルコーナへ持っていくことと
自宅に持って帰るための
書籍や書類を整理している。
自宅用の整理は
家内に車で迎えに来て貰える時にのみ
処理を進めることになる。
少しずつ本棚の書類が
片付いていくのが目に見える。

昨日は査読から戻ってきた論文の
最終的な修正を進めた。
まだ半分ほど残っている。
今日、その続きを進めて終わらせたい。
とりあえず出かける前の
大きな仕事のひとつを片付けたい。
あと2つほど大物が残っているので、
早めに、次はそれにかかりたい。

2024-08-27

●2日間の休日:No 8154 2024.08.27

雫。江別

今朝は雨である。
台風の影響で前線が
北海道にかかっている。
台風の動きが遅いので
雨も続きそうだ。

日曜日は、買い出しにでた。
作業をするつもりが、
高い場所なので足場作りに苦労した。
なんとか工夫でできたので、
ブランドを外した。
昨日は医者にいったあと、
薬をもらって自宅に戻った。
その後、足場に乗って作業をした。
まる2日間、自宅で作業をしたが
のんびりとできた。

今週はすべきこと、
手間のかかる作業
校務もいろいろあるので
計画を立てて、順番にすすめていく。

2024-08-24

●いろいろなルーティン:No 8153 2024.08.24

バラ。江別

昨日から今朝も蒸し暑い。
寝ているときも蒸し暑くて窓を開けて寝た。
朝は気温が少し下がている。
少しましではあるが、でも蒸し暑い。
研究室も、全開しても蒸し暑い。

今日はルーティンの
エッセイをいくつか下書きをする。
再来週には調査にでかけるので
その分も用意しなければならない。
昨日はその分の長編のエッセイの下書きをした。
今日は他のエッセイを2篇の下書きを進めていく。

今日の午後から、月曜日の午前中まで
ネットワークが、整備のため止まる。
日曜日は全館停電となる。
月曜日は医者に行く予定なので、
今日の午後から、
2日間、研究室には来ないことになる。

最近、講義がない日には、
自宅に戻すべき書類や書籍を
ケースに4、5箱分につめて
迎えの車で持って帰ることにしている。
また、廃棄する書類を整理して
リサイクルするために縛って
紙の集積所に持っていくことも、
朝のルーティンとなっている。
考えるといろいろなルーティンを進めている。

2024-08-23

●集中講義が終わる:No 8152 2024.08.23

雫。江別

昨日の午後からの雨が振り出した。
今朝は降っていないが、
黒い雲が広がっている。
晴れ間が少しだけ覗いているが
どうなるだろうか。

昨日、集中講義がやっと終わった。
これが最後の集中講義となった。
今日は街に家内と用足にいく。
駅で待ち合わせていている。
それまで3時間ほど大学にて
ひと仕事するつもりである。

昨日は、以前書いていたエッセイの
原稿の加筆をしていた。
以前の文章は長すyぎたので、
内容的に多くなっていた。
2つに分けることにした。
今回分の文章量が足りなくなった。
イントロの部分で内容を
加筆することにした。
書く前に、時間切れとなった。
今日はその続きを進めていこう。

2024-08-22

●Book9一段落:No 8151 2024.08.22

ヒマワリとアリ。江別

今朝も曇りである。
今日は昨日より涼しい。
研究室も風が通れば涼しくなる。
一気に秋めいてきた。

今日で集中講義が終わる。
疲れが溜まっている。
しかし、今日で終わるので
精神的は楽だ。

昨日はBook9の推敲が終わった。
繰り返し修正は進めていくが、
残すは索引作成である。
この作業には時間がかかるので、
落ち着いて進めていこう。

EarthEssay 3_215 外核とマントルの境界 1:異質な領域

EarthEssay
3_215 外核とマントルの境界 1:異質な領域
を発行しました。

最近、核に関する報告がいくつかあったのですが、
しばらく眠らせていました。
そこで、今回3つの論文をまとめて、
紹介していこうと考えています。
まずは、外核とマントルに存在する不思議な層の話題です。

2024-08-21

●涼しくなってきた:No 8150 2024.08.21

ヒマワリ。江別

今朝は曇りだが、
大学に着いた頃には
晴れ間が見えてきた。

昨日から涼しくなってきた。
昨夜は窓も換気口も閉めて、
タオルケットから薄掛けに変えた。
それでちょうどよかった。
今朝も、長袖の上着だが、
腕まくりをおろしてちょうどよかった。
暑さもこれで一段落だろうか。

