2024-11-28
●再度推敲へ:No 8226 2024.11.28
今朝も雨上がりの中を歩いてくる。
昨日よりは気温は低い。
だが、この時期にしていは温かい。
昨日は講義と打ち合わせ、
校務書類作成などが続いた。
その合間に論文の推敲を進めた。
今日も講義、校務、会議が続く。
隙間時間が少ない。
朝の講義がはじまるまでの
2、3時間が貴重になる。
昨日は論文の本文の推敲を終えて
文献の整理をした。
今日からは、再度本文の推敲を
進めていく予定だ。
さあはじめよう。
EarthEssay 3_226 外核のドーナツ 2:コーダ波の解析
EarthEssay
3_226 外核のドーナツ 2:コーダ波の解析
を発行しました。
前回、地震波には表面波と実体波があり、
大きく揺れる実体波にも
いろいろな種類があることを紹介しました。
実体波の中のコーダ波を使って、
外核にこれまでにない構造を発見しています。
コーダ波を紹介していきましょう。
2024-11-27
●じっくりと取り組もう:No 8225 2024.11.27
今朝は雨である。
草むらには少し積雪があったようだが
歩いているときは雨となっていた。
気温も高めで
温かい雨である。
昨日は、重要な打ち合わせをして、
講義の準備をして、
遅れていた査読も
一気に進めて
なんとか終えることができた。
論文の推敲に進んだ。
頭を使うところなので
なかなか進まないが
重要な内容になっている。
構成も変更を加えた。
投稿締め切りまであとひと月ほどある。
重要な地質哲学的内容なので
じっくりと取り組んでいきたい。
2024-11-26
●優先順に:No 8224 2024.11.26
今朝は快晴で冷え込んだ。
週末の雪も道路からは
完全に溶けてなくなった。
今朝はメールを見ると
重要な要件が多数入っている。
見落としていた要件があった。
これで2つ目である。
多分、業務量がオバーフローして
メールへの注意力が低下しいるのだろう。
すべきことも滞っているので、
重要なメールが見落としてしまっているようだ。
まずは、それを済ませてから、
ルーティンに入った。
滞っている業務もある。
それを済ませていこう。
2024-11-24
●また積雪が:No 8223 2024.11.24
今朝起きたら、雪が積もっていた。
数cmほどの少しの
積雪だったの助かった。
道路は最初に降った雪が解けて
凍っていて滑りやすかった。
冬靴できたのでよかった。
昨日はエッセイを一つ書いて
推敲もできたので配信した。
もうひとつのエッセイも書いたが
推敲が足りないので
今日推敲して配信する予定である。
また最終講義の骨子を考えた。
今日はエッセイの完成と、
来週の講義の準備をしていく。
印刷は来週になってからだ。
午後から、久しぶりに
家内と一緒に温泉宿にいく。
山なので雪が心配だが、
いってみるしかない。
2024-11-23
●一段落:No 8222 2024.11.23
昨日からの冷え込みが続き
今朝は、快晴となり冷え込んだ。
寒いが、爽快で凛として心地いい。
昨日は多数の案件を終了させた。
まだ、査読が手つかずで、
大きな案件が来週あるが
なんとかなるだろう。
精神的には一段落だ。
2月末の重要な業務が発生した。
それにむけて準備を進めていく。
しかし楽しみながらできる作業なので
一気にやっていかずに、
少しずつじっくりと取り組んで進めていこう。
今日から研究に戻りたいが、
まずはノルマとなっている
エッセイの執筆を済ませていこう。
2024-11-22
●懸案を片付けろ:No 8221 2024.11.22
今朝は、曇り空で、
どんよりとして、冷え込んでいる。
いつもより寝過ごして起床。
そのため遅く大学に到着する。
時間がないので
まずは、最優先の校務を2つ処理する。
その処理を終えた後
ルーティンの作業に戻る。
昨日中に懸案事項がひとつが片付く。
今日は講義のあと、
次なる懸案事項3つを処理していこう。
それで多くの校務が片付くので、
研究に戻れるだろう。
2024-11-21
●思うように進まない:No 8220 2024.11.21
昨日、夕方帰る時には
道路の雪がベチョベチョで
春先のような雪解けになった。
今朝は、晴れているので
道路はガリガリに凍っている。
冷え込みんでいる。
昨日は講義で続きバタバタしていた。
校務書類も作成したが
あとは職員の作業の結果待ちとなる。
突然の別の案件も湧いてきた。
いろいろとバタバタした。
今日は午前に講義2つ、
午後には会議がある。
報告書を査読しなければならないいのに
まだ全く進んでいない。
次の論文の推敲も止まっている。
なかなか思うように進まないものだ。
EarthEssay 3_225 外核のドーナツ 1:トーラスとコーダ
EarthEssay
3_225 外核のドーナツ 1:トーラスとコーダ
を発行しました。
次の核のシリーズに変わります。
新しい論文によると、
