2025-11-02
●まだ天気が悪い:No 8553 2025.11.02
今朝は、まだ厚い雲が残っており
時々小雨が降っている。
気温もあまり低くない。
昨日は爆弾低気圧の影響が
わが町ではそれほどではなかったが、
低気圧が連続的に来るので
天気の変化が激しいようだ。
昨日は、週末のルーティンの
エッセイ2編の下書きをした。
その後、論文GP04に関する
文献を読みながら執筆を進めた。
文献を読みながらなので
なかなか執筆が進まない。
もともと構想しかない論文なので、
いたしかたがない。
今日も淡々と研究を進めていこう。
2025-11-01
●爆弾低気圧の接近:No 8552 2025.11.01
今朝は、雨であるが暖かい。
太平洋岸に急速発達した
爆弾低気圧が接近している。
北海道も暴風雨が予想されている。
現在は雨だけで
帰る時間帯には
激しくなっているかもしれない。
長靴を履いてきた。
昨日は論文GP04の執筆を進めた。
執筆とはいっても、
関連する文献を
読み進めていいることが多いのだが。
少しずつ書き進めている。
今朝、論文GP01の完成版が届いていた。
デジタル出版なので、PDFのデータが
送信されてくるのだけのだが、
地質哲学の第1弾になる
記念すべき論文となる。
今朝は、まず、PCの電源を入れ
コーヒーメーカーをセットして
掃除機をかける。
そして日々のルーティンに入る。
その後は、エッセイの執筆に入る。
時間があれば、GP04の執筆を進める。
Monolog
286 再考:予防原則
を発行しました。
10年以上前のエッセイで、
予防原則について書いたことがありました。
当時と比べ、
状況は全くよくなっていないように見えます。
そして今、再度、予防原則について考えました。
2025-10-31
●ぐっすりと:No 8551 2025.10.31
今朝は、曇りである。
時々小雨が降る。
歩いているときは
雨には振られなかった。
気温は昨日夕方から
暖かくなり、今朝も暖かい。
今朝は疲れていたので寝過ごした。
ぐっすり寝れたのでスッキリした。
少し遅く家を出たが、
曇りだったので、
外はそれほど明るくはなっていなかった。
昨日は、次回の講義のための
教室の調整をしていたが、
担当者がいなくて、
なかなか連絡がつかず
昨日やっとつながり調整しできた。
来週祝日と所用があるかもしれないので
講義の準備を今日進めていく。
その後は、論文GP04の執筆を進めていく。
2025-10-30
●個人病院が混む:No 8550 2025.10.30
今朝は、快晴であった。
夜半に少し雨が降っていたようだが、
雨は上がっていた。
冷え込んで指先が冷たかった。
久しぶりの快晴の朝で
寒かったが気持ちいい。
昨日は、昼過ぎに医者にでかけた。
待っている人が多く、
診察まですごく時間がかかった。
個人病院なので
狭い待合室なので
多くの人が待っているので
それだけで疲れた。
今日は午前中に講義がある。
その合間に、論文GP04を執筆していく。
2025-10-29
●GP04を本格的に:No 8549 2025.10.29
紅葉。江別
今朝は、雲が厚くかかって
霧雨も降っていた。
晴れ間も見えていたが
あまり天気はよさそうではない。
昨日は、講義レジメの印刷をして、
論文のGP03の要旨と
Abstractの作成をした。
これで粗稿は一段落となった。
時間を開けてから、
再度推敲を進めていこう。
その後、論文GP04の執筆を進めた。
GP04の執筆が本格化してきた。
もちろんまだ時間がかかりそうだが。
今日は、昼過ぎに、医者にいく。
定期検診とワクチン接種をする。
2025-10-28
●嵐の朝:No 8548 2025.10.28
並木道。江別
今朝は、どんよりとした
空の下を歩き出した。
歩き出して、しばらくすると
暴風と小雨となった。
暴風だったので小雨でも
コートが濡れ、
靴の中にも水が染みてきた。
雨は、ミゾレも混じっていたようだ。
寒くて、歩きながらも凍えてきた。
昨日は、週初めのルーティンとなる
エッセイの校正と配信、
講義の準備をした。
