トウモロコシ。江別
今朝は、天気が回復し快晴になった。
朝から気温が上がりだし
日中は気温が上がりそうだ。
今朝一番に、壊れたPCを
再度起動してみたが、
やはり電源は入るが
立ち上がらない。
もう、諦めることにした。
とりあえず、昨日ノートPCで
メインの作業ができるようにして、
一昨日の書いた文章を脳内の記憶で
データの復元をした。
今日は、次なるパソコンを
購入していくことになる。
通常のデスクトップを性能と
価格を比較しながら
選んでいく必要がある。
2025-07-21
●完全なる破損:No 8410 2025.07.21
2025-07-20
●メインのPC破損:No 8409 2025.07.20
メシベ。江別
時々激しく降る雨の中を歩いてくる。
歩いてくる途中で小降りになる。
湿度は高目だが気温はそれほど高くない。
いつものようにパソコンを立ち上げていると
反応がない。
うんともすんとも動かない。
あれこれ操作してみるが
どうしても反応がない。
2時間ほどいろいろやってみるが
だめだった。
諦めてノートパソコンに変更して
最低限使えるようにしてみる。
昨日の朝一番までのデータは
バックアップされていたが、
その後数時間分は消えていた。
まあ、しかたがない、
最低限の被害で済んだ。
今日は昨日の分を覚えているうちに
復元することと、
今後もノートパソコンで代替できるように
整えていく必要がある。
2025-07-19
●激しい雨が:No 8408 2025.07.19
昨日から降っていた雨が
夜もすっと降ていた。
自宅を出る前は
それほどひどくはなかったので
普通の革靴をはいてきた。
自宅をでてすぐに
激しい降りとなった。
靴の中までしっとり濡れた。
気温はそれほどでもないので
歩いているうちに一汗かいたが
研究室は窓を開けたら
涼しい風が入っていくる。
今日はルーティンの
エッセイを2種の下書きしていく。
時間があれば、
論文の執筆に進む。
昨日、論文の最後の議論の部分で
構成上、一部の項目を
前半に移したほうがいいと思い
変更をした。
しかし、時間を置いていくと
元の議論の章においていたほうが
いいような気がしてきた。
再考していこう。
2025-07-18
●論文に足掻く:No 8407 2025.07.18
今朝は、曇りで風がある。
昨夜は比較的涼しかったが
湿度が高かったので
窓を開けたまま寝た。
そのためだろうか、
快適にぐっすりと寝ることができた。
今日は1時間ほど寝過ごした。
大学に着いたのも、
いつもより遅かった。
昨日は曇りがちだったので
研究室はそれほど暑くなっていないで、
廊下、ドア、窓をすべて開けると
風が通り涼しくなった。
昨日は、別キャンパスで
前期の最後の講義を実施した。
来週でレポートの締め切りが終わるので
それ以降評価を進めていける。
今日から夏休み期間になる。
後期は旧キャンパスでの講義となる。
今日は、論文の執筆を進めていく。
最後の重要な議論に
手こずっている。
重要な部分なのだが、
まだしっくりと来ないところがある。
もう少し、あれこれ調べながら
足掻いていく必要があるのだろう。
2025-07-17
EarthEssay 1_236 冥王代の岩石 1:最古の岩石とは
EarthEssay
1_236 冥王代の岩石 1:最古の岩石とは
を発行しました。
最古の岩石が見つかった
という報告がありました。
冥王代と呼ばれる時代で、
これまでより2億年近く古い年代でした。
まずは、最古の岩石と最初の岩石について
考えていきましょう。
2025-07-16
●論文投稿終了:No 8406 2025.07.16
今朝は、風が強く
時々小雨が降る状態である。
久しぶりに傘をさしてきた。
湿度は高めだが
気温が低目なのでなんとか過ごせる。
昨日は、エッセイの修正と配信、
講義の準備をして、
論文の修正と最終チェックをして
担当に投稿した。
その後、以前書きかけの論文に
戻って執筆をはじめた。
午後には文献SETの精読をした。
GP02の論文は
以前、終盤まで粗稿を書いていた。
しばらく間が空いたので
内容をかなり忘れていた。
そこで本文を少し戻って
そこから推敲をはじめながら
内容を思い出す作業をした。
今日もその続きを進めていく。
2025-07-15
●論文終了予定:No 8405 2025.07.15
今朝は、時々雨が
降るような天気である。
昨夜は、風が出てきて
涼しくなっていたと思っていたら
雨になっていた。
各所の窓を全開していたので
窓から雨が降り込んでいた。
台風の影響のだ。
昨日は午前中に医者にいって
あとは自宅にいた。
蒸し暑さはあったが、
夕方からは涼しくなった。
一昨日は、論文の文献をチェックをした。
まだ推敲が少し残っている。
今日は、エッセイの推敲と配信、
講義の準備を終えてから、
論文の推敲を継続をして
最終チェックをして
投稿する予定だ。
2025-07-13