昨日は、講義の合間に
Book9の推敲を進めてきた。
本文の推敲を終えて、
さいごにの部分に入った。
忙しいのに推敲は順調に進んでいく。

集中講義は半分が終わった。
初日まで、そして1講目まで
精神的には一番大変である。
講義も一日経てば、
肉体的には疲れるが
大きな山を乗り越えた気分になる。
昨日で全体の半分が終わった。
体力的な大さは継続するが、
あと少しだと思え、
気分が楽になってくる。
まあ、気を抜くことなく
緊張を継続していこう。

2024-08-20

●小雨の中を:No 8149 2024.08.20

雫。江別

今朝は雨である。
小雨がしとしとと降り続く。
ひんやりとした空気の
小雨の中を歩いてくる。
研究室は熱がこもっていて暑い。

昨日はBook9の推敲を進めた。
時間がないので
集中して進めた。
その結果、一気に捗った。
文章量も少ない章でもあったので、
最後の第8章の途中まで進んだ。
今日も集中講義の空き時間に
Book9の推敲を進めていこう。

論文の査読が戻ってきた。
9月上旬に修正版の締めきりだが
調査に出るので、
8月中に終わらせなければならない。
来週に集中して進めていこう。

2024-08-19

●今日から集中講義:No 8148 2024.08.19

エゾリス。江別

今朝は晴れである。
外の気温は低めである。
研究室は窓やドアも全開しても
風が通り抜けないので暑い。
この時期だから仕方がない。

昨日は、集中講義の確認をして、
その後Book9の推敲を進めた。
第5章の残りと、第6章まで終わった。
一気に進めることができた。
あと2章分の推敲がある。
あとがき、文献、索引の作成が
残っているが、空き時間をみて、
少しずつでもいいから
進めていこう。

今日から集中講義がはじまる。
まずは、それに専念していく。

2024-08-18

●今日は涼しめ:No 8147 2024.08.18

ハナトラノオ。江別

今朝は曇っていて
気温も低めである。
研究室も、ドアや窓を全開したら
風が通っていくので涼しい。
黒い雨雲が出ているので
雨が降りそうだ。

昨日は、ルーティンとしての
エッセイの原稿を2つ書いた。
来週分を1つ推敲して配信した。
その後、Book9の第5章の推敲を進めた。

明日から集中講義がはじまる。
一応準備も終えているが、
今日は、最終チェックを進めていく。
その後、Boo9の推敲の続きを
進めていこう。
来週はほとんど進められない。

2024-08-17

●今日も蒸し暑い:No 8146 2024.08.17

ヒマワリ。江別

今朝も外は涼しめだが、
風がなく湿度が高い。
窓やドアを全開しても
研究室は蒸し暑い。

昨日はBook9の第4章の推敲を終え
第5章へ入った。
だいぶ進んでてきたが
まだ少し時間がかかりそうだ。
来週からは集中講義があるので
ほとんど進めることができない。

今日はルーティンの
エッセイの原稿を優先する。
時間があれば、
Book9に戻ることになりそうだ。

2024-08-16

●蒸し暑い研究室:No 8145 2024.08.16

ツユクサ。江別

昨夜は涼しく、窓を閉めて寝た。
今朝は、気温はそれほど高くないが
湿度が高いため蒸し暑い。
特に研究室は暑い。

今朝、パソコンを立ち上げたら
インターネットが回復していた。
昨日は、不調で稀に
ナットがつながることがあったが、
ほぼ繋がらない状態であった。
まあそれでも、
すべき研究には支障がないので 
それを進めていけばよい。
だが、インターネットに繋がらないと
なんとなく不安になるのは
致し方がないのだろう。

昨日はBook9の第3章を終えて、
第4章の推敲に入った。
今日もその続きを進めていく。

昨日は、食事に いこうとしていた店が
昼間は開いていたのだが、
夜には閉まっていた。
別の店で夕食を摂った。
これで家族全員で食事をするのは
昨夜が最後なる。
長男の長い夏休みも
今日からの2日間のイベント参加を
クライマックスにして終わるようだ。