その後、論文GP03の文献整理をして、
図表の整理と説明文を書いた。
要旨は途中となった。
その後、GP04の執筆を進めた。
今日は、論文GP03の要旨、Abstract、
GP04の執筆作業を進めていく。
その合間に授業のレジメの印刷、
講義の場所のチェックをする。
2025-10-27
EarthEssay 5_213 隕石の由来 2:コンドライト
EarthEssa
5_213 隕石の由来 2:コンドライト
を発行しました。
隕石が由来した母天体がわかっているのは、
これまでほんのわずかです。
それも、限られた天体から由来した
特別な隕石だけです。
今回、もっとも普通に見つかる隕石の由来が
明らかにされました。
●論文進行中:No 8547 2025.10.27
今朝も小雨が降っていた。
昨日午後から霧雨のような
小雨が降り続いている。
どんよりと肌寒い日が続く。
昨日は、論文のGP03の推敲をした。
本文がなんとかできた。
印刷までした。
作業としては文献整理になるが
その準備となる。
次の論文となるGP04の
最初の部分の執筆を少し進めた。
今日は、エッセイの推敲と配信、
授業の準備をしていく。
月曜日のルーティンを進めていく。
その後、GP03の本文以外の部分
文献整理、要旨、図表の説明など
を進めていく。
時間があれば
GP04の執筆に入っていく。
2025-10-26
●どんよりと:No 8546 2025.10.26
今朝は曇りで冷え込んだ。
どんよりとして寒々としている。
こんな寒い曇りの日は、
なかなか気持ちも晴れない。
昨日、不調だった掃除機を
いろいろいじっていたら
バッテリーの不調であることが判明した。
充電器を分解して、
再度組み立ててみたら
バッテリーが復活した。
バッテリーの接触不良だったようだ。
不良箇所は判明しなかったが
なんとか使えるようになった。
今日は清掃をした。
昨日は、エッセイを2つ下書きした。
ここまではルーティンだが、
2つめのエッセイに時間がかかり
それで終わった。
今日は論文に戻って
推敲を進めていこう。
2025-10-25
●初冬の寒さ:No 8545 2025.10.25
今朝は快晴で冷え込んだ。
晩秋というより初冬のような
寒さになっている。
先日から、通勤経路から見える
山並みで冠雪が目に付く。
昨日、やっと論文GP03の粗稿ができた。
図表もざっと作成した。
今後も、全体の推敲や調整をしていくが、
GP03の目処が付いた。
これで、GP04へ向かえる。
今朝、清掃しようして
掃除機にバッテリーを入れたら、
ウントもスントも反応しない。
バッテリーが
だめになったのかもしれない。
どうしたものか、
もう少しいろいろ試してみよう。
今日は週末のルーティンの
エッセイを2編を書くことからはじめよう。
2025-10-24
●今日は論文を:No 8544 2025.10.24
今朝は雨である。
時々激しく降った。
昨日も晴れ間も見えたが
雨も時々降るような不安定な天気だ。
数日、天気が悪い。
昨日は、講義の合間に
論文の「おわりに」の部分の執筆をした。
頭が働かないので
執筆が思うように進まなかった。
今日は、論文に集中していこう。
頭が働かなくても
ひたすら進めていくしかない。
2025-10-23
●秋が進んでいる:No 8543 2025.10.23
今朝、雨上がりの中を歩いてくる。
冷え込んでいる。
紅葉もかなり進んでいる。
数日の不在の間に、
遠くの山並みに冠雪が見える。
季節が一気に進んでいる。
昨夕、帰宅したら、
自宅がかなり冷え込んでる。
ストーブを強めにして、
すぐに風呂に入って体を温めた。
しかし、寝るまで家が
なかなか温まらない。
布団も薄めなので寒い。
今日は、講義が午前中にあるので
気持ちを切り替えて
集中しなければならない。
データの整理もしたい。
いくつかの連絡も必要になっていた。
優先順に進めていくしかない。
EarthEssay 5_212 隕石の由来 1:母天体
EarthEssay
5_212 隕石の由来 1:母天体
を発行しました。
