2025-10-30

●個人病院が混む:No 8550 2025.10.30

夜明け。江別

今朝は、快晴であった。
夜半に少し雨が降っていたようだが、
雨は上がっていた。
冷え込んで指先が冷たかった。
久しぶりの快晴の朝で
寒かったが気持ちいい。

昨日は、昼過ぎに医者にでかけた。
待っている人が多く、
診察まですごく時間がかかった。
個人病院なので
狭い待合室なので
多くの人が待っているので
それだけで疲れた。

今日は午前中に講義がある。
その合間に、論文GP04を執筆していく。

2025-10-29

●GP04を本格的に:No 8549 2025.10.29

 

紅葉。江別

今朝は、雲が厚くかかって
霧雨も降っていた。
晴れ間も見えていたが
あまり天気はよさそうではない。

昨日は、講義レジメの印刷をして、
論文のGP03の要旨と
Abstractの作成をした。
これで粗稿は一段落となった。
時間を開けてから、
再度推敲を進めていこう。
その後、論文GP04の執筆を進めた。
GP04の執筆が本格化してきた。
もちろんまだ時間がかかりそうだが。

今日は、昼過ぎに、医者にいく。
定期検診とワクチン接種をする。

2025-10-28

●嵐の朝:No 8548 2025.10.28

 

並木道。江別

今朝は、どんよりとした
空の下を歩き出した。
歩き出して、しばらくすると
暴風と小雨となった。
暴風だったので小雨でも
コートが濡れ、
靴の中にも水が染みてきた。
雨は、ミゾレも混じっていたようだ。
寒くて、歩きながらも凍えてきた。

昨日は、週初めのルーティンとなる
エッセイの校正と配信、
講義の準備をした。
その後、論文GP03の文献整理をして、
図表の整理と説明文を書いた。
要旨は途中となった。
その後、GP04の執筆を進めた。

今日は、論文GP03の要旨、Abstract、
GP04の執筆作業を進めていく。
その合間に授業のレジメの印刷、
講義の場所のチェックをする。

2025-10-27

EarthEssay 5_213 隕石の由来 2:コンドライト

EarthEssa
5_213 隕石の由来 2:コンドライト
を発行しました。

隕石が由来した母天体がわかっているのは、
これまでほんのわずかです。
それも、限られた天体から由来した
特別な隕石だけです。
今回、もっとも普通に見つかる隕石の由来が
明らかにされました。

●論文進行中:No 8547 2025.10.27

落葉。江別

今朝も小雨が降っていた。
昨日午後から霧雨のような
小雨が降り続いている。
どんよりと肌寒い日が続く。

昨日は、論文のGP03の推敲をした。
本文がなんとかできた。
印刷までした。
作業としては文献整理になるが
その準備となる。
次の論文となるGP04の
最初の部分の執筆を少し進めた。

今日は、エッセイの推敲と配信、
授業の準備をしていく。
月曜日のルーティンを進めていく。
その後、GP03の本文以外の部分
文献整理、要旨、図表の説明など
を進めていく。
時間があれば
GP04の執筆に入っていく。

2025-10-26

●どんよりと:No 8546 2025.10.26

紅葉。江別

今朝は曇りで冷え込んだ。
どんよりとして寒々としている。
こんな寒い曇りの日は、
なかなか気持ちも晴れない。

昨日、不調だった掃除機を
いろいろいじっていたら
バッテリーの不調であることが判明した。 
充電器を分解して、
再度組み立ててみたら
バッテリーが復活した。
バッテリーの接触不良だったようだ。
不良箇所は判明しなかったが
なんとか使えるようになった。
今日は清掃をした。

昨日は、エッセイを2つ下書きした。
ここまではルーティンだが、
2つめのエッセイに時間がかかり
それで終わった。

今日は論文に戻って
推敲を進めていこう。

2025-10-25

●初冬の寒さ:No 8545 2025.10.25

紅葉。江別

今朝は快晴で冷え込んだ。
晩秋というより初冬のような
寒さになっている。
先日から、通勤経路から見える
山並みで冠雪が目に付く。

昨日、やっと論文GP03の粗稿ができた。
図表もざっと作成した。
今後も、全体の推敲や調整をしていくが、
GP03の目処が付いた。
これで、GP04へ向かえる。

今朝、清掃しようして
掃除機にバッテリーを入れたら、
ウントもスントも反応しない。
バッテリーが
だめになったのかもしれない。 
どうしたものか、
もう少しいろいろ試してみよう。

今日は週末のルーティンの
エッセイを2編を書くことからはじめよう。

2025-10-24

●今日は論文を:No 8544 2025.10.24

落葉。江別

今朝は雨である。
時々激しく降った。
昨日も晴れ間も見えたが
雨も時々降るような不安定な天気だ。
数日、天気が悪い。

昨日は、講義の合間に
論文の「おわりに」の部分の執筆をした。
頭が働かないので
執筆が思うように進まなかった。

今日は、論文に集中していこう。
頭が働かなくても
ひたすら進めていくしかない。

2025-10-23

●秋が進んでいる:No 8543 2025.10.23

落葉。江別

今朝、雨上がりの中を歩いてくる。
冷え込んでいる。
紅葉もかなり進んでいる。
数日の不在の間に、
遠くの山並みに冠雪が見える。
季節が一気に進んでいる。

昨夕、帰宅したら、
自宅がかなり冷え込んでる。
ストーブを強めにして、
すぐに風呂に入って体を温めた。
しかし、寝るまで家が
なかなか温まらない。
布団も薄めなので寒い。

