2024-11-06

●地質哲学に向けて:No 8206 2024.11.06

ススキ。江別

今朝も晴れ間もあるが雲も多い。
日に日に冷え込んでいく。

昨日は、講義資料の準備をして
論文の推敲を進めた。
校務、雑用をいろいろしているうちに
あっという間に時間がすぎる。

今日は講義の合間に、
論文の推敲を進めていく。
現在、退職後のテーマとして
地質哲学の構築に向けて
資料を集めつつある。
参考となる哲学の方法論と
参考にすべき生物哲学の概要を
少しずつ学びはじめている。
関連文献を少しずつ
隙間時間に読みはじめている。

2024-11-05

●山並み冠雪:No 8205 2024.11.05

街灯道。江別

今朝は雲が多いが
少し晴れ間が覗く程度だ。
日に日に冷え込みが厳しくなっていくる。
山並みが冠雪していることに
大学着いてから気づく。
里の初雪も近いようだ。
冬に確実に向かっている。

昨日は予定通りに
エッセイの配信、講義準備、
文献のメモ、論文の推敲、
書籍の荷造りと宅配での発送
を進めた。

今日は講義レジメの印刷、
論文の推敲を優先して進めていく。
論文の〆切が近づいてきたので
そろそろ完成を目指して
ピッチを上げていかなければならない。

2024-11-04

●秋深し:No 8204 2024.11.04

坂道。江別

今朝も雨上がりの道を歩く。
冷え込みも強くなってきた。
冬物のブレザーにして
毛糸の帽子を着ても
寒いくらいである。
秋も深まってきた。

昨日はエッセイの原稿を書いて
本の発送のための梱包をした。
それにかなりの時間が
使い他のことができなかった。

今日はエッセイの推敲して配信、
講義の準備をする。
文献のメモ、
論文の推敲を進めていく。
帰る途中に、
昨日梱包した荷物を
宅配会社に持ち込んで
送ることになる。
どこまでできるは不明だが。

2024-11-03

●荷物の発送準備を:No 8203 2024.11.03

紅葉。江別

今朝も雨上がりの道を歩いてきた。
幸い雨が上がっていた。
歩いている間は降らなかった。

昨日はハードディスクとホームページの
データ整理をした。
乗り換えたパソコンに内蔵されていた
ハードディスクを取り出して、
バックアップ用にすることにした。
帰る時バックアップをしながら帰宅した。
今朝見たら、無事に終わっていた。

昨日は、宅配会社に帰る時によって
発送用の梱包材を購入した。
今日は発送のための荷造りをしていく。
発送は明日になりそうだ。

昨日は科学哲学のメモを進めたが
あまり時間が取れず少ししか進まなかった。
今日はエッセイの執筆をしてから
荷造りが優先となりそうだ。

2024-11-02

●文献メモを:No 8202 2024.11.01

紅葉。江別

今日は、雨上がりの
空下歩いてくる。
気温は低くない。
今朝は1時間ほど寝過ごした。
おかげでぐっすりと寝れた。

サーバの停止に伴って
ハードディスク内の関連するファイルの
整理を進めていかなければならない。
朝のツーティンにも変更が必要になる。
12月の停止の予定が
一月早まったことになる。
まあ、いい機会だと思いって
今日から整理を進めていこう。

一昨日、著書2冊の納品があった。
その発送準備も進めたいが、
レターパックが使えない
厚さの著書になっている。
どこで、どのようなパックで
発送すればいいかまだ不明だ。
それを調べていく必要がある。

昨日は、文献必要な部分を読んだ。
後は、メモを取って
頭を整理していく必要がある。
これが時間の係る仕事だが
今日はそれを中心に進めていこう。

2024-11-01

Monolog 274 守破離への時の淘汰

Monolog
274 守破離への時の淘汰
を発行しました。

道を極めることは重要です。
目指した道での成果は、
他者が評価していきます。
他者から評価されたものは、
人類の知的資産となるのでしょうか。
時の淘汰に耐えたものだけが、
真に人類の知的資産となるのではないでしょうか。

2024-10-31

●夜半の雨:No 8201 2024.10.31

並木道。江別

夜半に激しい雨音がした。
明け方まで雨が降っていたが
朝には止んでいたが、
雲の多い空のもと歩いてくる。

昨日は、講義で外で作業をしたが
ギリギリ天気に恵まれた。
一日ズレていた大変だった。

昨日は、講義の合間に
調査の報告書を作成して提出、
画像のGPSのデータを整理した。
論文は図表の整理をした。
文献読みも少しできた。
バラバラの作業であったが
すべて少しずつ進めることができた。

今日は午前中には講義、
昼には会議、午後には納品がある。
その合間に論文の推敲
文献読みを進めていく。

EarthEssay 3_223 内核の回転 2:ペアの地震

EarthEssay
3_223 内核の回転 2:ペアの地震
を発行しました。

地震波には、液体も伝伝わっていくものがあります。
そんな地震波から、
外核を通り内核の情報もえられます。
ひとつの地震でも、
いろいろな経路を経ているものがあります。
そんな地震を利用して、
内核の解析が進められました。