これまで、地球に落下した隕石が
どの天体から由来かが、
ほとんどわかってきませんでした。
それが、一連の研究で、
一気に多数の隕石の由来が
明らかになってきた
という報告がありました。
2025-10-18
●明日から旅行へ:No 8542 2025.10.18
今朝、自宅を出る直前から
雨が降り出した。
冷え込みはひどくない。
暖かいしとしとと降る雨となった。
昨日は、来週の講義の準備をしてから
論文の執筆の継続をした。
重要な部分はなかり書いたが、
最後の議論のところが残っている。
まだ頭を使っていかなければならない。
事前に週末のルーティンをしていたので
明日からの旅行の準備をしていく。
その後、論文の執筆にはいる。
できれば、重要な部分を
一通り書き終わりたいがのだが
どうなるだろうか。
できるところまで進めていこう。
2025-10-17
●論文へ:No 8541 2025.10.17
今朝は曇りで冷え込んでいる。
雨ではないが
どんよりしている。
大学についたら霧雨となった。
昨日は講義の合間に
論文の執筆を進めた。
構想と下書きに基づいて
順調に書き進めている。
今日は、まず来週の講義の準備をして
終わらせていく。
その後、論文の執筆に向かう。
2025-10-16
●診察が長い:No 8540 2025.10.16
今朝は曇りである。
昨日は朝の雨が上がったら
一気に晴れてきた。
今朝は寒い。
昨日は、病院が長引いた。
自宅に戻ったら
昼をだいぶ過ぎていた。
急いで軽食を摂った。
妻は、その後すぐに用達に出かけた。
夕方までかかった。
その間、自分は自宅でのんびりとした。
昨日は、論文の執筆と進めた。
「はじめに」の次に部分にあたる、
前提の執筆を進めた。
今後、重要な部分に執筆にかかる。
データは揃っているので
書いていくだけである。
今日は午前中に講義があるので、
その合間に論文執筆を進めていく。
EarthEssay 4_199 十勝の休暇 2:ガーデン巡り
EarthEssay
4_199 十勝の休暇 2:ガーデン巡り
を発行しました。
北海道は、冬には雪に覆われ、
植物は楽しめません。
その代わり、夏には緑や花を大いに楽しみます。
近所でも、庭の手入れをしている家も、
多数あります。
それが昂じて、カーデンとして
一般公開していることもあります。
2025-10-15
●秋の小雨:No 8539 2025.10.15
今朝は小雨である。
傘をさしてきた。
寒さはそれほではないので
いつもの格好できたら
体が温まると脱いだ。
昨日は、講義のレジメの印刷をして
論文の二校の修正をした。
見直すと少し修正箇所が出てくる。
今日は、病院にいくので
早めに大学をでる。
今日の病院も長くなりそうだ。
それまで、論文の推敲を進めていこう。
2025-10-14
●二校を優先して:No 8538 2025.10.14
今朝は快晴で冷え込んだ。
足先まで冷たい。
夜な夜なストーブが
欠かせなくなってきた。
昨日は、月曜のルーティンとして
エッセイの推敲と配信を2週分した。
その後、講義の準備もした。
今日は、レジメの印刷と
論文の二校の修正を進めていく。
週末から帰省するので、
その準備も少しずつ進めていく。
まず優先すべきことは、
できるだけ早く返却されている
論文の二校を終わらせることだ。
2025-10-13
●祝日だが淡々と:No 8537 2025.10.13
今朝は雨上がりである。
冷え込みはそれほどではないが
日々冷え込みが深まっていく。
昨日、帰る時、ハクチョウが
刈り取られた畑に数羽いた。
親鳥2匹、小鳥2匹が見えた。
昨日は、論文の推敲、
次の論文の執筆を進めた。
少しずつだが、進めている。
今日は、祝日だが、
通常のルーティンを進めていく。
エッセイの推敲と配信、
講義の準備をしていく。
時間があれば、論文の執筆にもどる。
昼には荷物の搬出をする。
2025-10-12
●次なる論文へ:No 8536 2025.10.12
今朝は曇りである。
いつもの時間に自宅をでる。
冷え込みはひどくないが、
暗いせいか、寒々と感じる。
