今朝は久しぶりに晴れた。
放射冷却で歩いてくるときは
冷え込んでいた。
日が昇れば暖かくなりそうだ。
今日は弁当を持ってきた。
今週からは、通常通りの
大学に弁当持ちで通う
生活に戻していく。
眼はまだ本調子ではないが、
無理せずに日常に戻っていこう。
天気がいい日には
近郊へ夫婦で出かけることも
少しずつ復活していこう。
やっとスケジュールを立てて
活動できるようになってきた。
今日は、エッセイの推敲を配信していく。
今日も論文の推敲を進めていく。
講義の準備も少し進めていこう。
できればSETも読んでいこう。
2025-05-12
●心地よい快晴:No 8360 2025.05.12
2025-05-11
●今後の重要なテーマ:No 8359 2025.05.11
今朝は小雨が降っていた。
霧雨のような雨だったが
傘をさしてきた。
傘をさすのをやめると
コートがしっとりと濡れていく。
風がなかったが肌寒い日である。
昨日、掃除機のバッテリーを充電したので
朝一番で研究室の清掃をした。
久しぶりの清掃となった。
気持ちがいい。
今日は、昨日とは異なった
エッセイの腹稿を考えていく。
このエッセイのテーマに考えているのは、
今後のいくつかの論文に
密接に関係していく内容になっていくはずだ。
その内容はなかなか難しいが、
重要なテーマになるので
落ち着いて考えていきたい。
そして、しばらく離れていた
論文の推敲に戻りたい。
2025-05-10
●清掃は明日に:No 8358 2025.05.10
今朝は曇っている。
風が少しあるが温かい。
いつものように歩いてくる。
今日、研究室の清掃をしようと思ったら
バッテリーの充電を忘れていた。
今日充電して、清掃は明日に回そう。
昨日は病院で診断を受けた。
だいぶ回復しているようで
現状の点眼治療を少し時間を
空けながら進めていく。
今日は、エッセイの現象を書いて、
講義の修正を進めていく。
その後、文献読みを進めていく。
2025-05-09
●寝過ごした:No 8357 2025.05.09
今朝は、雲である。
どんよりした天気で、雨が降りそうだ。
気温は低くないので
春のコートでちょうどいい。
今朝は、寝過ごしたので
研究室には遅めについた。
午前中に病院に予約があるので
研究室での時間があまりとれない。
昨日の講義を受けて、
内容と構成の変更が必要になった。
それも今日進めたいかったが、
時間がとれそうにない。
いずれにしても、
あれこれしなければならないことがあり
効率よく進めていかなくてはならない。
さあ進めていこう。
2025-05-08
EarthEssay 1_230 スノーボールアースの開始 3:何度かの全球凍結
EarthEssay
1_230 スノーボールアースの開始 3:何度かの全球凍結
を発行しました。
カンブリア紀までは、
定量的な気温の推定が可能でしたが、
それ以前の時代では定性的な推定になります。
原生代には地球全体が凍ってしまうような、
超寒冷化が起こっていたことがわかってきました。
2025-05-06
●今日は弁当をもって:No 8356 2025.05.06
今朝は、東の空だけ雲が切れていた。
空は雲が多かった。
気温はそれほど低くなかった。
今日は弁当持ちできた。
明日は所用で研究室に来れず、
明後日も別のキャンパスで講義になるので
研究室には来ない。
明後日は病院なので、
朝少しだけ、研究室に来る予定だ。
なかなか一週間続きで
大学でてこれることがない。
まあ仕方がない。
今日は講義の準備をする。
その後、論文の推敲と
次の論文のための
文献データの整理とメモも進めたい。
そしてSETの精読も進めたい。
2025-05-05
●春の日:No 8355 2025.05.05
今朝は、曇り空の中を歩いてくる。
朝なので気温は低めであるが
風がなく穏やかな日である。
なかなか温かくならないが
高曇りなので日が昇り晴れれば
気温は上がるだろう。
昨日は、エッセイの下書きをした。
その後、次の論文のための
データの整理を継続した。
まだひとつ大きな資料が残っているので
それを終わらせたい。
今日はエッセイの推敲をして
配信をしていく。
次に、そろそろ論文の推敲に戻っていきたいが
これは頭が整理された状態でないと難しい。
今日はできるだろうか。
また、データ整理も継続していく。
あと少しで、一つ目のテーマの
整理が終われそうだ。
次なるテーマがまだ多数あるので
時間を見つけては進めていこう。
2025-05-04
●またもや雨が:No 8354 2025.05.04
今朝は、小雨が降っていった。
自宅を出るときは
気にならなかったが
歩いていると気になるほど降りだしたので
傘をさしはじめた。
昨日は、風雨が激しい嵐だったので
大学に出ていくのを諦めた。
今日は曇っていたが
歩いてくるのには支障はなかった。
今日は、週末のルーティンとしている
エッセイの原稿を書きをしていく。
そして次の論文用のデータを整理したい。
時間があれば、
進行中の論文の推敲も進めていく。
今日は、新たな物品が必要になったので
昼前に迎えに来てもらって街へ買い物にいく。
自宅で午後から作業する予定だ。
2025-05-02
●霧雨と強風:No 8353 2025.05.02
今朝、自宅を出るときは霧雨になっていた。
傘を指してきたが、
強風であまり役に立たない。
気温はそれほど低くないが、
強風のため体感では寒く感じる。
冬用のコートがなかなかやめられない。
昨日は、別キャンパスで講義であった。
その後、家内と街で買物をした。
疲れたようで
朝までぐっすりと寝た。