2024-08-15

●ネットワークが繋がらない:No 8144 2024.08.15

バラと雫。江別

今朝は、まだどんよりとした空模様である。
霧雨も時々降っているような天気である。
熱帯低気圧の影響がある。
気温は低めなので助かるが。

昨日は、Book9の第3章の推敲をした。
だいぶ進んだが、まだ残っている。
今日もその続きを進めていこう。

昨日から大学のネットワークが
繋がらなくなっている。
これまでの作業通知を見たが、
特別な作業は入っていない日でもある。
休日だが担当者に連絡したが
対処可能だろうか。
ネットワークに繋がっていないので、
メールの大整理を進めた。
これで、メーラーのメール容量が
小さくなったので動き軽くなっていくだろう。

EarthEssay 2_221 太陽系外生命の痕跡 3:パンスパーミア説

EarthEssay
2_221 太陽系外生命の痕跡 3:パンスパーミア説
を発行しました。

惑星への小天体の衝突で、
岩石が飛び出すことがあります。
一部は、大きな惑星の影響で軌道をはずれ、
恒星の引力も振り切って
飛び出すこともあるようです。
そんな微隕石が地球に届いているかもしれません。

2024-08-14

●Book9第3章から:No 8143 2024.08.14

ブルーベリー。江別

今朝は小雨が降っていた。
夜は気温が低めなので助かった。
窓を閉めても寝やすかった。
日が昇り気温が高くなると
蒸し暑くなりそうだ。

台風は熱帯低気圧になり
道南に居座っている。
昨夜もその影響で風が強かった。
気温は低かったので、
台風が連続して
北海道に近づき雨となるようだ。
ただ、台風予報が日々変わるので
あまり気にしてもしょうがない。

昨日は、Book9の第3章の推敲を進めたが
時間がかかり途中で時間切れとなった。
今日も第3章から推敲を続けていく。

2024-08-13

●台風の影響:No 8142 2024.08.13

ヒマワリ。江別

台風の影響で夜中から雨となった。
昨日は蒸し暑かった。
夜中に雨が吹き込んできた。
自室以外の窓を閉めた。
自室は朝まで窓を開けていた。
蒸し暑かったが
風が入ってきたのでなんとか寝れた。

今朝は曇りで風が強い。
雨が混じっていなかったので
なんとか傘をささずに歩いてこれた。
研究室も蒸しているが
窓を開けたら風が通って気持ちいい。

昨日は、エッセイの推敲をして配信した。
またBook9の残っていた第1章と、
第2章の推敲を終えた。
今日も推敲を続けていく。

2024-08-12

●家族で外食に:No 8141 2024.08.12

若葉。江別

今朝は、晴れていらが、
外は涼しかった。
昨日よりは気温は高めである。
上着を着てきたら
途中で暑くなってきた

昨日は原稿を書いた。
2つ書くつもりが
2つ目のテーマで資料を探して
読んでいたら、時間切れとなった。
お陰で次のシリースが定まった。
今日はその原稿を推敲して配信する。
その後、Book9の原稿の推敲に戻る。

今日は家族で夕食にでかける予定だ。
いつも家族でお世話になっている
中華料理屋さんにでかける。
ママさんの手作りの
ラー油がうまいので
分けてもらうように
予約注文を入れておいた。
長男が持って帰りたいそうだ。
家族での外食は
久しぶりなので楽しみだ。

2024-08-11

●長男帰省中:No 8140 2024.08.11

ヒマワリ。江別

今朝は、涼しく感じたので
上着を着てきた。
昨夜は暑かったが、
窓を開けたたら
涼しい風が入ってきた。
明け方には窓を閉めたが
涼しく寝れた。

昨日はBook9の第1章の推敲を終え
第2章へと入った。
今日はルーティンの
エッセンを書くのが優先である。
再来週は集中講義があるので
どこかで2週分の書きだめをして
準備しておかなければならない。

長男が、昨日、帰省した。
機材トラブル到着が遅れた。
9日間、滞在する。
予定の立って出かける日もあるが、
未定の日もある。
未定でも、出かけたいところもあるそうだ。
家族で夕食を摂る日だけは
1回だけは決めた。

今日も、いつものように淡々と
涼しいうちに大学で仕事をする。

2024-08-10

●InDesignにもどる:No 8139 2024.08.10

アカスジカメムシ。江別

今朝は霧が出ていたが
歩いているうちに晴れてきた。
昨夜は湿度も高く
蒸し暑く寝づらかった。
寝る時一晩中、
窓を大きく開けていて、
明け方少し閉めた。

居間の窓を開けると
涼しい風が入ってきたが
研究室には風が通らず
蒸し暑く不快である。

昨日は、第1章で構成を修正した
文章を入れ替え
図表も入れ替えた。
やっとInDesignでの修正に戻れた。
一通り推敲したが、
あと少し第1章分は残っている。
今日はその続きを進めていく。