外核でこれまで見つかっていなかった
構造がわかったということです。
地震波によって発見されたのですが、
少々専門的な説明が必要になります。
2024-11-20
●次々と押し寄せる:No 8219 2024.11.20
昨日の雪は、日中にかなり溶けた
今朝はガリガリに凍っている。
昼間もあまり気温は
上がらないようだが
プラスにはなるようなので、
道はぐしゃぐしゃになりそうだ。
昨日は最優先の校務として
暫定データを整理して、
関係部署に提出した。
その後、精査データを整理し
文章を作成を継続中である。
査読から戻ってきた論文を
修正を続けててきたが、
やっと終えて、論文、図表のデータを
提出することができた。
今日は講義がびっしりある。
全学年が集まる大きな講義もある。
今日からは、報告5編の査読も
進めていかなければならない。
これも締切があるので
優先して取り組まなければならない。
次々と締切が押し寄せてくるので
なかなか次の論文に進めない。
2024-11-19
●また大雪:No 8218 2024.11.19
昨夜からかなり降り出した雪が
今朝にはかなりの積雪になった。
冬のブーツが必要で
朝出して、履いてきた。
いよいよ冬になってきたが、
まだ根雪には早いと思うのだが。
昨日はエッセイの推敲をして配信後
講義の準備をし、
校務書類の資料作成、
会議が2つ続いた。
今日は、校務書類の暫定版の提出後、
精査をして作成していく。
その合間に査読論文の
修正を進めていきたい。
なんとか終わらせたいのだが。
2024-11-18
●朝は所要へ:No 8217 2024.11.18
今朝は、雪景色で、
時々雪も降る冷たい朝である。
しかし快晴に向かっている。
朝一番に所要をすませて
その後大学へきた。
午後からはいろいろ会議があるので、
その合間に講義の準備を進めていく。
余裕があれば、エッセイの推敲配信、
そして論文推敲を。
昨日は校務書類の訂正、連絡。
その後、エッセイ2つの執筆、
査読論文の修正を進めた。
2024-11-17
●風と小雨と:No 8216 2024.11.17
昨夜から風が強い。
時々雨も降っている。
今朝も歩いているに
風の中で雨が降ったり止んだりした。
気温は低くない。
昨日は校務書類作成に
右往左往させられた。
昨日したかった
査読論文の修正が
あまり進まなかった。
今日は、ルーティンのエッセイの
執筆は確実に終わりたい。
その後、査読論文の修正を進めたい。
できれば本文は終えたいのだが
どうなるだろうか。
2024-11-16
●快晴の朝:No 8215 2024.11.16
今朝は快晴である。
冷え込んだが心地よい。
日は昇っていないが
満月がきれいだった。
一昨日の疲れが残っていたのだろう
ぐっすりと寝れたので
今朝はスッキリしている。
昨日は校務で急ぎの書類が2件発生した。
それをとりあえず作成して、
草稿を送をぞれぞれ送った、
1件は終了し、他方は継続中である。
今日は急ぎの校務書類をまとめること、
査読論文の修正、 論文の推敲をしていく。
また、用務の方に処分すべきものを
渡すことになっているので
その整理を進めていく。
2024-11-15
●シトシト降る雨:No 8214 2024.11.15
今朝は薄曇りだったが、
自宅を出たら雨が降り出した。
シトシトと降る雨だった。
寒さはそれほどではなかった。
昨日は遅くまで集会があり
自宅に帰って、遅めの夕食を取り
いつものより遅めに寝た。
しかし、起きる時間は
いつもと一緒である。
少々疲れだ残っている。
昨日は、査読から戻ってきた
論文の修正を一通り終えた。
再度、推敲をしていく必要がある。
次の論文の推敲も進めた。
今日は、講義と校務、
校務書類の作成をする。
隙間時間に論文の推敲と
査読論文の修正を
優先して進めていく。
いつものような日が流れる。
2024-11-14
●晩秋が戻る:No 8213 2024.11.1
今朝は快晴で冷え込んだ。
霜が降りている。
雪がなくなり、
枯葉の草地を歩くと
晩秋が戻ってきた気がする。
昨日は、講義の合間に
HDの整備をして、
AUへの連絡をし
文献のメモを進めた。
今日は午前中は講義、
午後は会議が2つ
夜には集会がある。
その合間に、今日も
文献メモを進めていく。
科学哲学文献だが、
込み入っているが
哲学者たちのこだわりが面白い。
EarthEssay 3_224 内核の回転 3:後退運動
EarthEssay
3_224 内核の回転 3:後退運動
を発行しました。
内核が回転していること、
運動は一定ではなくブレがあることは、
以前から知られていました。
今回の研究で、
内核の回転が、
ここ10年ほどで後退していることが
わかってきました。
2024-11-13
●雪が消えた:No 8212 2024.11.13
昨日からの雨は
今朝は小ぶりになっていた。
歩いている時も
少しぱらついた。
どんよりとした空で