今日は、講義が午前中にあるので
気持ちを切り替えて
集中しなければならない。
データの整理もしたい。
いくつかの連絡も必要になっていた。
優先順に進めていくしかない。

EarthEssay 5_212 隕石の由来 1:母天体

EarthEssay
5_212 隕石の由来 1:母天体
を発行しました。

これまで、地球に落下した隕石が
どの天体から由来かが、
ほとんどわかってきませんでした。
それが、一連の研究で、
一気に多数の隕石の由来が
明らかになってきた
という報告がありました。

2025-10-18

●明日から旅行へ:No 8542 2025.10.18

 

紅葉。江別

今朝、自宅を出る直前から
雨が降り出した。
冷え込みはひどくない。
暖かいしとしとと降る雨となった。

昨日は、来週の講義の準備をしてから
論文の執筆の継続をした。
重要な部分はなかり書いたが、
最後の議論のところが残っている。
まだ頭を使っていかなければならない。

事前に週末のルーティンをしていたので
明日からの旅行の準備をしていく。
その後、論文の執筆にはいる。
できれば、重要な部分を
一通り書き終わりたいがのだが
どうなるだろうか。
できるところまで進めていこう。

2025-10-17

●論文へ:No 8541 2025.10.17

紅葉。江別

今朝は曇りで冷え込んでいる。
雨ではないが
どんよりしている。
大学についたら霧雨となった。

昨日は講義の合間に
論文の執筆を進めた。
構想と下書きに基づいて
順調に書き進めている。

今日は、まず来週の講義の準備をして
終わらせていく。
その後、論文の執筆に向かう。

2025-10-16

●診察が長い:No 8540 2025.10.16

坂道。江別

今朝は曇りである。
昨日は朝の雨が上がったら
一気に晴れてきた。
今朝は寒い。

昨日は、病院が長引いた。
自宅に戻ったら
昼をだいぶ過ぎていた。
急いで軽食を摂った。
妻は、その後すぐに用達に出かけた。
夕方までかかった。
その間、自分は自宅でのんびりとした。

昨日は、論文の執筆と進めた。
「はじめに」の次に部分にあたる、
前提の執筆を進めた。
今後、重要な部分に執筆にかかる。
データは揃っているので
書いていくだけである。

今日は午前中に講義があるので、
その合間に論文執筆を進めていく。

EarthEssay 4_199 十勝の休暇 2:ガーデン巡り

EarthEssay
4_199 十勝の休暇 2:ガーデン巡り
を発行しました。

北海道は、冬には雪に覆われ、
植物は楽しめません。
その代わり、夏には緑や花を大いに楽しみます。
近所でも、庭の手入れをしている家も、
多数あります。
それが昂じて、カーデンとして
一般公開していることもあります。

2025-10-15

●秋の小雨:No 8539 2025.10.15

ススキ。江別

今朝は小雨である。
傘をさしてきた。
寒さはそれほではないので
いつもの格好できたら
体が温まると脱いだ。

昨日は、講義のレジメの印刷をして
論文の二校の修正をした。
見直すと少し修正箇所が出てくる。

今日は、病院にいくので
早めに大学をでる。
今日の病院も長くなりそうだ。
それまで、論文の推敲を進めていこう。

2025-10-14

●二校を優先して:No 8538 2025.10.14

 朝焼け。江別

今朝は快晴で冷え込んだ。
足先まで冷たい。
夜な夜なストーブが
欠かせなくなってきた。

昨日は、月曜のルーティンとして
エッセイの推敲と配信を2週分した。
その後、講義の準備もした。

今日は、レジメの印刷と
論文の二校の修正を進めていく。
週末から帰省するので、
その準備も少しずつ進めていく。
まず優先すべきことは、
できるだけ早く返却されている
論文の二校を終わらせることだ。

2025-10-13

●祝日だが淡々と:No 8537 2025.10.13

雫。江別

今朝は雨上がりである。
冷え込みはそれほどではないが
日々冷え込みが深まっていく。

昨日、帰る時、ハクチョウが
刈り取られた畑に数羽いた。
親鳥2匹、小鳥2匹が見えた。

昨日は、論文の推敲、
次の論文の執筆を進めた。
少しずつだが、進めている。

今日は、祝日だが、
通常のルーティンを進めていく。
エッセイの推敲と配信、
講義の準備をしていく。
時間があれば、論文の執筆にもどる。
昼には荷物の搬出をする。

2025-10-12

●次なる論文へ:No 8536 2025.10.12

紅葉。江別

今朝は曇りである。
いつもの時間に自宅をでる。
冷え込みはひどくないが、
暗いせいか、寒々と感じる。

昨日は、ルーティンのエッセイ
2つの下書きをしてから
論文の推敲をした。
全体がほぼ終わったので、
時々、見なおしながら、
次の論文の執筆に入ることにした。
重要な内容の整理と
それをまとめた表を作成した。
以前に下書き部分があるので
それをもとに、全体の骨子を考えていく。