昨日は、ルーティンのエッセイ
2つの下書きをしてから
論文の推敲をした。
全体がほぼ終わったので、
時々、見なおしながら、
次の論文の執筆に入ることにした。
重要な内容の整理と
それをまとめた表を作成した。
以前に下書き部分があるので
それをもとに、全体の骨子を考えていく。
今日は論文の続きの執筆を進めていく。
論文の二校が戻ってきた。
来週中に見て返却しなければならない。
それも並行して進めていこう。
2025-10-11
●渡り鳥の季節:No 8535 2025.10.11
今朝は寒い。
朝焼けの中を、
いつもの秋の格好で
歩いていると、寒かった。
もう少し暖かい上着に変えなければならない。
昨夜は、今シーズンで
はじめてストーブをたいた。
シーズン初めにストーブをたくと
すぐに暑くなり消すことが多い、
しかし、昨夜はたいていると
ちょうどよかった。
一気に寒くなってきた。
今朝、朝焼けを見ていると
渡り鳥が群れをなして
飛んでいるのを見つけた。
渡りの季節となった。
秋も深まってきた。
今日は大学の行事があるので
玄関があちこち開いていたので
近いところから入ることができた。
昨日は、論文の要旨、abstractの推敲
文献の追加をして、
MSwordで日本語の校正をした。
さらにざっと推敲を進めていこう。
今日はエッセイの原稿を
2編下書きを書いて、
時間があれば論文を進めていく。
2025-10-10
●文献整理:No 8534 2025.10.10
今朝は晴れ間がみえるが
雲が広がっていた。
歩いている時に道路が濡れてきた。
やがて傘が必要なくらい降ってきた。
降ったり止んだりだが、
冷たい雨となった。
虹が出ていた。
昨日は講義の合間に、
要約とAbstaractを作成し
文献の整理をはじめた。
今日も、文献の整理からはじめていこう。
本文中で使った文献で
リストに入っていないものもあるので
それを探していく必要がある。
それが結構な手間なるのだが。
2025-10-09
●本文の推敲終わり:No 8533 2025.10.09
今朝は晴れである。
朝焼けがきれいだった。
冷え込みが強く、
足先や手が冷たくなった。
いよいよ秋も深まってきた。
昨日は、一日、論文の推敲をした。
推敲しながら、図の修正も進めた。
本文の推敲は一通り終わらせた。
摘要の粗稿も書いたが、
これも、まだ推敲が必要だ。
全体的に推敲が必要だが、
とりあえず、手順に従って進めていこう。
今日は、講義が午前中に2つあるので、
その合間を縫って
論文の推敲を進めていこう。
2025-10-08
●論文の進行手順:No 8532 2025.10.08
今朝は曇りで冷え込みはない。
夜半に雨が降って
道が濡れている。
厚い雲が覆っているので
傘を持ってきたが
雨は上がっているようだ。
昨日は、エッセイの推敲と配信、
講義の準備をして印刷まで進めた。
その後、論文の推敲を進めた。
今日は論文のみに向かえる。
昨日までで、推敲が
本文の半分ほどまで進んだ。
今日は、できれば、
本文の最後まで推敲を進めたい。
その後の手順は、文献整理、
摘要、Abstract、図表の説明文など
全体の推敲に入れる。
それが終われば、
論文の投稿様式にテキストを入れて、
推敲を進めていくことになる。
できれば、来週中にそこまで進めたい。
なぜなら、再来週には
帰省をするので不在になり
時間に間が空くことになるためだ。
2025-10-07
EarthEssay 4_198 十勝の休暇 1:のんびりと
EarthEssay
4_198 十勝の休暇 1:のんびりと
を発行しました。
十勝平野の小さな村に、
1週間滞在しました。
今後も、できれば、このようなゆっくりと
滞在するような旅をしたいと考えています。
のんびりとした気分でお読みください。
●秋の冷え込み:No 8531 2025.10.07
今朝は晴れで冷え込んだ。
かなりの冷え込みで
ストールに手袋をしても
足先も冷えてきた。
秋の深まりを感じる冷え込みだ。
昨日午後あたりから
冷え込みがはじまってきた。
夜には、肌寒くて、
半纏を羽織ったが、