●興味深い論文:No 8404 2025.07.13
今朝は、朝は曇っていたが
すずに快晴になってきた。
だが風が強く、 気温も低目なので
いつもの上着だけだと
寒く感じるくらいだ。
北海道らしい
清々しい夏を久々に味わっている。
昨日は以前見つけていた面白そうな論文を
見つけていたのを
エッセイのために
ざっと目を通そうとしたが
いろいろ興味深い点が
見つかってきたので
精読していくことにした。
ざっとは読んだが
それを精読して題材にして
エッセイにすることにした。
今日は、その興味深い論文からは離れて
自身の論文の最終推敲に
戻っていくことにする。
明日は医者にいくので
大学に来れないかもしれない。
2025-07-12
●論文の本文終了:No 8403 2025.07.12
ベンチ。江別
今朝は、雲が多いが、
歩いているうちに
晴れ間が広がってきた。
今日も晴れるのだろう。
ここ数日、涼しくていい。
夕方には涼しいので、
ほどんの窓を閉めた。
夜は、肌掛けもかけて寝ないと
寒いくらいだった。
昨日は、論文の本文の推敲を終えた。
今日は、まず朝一番の研究室の清掃を終えた。
次に、ルーティンのエッセイを書いていく。
もし、時間があれば、
文献のフォームをチェック、
図表のチェックと説明文の推敲、
要約とabstractの推敲など
本文以外の推敲に入る。
2025-07-11
●論文の最終推敲を:No 8402 2025.07.11
今日は、曇で風が強い。
昨日から気温が低くなってきた。
これが北海道の夏
といえるものである。
夜も早目に窓を閉めた。
最近は暑い日が多くなったが、
過ごしやすい日となった。
昨日は、別キャンパスで講義をした。
来週で前期が終わる。
このキャンパスでの講義は
今年は次回で終わりになる。
次年度については不明である。
今日は、講義の整理をして、
論文の推敲を進めていく。
できれば、来週早々に投稿したいので
今日で本文の推敲を終え
週末にそれ以外の文献、
要旨、Abstract、図表説明などの
推敲を進めたいが
どうなるだろうか。
2025-07-10
EarthEssay 4_196 螺湾のフキ:いつもとは少し違って
EarthEssay
4_196 螺湾のフキ:いつもとは少し違って
を発行しました。
足寄町は、大雪山の西から
阿寒の南側の山岳地帯から
十勝平野の直前までの
山間にある町です。
阿寒から足寄に町に向かう道が
好きでよく通るルートとなっています。今
回はその途中の螺湾(らわん)に
目的地がありました。
2025-07-09
●最終推敲へ:No 8401 2025.07.09
今日も蒼い空である。
青というより蒼という文字が
合うような空の色である。
ヒンヤリとした空気の中を歩いてきたが
研究室はどんよりとして暑く、
窓もドアも全開しても
なかなか空気が入れ替わらない。
今日は午前中に医者に予約がある。
診察にも、時間がかかったリ
早く終わったり、いろいろだ。
予約時間が決まっているので
その時間にいってただ待つしかない。
昨日は論文を投稿様式の状態で
最終推敲をはじめた。
再来週が論文の投稿の締め切りだが
できれば今週中に終わらせて
来週早々には投稿したい。
今日は時間まで論文の推敲を
進めていこう。
2025-07-08
●朝はひんやりと:No 8400 2025.07.08
今日も快晴である。
ひんやりとした空気が心地よい。
いつものように歩いてきたが
汗ばむこともない。
昨日の日中は暑く、
自宅も暑くなっていたので、
エアコンをつけた。
夜には切ったが
暑くさはまだ残っていた。
寝室の窓を空けて寝たが
深夜まで空気が涼しくならなかった。
今日も暑くなりそうだ。
昨日は、論文の図表を修正、整理して
説明文の推敲もした。
その後、投稿フォームに入れた。
なかりの時間をかかった。
その後、エッセイの推敲、配信をして
講義の準備もした。
午後には非常に暑くて、
なかなか集中できなかったが
SETの精読をした。
興味が湧いてきたので
それなりに集中したが、
2冊目には集中に切れた読めなかった。
今日は、論文の推敲を進めていく。
午後には文献を読む。
2025-07-07
●エアコン始動:No 8399 2025.07.07
今日は霧もなく晴れている。
朝から暑い日で朝から汗をかく。
日陰は涼しいので
日陰を選んで歩いくことになる。
昨日は昼前に歩いて帰ったが、
快晴の中だったので
歩いて帰るだけで汗を大量にかいた。
午後には、今シーズンはじめて
エアコンをつけたが
夕方には涼しくなってきた。
今日は通常の月曜日となる。
エッセイの推敲と配信、
講義の準備を進める。
その後、論文の推敲を進める。
昨日で論文の本文の推敲を
一通り終わったので、
一度、全体を印刷して
文献や図表のチェックを進めていく。
次には投稿フォームに文章を入れてから
再度推敲を進めていく。
午後には、文献の精読となる。
今日は熱くなりそうなので