今日は論文の続きの執筆を進めていく。
論文の二校が戻ってきた。
来週中に見て返却しなければならない。
それも並行して進めていこう。

2025-10-11

●渡り鳥の季節:No 8535 2025.10.11

朝焼けと渡り鳥。江別

今朝は寒い。
朝焼けの中を、
いつもの秋の格好で
歩いていると、寒かった。
もう少し暖かい上着に変えなければならない。

昨夜は、今シーズンで
はじめてストーブをたいた。
シーズン初めにストーブをたくと
すぐに暑くなり消すことが多い、
しかし、昨夜はたいていると
ちょうどよかった。
一気に寒くなってきた。

今朝、朝焼けを見ていると
渡り鳥が群れをなして
飛んでいるのを見つけた。
渡りの季節となった。
秋も深まってきた。

今日は大学の行事があるので
玄関があちこち開いていたので
近いところから入ることができた。

昨日は、論文の要旨、abstractの推敲
文献の追加をして、
MSwordで日本語の校正をした。
さらにざっと推敲を進めていこう。
今日はエッセイの原稿を
2編下書きを書いて、
時間があれば論文を進めていく。

2025-10-10

●文献整理:No 8534 2025.10.10

夜明けの虹。江別

今朝は晴れ間がみえるが
雲が広がっていた。
歩いている時に道路が濡れてきた。
やがて傘が必要なくらい降ってきた。
降ったり止んだりだが、
冷たい雨となった。
虹が出ていた。

昨日は講義の合間に、
要約とAbstaractを作成し
文献の整理をはじめた。
今日も、文献の整理からはじめていこう。
本文中で使った文献で
リストに入っていないものもあるので
それを探していく必要がある。
それが結構な手間なるのだが。

2025-10-09

●本文の推敲終わり:No 8533 2025.10.09

朝焼け。江別

今朝は晴れである。
朝焼けがきれいだった。
冷え込みが強く、
足先や手が冷たくなった。
いよいよ秋も深まってきた。

昨日は、一日、論文の推敲をした。
推敲しながら、図の修正も進めた。
本文の推敲は一通り終わらせた。
摘要の粗稿も書いたが、
これも、まだ推敲が必要だ。
全体的に推敲が必要だが、
とりあえず、手順に従って進めていこう。

今日は、講義が午前中に2つあるので、
その合間を縫って
論文の推敲を進めていこう。

2025-10-08

●論文の進行手順:No 8532 2025.10.08

ラベンダー。江別

今朝は曇りで冷え込みはない。
夜半に雨が降って
道が濡れている。
厚い雲が覆っているので
傘を持ってきたが
雨は上がっているようだ。

昨日は、エッセイの推敲と配信、
講義の準備をして印刷まで進めた。
その後、論文の推敲を進めた。
今日は論文のみに向かえる。
昨日までで、推敲が
本文の半分ほどまで進んだ。
今日は、できれば、
本文の最後まで推敲を進めたい。
その後の手順は、文献整理、
摘要、Abstract、図表の説明文など
全体の推敲に入れる。
それが終われば、
論文の投稿様式にテキストを入れて、
推敲を進めていくことになる。
できれば、来週中にそこまで進めたい。
なぜなら、再来週には
帰省をするので不在になり
時間に間が空くことになるためだ。

2025-10-07

EarthEssay 4_198 十勝の休暇 1:のんびりと

EarthEssay
4_198 十勝の休暇 1:のんびりと
を発行しました。

十勝平野の小さな村に、
1週間滞在しました。
今後も、できれば、このようなゆっくりと
滞在するような旅をしたいと考えています。
のんびりとした気分でお読みください。

●秋の冷え込み:No 8531 2025.10.07

ススキ。江別

今朝は晴れで冷え込んだ。
かなりの冷え込みで
ストールに手袋をしても
足先も冷えてきた。
秋の深まりを感じる冷え込みだ。
昨日午後あたりから
冷え込みがはじまってきた。
夜には、肌寒くて、
半纏を羽織ったが、
それでちょうどいいくらいだった。

昨日の午前中に医者にいった。
そのまま自宅で過ごしたので、
昨日のルーティンが滞った。
今日は、それも含めて、進めていく。
エッセイの推敲と配信、
講義の準備を進めていく。
今日は午後から医者にいくので
それまでに、すべて終わらせて
論文の推敲に入りたいのだが。

2025-10-05

●研究計画の修正:No 8530 2025.10.05

ハロウィーン。江別

今朝は曇りである。
気温はそれほど低くない。

昨日の昼、歩いて帰る時、
隣の大学で収穫祭をやっていた。
先週の予定が悪天候で延期になったものだ。
家族連れた多数、参加していた。

昨日は論文を推敲しながら、
今後の研究計画を考えた。
今回の論文の構成を変更したので
以降の計画も変えていた。
そして、修正分を次の論文に
加えようとしたら
まりに異質の内容なので
別の論文にすべきだと判断した。
2本として、別の雑誌に投稿することにした。
その雑誌には、以前も2編を
投稿したことがあった。
そうするために、全体の計画を見直した。

2025-10-04

●日々と週末のルーティン:No 8529 2025.10.04

朝焼け。江別

今朝も晴れである。
だんだん日の出が遅くなっている。
昨日は暖かく、
夜になっても部屋の気温が
あまり下がらない。
寝る前に寝室の窓を一度全開して
空気を入れ替えてから寝た。
それでちょうどいい感じだ。