それでちょうどいいくらいだった。
昨日の午前中に医者にいった。
そのまま自宅で過ごしたので、
昨日のルーティンが滞った。
今日は、それも含めて、進めていく。
エッセイの推敲と配信、
講義の準備を進めていく。
今日は午後から医者にいくので
それまでに、すべて終わらせて
論文の推敲に入りたいのだが。
2025-10-05
●研究計画の修正:No 8530 2025.10.05
今朝は曇りである。
気温はそれほど低くない。
昨日の昼、歩いて帰る時、
隣の大学で収穫祭をやっていた。
先週の予定が悪天候で延期になったものだ。
家族連れた多数、参加していた。
昨日は論文を推敲しながら、
今後の研究計画を考えた。
今回の論文の構成を変更したので
以降の計画も変えていた。
そして、修正分を次の論文に
加えようとしたら
まりに異質の内容なので
別の論文にすべきだと判断した。
2本として、別の雑誌に投稿することにした。
その雑誌には、以前も2編を
投稿したことがあった。
そうするために、全体の計画を見直した。
2025-10-04
●日々と週末のルーティン:No 8529 2025.10.04
今朝も晴れである。
だんだん日の出が遅くなっている。
昨日は暖かく、
夜になっても部屋の気温が
あまり下がらない。
寝る前に寝室の窓を一度全開して
空気を入れ替えてから寝た。
それでちょうどいい感じだ。
昨日は、論文の新しいアイディアを
図に加えて、文章としても加筆した。
そして全体推敲に入った。
今日も、まずは日々のルーティンからはじめる。
パソコンを立ち上げ、
コーヒーを入れる。
土曜日のルーティンの
研究室の清掃をはじめる。
そして、毎日のルーティンである
日々の画像の選択をして
ホームページの作成をする。
そして、週末のルーティンである
エッセイの執筆に入る。
時間があれば、
論文の推敲ももどる。
2025-10-03
●また新たなアイディアが:No 8528 2025.10.03
今朝も晴れである。
放射冷却で冷え込み
露がかなり降りている。
心地よい秋の早朝である。
講義のpowerpointで
埋め込みフォントがうまく表示できない。
いろいろ調べたが
古い形式のpptのファイルに
なっていたようだ。
今日、両方をファイルを試してみよう。
昨日は講義の合間に
論文の推敲を進めた。
推敲を進めているうちに
またまた新たなアイディアが
湧いてきた。
そのアイディアを図に組み込んで
修正加筆を進めていこう。
2025-10-02
●本格的論文の推敲へ:No 8527 2025.10.02
今朝は、晴れとなった。
霜がかなり降りている。
天気がいいので
冷え込んだ。
自宅は保温がきいているので
ストーブを炊くまでにはいたらない。
昨日は、図の追加や修正と
テーマ変更に伴う加筆も進た。
それが一通り終わったので、
新たなテーマに基づいて
推敲をはじめた。
今日は講義のある日となるので
隙間時間に論文推敲を進めていく。
また、講義のための画像が
錯綜してきたので
その整理もしていく予定だ。
EarthEssay 5_211 惑星形成 4:最後のなぜ
EarthEssay
5_211 惑星形成 4:最後のなぜ
を発行しました。
このシリーズでは、eDiskと呼ばれる、
アルマ望遠鏡を用いた
大きな研究プロジェクトを紹介してきました。
論文の概要から浮かんできた
いくつかの疑問があり、
そこから概要をみてきました。
研究は現在も継続中です。
2025-10-01
●月のはじめは:No 8526 2025.10.01
今朝は、小雨である。
久しぶりの雨のような気がする。
基本はそれほど低くない。
過ごしやすい季節になった。
今日から10月となる。
月初めのルーティンをする。
ノート、ホームページの更新など、
いつものルーティンをする。
ノートを更新をするとき、
その月の目標を整理する。
研究計画に、大きな変更があると、
計画全体も変更となる。
今の研究とは新たは著書に向けての
論文の執筆である。
ある論文で大きなテーマの変更があると
研究計画がわかってくる。
今それが起こっている。