昨日は午後からセミナーに出たが、
長時間は辛かった。
体調がまだ完全に
復調していないようだ。

2024-08-09

●午後から行事へ:No 8138 2024.08.09

並木道。江別

今朝は雲りである。
風が少しあった。
ここ数日蒸し暑い。
研究室も風が通り涼しい。

昨日は、成績登録を完了した。
Book9の新規部分を推敲した。
何度も推敲をしていると、
新たな図を一つ加えた。
全体の図の番号がずれた。
その修正もした。

昨夜、再考していたら、
図を入れ替えた方が
よりわかりやすいと思うに至った。
再度、文章を推敲ながら
図の入れ替えもしていこう。

今日は、昼前には別のキャンパスへ移動して
午後からの行事に参加する。

2024-08-08

●蒸し暑くなってきた:No 8137 2024.08.08

オニグモ。江別

今朝は雨上がりで晴れてきた。
昨夜も雨が少し降って
夜も蒸し暑かった。
窓を細く開けて寝ていたら
ちょうどよかった。
研究室は蒸し暑い。

昨日は、Book9の修正部分の
構成を全体的に変更した。
図の入れ替えも必要になる。
今日は、再度推敲していき、
この節は終わりにしたい。
また、集中講義の準備と印刷をした。
印刷には手間取った。
今日も集中講義の準備作業を継続する。
明日でなんとか終わりたいものだ。

昨日と今日は、
研究室の荷物を搬出している。
少しずつ出しているが
なかなか減らないが
少しずつ進めていくしかない。

EarthEssay 2_220 太陽系外生命の痕跡 2:太陽系外からの微隕石

EarthEssay
2_220 太陽系外生命の痕跡 2:太陽系外からの微隕石
を発行しました。

微隕石は、地球外でありますが、
太陽系内から由来しています。
その中に、太陽系外から由来しているかもしれません。そ
んな太陽系外微隕石が見つけられたら、
重要な情報も持たしてくれるかもしれません。

2024-08-07

●修正部分の再構成:No 8136 2024.08.07

キノコ。江別

今朝は小雨が降っている。
降っている時は
濡れていくので傘をさす。
止んでいても気づかない。
降ったり止んだりしていたので
傘をさしたりたたんだりした。

今朝は1時間寝過ごした。
歩いてくるとだ、大学の近くで
ラジオ体操がはじまった。
こんなにたくさんの子どもが
住んでいるのかと思うほど集まっていた。
半分以上は大人だったが。

昨日は成績をすべて整理して入力した。
一旦保存しておいて、時間を開けて
再度確認することにした。
昨日は、集中講義の準備を進めた。
今日も継続して、
終わった分のレジメを印刷しておこう。

Book9の新たなに書き足したところ
読みかえてしていくと
内容に重複がいくつあった。
その節の全体を調整するために
再構成していくことにした。
昨日は概要を固めてきたが、
頭が働かなくなって
今日も継続して続けていく。
図表の位置や順序も変わってくるだろう。

2024-08-06

アザミ。江別

●まずは成績評価を:No 8135 2024.08.06

今朝も曇りで、
気温は低めだが、
少々湿度が高い。
いつものよう上着を着てきたが
歩いていると暑くなってきた。

昨日は、Book9の推敲へは進めなかった。
定期試験の採点と
レポートの評価をした。
成績の登録はこれからであるが
今週中に終わらせなければならない。

また、 8月下旬にある
集中講義の準備も
進めていかなければならない。
来週の後半は
大学も休みになるので印刷できない。
そのため、まずはレジメを作成して、
印刷を今週中に
終わらせなければならない。

今日は昼過ぎに 医者にいくので
午前中に集中して作業を
進めていかなければならない。

2024-08-05

●アイディアを加えた:No 81342024.08.05

ヒマワリ。江別

今朝は曇りで涼しい。
今日も上着を来てきたが、
ちょうどいいくらいだった。
歩いていると少し暑くなってきた。

今日は、午後から試験監督がある。
そのため、午後も校務があるので
弁当を持ってきた。
今週から、午後も大学で
執務することにした。

昨日思いついた新しいアイディアで
エッセイをひとつ書いて、
それをもとにして
著書にその内容を加えいった。
そのため、ページ数が増えたが、
重要な内容だったのでいいだろう。
これからも著書の推敲を進めていこう。