気温は低めである。
周辺の雪がほとんど消えた。
今日は、講義が3つある。
隙間時間に文献のメモをとる。
昨日はこれまで続けていた
文献のメモが終わった。
次の文献のメモに入った。
投稿していた論文が
査読から戻ってきた。
非常に早い査読であった。
おかげで時間ができたので
じっくりと修正を進めていこう。
2024-11-12
●霜の降りた朝:No 8211 2024.11.12
昨日は朝のうちは雨で
その後は晴れたので
道の雪はすべて溶けた。
今日は晴れで冷え込んみが強く
草むらには霜が降りている。
今日は、午前に会議、
午後に打ち合わせがある。
その後、医者にいくことになる。
来週にもいくことになるので
医院通いが続く。
バタバタしているが、
いつものように
優先順に仕事を進めていく。
文献のメモを進めながら、
次の論文の推敲を進めていく。
2024-11-10
●秋の名残:No 8210 2024.11.10
今日は快晴で冷え込んだ。
道にも雪が残り
ガリガリに凍っていた。
雪の中を歩いてみたら
凍ってはいたが足が沈み込んだ。
春の堅雪ではなかった。
林の中を歩いたら
名残の紅葉も残っている。
昨日は講義レジメの印刷、
校務書類の作成、
大学への提出書類の作成をした。
科学哲学の文献のメモをとりつづけているが、
少しずつしか進まない。
しかたがない。
精読して理解して要約する
という時間のかかる作業が必要になる。
今日は週末のルーティンとなっている
エッセイの下書きをして推敲もして
配信まで進めればと考えている。
科学哲学のメモをとっていく。
2024-11-09
●残雪:No 8209 2024.11.09
昨日は冷え込んでいた。
幹線道路の雪はかなり溶けていたが、
脇道はなかなか溶けない。
今日は、比較的温かいので
早朝でもガリガリではない。
今日は雪解けでベチョベチョになりそうだ。
昨日は、講義の合間に、
来週の講義の準備、
校務書類の作成、
論文の投稿、
文献のメモを進めた。
研究計画には手が出せなかった。
今日は講義レジメの印刷、
校務のための文献読み、
科学哲学のメモを進める。
2024-11-08
●ベチョベチョ雪:No 8208 2024.11.08
昨日は一日雪であった。
ベチョベチョの雪が降り続いた。
かなりの降雪となった。
今朝は、雪が凍っているが
昼間には溶けて
ますますベチョベチョになりそうだ。
昨日、講義と会議の合間に、
論文の推敲を終えた。
今日、投稿することにする。
今日は講義と校務書類の作成する。
また、来週は通院があるので、
講義の準備を進めていく。
論文が終わったので、
次なる粗稿ができている論文の
推敲に入るべきだが、
科学哲学の文献の読み込みを
進めていこうかと考えている。
今後の研究計画も
整理しておく必要がある。
2024-11-07
●論文推敲の終了:No 8207 2024.11.07
今朝は、初雪となった。
べチェベチョの雪であるが、
一面雪となった。
慌てて冬靴を出して歩いてきた。
いよいよ冬となった。
昨日は、講義の合間に
著書の整理、保存した。
論文の推敲を進めた。
何度目の推敲になるだろうか。
今日は午前中講義、
午後に会議がある。
その合間に論文の推敲を進める。
今日で本文の推敲が終わる。
あとは、文献、図表、abstractなどの
推敲で一通り終わることになる。
2024-11-06
●地質哲学に向けて:No 8206 2024.11.06
今朝も晴れ間もあるが雲も多い。
日に日に冷え込んでいく。
昨日は、講義資料の準備をして
論文の推敲を進めた。
校務、雑用をいろいろしているうちに
あっという間に時間がすぎる。
今日は講義の合間に、
論文の推敲を進めていく。
現在、退職後のテーマとして
地質哲学の構築に向けて
資料を集めつつある。
参考となる哲学の方法論と
参考にすべき生物哲学の概要を
少しずつ学びはじめている。
関連文献を少しずつ
隙間時間に読みはじめている。
2024-11-05
●山並み冠雪:No 8205 2024.11.05
今朝は雲が多いが
少し晴れ間が覗く程度だ。
日に日に冷え込みが厳しくなっていくる。
山並みが冠雪していることに
大学着いてから気づく。
里の初雪も近いようだ。
冬に確実に向かっている。
昨日は予定通りに
エッセイの配信、講義準備、
文献のメモ、論文の推敲、
書籍の荷造りと宅配での発送
を進めた。
今日は講義レジメの印刷、
論文の推敲を優先して進めていく。
論文の〆切が近づいてきたので
そろそろ完成を目指して
ピッチを上げていかなければならない。
2024-11-04
●秋深し:No 8204 2024.11.04
今朝も雨上がりの道を歩く。
冷え込みも強くなってきた。
冬物のブレザーにして
毛糸の帽子を着ても
寒いくらいである。
秋も深まってきた。
昨日はエッセイの原稿を書いて
本の発送のための梱包をした。
それにかなりの時間が