午後は早目に研究室を出る。
2025-07-06
●今日も霧が:No 8398 2025.07.06
今日も薄く霧がかかっている。
歩いていると涼しい。
こんな日は霧が晴れると暑くなってきそうだ。
昨日は、大学祭に妻も一緒にいった。
学生たちの屋台で
いろいろなものを買って食べた。
食べるのは冷房の効いている教室などが
用意されてので助かった。
しかし、屋台がすべて外にあったので
ウロウロしていると
かなり歩くことになるので
暑さでへとへとになった。
昨日の午前中は
エッセイの原稿を書いて
論文の推敲を進めた。
論文の推敲はなかなか終わらないが
少しずつだが進んでいる。
今日もその続きを進めていく。
2025-07-05
●霧の日:No 8397 2025.07.05
今日は霧がかかっている。
薄い霧なので遠くが霞んで見える。
日差しがないので比較的涼しい。
晴れてきそうなので
熱くなりそうだ。
昨日は、論文の推敲して、
文献の精読を進めた。
その後床屋にいった。
今日は、午前中、研究室で仕事をする。
土曜日なので
ルーティンとしてエッセイの執筆をして、
時間があれば、論文の推敲を進めていく。
昼前に帰宅する予定だが、
毎日通っている大学で
学園祭があるので、
立ち寄って帰ることにする。
2025-07-04
●午後は早々に退散:No 8396 2025.07.04
今日は曇りで風も強い。
湿度は高めだが
気温はそれほど高くはない。
雨が降りそうであるが、
どうなるだろうか。
午後は天気がいいと
研究室は暑くなり、
集中できない状態である。
そのため、午後にはあまり長く
研究室には滞在しないようにする。
今日も早々に退散する。
昨日は、別キャンパスで講義をして
昼食を自宅でとった。
その後新しくできたスーパーを
見学をかけて、少々買い物をした。
今日は、通常通りに研究を進める。
GP01の推敲を進め、
午後は、文献を読んでいく。
その後は、床屋にいく予定である。
2025-07-03
EarthEssay 4_195 知床の旅:シャチを見る
EarthEssay
4_195 知床の旅:シャチを見る
を発行しました。
夏の知床にいきました。
今回は、羅臼の海でシャチをみるための
クルージングに参加することが目的でした。
妻の希望でしたが、
非常に満足できる結果となりました。
2025-07-02
●日常研究をフルコースで:No 8395 2025.07.02
今朝は曇りで風もある。
暑さはそれほどもでもないが
日中も曇っていれば
暑さもマシなのだろうが
どうなるだろうか。
昨日は、通常通りに研究を進める。
午前中は、GP01の推敲を進め、
午後には、文献の精読をした。
久しぶりに、フルコースでの
研究の日常となった。
今日も、同様のコースで
GP014と文献の精読を
進めていく予定である。
2025-07-01
●暑い日になりそう:No 8394 2025.07.01
今朝は快晴である。
風が少しあり、
歩いていてもテ心地よい。
だが、今日は暑い日になりそうだ。
昨日の午前中に、
月初めのルーティンをして
エッセイの推敲と配信をし、
講義の準備をした。
その後、論文の推敲を進めた。
午前中には医者にいって
自宅で昼食を摂って
午後は、自宅にいた。
今日は、一日大学で過ごすので
弁当持ちできた。
久しぶりの弁当持ちである。
メインは論文の推敲になる。
午後からは暑くなるはずなので
研究室にいつまでいれるか不明である。
まあ、我慢できるだけ滞在していよう。
Monolog 282 不可知の探求と密教の悟り
Monolog
282 不可知の探求と密教の悟り
を発行しました。
人の信念や宗教的悟りのようなものは、
なかなか言語化できないものです。
それぞれの人の信念や悟りが、
同じかどうかを比べることができません。
密教では、悟りの探求が、
古くからなされてきました。
2025-06-30
●月末のルーティンを:No 8393 2025.06.30
今朝は風があり、高曇りである。
歩いているうちに
黒い雲が広かってきた。
雨が降りそうである。
昨日から蒸し暑さがある。
今日もそのような日になりそうだ。
昨日は、論文の推敲を
最初から進めていった。
一応完成していたが、
みればみるだけ
いくつも修正したい箇所が見つかる。
これは仕方がないので
時間がある限り続けるしかない。
今日は、月末なので、
そのためのルーティンをする。
エッセイの推敲の配信、
講義の準備を進めていく。
その後、論文の推敲を進めていく。
2025-06-29
●日常に戻ろう:No 8392 2025.06.29
今朝は快晴である。
暑い夏の日が戻ってきた。
快晴で風もない。
朝の心地よい空気の中に
暑い日差しが刺してくる。
昨日はエッセイの下書きをしながら
画像の整理をした。
一日分だけ整理した。
あとは大量なので、
そのうちにと思っている。
そんな画像が溜まっている。
今日からは、