今日からは、採点と成績評価も
進めていかなければならない。
今週中に終わらせなければならない。
しばらくタッチしていなかったので
急いで進めていく必要がある。

2024-08-04

●新しいアイディア:No 8133 2024.08.04

雫。江別

今朝は雨は上がっていたが、
曇りで涼しかった。
上着を来てきたが
それでちょうどよかった。
今日は涼しくて過ごしやすい。

昨日は、執筆中の著書に関したテーマを
エッセイにして書いた。
他にも、もうひとつのエッセイの下書きもした。
こちらはルーティンのひとつである。

今朝、著書に関連したアイディアが
ふと湧いてきた。
そのアイディアをエッセイに入れるには
長くなり過ぎるようだ。
重要なアイディアである。
もうひとつのエッセイに
考えをまとめていけるかもしれない。
もう少し考えていこう。

2024-08-03

●一挙両得:No 8132 2024.08.03

テントウムシの蛹の抜け殻。江別

今朝は曇っていたが、
比較的涼しい。
今日も歩いてきたがやはり疲れた。

今日は研究室の試料を
自宅に持って帰ることにしているので
その整理を、まず進める。

その後ルーティンとしている
エッセイを書く予定である。
今回のエッセイでは、
Book9で新たな項目として書く予定の
テーマをにした。

昨日はそのテーマのための
文献や参考書を読み込んだ。
抱いた理解できたので
その内容でエッセイを書くことにする。
一挙両得をねらっている。

2024-08-02

●校務、研究への復帰:No 8131 2024.08.02

アジサイ。江別

今朝は、曇で涼しい。
薄手の上着を来てきた。
自宅を出る時はちょうどよかったが、
歩いているうちに暑くなってきた。

しならく体調不良で
自宅で大人しくしていた。
1週間ぶりに歩いて通勤してきた。
体調がまだ戻っていないのもあるが
久しぶりなので、歩いてくるうちに
だんだんと疲労してきた。
大学についても足がだるくなってきた。
少しずつ体力を
戻していかなければならないが、
無理しないようにしていこう。

昨日は試験監督をしながら、
隙間時間に、Book09の
校正、編集作業を進めた。
久しぶりの作業であったが、
少しずつ研究にも復帰していく。

昨日実施した試験の採点と
担当講義の成績評価も必要になる。
これまで中断していた校務も
復活させなければならない。

2024-08-01

Monolog 271 冥王代の砕屑性ジルコンの謎

 Monolog
271 冥王代の砕屑性ジルコンの謎
を発行しました。

冥王代の年代を示す鉱物があります。
砕屑性ジルコンと呼ばれています。
ところが、そのような古い年代の岩石は
見つかっていません。
砕屑性ジルコンだけが、
なぜ古い年代をもっているのでしょうか。

EarthEssay 4_186 大雪:一期一会と無知の知

EarthEssay
4_186 大雪:一期一会と無知の知
を発行しました。

北海道の春から初夏は、
色鮮やかな季節になります。
北海道でも遅く春が訪れる大雪山も、
7月には緑と花の季節になります。
そんな大雪山の山頂と裾野で2つの教訓をえました。

2024-07-25

EarthEssay
2_219 太陽系外生命の痕跡 1:微隕石
を発行しました。

直径1mm以下の微隕石は、
いつもで地球に大量に降ってきています。
そこには人間の営みや地球由来のものが紛れ込んでいます。
しかし、その中には地球外からきた
微小な隕石が含まれています。

2024-07-24

●小雨の日に:No 8129 2024.07.24

並木道。江別

今日は曇りである。
自宅を出る時は小雨が降っていた。
傘を指していたが、
歩いているときは
指したり閉じたりした。
気温は低めで涼しい。

昨夜はエアコンを入れていたら
雨に気づかなかった。
窓を開けていた部屋を見に行ったら
雨が降り込んでいだ。
寝るときには、
窓を細く開けていると
涼しくなってよく寝れた。
明け方には涼しくて閉めた。