今日は午前中に医者にいく。
それまで大学で仕事をする。
校務もあるが、
まずはルーティンとしての
月初めの作業を進めていく。
できれば、論文の推敲も進めたいだ
どこまで作業ができるだろうか。
2025-05-01
Monolog 280 I think:セレンディピティの瞬間
Monolog
280 I think:セレンディピティの瞬間
を発行しました。
ダーウィンの「種の起源」は有名な著書ですが、
執筆に至るまで、
2年ほどの準備をしています。
考えをまとめ、
重要データを集めるために、
ノート作成しています。
ノートには、進化論を思いついた瞬間も残されています。
EarthEssay 1_229 スノーボールアースの開始 2:気温の定量値
EarthEssay
1_229 スノーボールアースの開始 2:気温の定量値
を発行しました。
化石の分析から海水の温度が推定できました。
そこから大気の温度の推定がされますが、
直接気温を推定しているわけではありません。
気温の推定はどうのようにすればできるでしょうか。
2025-04-30
●論文に戻った:No 8352 2025.04.30
今朝は、東の空だけ雲が切れていたが
全天が厚い雲に覆われている。
今日もどんよりとした肌寒い日だ。
山並みは、また新雪が降って白くなっている。
寒さがぶり返している。
昨日は久しぶりに論文(GP01)に戻った。
推敲を進めていったら、
大幅に加筆した項目ができた。
新たな項にしなければならないほどの
文章量になったので構成を変更した。
今日も推敲を進めていくが、
新たにいれた項目の
治まりがまだよくない。
再度、調整を進めていく必要がある。
午後には、ノルマにしている文献を読み進めた。
難解だが、学ぶべきこともあり、
精読して熟考していく必要がある。
忍耐も必要な作業である。
2025-04-29
●桜と寒い雨:No 8351 2025.04.29
今朝は雨である。
昨日は午前中は、快晴であったが、
風があり肌寒かった。
心地よい天気が午後から崩れて、
ゆるから雨となった。
今朝も雨が続き、
寒さも残っている。
昨日は午前中、医者にいった。
その後、家内と近くの神社に
桜の開花の様子を見にいった。
そこは山桜だけだったので
まだ開花にも至らず早かった。
大学の桜並木は、だいぶ咲きだした。
満開まで、あと少しだったのに
寒い雨でどうなるだろうか。
今日は久しぶりに弁当持ちできた。
目の調子を見ながら
無理せずに研究を進めていこう。
今日から、は久しぶりに
論文の推敲に戻りたい。
これまで読み進めてきた
密教についてもまとめも進めていきたい。
その概念が、次の論文の
骨子のひとつとなっていく予定だ。
2025-04-27
●変則の日常を:No 8350 2025.04.2
サクラ。江別7
夜半は雨が降っていたが
朝には上がり、
自宅を出ると少し小雨が残っていた。
傘をさして歩いていたが
しばらくしたら、それも上がった。
まだ黒い雲は残っていた。
桜が一部で咲きだしたが
まだつぼみの木も多い。
風や雨で肌寒い日が多いが、
着実に春が進んでいいる。
昨日は、昼前に家内に迎えに来てもらって
一緒に買い物に出た。
わが町の店に行くつもりだったが
大学から近い、大きな店にいった。
細々としたものをいくつか購入する予定だったが、
大きな店だったので、
置いてある場所がわからず
なんども店員さんに聞くことになった。
時間はかかったが
すべてそろったのよしとしよう。
ルーティンのエッセイの2つ下書きをした。
明日は、病院にいくので、
大学に来れない。
明日のルーティンとしていた、
エッセイの推敲と配信までを
2つの原稿でしていくことになる。
2025-04-26
●桜の季節へ突入:No 8349 2025.04.26
今朝は晴れ間が出ていた。
しかし、風が強く体感温度は低く
歩いているときも寒かった。
桜はあちこちで咲きはじめたが、
満開まではもう少しのようだ。
来週には満開になっていきそうだ。
今日も、いつものように大学に来た。
土曜日は昨年度までは講義日になっていたが、
今年度から休日になり、
大学への入館は休日扱い担った。
いつものように大学に出てきた。
目の調子は、まだ不調の状態だが
無理せずにのんびりと研究を進めていこう。
今日はルーティンのエッセイの下書きのつもりだが
研究上の公的作業が必要になった。
それも済ませていこう。
2025-04-25
●今日も病院へ:No 8348 2025.04.25
今朝、自宅を出る時
霧雨が降っていた。
慌てて長い傘を持って、
靴を履き替えた。
しかし、歩いていても
傘をさすまではなかった。
風もあり、肌寒むかった。
昨日は、別キャンパスの授業をした。
今日は午前中に病院にいく。
予約で治療なので
待ち時間も少しは短めになるだろうか。
病院行きまで時間がある。
大学でひと仕事することにした。
いつものように大学に来たので
3時間ほど仕事ができる。
目が疲れないように
無理しないようにしていこう。
校務もいくつかあるので
それを優先していこう。
2025-04-24
EarthEssay 1_228 スノーボールアースの開始 1:土壌と化石
EarthEssay
1_228 スノーボールアースの開始 1:土壌と化石
を発行しました。
地球の気候変動についてみていきます。
今回は、気候変動の中でも、
全球凍結、スノーボールアースに関する研究を
紹介するシリーズとなります。
まずは、過去の気候をどのようにして知るのか、
その方法を考えていきます。
2025-04-23