使い他のことができなかった。
今日はエッセイの推敲して配信、
講義の準備をする。
文献のメモ、
論文の推敲を進めていく。
帰る途中に、
昨日梱包した荷物を
宅配会社に持ち込んで
送ることになる。
どこまでできるは不明だが。
2024-11-03
●荷物の発送準備を:No 8203 2024.11.03
今朝も雨上がりの道を歩いてきた。
幸い雨が上がっていた。
歩いている間は降らなかった。
昨日はハードディスクとホームページの
データ整理をした。
乗り換えたパソコンに内蔵されていた
ハードディスクを取り出して、
バックアップ用にすることにした。
帰る時バックアップをしながら帰宅した。
今朝見たら、無事に終わっていた。
昨日は、宅配会社に帰る時によって
発送用の梱包材を購入した。
今日は発送のための荷造りをしていく。
発送は明日になりそうだ。
昨日は科学哲学のメモを進めたが
あまり時間が取れず少ししか進まなかった。
今日はエッセイの執筆をしてから
荷造りが優先となりそうだ。
2024-11-02
●文献メモを:No 8202 2024.11.01
今日は、雨上がりの
空下歩いてくる。
気温は低くない。
今朝は1時間ほど寝過ごした。
おかげでぐっすりと寝れた。
サーバの停止に伴って
ハードディスク内の関連するファイルの
整理を進めていかなければならない。
朝のツーティンにも変更が必要になる。
12月の停止の予定が
一月早まったことになる。
まあ、いい機会だと思いって
今日から整理を進めていこう。
一昨日、著書2冊の納品があった。
その発送準備も進めたいが、
レターパックが使えない
厚さの著書になっている。
どこで、どのようなパックで
発送すればいいかまだ不明だ。
それを調べていく必要がある。
昨日は、文献必要な部分を読んだ。
後は、メモを取って
頭を整理していく必要がある。
これが時間の係る仕事だが
今日はそれを中心に進めていこう。
2024-11-01
Monolog 274 守破離への時の淘汰
Monolog
274 守破離への時の淘汰
を発行しました。
道を極めることは重要です。
目指した道での成果は、
他者が評価していきます。
他者から評価されたものは、
人類の知的資産となるのでしょうか。
時の淘汰に耐えたものだけが、
真に人類の知的資産となるのではないでしょうか。
2024-10-31
●夜半の雨:No 8201 2024.10.31
夜半に激しい雨音がした。
明け方まで雨が降っていたが
朝には止んでいたが、
雲の多い空のもと歩いてくる。
昨日は、講義で外で作業をしたが
ギリギリ天気に恵まれた。
一日ズレていた大変だった。
昨日は、講義の合間に
調査の報告書を作成して提出、
画像のGPSのデータを整理した。
論文は図表の整理をした。
文献読みも少しできた。
バラバラの作業であったが
すべて少しずつ進めることができた。
今日は午前中には講義、
昼には会議、午後には納品がある。
その合間に論文の推敲
文献読みを進めていく。
EarthEssay 3_223 内核の回転 2:ペアの地震
EarthEssay
3_223 内核の回転 2:ペアの地震
を発行しました。
地震波には、液体も伝伝わっていくものがあります。
そんな地震波から、
外核を通り内核の情報もえられます。
ひとつの地震でも、
いろいろな経路を経ているものがあります。
そんな地震を利用して、
内核の解析が進められました。
2024-10-30
●紅葉の進み方:No 8200 2024.10.30
今朝は、東の方は
晴れ間があったが雲が多い。
冷え込んでいる。
いつものように自宅を出る。
10月もそろそろ終わりで、
いつ初雪が降っても
おかしくない時期になった。
昨日、午後、調査から帰宅した。
山の峠越えの調査ルートを取った。
山は紅葉は終わっていた。
紅葉は、場所によって
進み方が違っている。
秋の進み方が緯度や標高によって
異なっているのか感じた。
平日だったのに
紅葉を楽しむ人が多かった。
今日は講義の合間に
出張報告書の作成をしていく。
調査データの整理は
少しずつ進めていくことになる。
まずは、論文推敲と
関連文献の読み込みを優先していく。
スケジュールとの兼ね合いで
優先順を考えていく。
2024-10-27
●明日から調査へ:No 8199 2024.10.27
今朝は快晴で、冷え込んだ。
霜が降りて草むらが白くなっている。
夜明け前の朝焼けもきれいだった。
紅葉が進み、木々の葉もだいぶ落ちた。
明日から1泊2日で野外調査に行く。
まだタイヤは夏物のままだが、
今朝歩いて来る時、
冬タイヤに変えている人を見た。
もうそろそろ山は雪になりそうだが
根雪はまだ先だろうが
降ったら峠越えは諦めるしかない。
昨日は2つのエッセイを
推敲して配信した。
論文のabstractの修正をした。
研究計画のための文献を読んだ。
今朝はルーティンの研究室の清掃のあと
搬出準備をして、自宅に荷物を持って帰る。