昨日は面接練習がびっしり入っていたが、
合間にBook9の文献整理を進めて
ほぼ終えることができた。
文献のフォームを整える作業が残っている。
今日もその続きを進めていく。
本文の修正はまだまだ進まない。

2024-07-23

●朝から蒸し暑い:No 8128 2024.07.23

ガクアジサイ。江別

今日は曇っている。
湿度も高く蒸し暑い。
研究室も風が通りにくく
なかなか涼しくならない。

昨日はBookPhilo4の編集を終えた。
Book9の校正に戻った。
2つの論文が完成しているので
それを本に反映していきたいのだが
これがなかなか手間である。
とりあえず、積み残していた
文献の整理を進めていくことにする。

今年の春に自宅に設置した
エアコンが、日々、活躍している。
夜は風が入ってくれば涼しくなるので
窓を少しだけ開けていれば
涼しく寝れるのでいい。
だが、寝起きには
スッキリとせず、気だるさを感じる。
ぐっすりと寝たいのだが。
今年の暑さは
どれくらい続くのだろうか。

2024-07-22

●霧雨の中を:No 8127 2024.07.22

ハルニレ。江別

今日も朝から暑い。
自宅の窓を開けたら
風が通りだしたらましになってきた。
自宅を出たら霧雨が降り出した。
傘をさしていたが
降ったり止んだりしていた。

昨日は、BookPhilo4の本文の
推敲を終えて索引の作成もした。
あと少し修正して終わりとする。

今日はエッセイの推敲と配信をして
補講の準備をしていく。
BookPhiloが一段落したので
Book09へ移行しなければならない。

2024-07-21

●蒸し暑い日:No 8126 2024.07.21

カノコガ。江別

今朝は、晴れている。
湿度も高く、朝から蒸し暑い。
今日は一日暑くなりそうだ。

昨日は昼前に石の搬出をして、
家内と昼食にでかけた。
予定していたところが
貸し切りでしまっていたので
入ったことのない別の店で
そこで昼食をとった。

昨日は予定通り、
石の整理をして、
エッセイの下書きをした。
またBookPhilo4の本文の推敲を終えた。
今日は「さいごに」の修正となる。
以降、目次や索引の作成になる。
こちらは順調に進んでいる。
問題はBook09だが、
まだ復帰していない。

2024-07-20

●雨上がりの空:No 8125 2024.07.20

ハマナス。江別

昨日は久しぶりに雨となったが、
今朝もどんよりとした
雨上ありの空となっている。
しかし、晴れ間がではじめている。

昨日は、面接がつぎつぎとあり
声ががらがらになった。
前期が終了した講義の採点を進めた。
BookPhiloの推敲を進めた。

今日はルーティンの原稿を書いていく。
時間があれば
BookPhiloの推敲を進めていく。

2024-07-19

●会議で疲れた:No 8125 2024.07.19

コガネムシ。江別

今朝はどんよりとした
曇りである。
気温は高くないが風が強い。

昨日は、会議に長引き
午後は何もできなかった。
自宅に帰り着いたら
ぐったりとしていた。

今日は面接練習が
びっしりと入っている。
その合間に、研究を進めていく。
BookPhiloの推敲を進めていき、
そして滞ている
Book9の推敲に戻りたい。

2024-07-18

●Bookにもどる:No 8124 2024.07.18

並木道。江別

今朝は高曇りで、
歩いているうちに少しずつ晴れてきた。
今日は朝から暑い。
最近、午後になると
研究室は暑くて耐えられなくなってきた。

朝夕は涼しくなるので
夜は寝やすい。
よく寝れているので
体力的は耐えられている。

今日は、午前中に講義が2つ、
昼と午後に会議がある。
その合間に研究を進めていく。

昨日は次の論文を
だいたい仕上げたので
これで一段落とする。
秋になったら、再度推敲を進めていく。

現在は、BookPhilo4の推敲を進めて
Book09に戻っていく必要がある。

EarthEssay 6_214 人新世 5:議論が残したもの

EarthEssay
6_214 人新世 5:議論が残したもの
を発行しました。

新しい地質時代としての「人新世」の設立は、
長い議論の結果、否定されたました。
長い時間をかけての議論は、
無駄だったのでしょうか。
人新世の議論は、何をもたらしたのでしょうか。