いよいよ、前に書き終わっていた
7月締め切りの論文にもどっていこう。
思い出しながら、
推敲を再開していこう。
これが、研究の日々になる。
そんな日常に戻ろう。
2025-06-28
●旅を楽しんだ:No 8391 2025.06.28
今朝はどんよりとした曇り空である。
夜半に少し雨が降ったようで
道路が濡れている。
いつものように自宅をでる。
暑かった日々が続いていたが
昨日から涼しくなってきた。
今日は長袖のワイシャツにしてきたが
ちょうどよかった。
昨日の午後、旅行から帰ってきた。
何度も訪れたところと、
はじめて訪れたところもあった。
コースは、大半が以前に訪れているところだ。
安心して旅行できる状態であもあった。
今回は妻のリクエストをメインにしている。
いろいろとお土産も買っていた。
トラブルもあったが楽しい旅となった。
今日は、まず研究室を清掃をした。
前日掃除機のクリーニングをしたが、
またエラーが出た。
フィルターの清掃をした。
次回はこれでうまく動くだろうか。
今日はエッセイの執筆と
データの整理をしていく。
2025-06-26
EarthEssay 4_194 沖縄北山の旅 2:アスムイハイクス
EarthEssay
4_194 沖縄北山の旅 2:アスムイハイクス
を発行しました。
北の石灰岩地帯を訪れました。
石灰岩の山自体は昔と同じでしたが、
その周辺施設や道、
そして博物館も整備されていました。
しかし、なんといっても、
一番の見ものは石灰岩のカルスト、
そしてガジュマルの木でした。
2025-06-22
●旅行にいく:No 8390 2025.06.22
今朝は雨である。
夜半は時々強く降っていたが、
小雨で風もなくなった。
久しぶりに雨靴できた。
水たまりを気にせずに
歩けのが雨靴のいいろことだ。
昨日はエッセイを2つ分
推敲をして配信をした。
論文の執筆のために、
新たなな論文集を入手したが、
論文の多くは
タイトルの趣旨とは
異なっているように思えた。
それが現在の論文の趣旨が
限定されているためなのだろうか。
今日はそれらに目を通しながら、
メモを取っていこう。
明日から5日間、
道東方面へ旅行に出かける。
その間の準備を終わった。
しばらくの間このページの更新はない。
2025-06-21
●論文がなかなか終わらない:No 8389 2025.06.21
今朝は曇りで
非常に風が強い。
寒さは感じないが
雨が降りそうな気配である。
昨日は、講義と出席の修正をし、
出席論文の執筆を進めた。
論文はまだ、最後のほうの項の
執筆を進めている。
論文や文献を調べながら
書いているので
全体量が想像つかない。
しかし、基礎的な部分になるので
今後重要になってくるであろう。
そんなつもりで書き続けている。
なかなか終わりが見えないが、
新しい分野を調べて書いてくのは楽しい。
今朝は、まず研究室の清掃をした。
掃除機の調子が悪いので、
調べたら、ローラーに
繊維や髪などのゴミが
絡みついているようだ。
きれいに取る作業をした。
次回からうまく動くだろうか。
今日は、医者の予約が午前にあるので
それまでにルーティンとなる
エッセイの執筆を進めていく。
時間があれば
論文の執筆を進めていこう。
2025-06-20
●夏の朝に:No 8388 2025.06.20
今朝も快晴である。
ここ数日天気のいい日いている。
今朝も夏の朝のようで
室内が暑い。
自宅では窓を開けると
空気が入れ替わり涼しくなり
すくに閉めなければならなかった。
大学では、研究室のニ箇所の窓だけでなく
廊下の窓も全開して、
ちょうどいいくらいになった。
昨日は別のキャンパスでの講義であった。
今日は、通常通りに研究を進める。
講義の修正と出席の修正、
次回の準備をしていく。
また、いものように論文の執筆を
文献の精読を進めていく。
2025-06-19
EarthEssay 4_193 沖縄北山の旅 1:北山王国
EarthEssay
4_193 沖縄北山の旅 1:北山王国
を発行しました。
沖縄北部へ旅をしました。
本部(もとぶ)に6日間滞在して、
北山王国の各地を巡りました。
移動日もあるので、
正味4日間の旅となりました。
久ぶりの旅のシリーズを紹介します。
2025-06-18
●衣替えの季節:No 8387 2025.06.18
今朝は快晴ある。
初夏から夏になってきた。
歩いていても、
じっとりと汗ばんでくる。
研究室も、熱がこもっているので
窓とドアを全開しても
まだ暑いので廊下の窓も前回した。
衣類も夏ものに
衣替えしなければ。
昨日は、午前中は論文の執筆をして
医者にいった。
午後は、自宅にいた
今日は、午前中は論文の執筆で
午後は、2つの文献の精読をする。
いつものルーティンとなる。
2025-06-17
●雨上がり朝:No 8386 2025.06.17
夜半に降った雨が、
今朝には上がっていた。
大学に着く頃には晴れ間が出ていた。