●考えようで良くも悪しくも:No 8347 2025.04.23
今朝は、雨の中を歩いてきた。
まだ肌寒い日が続く。
サクラの蕾は、少し開きつつあるが
まだどれも咲いてはいない。
ツツジの花は増えている。
眼が不調で2日間、病院に通った。
若い時に2度ほどかかったもので、
原因不明の持病でもある。
以前は、眼圧が高く痛みがあり
半年以上通院した。
今回は目薬で炎症を抑えられてようで
痛みはなく、通常の生活ができる。
次は金曜日に再度、病院にかかる。
片目の視力はかなり落ちているが
通常の生活がいくれるので、
今日から大学で研究の続きを進めていくことにした。
明日は講義も通常通り進めていく予定だ。
非常勤で、週に1日だけの講義日なので
通院の自由度が大きくなっているので
この時期の発症でよかったと思える。
物事は考えようで良くも悪しくもなる。
2025-04-19
●この道でいい:No 8346 2025.04.19
今朝は、雨上がりの道を歩いてくる。
霧のような低い雲が降りていた。
どんよりとしているので
傘を持ってきた。
晴れ間も見えるのでややこしい天気である。
残雪も、まだところどころ残る。
朝夕はまだストーブが必要な日がある。
だが、季節は春が深まっている。
フキノトウ、ヒバリの声は
だいぶ前からはじまっている。
今日はツツジの開花に気づいた。
サクラの蕾はまだ固いが。
昨日は、関連文献を読んだ。
今まで疑問の思っていたことが、
その文献で氷解した。
非常に感動を覚えた。
こんな感動は久しぶりだ。
ユウレカ、セレンディピティの気分である。
何より、この方向に進んできたが
本当にそれいいのかという自信はなかった。
これでいいのだという確信できた。
昨日はその文献に集中した。
校務以外で研究では、
他のことはできなかった。
2025-04-18
●次なるステップへ:No 8345 2025.04.18
今朝は、快晴である。
ひんやりとした空気の中を歩いてきた。
日が昇るにつれて
だんだん暖かくなってきた。
昨日、別キャンパスで講義をしたあと
役所に出かけ、昼食をとってから
その後、銀行へ手続きにいった。
連休明けに、もう一度
役所にいかなければならない。
論文の図表ができたので、
その内容に合わせて、
本文を修正していく。
それとともに、全体の推敲も進めていく。
論文の目処がついてきたので
次のステップに向けて
一昨日から関連文献を読み出した。
まずは周辺の基礎知識の収集と
データベースつくりからはじめていく。
2025-04-17
EarthEssay 4_192 上野のお山の科博にて
EarthEssay
4_192 上野のお山の科博にて
を発行しました。
最近はこの時期には帰省しています。
親族の面会と墓参りなので、
しなければならない帰省となっています。
年々、都会での滞在が、
疲れるようになっていきました。
それでも、無理しないようにしながら、
観光もしています。
2025-04-16
●SETを読み進める:No 8344 2025.04.16
ヤナギと雫。江別
今朝は、激しい風雨で、
雨靴にしてきたが、
下半身がグッショリになった。
気温はそれほど低くはないが
体感温度が低い。
昨日は、論文の推敲を少しして
4つほど図表を作成した。
まだ、いくつか作成しべきものがある。
今日は、論文の続きを進めていく。
毎日、空き時間の一部で
グールドのStructure of Evolution Theory(SET)を
読み進めていくことにした。
数日このルーティンを進めてきた。
個々の内容が難解で、
それらの細部が理解できない。
複雑な細部の重なりで概要すら見えにく。
まだ序章なのに、この状態である。
少しでも理解を深めるために
昨日からメモを取りながら
読み進めることにした。
このような状態で読み進めるのは
長続きしないように思える。
まあ、できるかぎり続けていこう。
2025-04-15
●一月遅れの啓蟄:No 8343 2025.04.15
雨上がりの曇り空である。
昨夜から少し肌寒く
今朝はストーブをたいた。
傘はいらなかったが
降りそうな空模様である。
雨上がりの道路では、
ミミズが大量に這っていた。
啓蟄を思わせるような状態だ。
二十四節気は3月5日から20日となる。
新暦と旧暦とはずれているし
まして北海道の季節は
本州とは異なっている。
啓蟄の状態だが一月遅れだ。
北海道では、春の雨上がりに
一気にミミズがでることがよく見られる。
今年も啓蟄を見ることができた。
昨日は、退職における書類が届き
事務処理が必要になった。
役所に届け出にいかなければならない。
まずは、大学の事務に問い合わせをして
書類を整えてからいこうと考えている。
2025-04-14
●ChatGPT:No 8342 2025.04.14
今朝は、どんよりとした天気である。
歩いている途中に雨が降り出した。
昨日から強風で、今朝も風が強い。
昨日は論文の推敲を進めた。
今日も論文の推敲を進め、
エッセイの推敲をして配信する。
講義の準備をしていこう。
ChatGPTを時々使っている。
最近はBloggerのコードを作成した。
以前はどこかのコードを見つけて、
それを読み取りながら
自分用に改変、変更してきた。
ChatGPTでは、対話をしながら
中身を知ることなく、修正ができていく。
研究でChatGPTを使うときは
気をつけないといけない。
データ収集や引用なども
ChatGPTで済ませていけそうである。
そうなると思索も深めることなく、
ChatGPTの内容をつなぎ合わせて
書けそうな気がする。
思考することなく
進んでいきそうになる。