2024-07-17

●夏空:No 8123 2024.07.17

カノコガ。江別

今朝は晴れである。
昨夜から風が強く、
夜も涼しくなり、寝やすかった。
今朝も夏の青空が広がっている。
朝は涼しいので助かる。

昨日は、予定通りに
論文の本文の推敲を終えた。
BookPhilo4の推敲も進めた。
予定していたエッセイと
記事の推敲と投稿も終えた。
いろいろ作業があったと
順調に終わった。

今日は、講義が3講あるので
その合間に研究を進めていく。
論文では、文献と図表の整理をしていく。
できれば投稿様式にしておきたい

2024-07-16

●定常状態:No 8122 2024.07.16

アザミ。江別

今朝は薄曇りである。
湿度が高目であるが、
風が強いので
なんとか過ごせそうだ。

今日の午前中は
ずっっと面接練習が入っている。
午後には会議が入っている。
その合間に、明日からの
講義の準備を進めていく。

今日は、昨日書いた
エッセイの原稿の推敲と配信をする。
新聞用の原稿の推敲と投稿を進める。
論文の推敲は、今日中に
ひと周りを終わりたい。
これで一段落となるだろう。
BookPhilo4の推敲も
コンスタントに進めていくことになる。

こうして見てくと、
あれやこれやと細々した
仕事をこなしていることになる。
これが定常状態でもあるのだろう。

2024-07-15

●ルーティンが戻ってきた:No 8121 2024.07.15

 
イモムシ。江別

早朝は曇りで
少々湿度が高いようで、
蒸し暑く感じる。
夜は気温が下がるので
なんとか寝れているので
疲れが取れているようだ。

昨日はルーティンの研究室の清掃をして
校務の原稿の下書きをして、
論文の推敲もした。
昼前に大学の荷物の搬出をした。
その後、街で必要なものがあったので
家内と昼食をとってから
それを買いでかけて帰った。

今日は、ルーティンとしている
エッセイの原稿を書いていく。
また続けて論文の推敲を進めていく。
やっと日常のルーティンが戻ってきた。

2024-07-14

●日常の研究生活に:No 8120 2024.07.14

コスモス。江別

早朝は晴れである。
西の空に雲はあったが
東の空は晴れていた。

昨日は、講義での行事があり、
なんとか無事に終わった。
一日立って動き回っていたので
疲れてしまった。
体力的には披露しているが
精神的には開放さた。
これで一段落だ。

今日から通常に戻り
研究に専念できる。
まずは、論文の推敲を進め、
BookPhilo4の推敲も進めていく。
今日から、日常の研究生活に戻って
淡々と進めていこう。

2024-07-13

●喉がガラガラに:No 8119 2024.07.13

 早朝も曇りである。
晴れ間が少し出ている。
気温はそんなに高くなっていない、
昼には、晴れてくるだろうか。

昨日は、一日面接練習を
続けていたので
声がガラガラになった。
夜には咳も激しく出るようになった。
今日も、行事があるので、
前面にはでないようにして、
裏方に徹することになる。
しかし、一日中、立ち回るので
体力的に疲れそうだ。
今日までが前期で一番大変だ。

行事がはじまるまでの、
朝の時間は研究に専念する。

2024-07-12

●体調不良だが:No 8118 2024.07.12

ハナとアリ。江別

早朝は高曇りである。
日が昇れば暑くなるのだろう。
久しぶりに歩いてきた。
いつもの時間に自宅をでた。
帰りも歩いて戻る予定だ。

風邪の症状が少しずつ変化している。
しかし、咳がなかなかおさまらない。
明日も特別な講義あるので、
一日で体力を使いそうだ。

今日は面接練習が3講分続く。
その合間に研究を進めていく。

7月下旬締切の論文は
予定通り、早めに投稿した
査読を待つ。
次の論文の推敲も進めながら、
BooPhilo4の推敲に入った。
今日も隙間時間に
これらの作業を続けて遂行していく。

2024-07-11

●復帰直後の激務:No 8117 2024.07.11

早朝は霧がかかっていたが、
自宅をでるころには消えていた。
今日もまだ体調は本調子ではないので
車で送ってもらった。
大学に近づくと
少し霧が残っていた。

昨日は、講義の校務で
ぐったりと疲れた。
ぐっすり寝ているが
今朝も疲れが少々残っている。
今日も、講義と校務が
びっしりと入っている。
無理をせずに進めたいところが、
役職上、ほどほどには
できないこともある。