研究室の窓とドアを開放すると
心地よい風が入ってくる。
雨上がりの心地よい朝だ。
昨日は、エッセイの推敲をして配信した。
もうひとつの分の下書きをした。
次回の講義と
次週の遠隔講義の準備もした。
論文の執筆と、文献の精読もした。
通常のルーティンをそれぞれ進めた。
今日は、昼前に医者の予約があるので
午前中だけ仕事する。
論文の執筆が中心になりそうだ。
2025-06-16
●霧の日に:No 8385 2025.06.16
今朝は、霧が濃く出ている。
起きてから、大学についても
霧が濃いままだ。
こんな霧の深い日は、
いつもの景色も異なって見える。
昨日は、エッセイの原稿の下書きをして
論文の執筆を継続した。
今日は、エッセイの推敲と配信、
また他のエッセイの下書きもひとつしておく。
次に、講義の準備をして、
論文の執筆に戻っていく。
2025-06-15
●今朝はしっとりと:No 8384 2025.06.15
夜半には、かなり激しく
降っていた音が聞こえた。
今日は小雨が降ったり
止んだりする天気だ。
気温は少し低目で、
しっとりとして心地よい。
霧雨だったが、
時々傘が必要な降りとなった。
昨日はエッセイの下書きをひとつした。
そのあと論文の執筆を継続した。
かなり論文の文章量が多くなってきたので
論点の整理が必要になるだろう。
だが、今は文献収集と腹稿として
とりあえず、いろいろ書いていこう。
今朝、歩いてくるとき、
エッセイのためのネタを思いついた。
このエッセイは、来週には
書かなければならないものなので、
ネタが温かいうちに、
草稿をざっと書いていこうと考えている。
2025-06-14
●今日も晴れ:No 8383 2025.06.14
カモガヤ。江別
今日は晴れであったが、
風があり少々涼しい。
研究室は熱がこもっているので
窓とドアを全開して空気を入れ替えると
やっと涼しくなる。
これからは夏の恒例となる。
昨日は朝から植物園にいった。
曇だった予報が、
実際には晴れになり
外を歩いていると
ちょうどいいくらいだった。
高校生、大学生などもかなり来園しており。
若い人も多く賑やかであった。
花は変わり目のようで
あまり多くはなさそうだった。
でも初夏の花がいろいろあった。
特に北海道の花々は
見知っているものがあり
愛着があることがわかった。
一日歩いていると
やはり疲れていたようだ。
今日は、いつものルーティンである
研究室の清掃からはじめて、
エッセイの原稿を書いていく。
その後、論文の執筆に進みたい。
2025-06-13
●今日は植物園へ:No 8382 2025.06.13
今日は曇りである。
涼しいくらいの天気である。
いつものように大学に歩いてくる。
ワイシャツにウインドブレーカーで
ブレザーは不要になってきた。
今日は、朝から、植物園に
出かけることにした。
何度か訪れようとしていたが、
天気がよくなかったので
諦めたことが2度ほとあった。
今日は天気がよくないが
雨ではないので
出かけてことにした。
天気がいいと、
暑くなる季節になってきたので
こんな天気でもいいのかもしれない。
3時間ほど大学で仕事してから
家内と駅で待ち合わせをして
街に出かけるつもりだ。
今日は、講義の修正と、
ろんぶんGP03の続きの執筆を進めていく。
2025-06-12
EarthEssay 1_235 スノーボールアースの開始 8:ガス放出の低下
EarthEssay
1_235 スノーボールアースの開始 8:ガス放出の低下
を発行しました。
全球凍結への契機には、
大陸配置は重要でした。
しかし、それだけでは充分んではなさそうです。
他にも2つの契機の可能性が指摘されてきました。
最新の研究成果を紹介してきましょう。
2025-06-11
●新たな興味が:No 8381 2025.06.11
今朝は、曇りである。
予報通りである。
昨日辺りから暑くなってきた。
自宅でも、昼間から夕方まで
窓を開けてていた。
夜は閉めたが、暑かった。
今朝も蒸し暑くなってきた。
昨日は、一日、
論文の執筆を進めた。
新しい項目を調べていったが
興味が湧いてきた。
今日は、医者の予約があるので
10時前には大学を出ることになる。
それまで大学で、
いつものように仕事をする。
論文の執筆を進めていく。
2025-06-10
●興が治まる:No 8380 2025.06.10
今朝も快晴である。
気温も上がっている。
夏めいた天気である。
昨日はエッセイの修正と配信をし
次の講義の準備をして、
論文の執筆をした。
その後、SETとAPの精読を進めた。
これが日々のルーティンである。
今日も同じ作業を繰り返していく。
論文は、少々興の程度が下がった。
昨日までの進めていた
項目がほぼ終わったためかもしれない。
次の項目に進みたいが
興が湧くだろうか。
午後からは
遠隔での打ち合わせがあるので
午前中にルーティンを進めていこう。
2025-06-09