昨日は、論文の新しいアイディアを
図に加えて、文章としても加筆した。
そして全体推敲に入った。

今日も、まずは日々のルーティンからはじめる。
パソコンを立ち上げ、
コーヒーを入れる。
土曜日のルーティンの
研究室の清掃をはじめる。
そして、毎日のルーティンである
日々の画像の選択をして
ホームページの作成をする。
そして、週末のルーティンである
エッセイの執筆に入る。
時間があれば、
論文の推敲ももどる。

2025-10-03

●また新たなアイディアが:No 8528 2025.10.03

落葉。江別

今朝も晴れである。
放射冷却で冷え込み
露がかなり降りている。
心地よい秋の早朝である。

講義のpowerpointで
埋め込みフォントがうまく表示できない。
いろいろ調べたが
古い形式のpptのファイルに
なっていたようだ。
今日、両方をファイルを試してみよう。

昨日は講義の合間に
論文の推敲を進めた。
推敲を進めているうちに
またまた新たなアイディアが
湧いてきた。
そのアイディアを図に組み込んで
修正加筆を進めていこう。

2025-10-02

●本格的論文の推敲へ:No 8527 2025.10.02

ハナと雫。江別

今朝は、晴れとなった。
霜がかなり降りている。
天気がいいので
冷え込んだ。
自宅は保温がきいているので
ストーブを炊くまでにはいたらない。

昨日は、図の追加や修正と
テーマ変更に伴う加筆も進た。
それが一通り終わったので、
新たなテーマに基づいて
推敲をはじめた。

今日は講義のある日となるので
隙間時間に論文推敲を進めていく。
また、講義のための画像が
錯綜してきたので
その整理もしていく予定だ。

EarthEssay 5_211 惑星形成 4:最後のなぜ

EarthEssay
5_211 惑星形成 4:最後のなぜ
を発行しました。

このシリーズでは、eDiskと呼ばれる、
アルマ望遠鏡を用いた
大きな研究プロジェクトを紹介してきました。
論文の概要から浮かんできた
いくつかの疑問があり、
そこから概要をみてきました。
研究は現在も継続中です。

2025-10-01

●月のはじめは:No 8526 2025.10.01

ススキと雫。江別

今朝は、小雨である。
久しぶりの雨のような気がする。
基本はそれほど低くない。
過ごしやすい季節になった。

今日から10月となる。
月初めのルーティンをする。
ノート、ホームページの更新など、
いつものルーティンをする。

ノートを更新をするとき、
その月の目標を整理する。
研究計画に、大きな変更があると、
計画全体も変更となる。
今の研究とは新たは著書に向けての
論文の執筆である。
ある論文で大きなテーマの変更があると
研究計画がわかってくる。
今それが起こっている。
まだ、全貌が掴めないなので
今後も修正が必要となる。

Monolog 285 コペルニクス的転回:意図したアブダクション

Monolog
285 コペルニクス的転回:意図したアブダクション
を発行しました。

現在の科学は仮説演繹法でなされていますが、
意識的にすることを、
カントは「コペルニクス的転回」と呼びました。
最近、アブダクションという方法を導入して研究していますが、
これもコペルニクス的転回になりそうです。

2025-09-30

●秋を感じる:No 8525 2025.09.30

落ち葉。江別

今朝も快晴である。
放射冷却で、冷え込んだ。
霜が降りている。
叢に入るとしとどに濡れる。
秋を体感できる

昨日は所用で研究室にいなかった。
研究室は暑くもなく寒くもなくちょうどいい。

今日は講義の準備を真っ先に進める。
レジメやスライドを作成して、
講義資料をLMSで公開し、
印刷を進めていく。
その後、論文の推敲に戻ろう。
図表の修正に伴って
大幅な修正加筆を進めている。
その作業へ戻ろう。

2025-09-28

●落ち葉が目に付く:No 8524 2025.09.28

落ち葉。江別

今朝は雲一つない快晴となった。
昨日までの数日は、暖かかった。
自宅の部屋も、
昨日の午後の暑さが残っていて
ほんのりと暖かい。
研究室も暖かさが残っている。
しかし外は冷え込んでいた。

落ち葉が目に付くようになってきた。
場所によっては、人手で落ち葉が
集められているところも見かける。
秋は着実に深まっている。

昨日はエッセイ2つの草稿を書いた。
今日はその推敲をして
配信までいければと思っている。
いつもは月曜日にしていた作業だが、
月曜日に所用があるので
今日済ますことにした。

今日は他に、論文の図表の修正と
本文の修正加筆を進めたい。

2025-09-27

●論文の図表の大修正:No 8523 2025.09.27

朝焼け。江別

今朝も、東の空に
雲がでているが、晴れている。
雲が朝焼けで色づく。
気温はそれほど低くないが
秋めいている。
心地よい季節になってきた。

昨日は、論文の図表を大規模に修正して、
本文もそれに合わせて
修正や加筆をはじめた。
まだ途中なので、
今後も継続していく必要がある。
今朝、起きて歩いていくる時
新たな図は、2つに
分けたほうがいいかもと思った。
検討していく必要がある。