現在は、ChatGPTの仕様は
必要最低限にしていくようにしている。
2025-04-13
●いつもの日曜:No 8341 2025.04.13
今朝は、東の空だけが晴れていたが
それ以外は雲がかかっていた。
歩いている途中から曇ってきた。
昨日から暖かくなり、
今朝も曇っているので暖かい。
昨日は、エッセイの下書きをして、
ブログの修正もし、
論文の推敲を進めた。
本の読み込みも少しだけした。
今日は、論文の推敲と
本の読み込みを進めていく。
いつもの日曜日である。
2025-04-12
●退職後のルーティン:No 8340 2025.04.12
今朝は、快晴となった。
放射冷却で肌ざむい。
心地よい朝の空気の中歩いてきた。
3月末から4月初旬に、メールの整理をした。
これまで定期配信されてきたメールを
可能な限り停止した。
日本の企業にはなかなか
停止いにたどり着かないものが
いくつかあった。
昔ながら管理、あるいは意図的に
停止しづらいような
仕様のところが多いような気がする。
そんなところは停止できていない。
かなりの数のメール停止処理をしたのと
大学からのメールも減ったので
メール処理が楽になった。
昨日は帰省のデータの処理、
次回の講義の整理、
論文の推敲、文献整理、
重要な本の精読を進めた。
今日は研究室の清掃、
エッセイの執筆など
通常のルーティンを進めながら、
今後、このような退職後の
ルーティンを試行錯誤していこう。
2025-04-11
●日々の過ごし方:No 8339 2025.04.11
今朝は、いつもの時間に起きて
曇り空の中を歩いてくる。
久しぶりに歩いてくると
雪が減っていることを感じる。
しかし、肌寒さは残る。
数日出かけていた。
昨日は、別キャンパスでの講義をした。
そのため、久しぶりの研究室となる。
今日はまず、大量のメールを処理し、
出かけたときの画像の整理もする。
そして論文に戻る。
今日からは、退職後の日々の過ごし方を
考えながら、研究室での作業を進めていく。
研究室が継続使用できるのは
1年間なので、その間の過ごし方になる。
これまでの延長線での研究計画も進めるが、
これまで読めなかった
書籍を読む時間をつくっていきたい。
じっくり取り組むべき作業に
シフトしていこうと考えている。
まあ、実際に実践しながら
試行錯誤していこう。
2025-04-10
EarthEssay 4_191 大学教員として最後の旅路 2:最後の宴席にて
EarthEssay
4_191 大学教員として最後の旅路 2:最後の宴席にて
を発行しました。
退職に当たり、いくつも宴席が設けていただきました。
最後となる宴席では、仕掛けをしました。
全部が分かる人はいなかったと思いますが、
いくつかの仕掛けを解いた方もいたようです。
2025-04-05
●渡り鳥:No 8338 2025.04.05
今朝は、晴れである。
いつもの時間に起きて
いつものように歩いてくる。
放射冷却で冷えこんでいるが
雪解け水が凍るほどではない。
歩いている時、白鳥の渡りが見えた。
多くの鳥が整列して西に向かって飛んでいく。
すぐに遠くにいて見えなくなる。
どこから集まり、栄養を蓄えてから
北に向かうのだろう。
春と秋、年に2度、見ることができる。
ただし上手く見れるかどうはわからない。
みることができればラッキーだ。
今年はラッキーだった。
明日から3泊4日で出かける。
4月からは出張はなくなり
すべて個人の旅行や帰省、調査となる。
これも退職後の変化だ。
できる範囲で調査も研究も続けていく。
そして家族や夫婦の時間も
一層大切にしていきたい。
2025-04-04
●まだ雪が:No 8337 2025.04.04
今朝、薄っすらと積雪があった。
冷え込みがあったようだ。
いつもより寝過ごした。
少々遅めの時間だが歩いてきた。
道路の雪は溶けていた。
今日は午前中には、
実習の講義があるので、
参加することにしている。
空き時間には、
来週の講義の準備と、
論文の推敲を進めていく。
ここ2日間、所用があり
研究室には出てこれなかった。
今日から2日間、大学に出る。
その後、3泊4日で
出かけることにしている。
久しぶりの宿泊での道外への旅行となる。
2025-04-03
EarthEssay 4_190 大学教員として最後の旅路 1:最終講義にて
EarthEssay
4_190 大学教員として最後の旅路 1:最終講義にて
を発行しました。
大学の退職しました。
退職に当たり、研究内容だけでなく、
最後のメッセージとして、
いろいろな、わかりにくいところに
残してきました。
そんな自己満足のようなメッセージの一端と、
場所のヒントを紹介しましょう。
2025-04-01
●新年度のスタート:No 8336 2025.04.01
昨日も、かなりの降雪が
降ったり止んだりしていた。
今朝は、晴れていて道路は乾いていた。
放射冷却で冷え込みがある。
昨日は午前中に退職にあたっての
セレモニーが2つあった。
所用をいくつかこなした。
エッセイを2つの推敲をして配信もした。
論文の推敲、図表のアイディアを考えた。
今日もいつものように大学に出勤した。
今日は札幌市内の会場で
入学式が挙行されるが、出席しない。
いつものように研究室にて
ルーティンを進めていく。
来週の講義の準備を進めていく。
明日から2日間、研究室にはこない。
明日は私用で自宅での打合せがある。
その後、所用で出歩かなければならないので
1日、大学に来れない。
明後日は、新札幌にあるキャンパスへ
行ってみるので大学にはこない。
来週からはじめる講義と