EarthEssay 6_213 人新世 4:時代と場所

EarthEssay
6_213 人新世 4:時代と場所
を発行しました。

人新世を議論していく過程で、
どこかに境界を示す時代と場を
決めなければなりません。
そこには、人の営みの痕跡が
残されている必要があります。
そのような実証できるかどうかが、
重要な視点になります。

2024-07-10

●体調不良:No 8116 2024.07.10

今日は晴れている。
家内に車で送ってもらった。

週末から咳が出はじめて
体調不良である。
月曜日には、大学に来て、
各種の校務処理をして、
職員の人とも連絡、打合せをして、
講義の遠隔への切り替えの処理もした。
その後、すぐに迎えに来てもらって、
2日間、自宅でじっとしていた。
今朝はだいぶ体調も戻ってきた。

今日は、朝から打合せと
講義もあるので、
いつもの時間に
大学に来れるように送ってもらった。
ままっていた校務を進めながら
無理をせずに進めていこう。

2024-07-06

●一日中面接日:No 8115 2024.07.06

ヤナギラン。江別

今日は曇りで風があるので
気温は高いが
しのげる暑さになっている。

夜も気温が下がらないので
寝るときも窓を細く開けて寝ている。
外からの風は涼しい。
明け方に閉めるとちょうどいい。

昨日は3講分の面接練習をした。
その空き時間に論文の文献チェックと
本文推敲を進めた。
あと数日で終わりそうだだが
ずっと面接練習が続くので
どうなるだろうか。

今日は一日、
学科の教職担当の教員総出で
外部講師も招いて
希望者に対して面接練習をする。
4講分あるので、体力的に疲れそうだ。
学生が望み、学生のためになるので
教員も助力していくことになる。

2024-07-05

●面接練習:No 8114 2024.07.05

 
ラベンダー。江別

今日は朝から暑い。
昨夜も窓を閉め手寝ていたら
明け方には暑くなり
細く窓を開けて再度寝た。
暑い夏が来た。

今日から、面接練習のための
個別指導が入ってくる。
空き時間を公開しているので、
そこに予約を入ってくる。
その空き間に本来の仕事を
進めていくことになる。

昨日には論文の推敲を終えた。
今日からは文献の整理と
再度の推敲を進めていくことになる。
空き時間が少なくなっているので
効率よく進めていく必要がある。

2024-07-04

●論文に戻る:No 8113 2024.07.04

アジサイ。江別

今朝は薄曇りで風が強い。
気温は低くないので
夏の朝の服装で大丈夫だった。
曇っているので気持ちは良くないが。

昨日は、講義の合間に
校務の処理をしてきた。
調査の報告書も整理した。
データの整理は終わっていない。
週末に進めていこう。
空き時間には、思い出すために
論文の推敲を進めた。

今日も午前に講義が2つ、
午後から会議がある。
その合間に、最優先の課題として
論文の推敲を進めていこう。

EarthEssay 4_185 積丹半島:強風の岬へ

EarthEssay
4_185 積丹半島:強風の岬へ
を発行しました。

北海道の積丹半島は、
日本海に突き出した地形です。
新しい時代の火山活動でできたので、
侵食が激しく、海岸沿いは断崖が多くなっています。
日本海は良い漁場なので、
少しでも平坦なところがあると漁港になっています。

2024-07-03

●調査終了:No 8112 2024.07.03

若葉。江別

今朝は快晴である。
いつものように歩いてきた。
外はヒンヤリとしていた。
予報では気温は上がり
日中は暑くなるそうだ。
朝は涼しいので
長袖のワイシャツと
ウインドブレーカーでちょうどよかった。

昨日まで、野外調査に出ていた。
前期最後の調査であった。
昨夕、帰宅すると寒く感じた。
夕食を摂ったあとは
それほど寒く感じなくなった。

朝から、不在期間の大量の
校務メールと校務書類の処理をする。
今日は、講義が3つあるので
その合間に校務を処理して
その後に野外調査の整理をしていく。

まずは講義がはじまるまで
校務処理をしていくことになる。

2024-07-01

Monolog 270 共通祖先:概念の違いと出現順序

Monolog
270 共通祖先:概念の違いと出現順序
を発行しました。

生命誕生して最初の生物は
「共通祖先」と呼ばれます。
研究のアプローチによって、
共通祖先にもいくつかのものが想定され、
異なった概念があります。
それらの違いから、
生物の仕組みの変化と、
大絶滅が想定されます。