2024-10-30

●紅葉の進み方:No 8200 2024.10.30

モミジ。江別

今朝は、東の方は
晴れ間があったが雲が多い。
冷え込んでいる。
いつものように自宅を出る。
10月もそろそろ終わりで、
いつ初雪が降っても
おかしくない時期になった。

昨日、午後、調査から帰宅した。
山の峠越えの調査ルートを取った。
山は紅葉は終わっていた。
紅葉は、場所によって
進み方が違っている。
秋の進み方が緯度や標高によって
異なっているのか感じた。
平日だったのに
紅葉を楽しむ人が多かった。

今日は講義の合間に
出張報告書の作成をしていく。
調査データの整理は
少しずつ進めていくことになる。
まずは、論文推敲と
関連文献の読み込みを優先していく。
スケジュールとの兼ね合いで
優先順を考えていく。

2024-10-27

●明日から調査へ:No 8199 2024.10.27

夜明け前。江別

今朝は快晴で、冷え込んだ。
霜が降りて草むらが白くなっている。
夜明け前の朝焼けもきれいだった。
紅葉が進み、木々の葉もだいぶ落ちた。

明日から1泊2日で野外調査に行く。
まだタイヤは夏物のままだが、
今朝歩いて来る時、
冬タイヤに変えている人を見た。
もうそろそろ山は雪になりそうだが
根雪はまだ先だろうが
降ったら峠越えは諦めるしかない。

昨日は2つのエッセイを
推敲して配信した。
論文のabstractの修正をした。
研究計画のための文献を読んだ。

今朝はルーティンの研究室の清掃のあと
搬出準備をして、自宅に荷物を持って帰る。
ただし、選挙にいくため早めに帰る予定だ。
投票後、明日からの調査の準備も
進めていかねばならない。

2024-10-26

●凛とした朝:No 8198 2024.10.26

イチョウ。江別

今朝も快晴で冷え込んだ。
いつものように自宅を出る。
寒いけれど心地よい
凛とした朝である。

昨日は講義の合間に、
いろいろなことをした。
来週の講義の準備とレジメの印刷、
エッセイ2つの下書き、
推敲している論文の文献を整理、
研究計画のための文献読みと
マインドマップでの整理
などをした。

今日はエッセイの推敲と配信、
論文のabstractと図表整理、
研究計画の文献読み
をしたいのがどうなるだろうか。

2024-10-25

●いつものと同じで:No 8197 2024.10.25

ススキ。江別

今朝は快晴で冷え込んだ。
いつもの時間に起きて
いつもの時間に自宅を出て、
いつもの時間に大学に着く。
いつもと同じである。

昨日は隙間時間に
論文の推敲を一通り終えた。
次は、文献、図表、abstractのチェックに入る。
そして再度推敲に入る。

昨日は、文献の読みを続け、
それを反映した研究計画を考えた。
まだまとまっていないが、
いろいろな方向性が出てきた。
今後、方針を整理していく必要がある。
まだ少し時間がかかりそうだ。

来週はじめに、研究出張をするので、
講義の準備を今週中にしておく必要がある。
また、エッセイ2つの原稿も
用意しておく必要がある。
いろいろやることがあるが、
順番にこなしていこう。

2024-10-24

●文献読みに徹する:No 8196 2024.10.24

カツラ。江別

今朝は雨も上がって晴れてきた。
ぐっすり寝ることができた。
いつもり1時間ほど遅くおきた。
久しぶりに8時間睡眠になった。
いつもより短めの朝支度で済ました。
大学には30分ほど遅目に
着くことになった。

昨日は講義の合間に、
研究計画を立て直した。
これまで読んだ文献のメモを
データを反映したら、
内容が一気に充実してきた。
しかし、充実してくると
不完全さが気になりだして、
そして、別の文献を読みだした。
本道の戻らねばならない。
論文の推敲に進まなければならないが、
勢いが就いているので
今週中は文献読みに
徹しようかと考えている。

EarthEssay 3_222 内核の回転 1:液体と固体の核

EarthEssay
3_222 内核の回転 1:液体と固体の核
を発行しました。

核のシリーズの第三弾となります。
シリーズごとに、
地球の奥深くに入ってきています。
今回は、内核の実態を解明したという
論文を紹介していきます。
まずは、内核の地球における意味を考えておきましょう。

2024-10-23

●科学哲学の復習を:No 8195 2024.10.23

落ち葉。江別

今朝は雨が降ったり止んだりしていた。
風もあり傘をさしても
足元が濡れてきた。
気温は高くて寒さは感じない。

昨日研究計画を書くつもりであったが、
科学哲学の潮流を再度確認しておくことにした。
かなり忘れているところがあり、
科学哲学を少し復習するために、
入門や概要を書いてある文献を
いくつか読みこんだ。
最新の学説の部分については
理解が少々不足している。、
もう少し文献を読み込んで
勉強していく必要がある。
まあ概要は再把握できた。
ある程度理解できた段階で
再度研究計画を立てていくことにした。