今日は研究室の清掃、
エッセイを2つ下書きをする。
そして時間ができれば、
論文に戻ろう。

2025-09-26

●講義のある日常:No 8522 2025.09.26

朝焼け。江別

今朝は、雲がかかっているが
朝焼けがきれいであった。
ヒンヤリとした心地よい朝だ。

昨日は講義、2つ連続であった。
体力的には疲れたが
精神的には心地よい疲労感がある。
これからは、講義のある日々が
日常として流れていくことになる。

隙間時間で論文の執筆をしたが
その時、重要なアイディアを思いついた。
それを達成するために、
新たに図表の作成して、
新たなデータ収集と
その部分の加筆が必要なる。
今日はそれに専念したい。

2025-09-25

●講義のスタート:No 8521 2025.09.25

坂道。江別

今朝は雨である。
夜半は激しい雨であったが、
朝には小降りになっていた。
いつものように歩いてくる。
今日はそれほど寒くない。

昨日は論文の推敲を進めた。
方針の修正により
論文を全面的に見直しながら
推敲作業を進めた。
図表の修正も同時に進めた。

今日は講義を午前に
2つ連続で実施する。
心身ともに疲れるだろうが、
久しぶりなので
その程度がわからない。
その隙間をぬって
論文の推敲を進めていこう。

EarthEssay 5_210 惑星形成 3:いくつかのなぜ

EarthEssay
5_210 惑星形成 3:いくつかのなぜ
を発行しました。

今回紹介している論文は、
大きなプロジェクトの概要報告となっています。
この論文以降、多数の研究成果が報告されています。
この論文から、目的や成果を紹介していきましょう。

2025-09-24

●論文の視点拡大へ:No 8520 2025.09.24

ベンチ。江別

今朝も晴れで冷え込んだ。
いつもの時間に歩いてくる。
ただし、久しぶりに
違ったコースを歩いてくる。
カラスの群れだして、
襲うことがなくなったからだ。

昨日、自宅に荷物を持って帰る時、
ガソリンを入れるとともに
はじめてのベーカリーでパンを購入した。
メニュウが豊富なので
何種類か購入して夫婦で半分ずつ食べた。
なかなか美味しかった。

昨日は、論文の推敲を進めた。
整理したデータを繁栄を終えた。
全体的に、論文の視点が広がったので
タイトルもより大局的なものに変更した。
今日はその視点で全体的に調整をしながら
推敲を進めていく。
また、講義の最終調整も進めていく。

2025-09-23

●秋めいて:No 8519 2025.09.23

夜明け前。江別

今朝も晴れで冷え込んだ。
マフラーをしてきたが
それでちょうどいいくらいだ。
一気に秋めいてきた。
薄手の手袋も用意したが
まだ必要なかった。

昨日から講義がはじまった。
講義の準備をして
サイトで講義資料の公開もした。
印刷も済ませたの
講義の準備を終わった。
論文の初校のチェックも終えて
担当に提出した。
これでこの論文にかんしては一段落だ。
エッセイの推敲も終えて配信をした。

講義がはじまった。
大学に学生が戻ってきた。
教員や職員とも
顔を合わせるようになった。
一気に大学の日常になってきた。

次の論文のための
データ整理を終えたので
それを論文に反映しだした。
今日はその続きを進めていこう。
休日なので、研究室を整理して
自宅に持って帰ることにした。 

2025-09-22

●冷え込み:No 8518 2025.09.22

エゾリス。江別

今朝は快晴である。
冷え込みが強くなってきた。
大雪山の初雪のニュースは聞いたが
まだ地元の山並みでの初冠雪は見えない。
秋のコートでちょうどいい。
歩いてもなかなか体が温まらない。

昨日は、論文の初校の修正を終えた。
今日、戻していく予定だ。
論文の推敲も進めた。
そこで、新たにデータ収集と
処理を進めた。

今日は、今週から講義がはじまるので
その準備をしていく。
エッセイの推敲と配信をする。
また、論文のための
データ整理を進めていく必要がある。
論文の推敲も進めていこう。

2025-09-21

●夏が去った:No 8517 2025.09.21

雫。江別

昨夜から激しい雨であった。
気温も下がり、
肌寒く感じるようになった。
今朝には小降りになった。
寒さはそのまま残っている。
秋仕様の格好でちょうどいいくらいだ。
夏の暑さは終わったようだ。

昨日はルーティンとなっている
研究室の清掃、
エッセイの下書きを進めた。
その後、論文の初校のチェックをした。
本文は一通り見終わった。
次は、文献、図表、Absrtactなど
のチェックが残された。

今日は、論文の
初校の残りの部分をチェックし
次の論文の推敲を進めていく。

2025-09-20

●寒くなってきた:No 8516 2025.09.20

ポプラと牧草ロール。江別

今朝は、晴れで、冷え込みが強い。
長袖ワイシャツとウインドブレーカーだけでは
寒くなってきた。
研究室も窓だけを開けても
寒く感じるようになってきた。
ブレザーも着ていく必要があるだろう。

昨日は論文の初校のチェックと
論文の推敲を進めた。
今日は、ルーティンの研究室の清掃から
エッセイの執筆を優先してく。
時間があれば、
初校のチェックを進めていこう。