同じ曜日、同じ時間に出勤をしてみる。
はじめてなので、講師室でのプリントアウトや
印刷機などを使って来週の講義の準備をしててみる。
そのため、来週の講義のレジメを今日用意して
講師室で印刷してみる予定である。
Monolog 279 これからは在野の研究者として:大学での最後の挨拶
Monolog
279 これからは在野の研究者として:大学での最後の挨拶
を発行しました。
2025年3月末日をもって大学を退職しました。
最後に大学での歓送迎会があり、
そこで挨拶をしました。
教職員の前では最後になるので、
研究者としての気持ちを話しました。
その内容と謎解きをしましょう。
【以下は、話した内容と異なるとことがありますが、
話したかった内容です】
2025-03-31
●年度末に:No 8335 2025.03.31
昨日は、かなりの積雪があった。
それも夕方には止んだので
雪は解けて、
道は乾き出していた。
ところが、今朝は一面、
白くなっていた。
薄くだが積雪があった。
昼には溶けるだろうが。
昨日で論文のまとめも書けたので
全体の粗稿ができた。
今後、図表の作成に入り
そしていつもの推敲がはじまる。
今日は年度末の退職のために
校務として、さまざまなセレモニーや
校務手続きがある。
また、私用でも
いくつかこなすべき用件もあるので、
それも優先しなければならない。
エッセイを2週分を執筆したので
推敲して予約配信していく。
明日は大学では入学式がある。
校務から離れたので出席はしない。
今週末から4日ほどでかけるので
その間の準備をしておく必要がある。
2025-03-30
●核心部を乗り切る:No 8334 2025.03.30
昨日から今朝にかけて晴れている。
放射冷却で、雪解け水が凍っている。
今朝は夏靴で来たが
問題はかなった。
今朝、大学で入構のため
記帳をしようとしたら
窓口の時間が1時間ほどズレていた。
守衛さんに時計のズレを
確認したら合っているという。
私の自宅をでた時間が
ズレていたようだ。
理由は、Kindleの時間のズレのようだ。
明け方目が覚めたので
Kindleで本を読もうとしたら、
暴走していたので、
リセットを何度かした。
その時、時間がズレたようだ。
自宅ではあちこちに時計が
置いているのがが、
自宅を出るまで
Kindelを読んでいるので
その時間を見ている。
1時間のズレのまま自宅でたようだ。
昨日は論文の執筆をした。
論文の核心部分では、
いいアイディアが思い浮かばなかった。
その状態でなんとか書き終わった。
結論で今後の方針として
おぼろげなアイディアを
まとめていこうと考えている。
今日はその部分を執筆していく。
2025-03-29
●新しいアイディは断念:No 8333 2025.03.29
昨日は、時々雨であったが、
今朝は、晴れ間が戻ってきた。
夜半には放射冷却のため、
雨から雪に変わったようだ。
路面にうっすらと積雪している。
昨日は懸案だった
校務書類をシュレッターにかけた。
前に使った人が
ひどい状態で終わらせていた。
まずは、シュレッターの清掃からはじめた。
おかげで3回も切ったゴミを
捨てることになった。
ただし、続きで職員の人が
シュレッターを使いに来たので
終了後の清掃は、お願いした。
昨日は、 エッセイのアイディアとして
思いついたがあったので
その下書きをした。
その後、論文の執筆をした。
今日はルーティンの研究室の清掃、
エッセイの下書きをしていく。
これは、昨日のアイディアの続きを
展開させていく予定だ。
挨拶状の配布、書類の発送、
時間があれば、
論文の執筆を継続していこう。
昨日、論文の執筆で
新しいアイディは湧かなかった。
結果としては、構成を変更して、
素直に、現状では対処法が思いつかず
今後の課題にすると書くことにした。
ただし、対処への萌芽を示すことにした。
そんな論文の続きを書いていこう。
2025-03-28
●アイディアの枯渇?:No 8332 2025.03.28
今朝も、雨上がりの
どんよりとした空の下を歩いてきた。
気温は、それほど低くはないが
スッキリしない朝である。
昨日は、自家用車のタイヤを交換にいった。
夏タイヤはかなり消耗しているので
交換すべき時期であると
整備会社からいわれていたので、
新しいタイヤを購入して交換した。
皮肉なことに
交換した直後、雪となった。
路面ではすぐに解けていた。
今年は雪解けが早いので
もう夏タイヤでも大丈夫たと思うが、
昨日は論文の執筆を進めた。
重要な箇所なのだが、
書きながら、なかなか構想や
新しいアイディが湧いてこない。
いくつかの核心の最後の部分で
アイディが湧かない。
アイディアが枯渇しつつあるのだろう。
つい先日まで次々と湧いていたのに。
不思議な状態だが、
じっくと取り組んでいくしかない。
2025-03-27
●残雪の中で:No 8331 2025.03.27
今朝もどんよりとした曇り空。
気温も少々低めで
雪解けの水も凍ってた。
だが、日中は気温は上がるので
道路の雪はほとんど溶けてきた。
昨日は前に書いたエッセイの
原稿を推敲して、配信した。
いくつかの所用を済ませて
論文の執筆も進めた。
不要となった書類を
シュレッターをかけるつもりだったが、
時間がなくてできなかった。
昨日から大学では在学生への
ガイダンスがはじまっている。
大学は新年度に向かって動いている。
退職したので、新年度の騒動からは
一歩引いて眺めている。
身近で起こっていることだが
少し遠くの出来事になってきた。
今日は昼前に所用で大学を出るが
それまで、論文の執筆を進めていく。