今日は講義が3つあり
その合間に論文の推敲を進めていく。
もうすこし考えをまとめてから
研究計画を練り直していこう。

2024-10-22

●マインドマップで:No 8194 2024.10.22

ハロウィーン。江別

今朝は曇りで、暗かった。
道路が結露で濡れていた。
冷え込みはおさまっていた。
少し早目に自宅を出たので
回り道をして歩いてきた。

昨日は思いついたアイディアを
マインドマップで書き起こした。
アイディアの概要は入れ込んだが、
まだまだ練れていない感がある。
ぼやけた概要となっている。
そのマップを時間をかけて
頭の整理をしていく。
退職後のライフワークの
ひとつの柱になりそうなアイディアだ。
十分に時間をかけて練っていこう。

昨日荷物の搬出があった。
到着日がわかれば、
搬入側の担当者に連絡を入れていく。
伝票は少し時間がかかりそうだ。

昨日に続き論文の推敲を進める。
ライフヒストリーに関連する
アイディアを思いついているので
それをネタにしたエッセイの
執筆も少し進められればと考えている。

2024-10-21

●風呂でアイディアが:No 8193 2024.10.21

落ち葉。江別

今朝は快晴で冷え込んだ。
昨日は午前中冷たい雨だった。
山地や北の各地で
積雪があったようだ。
地元にはまだ
初雪のニュースはないようだ。

昨日は、エッセイの推敲をして配信した。
研究計画を再度検討した。
これまでの延長線上で考えると
なかなか大きな展望がでてこなかった。
継続性も大切なのでそれで考えを進めた。
その後、論文の推敲に入った。

昨夜、風呂に入っている時
研究計画で思い悩んでいたせいだろうか
ふと新しいアイディアが浮かんできた。
もっと根本的な視点で考え直すべきだと思えた。
そのアイディアの自宅でメモをしたて
転送したが、送られていない。
どうしたものだろうか。

2024-10-20

●新たな研究計画を:No 8192 2024.10.20

落ち葉。江別

明け方まで激しい風雨となった。
朝、自宅を出る頃は、
強風は残っていたが、
雨が降っていなった。
しかし、歩いていることき
雨が降りだした。
冷え込みが強くなっており冷たい雨となった。

昨日起こっていたPCの不調は
ハードディスクの切り替えて対処した。
そのためか、今日は順調に起動した。
いつ不調が起こるか不明なので、
しばらくこの状態で使っているつもりだ。

昨日はエッセイの次のシリーズのために、
参照論文を読んでから、
2本分の下書きをした。
今日はそのひとつを推敲して、
配信していくつもりである。

今日はエッセイの配信後
論文の推敲を進めていく予定だ。
今年度の論文が原稿がそろってきたので
今後の予定が決まってきた。
これからの研究計画を練り直しを
していければと考えている。

2024-10-19

●PC不調:No 8191 2024.10.19

並木道。江別

今朝は雨で暖かい。
かなりの雨量となっている。
雨靴を履いてきたので
ズボンは少し濡れたが
かなりの雨だ。

昨日は講義のあと、
印刷会社の人と打ち合わせをした。
これまでの論文を様式に入れて区切りとした。
今度投稿予定の論文に
推敲に戻った。

今朝、パソコンを立ち上げたところ
しばらく待っても起動しない。
再起動したがやはりだめであった。
ハードディスクが多数つながっているので
もともと起動が遅い。
そのせいで起動状況がわかりにくいので
曜日ごとに、立ち上げるハードディスクを
決めていこうかと考えている。
立ち上げる台数を限定すれば
早くなるのでは考えた。
今日、その設定をしたら
一応立ち上がったが、
高速化したかどうかは不明である。
しばらく様子をみながら
進めていこう。

2024-10-18

●論文作業の切り替え:No 8190 2024.10.18

満月。江別

今朝は快晴で冷え込んだ。
一昨日、帰宅中に東の空に
満月に近い月を見かけた。
今朝も満月を西の空に見た。
暦では、昨夜が満月だったようだ。
しかし、一昨日も今朝も十分丸い。
月の錯視で大きく見えた。

昨日は講義と会議、
その後、業者との打ち合わせがあった。
荷物の搬出の日程と方法の打ち合わせをした。
21日月曜日午後の搬出となった。
その時、到着日時がわかるので
連絡可能となる。
論文の文献整理をし、
その後、少し推敲をした。

今日は、午前中に講義、
午後に印刷屋さんと
打ち合わせが入っている。
現在取り掛かっている論文の推敲は
様式に入れて区切りにすることにした。
来月〆切の論文に戻ることにする。
様式に入れた状態で置いていたが、
切り替えて、再度、推敲を進めていこう。

2024-10-17

●冷え込みが戻る:No 8189 2024.10.17

紅葉。江別

今朝は快晴である。
雨のため数日間暖かかったが
冷え込みが戻ってきた。
今日は晩秋用の厚目の
コートにしたが寒さく感じた。

昨日は講義の合間に
報告書の最終修正をして投稿した。
一つが終わったので一応は一段落だ。
次に、粗稿が終わった論文の
要旨、abstractを書いた。
もちろんまだ推敲は必要だが
粗稿としてはできた。
文献のチェックまではいけなかった。