ただし、選挙にいくため早めに帰る予定だ。
投票後、明日からの調査の準備も
進めていかねばならない。
2024-10-26
●凛とした朝:No 8198 2024.10.26
今朝も快晴で冷え込んだ。
いつものように自宅を出る。
寒いけれど心地よい
凛とした朝である。
昨日は講義の合間に、
いろいろなことをした。
来週の講義の準備とレジメの印刷、
エッセイ2つの下書き、
推敲している論文の文献を整理、
研究計画のための文献読みと
マインドマップでの整理
などをした。
今日はエッセイの推敲と配信、
論文のabstractと図表整理、
研究計画の文献読み
をしたいのがどうなるだろうか。
2024-10-25
●いつものと同じで:No 8197 2024.10.25
今朝は快晴で冷え込んだ。
いつもの時間に起きて
いつもの時間に自宅を出て、
いつもの時間に大学に着く。
いつもと同じである。
昨日は隙間時間に
論文の推敲を一通り終えた。
次は、文献、図表、abstractのチェックに入る。
そして再度推敲に入る。
昨日は、文献の読みを続け、
それを反映した研究計画を考えた。
まだまとまっていないが、
いろいろな方向性が出てきた。
今後、方針を整理していく必要がある。
まだ少し時間がかかりそうだ。
来週はじめに、研究出張をするので、
講義の準備を今週中にしておく必要がある。
また、エッセイ2つの原稿も
用意しておく必要がある。
いろいろやることがあるが、
順番にこなしていこう。
2024-10-24
●文献読みに徹する:No 8196 2024.10.24
今朝は雨も上がって晴れてきた。
ぐっすり寝ることができた。
いつもり1時間ほど遅くおきた。
久しぶりに8時間睡眠になった。
いつもより短めの朝支度で済ました。
大学には30分ほど遅目に
着くことになった。
昨日は講義の合間に、
研究計画を立て直した。
これまで読んだ文献のメモを
データを反映したら、
内容が一気に充実してきた。
しかし、充実してくると
不完全さが気になりだして、
そして、別の文献を読みだした。
本道の戻らねばならない。
論文の推敲に進まなければならないが、
勢いが就いているので
今週中は文献読みに
徹しようかと考えている。
EarthEssay 3_222 内核の回転 1:液体と固体の核
EarthEssay
3_222 内核の回転 1:液体と固体の核
を発行しました。
核のシリーズの第三弾となります。
シリーズごとに、
地球の奥深くに入ってきています。
今回は、内核の実態を解明したという
論文を紹介していきます。
まずは、内核の地球における意味を考えておきましょう。
2024-10-23
●科学哲学の復習を:No 8195 2024.10.23
今朝は雨が降ったり止んだりしていた。
風もあり傘をさしても
足元が濡れてきた。
気温は高くて寒さは感じない。
昨日研究計画を書くつもりであったが、
科学哲学の潮流を再度確認しておくことにした。
かなり忘れているところがあり、
科学哲学を少し復習するために、
入門や概要を書いてある文献を
いくつか読みこんだ。
最新の学説の部分については
理解が少々不足している。、
もう少し文献を読み込んで
勉強していく必要がある。
まあ概要は再把握できた。
ある程度理解できた段階で
再度研究計画を立てていくことにした。
今日は講義が3つあり
その合間に論文の推敲を進めていく。
もうすこし考えをまとめてから
研究計画を練り直していこう。
2024-10-22
●マインドマップで:No 8194 2024.10.22
今朝は曇りで、暗かった。
道路が結露で濡れていた。
冷え込みはおさまっていた。
少し早目に自宅を出たので
回り道をして歩いてきた。
昨日は思いついたアイディアを
マインドマップで書き起こした。
アイディアの概要は入れ込んだが、
まだまだ練れていない感がある。
ぼやけた概要となっている。
そのマップを時間をかけて
頭の整理をしていく。
退職後のライフワークの
ひとつの柱になりそうなアイディアだ。
十分に時間をかけて練っていこう。
昨日荷物の搬出があった。
到着日がわかれば、
搬入側の担当者に連絡を入れていく。
伝票は少し時間がかかりそうだ。
昨日に続き論文の推敲を進める。
ライフヒストリーに関連する
アイディアを思いついているので
それをネタにしたエッセイの
執筆も少し進められればと考えている。
2024-10-21
●風呂でアイディアが:No 8193 2024.10.21
今朝は快晴で冷え込んだ。
昨日は午前中冷たい雨だった。
山地や北の各地で
積雪があったようだ。
地元にはまだ
初雪のニュースはないようだ。
昨日は、エッセイの推敲をして配信した。
研究計画を再度検討した。
これまでの延長線上で考えると
なかなか大きな展望がでてこなかった。
継続性も大切なのでそれで考えを進めた。
その後、論文の推敲に入った。
昨夜、風呂に入っている時