●日常に戻る:No 8379 2025.06.09
今朝は快晴である。
抜けるような青空で
心地よい日である。
昨日は、エッセイの下書きをして
論文の執筆を進めた。
論文の執筆に興が継続中である。
今日は、エッセイの推敲をして
配信をする。
講義の準備をして
論文の執筆を進めていく。
午後には久しぶりに
文献の精読をしたい。
これが、以前からの日常だ。
こんな日常がが続けばいいのだが。
2025-06-08
●今日はルーティンに:No 8378 2025.06.08
今朝もどんよりとした
雲り空である。
風もあるので体感温度は低い。
カッコーの声を聞きながら
気持ちよく歩いてきた。
昨日は論文の執筆を進めた。
歴史の部分が多くなってきたので
歴史と総説の部分だけを独立させて、
論文のしていこうかと考えている。
そのためには、
全体のテーマを再考して
整合性をとっていく必要がある。
今日は、週末のルーティンとしている
エッセイの下書きをしなければならない。
その後、時間があれば論文に戻ろう。
2025-06-07
●興が湧く:No 8377 2025.06.07
今朝、東の空が暗く
西の空が明るい。
自宅を出るとき風が強く、
小雨が降り出した。
歩いている途中で雨は上がった。
空はどんよりとしたままだ。
歩いている途中、
ヒバリのさえずり、
カッコーの響き渡る鳴き声、
昼間にはエゾハルゼミの声、
初夏のいい季節である。
昨日は論文の執筆を進めた。
興が湧いてきた。
だから今日も、
論文を執筆を続けていく。
2025-06-06
●今日も医者へ:No 8376 2025.06.06
今朝、晴れ間もあるが、
風が強く、肌寒さを感じる。
初夏なのに、いまだに
春用のコートがやめられない。
昨日は別のキャンパスでの
講義をしてきた。
今日は医者の予約があるので
昼前に大学を出る。
出かけるまで、
昨日の講義の修正と
昨日〆切のレポートの整理、
論文GP02の執筆を
いつものように進めていく。
2025-06-05
EarthEssay 1_234 スノーボールアースの開始 7:衝突が契機の可能性
EarthEssay
1_234 スノーボールアースの開始 7:衝突が契機の可能性
を発行しました。
全球凍結への契機には、
大陸配置は重要でした。
しかし、それだけでは充分んではなさそうです。
他にも2つの契機の可能性が指摘されてきました。
最新の研究成果を紹介してきましょう。
2025-06-04
●旅行から帰る:No 8375 2025.06.04
今朝、雨の中を歩いて来る。
ひんやりとした雨のである。
しかし、研究室の中は
熱気が溜まっていて暑くなっており
窓を開けなければならないほどである。
旅行から久しぶりの戻ってきた。
昨日、千歳に降り立ったら
肌寒を感じるほどであった。
しかし、自家用車を預けていたので
帰りは寒くなかった。
旅先でもメールを確認していたが、
いくつかの処理が必要な作業があったので
まずはその処理のいくつか進めた。
今日はデータの整理など
多くの作業が必要になる。
明日の講義の準備も必要になる。
出かけたあとは、バタバタするのが常となる。
2025-06-01
Monolog 281 縁起の法:言語化できない真理
Monolog
281 縁起の法:言語化できない真理
を発行しました。
地球誕生直後の冥王代のはじめには、
さまざまな現象が起こったはずです。
しかし、その実体は不明です。
なぜなら、通常の科学的方法での検証が
困難だからです。
そんな時代を、
どのように探っていけばいいのでしょうか。
2025-05-29
EarthEssay 1_233 スノーボールアースの開始 6:従来の説
EarthEssay
1_233 スノーボールアースの開始 6:従来の説
を発行しました
全球凍結からの回復は、
火山活動によって
大気中に二酸化炭素が蓄積され、
その温室効果によると考えられます。
全球凍結からは、
必然的に回復できることがわかってきました。
では、全球凍結への契機は、
なんでしょうか。
2025-05-28
●明日から旅行へ:No 8374 2025.05.28
今朝も、快晴である。
本当に心地よい朝である。
初夏のいい日が続けばいいのだが。
昨日は、校務書類を作成して発送した。
午前中は論文GP02のための
文献読みとメモ作成を進めた。
午後からは、SETの精読と
ASを読み進めた。
今日は、論文のための文献のメモ、
書籍の読みを進めていく。
最近のルーティンとなっている。
明日からの旅行のためめの準備をする。
当地の干潮表も必要になる。
出かけている最中に
6月を迎えるために
月初めのルーティンの作業も進めていく。
2025-05-27
●GP02へ:No 8373 2025.05.27
今朝は、快晴になった。
天気が悪い日の後の
快晴は心地よい。
抜けるような青空が清々しい。
昨日は次なる論文のGP02のための