今日は午前中に講義が2つ、
午後には会議がある。
その合間に、論文の作業を進めたいが
どうなるだろうか。

EarthEssay 3_221 最外核の水素富化層 4:水素に富む層

EarthEssay
3_221 最外核の水素富化層 4:水素に富む層
を発行しました。

合成実験の結果、
核物質がマントルの含水鉱物と
反応することがわかってきました。
反応により核物質は、
密度が小さく、
地震波速度が遅くできることがわかってきました。
これがE"層になると考えました。

2024-10-16

●論文粗稿完成:No 8188 2024.10.16

並木道。江別

夜半からかなりの風雨になり
今朝もまだ時々雨が降っていた。
落ち葉が多くなっている。
朝は、気温は高めである。
時間とともに回復していくようだ。

昨日は、恒例の報告書の推敲をした。
何度推敲しても、文章を修正している。
終わることのない推敲が続いている。
今日の推敲で終わりにすることにした。
論文も粗稿の段階が終わった。
これから推敲の段階に入ることになる。

今日は講義が連続するので
その合間に論文の推敲に入る。
まずは、文献の整理をしてから
図表の作成、もしくは修正に入る。
図表そろったら、再度、本文の推敲に進む。

2024-10-15

●終わりのない推敲:No 8187 2024.10.15

落ち葉。江別

今朝は曇りである。
雲が厚く、雨が降りそうだ。
気温はそれほど低くないが
風が強いので肌寒く感じる。

昨日は、エッセイの校正を配信した。
講義の準備もして、
研究室の整理もした。
報告書の推敲と論文の執筆もした。

今日は午後から、打ち合わせがあるが、
午前中に講義レジメの印刷しおく。
空き時間に、報告の推敲、
論文の執筆というルーティンを進めていく。

これまで、何度も報告書の推敲を続けてきた。
文章量が少ないので、
一回の推敲には
1時間もかからないでできる。
10月2日に粗稿ができたが、
ほぼ毎日、推敲をしてきた。
10回以上推敲しているが、
昨日でもまだ文章を修正している。
多分今日も修正が起こるのだろう。
誤字脱字は見つからなくなってきたが、
内容の修正が毎回起こる。
以前にも感じていたが、
日本語の文章で推敲を進めていると
終わりはないようだ。
今回、実際に毎日同じ文章の推敲を進めたら
それが実体験で確認できた。
終わりのない作業を続けているようだ。
文章や内容が
以前より良くなっているのだろうか。
わからなくなってきた。

2024-10-14

●祝日だがいつものように:No 8186 2024.10.14

落ち葉。江別

今朝も快晴である。
冷え込みも久しぶりにある。
秋のコートでも厚手のものを着てきた。
秋も深まってきた。

昨日はエッセイの原稿の下書きをした。
報告書の推敲、
論文の執筆もした。
荷造りをして自宅に持って帰った。
自宅での荷物の整理も進めた。

今日はエッセイの仕上げと配信をする。
また祝日だが、週始めなので、
講義の準備も進める。
ツーティンの報告の推敲と
論文の執筆も進めていく。

2024-10-13

●週と日々のルーティン:No 8185 2024.10.13

ハナ。江別

今朝も快晴である。
夜半に少し雨が降ったようだ。
雲が少しあるが、晴れている。
冷え込みもあるが、
昨日ほどではない。

昨日は週末のルーティンである
研究室の清掃をした。
廃棄する書類の整理をし
報告書の推敲、論文の執筆をした。
昼前に予約していた
インフルエンザの要望接種を受けた。

今日は、最近のルーティンの
自宅に持って帰る書類の整理をした。
また週のルーティンのエッセイの執筆する。
最近の日々のルーティンの
報告書の推敲と論文執筆を進めていこう。

2024-10-12

●荷造り:No 8184 2024.10.12

夜明け前。江別

今朝も快晴である。
冷え込んでいたが気持ちいい。
日の出が遅くなってきたので
暗い時間に歩くことになる。

昨日は、講義の合間に、
報告書の推敲をした。
まだ修正が出てくる。
時間がある限り、どこまで修正がでるのか
突き詰めて推敲してみようかと考えている。
論文の執筆も進めた。

昨日午後から、
博物館に送る試料の荷造りを、
家内に手伝ってもらって進めた。
1時間ほどで終わると思っていたが
2時間以上かかった。
そこに業者もたまたま来室したので
思ったより時間がかかった。
これで、搬出の準備できたので
一段落となった。

2024-10-11

●今日は荷作りを:No 8183 2024.10.11

朝焼け。江別

今朝も快晴で冷え込んだ。
最近、天気がつづている。
日々朝夕、冷え込みもあるので
だんだん秋が深まっていると感じる。
最近良く眠れているの
前日の疲労は回復している。

昨日は、講義と会議の合間に
報告書の推敲を進めた。
何度目の推敲か
わからないほどしている。
いくらやっても
推敲すべきところがある。
昨日は、次なる論文の執筆も進めた。

今日は昼から、家内に手伝いを頼んで
博物館の発送する荷造りを進めていく。
昨日業者と打ち合わせをした。
それなりの金額がかかるが、
想定金額よりオーバーしたが
経費で執行可能だ。
荷造りは、30箱ほどあるが、
そんなに時間はかからないと思う。
しかし、重くて割れものばかりなので
緩衝材をいろいろ入れていくことになる。
その分手間がかかりそうだ。