研究計画で思い悩んでいたせいだろうか
ふと新しいアイディアが浮かんできた。
もっと根本的な視点で考え直すべきだと思えた。
そのアイディアの自宅でメモをしたて
転送したが、送られていない。
どうしたものだろうか。
2024-10-20
●新たな研究計画を:No 8192 2024.10.20
明け方まで激しい風雨となった。
朝、自宅を出る頃は、
強風は残っていたが、
雨が降っていなった。
しかし、歩いていることき
雨が降りだした。
冷え込みが強くなっており冷たい雨となった。
昨日起こっていたPCの不調は
ハードディスクの切り替えて対処した。
そのためか、今日は順調に起動した。
いつ不調が起こるか不明なので、
しばらくこの状態で使っているつもりだ。
昨日はエッセイの次のシリーズのために、
参照論文を読んでから、
2本分の下書きをした。
今日はそのひとつを推敲して、
配信していくつもりである。
今日はエッセイの配信後
論文の推敲を進めていく予定だ。
今年度の論文が原稿がそろってきたので
今後の予定が決まってきた。
これからの研究計画を練り直しを
していければと考えている。
2024-10-19
●PC不調:No 8191 2024.10.19
今朝は雨で暖かい。
かなりの雨量となっている。
雨靴を履いてきたので
ズボンは少し濡れたが
かなりの雨だ。
昨日は講義のあと、
印刷会社の人と打ち合わせをした。
これまでの論文を様式に入れて区切りとした。
今度投稿予定の論文に
推敲に戻った。
今朝、パソコンを立ち上げたところ
しばらく待っても起動しない。
再起動したがやはりだめであった。
ハードディスクが多数つながっているので
もともと起動が遅い。
そのせいで起動状況がわかりにくいので
曜日ごとに、立ち上げるハードディスクを
決めていこうかと考えている。
立ち上げる台数を限定すれば
早くなるのでは考えた。
今日、その設定をしたら
一応立ち上がったが、
高速化したかどうかは不明である。
しばらく様子をみながら
進めていこう。
2024-10-18
●論文作業の切り替え:No 8190 2024.10.18
今朝は快晴で冷え込んだ。
一昨日、帰宅中に東の空に
満月に近い月を見かけた。
今朝も満月を西の空に見た。
暦では、昨夜が満月だったようだ。
しかし、一昨日も今朝も十分丸い。
月の錯視で大きく見えた。
昨日は講義と会議、
その後、業者との打ち合わせがあった。
荷物の搬出の日程と方法の打ち合わせをした。
21日月曜日午後の搬出となった。
その時、到着日時がわかるので
連絡可能となる。
論文の文献整理をし、
その後、少し推敲をした。
今日は、午前中に講義、
午後に印刷屋さんと
打ち合わせが入っている。
現在取り掛かっている論文の推敲は
様式に入れて区切りにすることにした。
来月〆切の論文に戻ることにする。
様式に入れた状態で置いていたが、
切り替えて、再度、推敲を進めていこう。
2024-10-17
●冷え込みが戻る:No 8189 2024.10.17
今朝は快晴である。
雨のため数日間暖かかったが
冷え込みが戻ってきた。
今日は晩秋用の厚目の
コートにしたが寒さく感じた。
昨日は講義の合間に
報告書の最終修正をして投稿した。
一つが終わったので一応は一段落だ。
次に、粗稿が終わった論文の
要旨、abstractを書いた。
もちろんまだ推敲は必要だが
粗稿としてはできた。
文献のチェックまではいけなかった。
今日は午前中に講義が2つ、
午後には会議がある。
その合間に、論文の作業を進めたいが
どうなるだろうか。
EarthEssay 3_221 最外核の水素富化層 4:水素に富む層
EarthEssay
3_221 最外核の水素富化層 4:水素に富む層
を発行しました。
合成実験の結果、
核物質がマントルの含水鉱物と
反応することがわかってきました。
反応により核物質は、
密度が小さく、
地震波速度が遅くできることがわかってきました。
これがE"層になると考えました。
2024-10-16
●論文粗稿完成:No 8188 2024.10.16
夜半からかなりの風雨になり
今朝もまだ時々雨が降っていた。
落ち葉が多くなっている。
朝は、気温は高めである。
時間とともに回復していくようだ。
昨日は、恒例の報告書の推敲をした。
何度推敲しても、文章を修正している。
終わることのない推敲が続いている。
今日の推敲で終わりにすることにした。
論文も粗稿の段階が終わった。
これから推敲の段階に入ることになる。
今日は講義が連続するので
その合間に論文の推敲に入る。
まずは、文献の整理をしてから
図表の作成、もしくは修正に入る。
図表そろったら、再度、本文の推敲に進む。
2024-10-15
●終わりのない推敲:No 8187 2024.10.15
今朝は曇りである。
雲が厚く、雨が降りそうだ。
気温はそれほど低くないが
風が強いので肌寒く感じる。
昨日は、エッセイの校正を配信した。