昨日は構成を変えた部分の修正をした。
今日からは、書き残したところを
書ければと思っている。
重要だが、難しくて、
深く考えていかなければならないテーマだ。
少しづつでもいいから書き進めていこう。
EarthEssay 2_229 20億年前からの生物 8:課題と期待
EarthEssay
2_229 20億年前からの生物 8:課題と期待
を発行しました。
生物種がどれだけの期間継続しているのか、
という疑問からスタートしました。
昔から現在まで生き続けている生物種を探し、
極限環境で長期間生きづけてきたことを、
証明してきました。
しかし課題もあります。
2025-03-26
●雨となる:No 8330 2025.03.26
今朝はいつものように起床した。
気温は高目である。
自宅を出たら雨になっていた。
傘をさしてきた。
かなりしっかりとした雨である。
ますます雪解けが進んでいくだろう。
昨日はエッセイの原稿を書いて、
退職に報告を用意した。
30日から31日にポストに入れておこう。
エッセイの下書きをした。
その内容は最後の挨拶と連動する。
そして論文の原稿を書いた。
核心部であったが、
どうも構成が悪いでの修正した。
再度、核心部を書き直していこう。
今日はエッセイの修正と
論文の執筆を進めていく。
ここ数日処理を続けてきた
校務書類をシュレッターにかけていく。
まだ校務があり残務があるかもしれないので
処理できない書類もかなりある。
それは次回としよう。
午後からは医者に出かけるので
それまで雨が止むといいのだが。
2025-03-25
●曇り空の下で:No 8329 2025.03.25
今朝はどんよりとした曇りである。
気温は高目なので、
曇り空の下、朝でも、
雪溶けが進んでいる。
昨日は大学での最後の宴席となった。
送別会も兼ねていたので
ホテルの大ホールでの宴会となった。
盛況で楽しかった。
多くの人と会話することができた。
昨日は午後から打合せがあったが、
論文の執筆も進めた。
重要なところなので、
いろいろ調べて、
深く考えながら進めている。
今日は、私的所用をいくつかこなして、
昼には会議があり、
午後からは補講がある。
月間エッセイの原稿を書いていく。
今回のエッセイのもとになるは、
昨夜の挨拶の内容である。
自分では面白いと思えるものであったので
明文化していくことにする。
2025-03-24
●最後の宴席:No 8328 2025.03.24
夜中に目が覚め
本を読み出したら
長い時間読んでいた。
明け方、うとうとして
寝過ごしてしまった。
いつもより少々遅めに
自宅を出てきた。
道の雪はほとんど溶けてきた。
昨日は校務書類の作成と
業績の登録を終えた。
LAの内容を考え、
論文の執筆も進めた。
今日は、エッセイの推敲と配信、
LAの最終校正、
論文の執筆を進める。
夜には大学の教職員での歓送迎会がある。
これが公式の宴席では最後となる。
楽しんでこよう。
2025-03-23
●どんよりとした天気:No 8327 2025.03.23
今朝もどんよりとした雲がかかっている。
歩いているとき、雪がぱらついた。
だがそれほど寒さは感じかなった。
昨日は、個人的書類を作成して
アイディアの整理をし、
エッセイの下書きをした。
そして少しだけ論文の執筆もできた。
今日は論文の執筆を進めていく。
核心部の執筆を継続していく。
今後は、校務書類や学生の個人情報を含んだ
大量の書類を処分をしていく。
最終的にはシュレッターにもっていくので
明日以降その作業も進めていこう。
2025-03-22
●またアイディアが湧く:No 8326 2025.03.22
今朝は、いつものように自宅を出た。
どんよりとした曇り空で風が強い。
昨日は雨で
道路の雪がかなり溶けてきた。
歩いているときに雨となった。
持ち歩いていた傘をさした。
久しぶりの傘であった。
昨日は、論文の核心部の執筆をして
半分ほど書いた。
またアイディアのキーワードを抽出した。
また研究室の少し整理をして、
細々した所用や連絡をした。
今日はルーティンの研究室の清掃と
エッセイの執筆をしていこう。
今朝歩いている時、LAに関する
アイディアの続きが出てきた。
今日もそれを抽出していきたい。
また、論文の執筆も進めたい。
2025-03-21
●新たなアイディアが:No 8325 2025.03.21
今朝は、1時間寝過ごした。
昨日の寝不足が響いたようだ。
いつもより、1時間ほど遅い時間に
歩いていると、人通りがなかり多くなる。
そんな変化を感じながら歩いてきた。
昨日は、論文の核心部の
執筆を進めてきた。
少しずつしか書けないが、
時間がかかりそうだ。
だが、頭を使うが思索が深まるのは
楽しい作業となっている。
今日、歩いてくる時、
論文とか関係がないが
面白いアイディアが浮かんだ。
急な思いつきだったが、
今週はその内容について
空き時間に考えていこうと思っている。
こちらも、なかなか楽しい作業になりそうだ。
2025-03-20
●核心部の執筆を継続:No 8324 2025.03.20
今朝は、久しぶりに歩いて大学に来た。
1週間ぶりだ。
朝の通勤ルートの景色を
しばらく見ていなかった。
何度か積雪はあったが、
ベチョベチョ雪だったので
畑の雪解けも進んでいる。
春はもうすぐだ。
昨日は学部の送別会が開催された。
私も送別される側になった。
多くの人と話すことができ、
楽しい時間が過ごせた。
アルコールもついつい飲んだが、
飲みすぎることなく
体調も崩れなかった。
ただし、長時間同じ姿勢でいたので