2024-10-10

●心地よい朝の空気:No 8182 2024.10.10

朝日と木。江別

今朝も快晴だ。
冷え込みにあった。
心地よい朝の空気中を歩いてくる。
歩いているうちに朝日が上りだす。
ここ2日ほどは、よく寝れている。

昨日は講義が長引いたのと
後片付けで少々疲れた。
昨日は報告書の推敲をした。
次の論文の草稿の執筆をした。
あとは業者との打ち合わせもした。

今日は午前中に2つの講義、
午後に会議があるが、
その合間に業者との打ち合わせがある。
そして今日も隙間時間に論文を書いていく。
いつものようにあれこれのことを
バタバタと進めていく。

EarthEssay 3_220 最外核の水素富化層 3:工夫された試料

EarthEssay
3_220 最外核の水素富化層 3:工夫された試料
を発行しました。

核とマントルの境界を想定した
高温高圧実験が進められました。
核もマントルも、
想定される組成の試料ではなく、
工夫を凝らした成分を用いています。
そんな成分を用いたのには、
どのような目論見があるのでしょうか。

2024-10-09

●今日もあれもこれも:No 8181 2024.10.09

エゾリス。江別

今朝は、晴れである。
いつもの時間に自宅を出る。
冷え込んできている。
紅葉も進んできた。

昨日の午後から晴れてきたのでよかった。
今日の午後の授業では
外でおこなうので、晴れていないと大変であった。

昨日、急ぎの連絡があった
本の表紙カバーの校正を進めた。
続きに、ざっと全体の校正も進め、
いくつか修正が見つかった。
一気に進めたので一段落してしまった。
今日、印刷屋さんに渡すことになった。
講義の準備と印刷をした。
エッセイの執筆を進め配信をした。
報告の推敲も進めた。
次の論文の執筆を進めた。
昨日は、あれもこれも順調に進めてきた。

今日は講義と印刷屋さんとの打ち合わせ、
校務が少々あるのでそれも済ませたい。
その合間に論文の執筆も
進めていければと思う。

2024-10-08

●優先順を守ること:No 8180 2024.10.08

蕾。江別

今朝は、どんよりとした
雨上がりの天気であった。
歩いている途中から
かなりの雨となった。
気温は低目である。

昨日は医者で検査と
コロナワクチンの接種を一緒にした。
そのため、一日休んだ。

今日は、講義の準備と、
本の表紙の校正が最優先となる。
その後、校務がいくつかあり、
本の本文の校正を進めていく必要もある。
他にもエッセイの原稿の執筆もある。
夕方から所要があるので、
時間が足りないかもしれない。
こんなときこそ、
優先順に進めていくしかない。

2024-10-04

●秋雨:No 8179 2024.10.04

雫。江別

今朝は結構激しい雨である。
雨靴を履いてきた。
気温も低目なので
秋のコートで着たが
ちょうどよかった。

昨日は、講義と会議の合間に
論文の再校の修正をした。
次なる論文のために
資料を読もうとしたが
なかなかはかどらなかった。

今日は午前中の講義のあと
印刷屋さんと打ち合わせをする。
本の初校が戻って来るが
その時、調整をすいる。
予想以上に早い初校のできで驚いた。

明日は、博物館に搬送する資料類を
荷造りする予定でいる。
量が多いので、
家内に手伝ってもらい
一気に半日で終わらせるつもりだ。
段ボール数とかかる時間は不明だ。
荷造りのための梱包材を
今日の夕方買い出しに出かける。

2024-10-03

●次々とアイディアが湧いてくる:No 8178 2024.10.03

リナリア。江別

昨日は天気が崩れ小雨が降ったあと
一気に冷え込んできた。
寒冷前線が通り過ぎたのだろう。
今日は晴れで冷え込んできた。

昨日は報告の推敲を終えた。
ほぼ書き終えたが、しばらくおいておく。
もうひとつの書き終えて置いてある論文もある。
その論文から派生した論文が
次に取り組むものとなっている。
興味もアイディアが湧いているので
一気に書き進めていきたいものだ。
昨日、論文の再校が戻ってきたが
チェック期間が短いので
最優先で進めていく。

昨日は、講義終了医者にいった。
人間ドックの結果を受けた再検査である。
来週、半日かけて
精密検査を受けることになった。
いろいろ体調に不調がでてきている。
無理をせずにやっていくしかない。

EarthEssay 4_188 白神岬:付加体での変動

EarthEssay
4_188 白神岬:付加体での変動
を発行しました。

北海道の最南端の白神岬は、
津軽海峡を挟んで本州に面しています。
白神岬には、不思議な岩石が分布しています。
海でできた石、陸でできた石、
境界で起こった激しい変動が記録された露頭があります。