データを集めてメモを進めた。
午後からは
SETとAPの書籍2冊を読み進めた。
論文のデータを整理していくと
新たな項目として
立項すべき量、内容になりつつある。
そうなると全体の構成も変わってくる。
となるとGP02のテーマも
少々変更していくことになるかもしれない。
今日はそれを継続していこう。
2025-05-26
●今日も雨:No 8372 2025.05.26
今朝は、夜半に降っていた雨が
降ったり止んだりしている。
自宅を出るときは、
かなりの雨が降っていた。
少々肌寒い。
今日も遠くでカッコウの声が聞こえた。
夏の気配が漂う。
昨日は、論文のデータ整理を進めた。
遠隔講義の内容を確認して公開した。
自宅では、旅行の準備をざっとした。
今日の午前中は、
GP02の構想を考えていく。
その関連文献の収集と
読みこみを進めていく。
午後は、SETの精読と
新たに精読に加えた
中沢新一著「精神の考古学」(AS)
を読んでいく。
2025-05-25
●雨の中を歩く:No 8371 2025.05.25
今朝は、雨である。
久しぶりにしっかりとした降りなので
傘をさして、長靴を履いてきた。
肌寒感じる天気である。
昨日は、来週から出かけるが
その時の準備として、
エッセイ3編を推敲して配信し、
遠隔の授業の準備もした。
そして、次の論文の構想を考えた。
今日は、論文の推敲を進めていく。
最初の締め切りの論文GP01については
少し寝かしておくことにする。
次のGP02の構想を考えていく。
2025-05-24
●次なる論文の申請を:No 8370 2025.05.24
今朝は、心地よい快晴である。
最近、心地よい快晴が何度かある。
ヒバリのカッコウの鳴き声も心地よい。
昨日は論文の図表を一枚作成した。
そして論文の目処がついたので、
投稿の申請をした。
締切は、まだ先なので
次の論文の準備への余裕もでてきそうだ。
今日は、ルーティンの研究室の清掃をして、
エッセイを2つ準備していたものを
推敲して配信していく。
時間があれば、
次の論文の構想に進もう。
午後からは、自宅で
自宅の玄関改装と外構改修のための
業者の人と打ち合わせがある。
それまでに歩いて帰ることになる。
2025-05-23
●今日は病院へ:No 8369 2025.05.23
今朝は、晴れていたが
黒い雲が出てきて、
一気に曇ってきた。
先日は、暖かかったが
ここ数日、肌寒い日になっている。
移ろいやすい日が続く。
昨日は別キャンパスで
授業にいったが
久しぶりに知り合いにもあった。
今日は、午前中に病院にいく。
それまでに、3時間ほどあるので
大学にて一仕事をしてから
出かけることにする。
昨日の講義の修正と
論文の執筆の継続をしていく。
時間があまりないので
さあ、はじめよう。
2025-05-22
EarthEssay 1_232 スノーボールアースの開始 5:温暖化へ
EarthEssay
1_232 スノーボールアースの開始 5:温暖化へ
を発行しました。
シミュレーションによる、
地球では全球凍結も安定した状態で
あることがわかってきました。
いったん全球凍結になると、
温暖な状態に戻って来れません。
しかし、温暖な状態に戻ってきています。
なぜでしょうか。
2025-05-21
●少しずつ進んでいる:No 8368 2025.05.21
今朝は、快晴である。
最近、やっと快晴の日々が
巡ってくるようになった。
この時期の朝の快晴は心地よい。
昨日は、論文の本文の推敲が
ほぼ終わった。
かなりの書き換えもあった。
新しい論文の構想を
少し考えはじめた。
今まで読んでいた文献を参考にして
いくつかの項目を考えた。
今日は、論文の文献整理と
図表をひとつ作成していく。
abstractも書いていかなければならない。
加えて、次なる論文の構想を考え
SETの読み込みも進めていく。
新たに別の文献も読み出した。
2025-05-20
●久しぶりの行楽を:No 8367 2025.05.20
今朝は、曇りで風もある。
気温も少々低目で
体感温度も低く
肌寒さを感じた。
それでも、初夏なので、
風よけのためのコートで充分だ。
昨日は、エッセイの推敲と配信
論文の推敲、文献データの整理をした。
その後、街に出かけた。
以前から何度も
行こうとしていていけなかった
中島公園から
大通りのライラックまつりにいった。
快晴で心地よい天気であった。
平日なのに、人出も多かった。
久しぶりに、のんびりとした
行楽の日になった。
しかし、体力的には疲れた。
今日は、論文の推敲、
次なる論文の構想、
SETも読み進めていきたい。
2025-05-19
●今日こそは目的地へ:No 8366 2025.05.19
今朝は風もなく快晴だ。
久しぶりに抜けるような青空で
心地よい初夏の空気の中
歩いてきた。
今日は、朝のうちに
エッセイの最終推敲をして配信して
論文の推敲をしていく。
朝ひと仕事してから街に出かける。