今日明日は大学の入試がある。

2025-09-19

●これが日常:No 8515 2025.09.19

エゾリス。江別

今朝は、晴れているが
あちこちに雲もかかっている。
そんな雲から雨が
パラパラとちらついた。
だが、傘をさすまでもなかった。
昨日、午後は暑くなっていたので
今朝は半袖で来たら
今朝は、肌寒かった。
はやり長袖でないとだめのようだ。

昨日は、休暇の画像や
データの整理をした。
大量ではあったが、なんとか終わった。
その後、論文の推敲をした。
内容を思い出しながら、推敲を進めた。

昨日、投稿論文の初校が戻ってきた。
この作業も進めていく必要がある。

今日は初校のチェックと
論文の推敲を進めていこう。
これが日常である。

2025-09-18

●リフレッシュ:No 8514 2025.09.18

キノコ。江別

今朝は、曇りで、どんよりとしている。
気温も低く、長袖のワイシャツを着て
ウインドブレーカにした。
それでちょうどいい。
大学も廊下のドアを開けなくて
窓を開けるだけでちょうどいい。
風が少し入れ替わるだけでいい。

昨日は、休暇から昼過ぎに帰ってきた。
移動はそれなりに疲れる。
まあ、精神的にはリフレッシュしている。

今日は、不在中の業務処理をして、
でかけたの時の
データの整理もしていく。
落ち着いたら、論文に戻る必要がある。

EarthEssay 5_209 惑星形成 2:アルマ望遠鏡

EarthEssay
5_209 惑星形成 2:アルマ望遠鏡
を発行しました。

今回の研究は、チリの高原の砂漠にある
アルマ望遠鏡を用いています。
そんな僻地に最先端のアンテナが設置されています。
それには理由があり、
その利点を活かした観測のプロジェクトが実施されました。

2025-09-17

●滞在地7日目:No 8513 2025.09.17

朝、いつものように散歩に出る。
曇りで肌寒い。
今日がこの街では最後の散歩となる。
はじめての林の中の道を歩く。

昨日は、近くの個人のガーデンを訪れる。
人はそれほど多くないので、よかった。
晴れてきたので、扱った。
何度も来ているガーデンのレストランに入る。
ここには土産を買いに何度も来ているが
食事ははじめただった。
なかなか惜しかった。

今日で滞在も終わりである。
リサイクセンターにゴミを持っていく。
最後にチェックをしてでた。

2025-09-16

●滞在地6日目:No 8512 2025.09.16

朝、いつものように散歩に出る。
晴れで心地よい。

昨日は、隣町の大きなガーデンを見学する。
朝早くから、多くの観光客で賑わっていた。
連休で天気もいいので、
人でも多いようだ。
昼食は地元のカレー屋さんにいく。
開店直後から満席になる。

今日は、最後の日なので
近所のガーデンの見学をする予定だ。
昼食もこれまで行っていない
レストランへいく予定だ。
無理せずのんびりとする。

2025-09-15

●滞在地5日目:No 8511 2025.09.15

今朝も晴れだったので、
散歩に出た。
心地よい、ひんやりとした空気の中を歩く。
近場の散策コースは歩いたので、
似たコースを別のルートで歩く。

昨日は、近所でみ残している博物館や美術館を巡った。
昼食は以前にも訪れ、
最近は多くの人が訪れるようになった
レストランで昼食を取る。
隣町のパン屋さんと洋菓子屋さんでケーキを購入。
夜、美味しくいただく。

2025-09-14

●滞在地4日目:No 8510 2025.09.14

昨日夕方から雨となり、
夜から夜半に激しい雨となった。
しかし、朝には雨も上がら快晴となった。
心地よい朝なのでいつもの時間に散歩にでる。

昨日は、曇り空であったが
美術館での芸術の鑑賞と
きれいな庭園を散策する。
昼食も少々高目であったが
おしい食事をした。
午後は少々疲れたので
温泉の予定をキャンセルして早めに自宅に戻る。

2025-09-13

●滞在地3日目:No 8509 2025.09.13

今朝は曇り空の下、
5:30から散策をする。
林コースを歩く。
森の中が公園や遊具、散策路となっている。
静かな朝の森の中を歩く。

昨日は、心地より森の中を歩いた。
その後、隣の村で昼食を摂り
近くの道の駅にいって、お土産を少々購入。
その後、村の温泉施設にいく。
スーパーで夕食を購入して帰宅。

2025-09-12

●滞在地2日目:No 8508 2025.09.12

朝、散歩に出る。
周辺の田園風兼を楽しんでいく。
快晴なので、なかなか心地よい。
ひんやりとして肌寒さを感じるほどだ。

昨日、滞在地に到着する。
何度か訪問しているが
滞在は短時間だ。
しばらく滞在するという視点でみると
なかなかいいところに思える。

今日は周辺の観光地を見て、
昼食を摂り、近場の温泉にいければと思っている。
妻の体調があまりよくないので、
無理をさせないようにしながら
様子をみながら、行動していこう。

2025-09-11

EarthEssay 5_208 惑星形成 1:理論と観測

EarthEssay
5_208 惑星形成 1:理論と観測
を発行しました。

惑星の形成は、シミュレーションが主で、
観測が難しくて実体はよくわかっていませんでした。
観測技術の進歩とともに、
徐々に形成過程がわかってきました。
形成過程を、詳細に観測した結果が報告されました。