2024-10-02

●暖かい日がきた:No 8177 2024.10.02

夜明け前。江別

今朝も快晴。
昨日は異常に気温が上がって
寝るときも蒸し暑いほどであった。
今日もまだ暖かい。

昨日も、報告を書いた。
全体を書き終わったので、
もう少し各項目を丁寧に
加筆していこうと考えていた。
図表が2つあるので、
原稿量を調整しようして、
投稿様式に入れてみた。
すると現状での文字だけで
かなりオーバーしていた。
文字数の計算したとき
3倍にして間違っていた。
今日から推敲しながら
内容を縮小していく必要がある。

今日はひとつの講義の
準備が足りないのでそれを進めていく。
夕方には医者にいかなければならない。

2024-10-01

●過去から現在へ:No 8176 2024.10.01

朝日のハルニレ。江別

今朝も快晴である。
ここしばらく快晴が続く。
朝夕は涼しいが
昼間は暖かい。

昨日はエッセイの配信と
講義の準備をして
優先している報告の原稿を書いた。
少しずつだが、書きつづけていく。
自身の過去から現在までの
研究教育を振り返ることを
内容としている。
楽しみながら書いている。
今日もその作業を
楽しみながら進めていく。

Monolog 273 アブダクティブ斉一説の論理

Monolog
273 アブダクティブ斉一説の論理
を発行しました。

前回は、帰納法と演繹法の特徴を見てきました。
いずれも一長一短があり、
完結したものではありませんでした。
両者にはいろいろなバリエーションがあリます。
少々長くなりますが、
具体的な例から打開策を考えていきましょう。

2024-09-30

●いろいろなルーティンを:No 8175 2024.09.30

 

イボテングダケ。江別

今朝も快晴である。
日に日に涼しくなっていく。
紅葉も少しずつはじまってきた。
日に日に秋めいてくる。

昨日は、最近の週末ルーティンとしている
研究室の整理をした。
少しずつ進めてきたが
ほぼ片付いてきたが、
まだまだある。
昨日、ドアを開けて作業をしていたら
土曜日だが、知り合いの先生や
学生が顔を出して話をしてきた。
少し話し込む。

エッセイの下書きをしたあと
報告書の原稿も書き進めた。

今日は、エッセイを推敲して配信する。
また今週の講義の準備を進めていく。
月初めなのでそのルーティンとして
ホームページやノートの更新も進めていく。

2024-09-29

●朝の空気:No 8175 2024.09.29

紅葉の桜並木。江別

今朝も快晴である。
気温は少しずつ下がってきている。
先日のような寒さはない。
心地よい朝の空気が味わえる。

昨日は、新しい報告書に
取り組みはじめた。
どのように書いていくかを悩んでいる。
いいつものように
骨子を作ろうとしはじめた。
ところが、ついつい思いつくところから
書いている自分がいた。
大学での教育を中心に
科学と哲学の三位一体についての
ライフヒストリーを書いてくいく予定だ。

今日はルーティンの清掃からはじまり
エッセイを書いていくことになる。
その他にもいくつか
優先してすすなければなら作業もある。
まあ、毎日のように
いろいろすべきことがある。

2024-09-28

●すべてが一段落:No 8174 2024.09.28

朝日のハルニレ。江別

今朝は快晴である。
ここ数日暖かさが戻ってきた。
いつものように自宅を出る。

昨日は、講義の合間に、
校正を終えた論文を提出した。
午後には印刷屋に
著書2冊分の原稿を渡した。
次なる論文の文献を整理し、
投稿様式に整えた。
この形式での推敲作業は
少し時間を開けることにする。
これまで抱えていた研究作業が
すべて一段落した。

来月末締め切りの
報告書の執筆に本格的にかかる。
テーマとなるアイディアが湧いてきたので
これから骨子を考えていくことになる。

2024-09-27

●新しいテーマで:No 8173 2024.09.27

雫。江別

夜半、激しい雨が降ったが
今朝は上がっている。
しかし、まだどんよりした
空気となっている。
雨上がりの道を歩いていくる。

昨日は、論文の初校の校正をした。
今日、戻す予定である。
次の論文の2回目の推敲を終えた。
次は、文献の整理で、
今日は進める予定だ。
次は、投稿書式に文章を入れ込んで
推敲を進めていくことになる。
しかし、しばらく時間を置くことにした。

次の報告のテーマを
移動時間中に考えていたら
いいアイディアが思いついた。
データもあまり必要ない。
自身のライフワークを
振り返ることにした。
7年前にもある雑誌特集で
26ページかけておこなったことがある。
今回は、再度5ページで
あっさりとおこうことにした。
骨子を考えれば
一気に書けそうなテーマになるはずだ。

昨日は学科の親睦会があった。
久しぶりに酒を飲んだが、
ビールを少々だけだった。
あとはソフトドリンクにした。
それでも少々体調が戻っていない。
多分、いつものより寝る時間が遅くなり、
寝不足になっているのだろう。
今朝は1時間ほど寝過ごしたが
寝足りないようだ。

2024-09-26

●講義のはじまりは疲れる:No 8172 2024.09.26

ポプラ。江別

今朝は、曇りであった。
昨夜降った雨は上がっていたが
どんよりとした曇り空である。
気温はそれほど低くない。

昨日は、講義が3つあった。
講義のはじまりなの
3つもあったので疲れた。
今日は講義2つ連続である。
久しぶりに講義をすると
精神的にも身体的にも疲れる。
しばらくすると慣れてくるのだろうが、
最初は疲れる。