先日も街にでかけたが、
天気が悪く寒かったので
書店にいって昼食を食べて帰った。
今日こそは、天気がいいので
目的の公園とイベントを訪れたい。
2025-05-18
●初夏の花:No 8365 2025.05.18
今朝は曇りで風がある。
気温は高目で寒さは感じない。
今日も研究室が熱が溜まっている。
ライラックとスズランの花も咲いている。
初夏の花が次々と咲きだした。
天気の良い日に
緑の多いところに出かけたいのだが
なかなか出かけられる日と
天候が合わない。
明日はどうだろうか。
昨日は、エッセイの原稿の
4編分を推敲した。
明日、その一部を配信をする予定だ。
その後、次のテーマの文献を整理した。
昨日は、帰宅時に家内に車を回しもらい
少し荷物を搬出した。
また研究室が片付いた。
今日は、論文の推敲を進めて、
文献の整理を進めていく予定だ。
2025-05-17
●ライラックの咲くころ:No 8364 2025.05.17
今朝は晴れである。
風も強かったが気温も高い。
先日、大学の暖房がやっと停止となった。
ここ数日一気に暖かくなってきた。
朝、研究室に入ると、
むっとしていたので窓を開けた。
いよいよ初夏になってきた。
札幌では、今週から
ライラックまつりがはじまった。
できれば訪れたい。
昨日は、論文の推敲、
文献の読み込み、
SETの再度の精読を進めた。
今日はルーティンとなる
研究室の清掃をした。
先日、下書きしたエッセイの推敲を
不在中に備えておく。
次の論文に備えて
文献の読み込みを進めていく。
2025-05-16
●カントの方法論:No 8363 2025.05.16
今朝は晴れ間が見えていた。
いつもの時間に大学に来た。
今朝は風が強い。
コートを着ていれば寒さを感じない。
昨日は別キャンパスでの講義があった。
今日は、昨日の講義の出席のレジメの修正、
論文の推敲を進めていく。
また文献の精読を進めていく。
昨日のデカルトの方法序説をまとめながら、
いろいろ考えた。
ベーコンの(イギリス)経験論と
デカルトの(大陸)合理論には、
いずれにも課題があった。
経験からは主観的知識しか導けず
普遍的認識にはえられないという
ヒュームの懐疑と呼ばれる課題がある。
理性を信頼する合理論には
「内容なき思考は空虚で
概念なき直感は盲目である」とカントはいい、
感覚的経験でしか思考できず
理性的概念なしには経験を理解できないという
二律背反状態が生じるという問題がある。
カントは、形式とカテゴリーという概念で捉えた。
時間や空間は先見的直感(感性)の「形式」となり
経験の重要性を認めた。
また、量・質・関係・様相などの
基本的思考の枠組みとなる「カテゴリー」が
ア・プリオリに備わっており
悟性(知性)で整理し概念を形成してく。
感性と悟性の相互作用により
認識が成立すると考えた。
これまでの認識が対象に従うという考えから
対象が認識に従うとという
「コペルニクス的転回」が生まれた。
これがカントの批判哲学から
理性を認識していく理論理性となった。
このような思考の変遷を
地質学的思索に如何に反映できるのか
深く考えていく必要がある。
2025-05-15
EarthEssay 1_231 スノーボールアースの開始 4:安定状態
EarthEssay
1_231 スノーボールアースの開始 4:安定状態
を発行しました。
全球凍結という状態は、
地球の位置でも安定した状態でした。
しかし、そこには大きな問題がありました。
全球凍結になると、
温暖な状態に戻ってこれないことでした。
なぜ戻ってこれないでしょうか。
2025-05-14
●今日は街へ:No 8362 2025.05.14
今朝は曇りである。
どんよりとして
一日晴れそうにない。
気温はだいぶ暖かくなってきた。
いつもの時間に大学に来た。
今日は午前中に街に出かける。
晴れていればよかったのだが、
一日曇りの予報なので残念だ。
今日しか時間が取れないので
仕方がない。
出かけるまで、
3時間ほどあるので、
その間、可能な限り作業をしていく。
昨日は、論文を修正をして、
図書館で密教や宗教と科学に関する
文献を何冊か借りてきて
ざっと目を通す。
2025-05-13
●スケジュールを組んで:No 8361 2025.05.13
今朝も晴れている。
気温もそれほど低くはない。
今朝は1時間ほど寝過ごした。
そのため、自宅を出たのは
いつもよい30分ほど遅くなった。
昨日は、久しぶりに弁当持ちできた。
研究室に午後もいた。
今日も弁当をもって午後もいる。
エッセイの推敲と配信し、
講義の準備をし
論文の推敲をした。
そしてSETのこれまで読んだ部分を
遡って読み直した。
月末に出かける予定を
そのままに進めることにしたので
その間にすべきことを書き込んだ
スケジュールを組んだ。
まずはもっとも重要なエッセイを
3つ分書きだめをした。
今日は論文の推敲をして
SETを進めていきたい。