2025-09-10

●明日から休暇へ:No 8507 2025.09.10

ヒマワリ。江別

今朝は、晴れである。
ヒンヤリとして
心地よい空気の中を
いつものように歩いてくる。

明日から1週間、休暇をとる。
夫婦でのんびりとしようを考えている。
大学からも持って帰るものを
忘れずにしなければならない。
いつもの野外調査よりは
ものが少ないので楽だ。

昨日は、論文の推敲を進めた。
後半をかなり推敲を進めることができた。
全体的にあちこちの推敲が必要だが、
粗稿があと少しでできそうだ。
今日で、粗稿完成までいけるか不明だが、
淡々と進めていく必要がある。

2025-09-09

●推敲は長引きそうだ:No 8506 2025.09.09

ハナトラノオ。江別

今朝は、曇りである。
風もだいぶ涼しくなってきた。
雨が降りそうだ。

昨日は医者にいった。
改善してきたようだ。
同じ薬も処方しもらい
しばらく継続して
使用してくことになる。

昨日は論文の後半部分の推敲をした。
推敲には、まだしばらくかかりそうだ。
今日もその続きをしていく。
推敲しているうちに
あれこれと思いつき
アイディアが浮かぶので
長引くのはしょうがないか。

午後には、休暇用の
買い物に出かける予定だ。
それまで淡々と仕事を続けていく。

2025-09-08

●ヒンヤリとした空気:No 8505 2025.09.08

朝日。江別

今朝は、快晴である。
ヒンヤリとした空気で
心地よい朝である。

昨日は、論文の推敲を進めた。
前半はだいぶ調整できてきた。
後半の調整が残されている。

今日は午前中に病院にいく。
症状がだいぶ
前回のひどい時よりは
改善しているように思えるのだ
検査してみるまで不明である。

それまでの2編のエッセイの
修正と配信をしておきたい。
時間があれば、
論文の推敲に入りたいのだ

2025-09-07

●集中を継続させる方法:No 8504 2025.09.07

 ヒルガオ。江別

今朝は、小雨が降っている。
風が少しあったが涼しい。
昨日は午後から蒸し暑くなってきたが
夜はましになってきた。
今日は、暑くもなく寒くもなく
過ごしやすい日だ。

昨日は、エッセイの原稿2編と
粗稿をもうひとつ書いた。
仕事内容が別れている方が
集中が継続できるようだ。
論文では、ひとつ内容を
延々と続けているの
集中がだんだんと途切れていく。
異なった内容の仕事が入っている方が
集中が継続するようだ。
集中して仕事を進めていく方法を
考えていく必要がある。

2025-09-06

●今日はルーティンの日:No 8503 2025.09.06

ハナトラノオ。江別

いつものように夜中に一度起き
本を少し読んでから
再度寝たた。
1時間ほど寝過ごした。
30分ほど遅れて自宅を出た。
遅めになったので、
久しぶりに早朝に来られる教員に会った。

昨日は、論文の推敲に入った。
全体の構成を整えながら推敲を進めている。
順調に進んでいる。

今日は研究室の清掃をして
エッセイの下書きを進めていく。
今回は来週中旬から
しばらく休暇をとるので
その間のエッセイの原稿の下書きを
しておく必要がある。
それを優先していこう。
その後時間があれば、
論文の推敲へ戻ろう。

2025-09-05

●「はじめに」が終わる:No 8502 2025.09.05

 ヒマワリ。江別

今朝起きたら雲がかかっていたが
夜明けが近くなると
雲が消えて晴れてきた。
爽快な初秋の青空になってきた。

昨日から論文の粗稿の
大推敲の作業にはいった。
まずは、「はじめに」の執筆にはいった。
その結果、3つの項になったが
これまでの研究の経緯から
この論文のテーマへの整合性がとれてきた。
「さいごに」の項が、
まだ手つかずで残っているが
もう少し全体の推敲ができてから
書いたほうがいいだろう。

先日、Windowsの更新プログラムを実施したら
ディスプレイの色合いが不調になった。
今後、時間ができたら
更新プログラムのアンイストールをしてみたい。
コンピュータには悩まされるが
主たる道具なので
常に調整をしている必要がある。

2025-09-04

●大推敲へ:No 8501 2025.09.04

 雫。江別

今朝もいつものように歩いてくる。
だいぶヒンヤリとした
空気になってきた。
秋の訪れを感じる。

昨日午後、歩いて帰る時
カラスが群れていた。
冬場に群れる状態になったようだ。
朝も巣の周辺の縄張りを
見回ることもあまりなくなってきたようだ。
カラスの習性も、
年々変化しているようだ。

昨日は論文の全体が整った。
「はじめに」と「さいごに」の
部分を新たに執筆が必要になってきた。
以前の論文とは
構成も目的が変わってきたためだ。
今日から大規模な推敲に移行していこう。

EarthEssay 4_197 支笏の秘湖へ:オコタンペ湖

EarthEssay
4_197 支笏の秘湖へ:オコタンペ湖
を発行しました。

久しぶりの地球地学紀行となります。
7月から8月にかけては暑くて、
旅行のハイシーズンでもあるので、
でかけるのを控えていました。
涼しくなってきた8月下旬に、
大好きな支笏にでかけました。