腰が少々辛かった。
昨日から論文の核心部を書き出した。
今日もその続きを書いていこう。
EarthEssay 2_228 20億年前からの生物 7:展望は火星へ
EarthEssay
2_228 20億年前からの生物 7:展望は火星へ
を発行しました。
20億年前の地層から、
慎重な研究で、生物を発見されきましました。
まだまだ不明なこともあるのですが、
この成果により、
多くの研究テーマが今後も展開していきそうです。
その展望は火星にまでいきそうです。
2025-03-19
●核心部へ:No 8323 2025.03.19
今朝も家内に送ってもらったが
遅めだったので、
職員の出勤時間にあたってた。
知り合いがいたので
駐車場から話しながら歩いてきた。
昨日は学位記授与式があった。
夜の飲み会は体調が悪いので
キャンセルさせてもらった。
昨日の空き時間には、
論文の執筆を進めた。
重要部以外は、ほぼ書き終わった。
今日からは、核心部の執筆に入っていこう。
概要は決めているのだが、
書いているうちにどう展開していくのか
楽しみでもある。
今年の目標として、
空き時間にグールドの大著2冊(3巻)を
読み込んでいこうと考えている。
かなり時間がかかりそうだが、
どうすればコンスタントに
読み進めていけるだろうか。
なにか仕掛けを
施していく必要があるだろう。
今日は午前に選挙、午後には会議、
夜には宴会がある。
久しぶりの飲み会なので楽しみだ。
最近は飲むと不調になる。
飲みすぎないように
注意してしていなければならない。
2025-03-18
●学位記授与式:No 8322 2025.03.18
今朝は、家内に早めに起きてもらい
大学まで車で送ってもらった。
昨日に雪は止んでいるので
道の雪は昨朝のままである。
自宅前のもっとも細い道は
ガリガリのままだが、
市内の主な道は除雪が入っていた。
車での移動も、
凍結は早朝なのでしかたないが
路面がきれいになっているので
走りやすく助かった。
今日は、学位記授与式である。
学科の式典は昼を挟んでおこなわれる。
今年が最後の学生となる。
ゼミは2022年度(2023年3月)が
最後となったので、それ以降、
個別の指導をする機会は減った。
今後は、非常勤としての対応になる。
今日の学位記授与式は
大きな区切りとなる。
2025-03-17
●湿ったドカ雪:No 8321 2025.03.17
今朝は、湿った雪がどっさり降っている。
家内に送ってもらう予定であったが
道がひどいので歩いてくることにした。
時々腰痛がしだしたが
無理せずに、
時間をかけて歩いてきた。
昨日は所用をいくつかすませて
エッセイの下書きをした後
論文を少し書き進められた。
今日は、午後から会議があるので、
午前中は大学で仕事をする。
その合間にエッセイの推敲と配信、
そして論文の続きを進めたい。
2025-03-16
●自宅療養:No 8320 2025.03.16
朝焼け。江別
体調不良で、しばらく自宅療養していた。
この更新も停滞していた。
校務の会議で大学に来たり、
遠隔での出席はしていたが
4日間、自宅にいた。
久しぶりに今日大学に来た。
溜まっている校務を
少しずつこなしていく。
ルーティンを進めていく。
もし可能なら論文も
少しできればと思っている。
先日、無理をして大学に出た時、
少し隙間時間があったので
論文を書いていてた時
いいアイディアが浮かんだのだが
時間切れで書けなかった。
今日、それを思い出しながら
書きたいのだが、
時間があるだろうか。
2025-03-13
EarthEssay 2_227 20億年前からの生物 6:超閉鎖環境
EarthEssay
2_227 20億年前からの生物 6:超閉鎖環境
を発行しました。
前回まで紹介してきたように、
現在の生物や人為による汚染には、
非常に慎重に対処されて進められてきました。
着実にステップを踏んで、
研究は進められています。
20億年前の生物の有無について
紹介していきましょう。
2025-03-11
●春まで少し:No 8319 2025.03.11
今朝は氷点下だが
あまり冷え込みは強くない。
昼間は溶けて夜に凍るという
サイクルが来ている。
春の陽気となった。
今年は雪が少ないが
先日ベチョベチョの雪だが
かなりの量が降ったので
まだ雪原が広がっている。
春まであと少しかかりそうだ。
昨日はエッセイの推敲をして配信をした。
その後、論文の執筆を進めた。
昨日は論文がかなり捗ってきた。
今日は午前中に会議があるが、
それ以外の時間は、
論文を書き進めていく。
重要な論点の箇所に達するまで
まだしばらく時間がかかりそうだ。
2025-03-10
●時間がかかる:No 8318 2025.03.10
今朝は冷え込んで、
道路がガリガリになっていた。
朝は氷点下だが
昼間は気温が上がりそうだ。
昨日は所用をいくつかすませてから
論文の執筆を進めた。
なかなか頭が働かずはかどらない。
それでもこの論文は
今後の方針を考える上で
重要な指針になるので
淡々と進めていくしかない。
今日はエッセイの推敲をして配信する。
そして論文の執筆を続けていく。
今書いている箇所は
重要なところではない。
考えの前提となるところだ。
なんとかこの前半部を書き終えて
重要部分へと進めたいいのだが、
まだまだ時間がかかりそうだ。
2025-03-09
●論文に戻る:No 8317 2025.03.09
今朝は冷え込んで道がガリガリになっている。
久しぶりに除雪が入っていた。
道がぐしゃぐしゃになっていたので
歩くのに苦労していたので助かった。