講義の準備もして、
研究室の整理もした。
報告書の推敲と論文の執筆もした。
今日は午後から、打ち合わせがあるが、
午前中に講義レジメの印刷しおく。
空き時間に、報告の推敲、
論文の執筆というルーティンを進めていく。
これまで、何度も報告書の推敲を続けてきた。
文章量が少ないので、
一回の推敲には
1時間もかからないでできる。
10月2日に粗稿ができたが、
ほぼ毎日、推敲をしてきた。
10回以上推敲しているが、
昨日でもまだ文章を修正している。
多分今日も修正が起こるのだろう。
誤字脱字は見つからなくなってきたが、
内容の修正が毎回起こる。
以前にも感じていたが、
日本語の文章で推敲を進めていると
終わりはないようだ。
今回、実際に毎日同じ文章の推敲を進めたら
それが実体験で確認できた。
終わりのない作業を続けているようだ。
文章や内容が
以前より良くなっているのだろうか。
わからなくなってきた。
2024-10-14
●祝日だがいつものように:No 8186 2024.10.14
今朝も快晴である。
冷え込みも久しぶりにある。
秋のコートでも厚手のものを着てきた。
秋も深まってきた。
昨日はエッセイの原稿の下書きをした。
報告書の推敲、
論文の執筆もした。
荷造りをして自宅に持って帰った。
自宅での荷物の整理も進めた。
今日はエッセイの仕上げと配信をする。
また祝日だが、週始めなので、
講義の準備も進める。
ツーティンの報告の推敲と
論文の執筆も進めていく。
2024-10-13
●週と日々のルーティン:No 8185 2024.10.13
今朝も快晴である。
夜半に少し雨が降ったようだ。
雲が少しあるが、晴れている。
冷え込みもあるが、
昨日ほどではない。
昨日は週末のルーティンである
研究室の清掃をした。
廃棄する書類の整理をし
報告書の推敲、論文の執筆をした。
昼前に予約していた
インフルエンザの要望接種を受けた。
今日は、最近のルーティンの
自宅に持って帰る書類の整理をした。
また週のルーティンのエッセイの執筆する。
最近の日々のルーティンの
報告書の推敲と論文執筆を進めていこう。
2024-10-12
●荷造り:No 8184 2024.10.12
今朝も快晴である。
冷え込んでいたが気持ちいい。
日の出が遅くなってきたので
暗い時間に歩くことになる。
昨日は、講義の合間に、
報告書の推敲をした。
まだ修正が出てくる。
時間がある限り、どこまで修正がでるのか
突き詰めて推敲してみようかと考えている。
論文の執筆も進めた。
昨日午後から、
博物館に送る試料の荷造りを、
家内に手伝ってもらって進めた。
1時間ほどで終わると思っていたが
2時間以上かかった。
そこに業者もたまたま来室したので
思ったより時間がかかった。
これで、搬出の準備できたので
一段落となった。
2024-10-11
●今日は荷作りを:No 8183 2024.10.11
今朝も快晴で冷え込んだ。
最近、天気がつづている。
日々朝夕、冷え込みもあるので
だんだん秋が深まっていると感じる。
最近良く眠れているの
前日の疲労は回復している。
昨日は、講義と会議の合間に
報告書の推敲を進めた。
何度目の推敲か
わからないほどしている。
いくらやっても
推敲すべきところがある。
昨日は、次なる論文の執筆も進めた。
今日は昼から、家内に手伝いを頼んで
博物館の発送する荷造りを進めていく。
昨日業者と打ち合わせをした。
それなりの金額がかかるが、
想定金額よりオーバーしたが
経費で執行可能だ。
荷造りは、30箱ほどあるが、
そんなに時間はかからないと思う。
しかし、重くて割れものばかりなので
緩衝材をいろいろ入れていくことになる。
その分手間がかかりそうだ。
2024-10-10
●心地よい朝の空気:No 8182 2024.10.10
今朝も快晴だ。
冷え込みにあった。
心地よい朝の空気中を歩いてくる。
歩いているうちに朝日が上りだす。
ここ2日ほどは、よく寝れている。
昨日は講義が長引いたのと
後片付けで少々疲れた。
昨日は報告書の推敲をした。
次の論文の草稿の執筆をした。
あとは業者との打ち合わせもした。
今日は午前中に2つの講義、
午後に会議があるが、
その合間に業者との打ち合わせがある。
そして今日も隙間時間に論文を書いていく。
いつものようにあれこれのことを
バタバタと進めていく。
EarthEssay 3_220 最外核の水素富化層 3:工夫された試料
EarthEssay
3_220 最外核の水素富化層 3:工夫された試料
を発行しました。
核とマントルの境界を想定した
高温高圧実験が進められました。
核もマントルも、
想定される組成の試料ではなく、
工夫を凝らした成分を用いています。
そんな成分を用いたのには、
どのような目論見があるのでしょうか。
2024-10-09
●今日もあれもこれも:No 8181 2024.10.09
今朝は、晴れである。
いつもの時間に自宅を出る。