2025-09-03

●論文の構成変更:No 8500 2025.09.03

エゾリス。江別

昨夜、雨が降ったようだ。
今朝は、雨上がりの道を歩いてきた。
ひんやりとして、
清々しい空気である。
研究室も全開して空気を流すと
一気に涼しくなる。
秋めいてきた。

昨日は、論文の後半を
次の論文へと移動した。
前半部だけで
全体の構成を整えていくことにした。
それだけでも十分長い論文となる。
今日も論文の執筆を進めていく。

2025-09-02

●好奇心の赴くままに:No 8449 2025.09.02

ヒマワリ。江別

今朝は、いつものように起きた。
室内が蒸し暑くなっているので
窓を開けて空気を入れ替えた。
外は風がなく、少し蒸暑く感じる。
だが研究室を全開すると
涼しい風が入ってきて涼しく感じる。

しばらく前から虫の声が聞こえている。
この季節には当たり前のことだ。
夏場に聞こえなかったものが
ある頃から聞こえだす。
虫たちは季節を忘れていなようだ。
以前虫が鳴き出したと気付いたが
それがいつだったは覚えていない。

昨日は論文と関連する図表の作成をした。
涼しくなって集中できるので
順調に進んでいる。
その結果、また文章量が増えてきた。
後半の内容を、次の論文に
移すことにしようかと考えている。
次々との発想が広がっていく。
まあ、好奇心の赴くままに。

2025-09-01

●涼しくなってきた:No 8448 2025.09.01

ヒマワリ。江別

今朝は、1時間ほど寝過ごした。
ここ最近涼しくなってきた。
寝るときもタオルケットでは肌寒いので
肌掛けを使うようになってきた。
最近はぐっすりと寝れるようになってきた。
大学の研究室も
だいぶ涼しくなってきたので
集中して仕事ができるようになってきた。

今朝歩いていときに
ナナカマドの木の先端の葉が
赤く紅葉をはじめていることに気づいた。
カラスやスズメも群れだしてきた。
秋が近づいてきたようだ。

昨日は、論文の執筆を進めた。
構成を変更したので、
かなりの修正加筆が必要なので
それを進めている。
最近は、涼しくなってきたので
集中できるようになってきたので
今日も進めばと思っている。

Monolog 284 初心の味わい:時間の流れの中で

Monolog
284 初心の味わい:時間の流れの中で
を発行しました。

最近、地質学をはじめた頃を思い出しています。
必要があって、
新たな研究領域の文献を調べています。
初心者になった気持ちで、
文献を読んでいます。
時間の流れの中で、
知らない領域での「初心」を味わっています。

2025-08-30

●今日はのんびりと:No 8446 2025.08.30

 白扇の滝。恵庭

今朝は小雨の中、車で来た。
久しぶりである。

1泊2日で出かけていたが、
今日はいつものように
大学に来た。
土曜日のルーティンの清掃をして
エッセイの下書きをしていくことにする。
また出かけていたので
写真の整理もしておく。
調査の時のように
大量の画像ではないので、
ササッとすませいていこう。

今日は車できたので
のんびりとしていこう。

2025-08-28

EarthEssay 1_242 冥王代の岩石 7:短い半減期

EarthEssay
1_242 冥王代の岩石 7:短い半減期
を発行しました。

複数の岩石を用いた年代値は
どうしても信頼性が、
高くなりません。
そこでSmの2種の放射性核種の用いた年代測定から、
年代の精度を保証していくという方法です。
議論を呼びそうな方法論ですが、
今度どうなるでしょうか。

2025-08-27

●執筆がなかなか進まない:No 8445 2025.08.27

ヒルガオ。江別

昨夜半、時々激しい雨が降った。
今朝は、雲が残っていたが
歩いているうちに
晴れ間が見えてきた。
湿度が高めなので蒸し暑かった。

昨日は、研究テーマの全体の
構想をまとめるために、
過去の業績を整理していったら、
未整理の部分が
多々あることがわかった。
それの整理をしはじめたら、
なかなか終わらない。
並行しながら、
論文の執筆もはじめた。
なかなか進まないが
少しでも書いていくしかない。

今日も、業績の継続しながら、
論文の執筆も進めていこう。

2025-08-26

●研究テーマの全貌:No 8444 2025.08.26

雫。江別

今朝は、霧雨から小雨のような
しとしととした空模様である。
当然、傘をさしてきた。
涼しくなってきた。

昨日は、腰痛対策を兼ねて
久しぶりにプールにいって
45分ほど、ウォーキングした。
夜までは腰痛があったが
朝起きたた腰痛は治まっていた。
不思議なものだが、
水中ウィーキングが
腰痛に効いたようだ。
今日もプールにいくことにする。

昨日は大学のネットワークが
回復したのが10時前だった。
溜まっていたメールの処理や
ネットワークを用いた作業を一気に進めた。
自身が如何にネットワークに
依存しているか、痛感できた。

昨日は、下書きしていたエッセイを2つ
推敲して配信した。

現在、論文が複雑に分岐している。
研究テーマを少々整理し直した。
まだ、全貌が明らかになっていないので、
今後も構想を練っていかなければならない。

年2編のペースでの論文投稿を進めていると
5年以上かかりそうだ。
3編にすれば、3、4年で終わりそうだ。
ちょうどいいかもしれない。
そのような皮算用のためにも、
なんとか早めに全貌を捉えたいものだ。