昨日は、空き時間に
論文の2度目の推敲を進めた。
今月中になんとか
2度目の推敲も終わりたいのだが、
どうなるだろうか。
次の報告が控えているので、
なんとか目処を付けたいのだが。

EarthEssay 3_219 最外核の水素富化層 2:ダイヤモンドアンビル

EarthEssay
3_219 最外核の水素富化層 2:ダイヤモンドアンビル
を発行しました。

E"層は、地球のかなり深部になるので、
非常に高温高圧の条件になります。
そのような条件で実験を進めていくことになります。
どんな装置で実験をしていくのでしょうか。

2024-09-25

●集中して:No 8171 2024.09.25

牧舎。江別

今朝は雲が多くどんよりしている。
昨日から気温は
それほど低くなってない。
秋の服を着て外を歩いていると
暖かいほどである。

昨日は今週分の講義を準備をした。
主担当となっていないものは
当日や前日に準備することになる。
毎日バタバタしはじめていく日常となる。

昨日は、論文の後半を推敲しながら
「さいごに」の部分の執筆をはじめた。
まだ書ききれていないので
講義の合間に書いていくことになる。
隙間時間に進めるしかない。
集中して書くしかない。

2024-09-24

●心地よい朝:No 8170 2024.09.24

エゾリス。江別

今朝は快晴で冷え込んだ。
秋用のコートを着て
薄手のマフラーをして
ちょうどいいくらいだった。
ひんやりとしているが
心地よい朝だ。

今日から後期の講義がはじまる。
講義の準備をできるだけ
週初めに進めていくことにしている。
校務の書類もいくつかある。
論文の初校が戻ってきたので
その校正も進めていかなければならない。

研究での優先は
次なる論文の執筆である。
昨日、エッセイを書きながら、
現在の論文を
2つに分けた部分に関する
アイディアが色々と湧いてきた。
それを付け加えるために
昨日は少し次の論文の執筆をした。
今日は、次の論文の後半の推敲を進めて
「さいごに」の部分を書いていく必要がある。
今日は時間が足りなくなりそうだ。

2024-09-23

●講義のある日常:No 8169 2024.09.23

畑。江別

今朝は、快晴となった。
放射冷却で冷え込んだ。
コートにしたいほどの肌寒さだ。
昨日の夕方は冷え込んだので
今シーズンはじめてストーブをつけた。
風呂上がりには部屋が温まったので
きっても大丈夫になった。

昨日はエッセイの2つの下書きをした。
その後、論文の推敲を進めた。
今日はエッセイを完成して配信をしていく。
また論文の推敲も進めていく。

明日から講義がはじまるので、
その準備を、
少しずつ進めていく必要がある。
いよいよ講義ある日常がはじまる。

2024-09-22

●論文に戻る:No 8168 2024.09.22

牧舎。江別

今朝は、厚い雲のかかった
曇り空となっているため薄暗い。
気温は日に日に下がっているようだ。
着るものが、
だんだんと厚手になっていく。

昨日は報告書の作成をしたが、
調査データの整理は
あまりできなかった。
論文の執筆修正を進めた。
気になっていた
論文の執筆に戻るくことにした。
今日はルーティンの
エッセイの執筆をして
時間があれば、
論文を進めていく。

2024-09-21

●調査明けの日:No 8167 2024.09.21

キタキツネ。江別

今朝は、曇りでどんよりしている。
肌寒い日なので、
ブレザーとウインドブレーカを着て
ちょうどいいくらいである。
秋が深まっている。

今日は担当するはずだった
校務がなくなったので
通常の日の土曜日となる。
まずは、溜まっている校務、
メールの処理を進めていく。
そして出張報告をまとめていく。
限られた時間なので、
調査データの整理を進めたいが
どこまでできるだろうか。

2024-09-19

EarthEssay 3_218 最外核の水素富化層 1:E"層

EarthEssay
3_218 最外核の水素富化層 1:E"層
を発行しました。

前回のシリーズはD"層についてでした。
今回のシリーズは
外核のE"層についてのシリーズです。
E"層とは、現在あまり使われていない名称ですが、
外核のもっとも外側の部分のことです。
E"層の様子を探る研究が報告されました。

2024-09-16

●秋の快晴の朝:No 8166 2024.09.16

朝焼け。江別

今朝も寒い。
久しぶりに快晴だったので
放射冷却で冷え込んだ。
雲一つない青空となった。
心地よい秋の朝となった。

昨日は、論文の執筆を進めた。
かなり書いてあったので
ほぼ推敲のようになっている。
今日も論文の執筆を継続する。

明日から4日間調査に出かける。
明日に提出すべき報告書があるので
今日、完成させて提出する。
それに関連する校務、
また研究に関する校務もいくつかある。

2024-09-15

●論文が2つに:No 8165 2024.09.15

雫。江別

昨夜からの激しい雨が
今朝は小ぶりになってきた。
少々昨日より気温は上がっているが
今日も涼しい快適な温度である。

昨日から、論文に戻った。
久しぶりの論文だったが、
すぐに頭が戻ってきた。
論文の投稿も申し込んだが
少々長めになっているので
2つに分けることにした。
投稿の内容に変更があったので
後日、修正することになる。
哲学的内容の部分は
別の雑誌に投稿することにした。
よくあることだが、
今回も書きすぎたようだ。