冷え込んできている。
紅葉も進んできた。
昨日の午後から晴れてきたのでよかった。
今日の午後の授業では
外でおこなうので、晴れていないと大変であった。
昨日、急ぎの連絡があった
本の表紙カバーの校正を進めた。
続きに、ざっと全体の校正も進め、
いくつか修正が見つかった。
一気に進めたので一段落してしまった。
今日、印刷屋さんに渡すことになった。
講義の準備と印刷をした。
エッセイの執筆を進め配信をした。
報告の推敲も進めた。
次の論文の執筆を進めた。
昨日は、あれもこれも順調に進めてきた。
今日は講義と印刷屋さんとの打ち合わせ、
校務が少々あるのでそれも済ませたい。
その合間に論文の執筆も
進めていければと思う。
2024-10-08
●優先順を守ること:No 8180 2024.10.08
今朝は、どんよりとした
雨上がりの天気であった。
歩いている途中から
かなりの雨となった。
気温は低目である。
昨日は医者で検査と
コロナワクチンの接種を一緒にした。
そのため、一日休んだ。
今日は、講義の準備と、
本の表紙の校正が最優先となる。
その後、校務がいくつかあり、
本の本文の校正を進めていく必要もある。
他にもエッセイの原稿の執筆もある。
夕方から所要があるので、
時間が足りないかもしれない。
こんなときこそ、
優先順に進めていくしかない。
2024-10-04
●秋雨:No 8179 2024.10.04
今朝は結構激しい雨である。
雨靴を履いてきた。
気温も低目なので
秋のコートで着たが
ちょうどよかった。
昨日は、講義と会議の合間に
論文の再校の修正をした。
次なる論文のために
資料を読もうとしたが
なかなかはかどらなかった。
今日は午前中の講義のあと
印刷屋さんと打ち合わせをする。
本の初校が戻って来るが
その時、調整をすいる。
予想以上に早い初校のできで驚いた。
明日は、博物館に搬送する資料類を
荷造りする予定でいる。
量が多いので、
家内に手伝ってもらい
一気に半日で終わらせるつもりだ。
段ボール数とかかる時間は不明だ。
荷造りのための梱包材を
今日の夕方買い出しに出かける。
2024-10-03
●次々とアイディアが湧いてくる:No 8178 2024.10.03
昨日は天気が崩れ小雨が降ったあと
一気に冷え込んできた。
寒冷前線が通り過ぎたのだろう。
今日は晴れで冷え込んできた。
昨日は報告の推敲を終えた。
ほぼ書き終えたが、しばらくおいておく。
もうひとつの書き終えて置いてある論文もある。
その論文から派生した論文が
次に取り組むものとなっている。
興味もアイディアが湧いているので
一気に書き進めていきたいものだ。
昨日、論文の再校が戻ってきたが
チェック期間が短いので
最優先で進めていく。
昨日は、講義終了医者にいった。
人間ドックの結果を受けた再検査である。
来週、半日かけて
精密検査を受けることになった。
いろいろ体調に不調がでてきている。
無理をせずにやっていくしかない。
EarthEssay 4_188 白神岬:付加体での変動
EarthEssay
4_188 白神岬:付加体での変動
を発行しました。
北海道の最南端の白神岬は、
津軽海峡を挟んで本州に面しています。
白神岬には、不思議な岩石が分布しています。
海でできた石、陸でできた石、
境界で起こった激しい変動が記録された露頭があります。
2024-10-02
●暖かい日がきた:No 8177 2024.10.02
今朝も快晴。
昨日は異常に気温が上がって
寝るときも蒸し暑いほどであった。
今日もまだ暖かい。
昨日も、報告を書いた。
全体を書き終わったので、
もう少し各項目を丁寧に
加筆していこうと考えていた。
図表が2つあるので、
原稿量を調整しようして、
投稿様式に入れてみた。
すると現状での文字だけで
かなりオーバーしていた。
文字数の計算したとき
3倍にして間違っていた。
今日から推敲しながら
内容を縮小していく必要がある。
今日はひとつの講義の
準備が足りないのでそれを進めていく。
夕方には医者にいかなければならない。
2024-10-01
●過去から現在へ:No 8176 2024.10.01
今朝も快晴である。
ここしばらく快晴が続く。
朝夕は涼しいが
昼間は暖かい。
昨日はエッセイの配信と
講義の準備をして
優先している報告の原稿を書いた。
少しずつだが、書きつづけていく。
自身の過去から現在までの
研究教育を振り返ることを
内容としている。
楽しみながら書いている。
今日もその作業を
楽しみながら進めていく。
Monolog 273 アブダクティブ斉一説の論理
Monolog
273 アブダクティブ斉一説の論理
を発行しました。
前回は、帰納法と演繹法の特徴を見てきました。
いずれも一長一短があり、
完結したものではありませんでした。
両者にはいろいろなバリエーションがあリます。
少々長くなりますが、
具体的な例から打開策を考えていきましょう。