車だと埋まりそうで狭い道には入れない。
最近は車を運転することないが
家内の運転でぐしゃぐしゃ道で
乗るのでなかなか大変だ。
昨日は研究室の清掃をしてから
いくつかの所用をすませて
エッセイを書いた。
その後、図書館で本をを返却して
新たに数冊借りてきた。
知り合いの職員が、
以前は退職があるので
3月末でしか借りられななかったが
名誉教授になることが決まったので、
貸し出の手続きをしてくれた。
名誉教授なると
これまで通り本を長期、冊数に制限なく
借りられるようになったので助かった。
その後、論文を書き続けた。
今日も所用をすませてから、
いつもの論文の執筆に入っていこう。
2025-03-08
●大雪の朝:No 8316 2025.03.08
朝起きたときも激しく降っていた。
自宅を出るときには
雪は止んでいたが、
道の積雪量は多い。
昨夜は除雪が入らなかった。
深い雪の中を歩いてくる。
昨日は、集中講義の
補講に駆り出されて
時間があまり取れなかったが、
論文の続きを書いた。
今日も朝のルーティンをして
エッセイを書いて
2025-03-07
●論文へ:No 8315 2025.03.07
朝も積雪があった。
除雪は入っていない。
車の轍の跡を歩いてくる。
湿っぽいがふかふかの雪である。
昨日で集中講義が終わり、
一段落だが、
精神力も体力的に疲れている。
終了後、続きで会議があった。
夕方遅めの帰宅となり疲れ切っていた。
昨日も空き時間に論文を少し書いた。
今日も論文を継続して進めていく。
ただ、私用でこなさなればならことが
いくつがあるので
それをまずはこなして
論文を進めていこう。
2025-03-06
●春の降雪:No 8314 2025.03.06
朝はかなりの降雪で
木々が冠雪で白くなっている。
道路もかなりの積雪になっていた。
降雪は明け方だったようで
除雪は入っていない。
今朝は寝過ごした。
連日の講義で疲れが
かなり溜まっているようだ。
今日が、集中講義の
最終日になっている。
最後まで学生が
集中できればと願っている。
昨朝は、論文の草稿を書いた。
少ししか進まなかった。
だが少しでも
進ねていくことが重要である。
今日も朝の短い時間だが
論文を進めていこう。
EarthEssay 2_226 20億年前からの生物 5:蛍光微粒子
EarthEssay
2_226 20億年前からの生物 5:蛍光微粒子
を発行しました。
古い時代の岩石中での生物の有無は、
前回紹介した方法で確認できます。
しかし海の岩石は数億年前までしありません。
それより古いものは、
陸地にありますが、
生物や水の汚染を排除するかが問題となってきます。
2025-03-05
●それぞれの成長を:No 8313 2025.03.05
今朝は、冷え込んだ。
しかし風もなく穏やかなので
体感温度ではそれほど寒くは感じなかった。
今日も、集中講義が続く。
グループが入れ替わっていく。
頑張っている学生の姿は清々しい。
人それぞれに努力をし、
それぞれの結果は異なる。
努力は自身の経験となる。
結果を受け入れて変われれば
それは自身の成長となる。
変わり続けられる学生になって欲しいものだ。
卒業生からメールが届く。
地元で四苦八苦しながらも
目標に向かって少しずつ進んでいる。
そんな変化の報告がが届いた。
そんな成長の連絡が届くのもうれしい。
2025-03-04
●次なる戦略を:No 8312 2025.03.04
昨日は時々激しいい降雪があったが、
深夜にかなり降ったようだ。
朝道路にかなりの積雪となっている。
昨日から集中講義がはじまった。
先日来、腰痛の徴候がある。
あと3日間、集中講義は続くので
無理せずに進めていこう。
次の論文の構成を考えている。
その骨子を考えていると
テーマへの戦略の論文になりそうだ。
最終講義で考えてきたことを
まとめていくことになる。
この論文では、
熊楠までは進めなさそうだ。
2025-03-03
●今日から集中講義:No 8311 2025.03.03
昨日の昼からは、
時々激しい降雪があった。
今朝は薄っすらとした積雪になっていた。
冷え込みもそれなりにある。
今日から4日間、
集中講義がある。
体力的にも精神的にも
かなり疲れるはずである。
熱意を持ちながらも
無理せずに淡々と進めていこう。
昨日もルーティンとして
エッセイを推敲して配信した。
私用のデータを整理して、
地質哲学の整理を少しした。
今日は、時間があまり取れないが、
朝に少しだけでも
進められればと思っています。
2025-03-02
●祭りの後は:No 8310 2025.03.02
今朝は、氷点下ではあるが温かい。
道路も交通量の多いところは
乾いているが、
ぐちゃぐちゃの場所もあり、
そこも凍っているが
歩きぐらい、
昼間は溶けて大変になっているだろう。
一昨日は最終講義を無事終えることができた。
多くの教員が聴講にお来てくださった。
終了後も、多くの人から
声をかけてくださったのでうれしかった。
卒業生も何人か来てくれたり、
メールのでお祝いももらってのでよかった。
イベントの終了後は、
家内と温泉にいってのんびとした。
今日は、いつものように大学来て、
いつものルーティンを進めていこう。
2025-03-01
Monolog 278 類比と対比の昏迷
Monolog
278 類比と対比の昏迷
を発行しました。
似ている似ていないや、
同じ違うなどは、
当たり前に判断しています。
そのため、あまり考えることなく
判断しているのではないでしょうか。
もしかすると、
間違った使い方をしているかもしれません。