2024-09-14

●秋めいた朝:No 8164 2024.09.14

実。江別

昨日辺りから急に涼しくなってきた。
今朝は長袖のワイシャツに
ウンドブレーカを着てきたが
ちょうどいい程であった。
秋めいた気温の中を
虫の音が聞きなが歩いてくる。

昨日は、本の印刷製本の概算が
予算内で収まりそうなので助かった。
早速手続きに入ることにする。

Book9、BookMono4が一段落したので
今日からは、書きかけの論文に
戻って執筆を進めていくことにする。

午後からは、日曜大工をする。
先日、前道具が壊れて
製作できなかったものを継続する。

2024-09-13

●Book9完成:No 8163 2024.09.13

雲。江別

今日は涼しい。
いつもの上着のままだと肌寒いほどだ。
いよいよ秋めいてきた。
秋らしい雲が青空に映えていた。

昨日は、来週の出張中に発行予定の
エッセイを完成して、
予約配信をした。
やっとBook9の索引を完成でき、
見積の依頼をした。
予算内に収まるかどうかが問題だ。
今日、電話して確認する。

午後からは、会議があり、
難しい議題をなんとかまとめた。
その結果を校務書類にまとめること、
関係各所への連絡が発生した。
今日も校務がなかなか大変だが
なんとかこなせるであろう。

Book9と校務の大きな山が
乗り越えられそうなので
なんとか先が見えてきた。

2024-09-12

●まだセットアップ完成せず:No 8162 2024.09.12

カンタン。江別

今日は雲りで涼しい。
いつもより少し早めに
自宅を出たてしまったで、
あちこち回り道をしながら来た。
たまには全く違った道も
たまには いいものだ。

昨日、バタバタしていたので
研究室の窓を開けて帰ってしまった。
しかし雨が降っていなかったので助かった。
また、パソコンは切って帰ったのに
なぜが朝来たら、立ち上がっていた。
再起動状態であったようだ。
まだPCの設定がうまくいっていないようだ。

PCはまだ不完全だが、
校務も研究も進めていくしかない。
今日は午後から会議が連続である。
午前中に研究を進めていく。

EarthEssay 3_217 外核とマントル最下部 3:D"の広がり

EarthEssay
3_217 外核とマントル最下部 3:D"の広がり
を発行しかした。

この研究で、南半球のD"の様子を観測がされました。
これまでの知見を塗り替えるようなものが、
見つかってきました。
問題は、なぜそうなっているのかです。
ここから科学がはじまりそうです。

2024-09-11

●まだPCのセットアップを:No 8161 2024.09.11

坂道。江別

昨夜は蒸し暑く、
窓を補足開けていて
ちょうどよいくらいだった。
今朝は小雨である。
降ったり止んだりしている。
今朝は研究室は窓を開けたら
すぐに涼しくなってきた。

昨日は、会議があり、
校務もしながら、
エッセイの原稿を書いた。
それ以外の時間は、
PCのセットアップを進めた。
大切なアプリの新しいものが
セットアップできないので困っている。

今日は朝から打ち合わせがあり、
その後は、PCのセットアップをしていく。

2024-09-10

●校務優先で:No 8160 2024.09.10

林。江別

今朝もいつものように大学にくる。
昨日は所要で、
一日研究室に来なかった。
先日来、
PCのセットアップをしているが、
なかなか進まない。
重要なアプリケーションの
いくつか動かないので、困っている。
昔のPCに戻るわけにいかないので
なんとか対処するしかい。
今後の代替の方法を
模索するしかない。
転送がなんとかできるようになった。
なかなか手間がかかるが、
まずは、校務を優先していくしかない。

2024-09-08

●PCのセットアップ:No 8159 2024.09.08

カツラ。江別

今朝は気温はそれほど低くなく、
研究室は少々蒸し暑い。

昨日はPCのセットアップに戸惑っている。
今日もその継続となる。

2024-09-07

●PCの更新:No 8158 2024.09.07

雲。江別 

昨日まで、調査にでていた。
腰痛を心配ながらの調査となった。

今朝は、いつものように歩いてきた。
PCの更新をすすめていくことにし

2024-09-05

EarthEssay 4_187 フォルンフェルスの付加体

EarthEssay
4_187 フォルンフェルスの付加体
を発行しました。

道南瀬棚の海岸には、
花崗岩と付加体の堆積岩が
接しているところがあります。
その露頭は、新しくできた
道路の入口にあります。
なかなかの見ごたえがある露頭なので、
何度が訪れています。

2024-09-01

Monolog 272 仮説演繹法の落とし穴

Monolog
272 仮説演繹法の落とし穴
を発行しました。

現在、執筆している著書の項目で、
仮説演繹法を整理しています。
以前にエッセイで
何度か書いてきたのですが、
今回、整理をしなおしたので、
紹介することにしました。