まだ、全貌が掴めないなので
今後も修正が必要となる。
Monolog 285 コペルニクス的転回:意図したアブダクション
Monolog
285 コペルニクス的転回:意図したアブダクション
を発行しました。
現在の科学は仮説演繹法でなされていますが、
意識的にすることを、
カントは「コペルニクス的転回」と呼びました。
最近、アブダクションという方法を導入して研究していますが、
これもコペルニクス的転回になりそうです。
2025-09-30
●秋を感じる:No 8525 2025.09.30
今朝も快晴である。
放射冷却で、冷え込んだ。
霜が降りている。
叢に入るとしとどに濡れる。
秋を体感できる
昨日は所用で研究室にいなかった。
研究室は暑くもなく寒くもなくちょうどいい。
今日は講義の準備を真っ先に進める。
レジメやスライドを作成して、
講義資料をLMSで公開し、
印刷を進めていく。
その後、論文の推敲に戻ろう。
図表の修正に伴って
大幅な修正加筆を進めている。
その作業へ戻ろう。
2025-09-28
●落ち葉が目に付く:No 8524 2025.09.28
今朝は雲一つない快晴となった。
昨日までの数日は、暖かかった。
自宅の部屋も、
昨日の午後の暑さが残っていて
ほんのりと暖かい。
研究室も暖かさが残っている。
しかし外は冷え込んでいた。
落ち葉が目に付くようになってきた。
場所によっては、人手で落ち葉が
集められているところも見かける。
秋は着実に深まっている。
昨日はエッセイ2つの草稿を書いた。
今日はその推敲をして
配信までいければと思っている。
いつもは月曜日にしていた作業だが、
月曜日に所用があるので
今日済ますことにした。
今日は他に、論文の図表の修正と
本文の修正加筆を進めたい。
2025-09-27
●論文の図表の大修正:No 8523 2025.09.27
今朝も、東の空に
雲がでているが、晴れている。
雲が朝焼けで色づく。
気温はそれほど低くないが
秋めいている。
心地よい季節になってきた。
昨日は、論文の図表を大規模に修正して、
本文もそれに合わせて
修正や加筆をはじめた。
まだ途中なので、
今後も継続していく必要がある。
今朝、起きて歩いていくる時
新たな図は、2つに
分けたほうがいいかもと思った。
検討していく必要がある。
今日は研究室の清掃、
エッセイを2つ下書きをする。
そして時間ができれば、
論文に戻ろう。
2025-09-26
●講義のある日常:No 8522 2025.09.26
今朝は、雲がかかっているが
朝焼けがきれいであった。
ヒンヤリとした心地よい朝だ。
昨日は講義、2つ連続であった。
体力的には疲れたが
精神的には心地よい疲労感がある。
これからは、講義のある日々が
日常として流れていくことになる。
隙間時間で論文の執筆をしたが
その時、重要なアイディアを思いついた。
それを達成するために、
新たに図表の作成して、
新たなデータ収集と
その部分の加筆が必要なる。
今日はそれに専念したい。
2025-09-25
●講義のスタート:No 8521 2025.09.25
今朝は雨である。
夜半は激しい雨であったが、
朝には小降りになっていた。
いつものように歩いてくる。
今日はそれほど寒くない。
昨日は論文の推敲を進めた。
方針の修正により
論文を全面的に見直しながら
推敲作業を進めた。
図表の修正も同時に進めた。
今日は講義を午前に
2つ連続で実施する。
心身ともに疲れるだろうが、
久しぶりなので
その程度がわからない。
その隙間をぬって
論文の推敲を進めていこう。
EarthEssay 5_210 惑星形成 3:いくつかのなぜ
EarthEssay
5_210 惑星形成 3:いくつかのなぜ
を発行しました。
今回紹介している論文は、
大きなプロジェクトの概要報告となっています。
この論文以降、多数の研究成果が報告されています。
この論文から、目的や成果を紹介していきましょう。
2025-09-24
●論文の視点拡大へ:No 8520 2025.09.24
今朝も晴れで冷え込んだ。
いつもの時間に歩いてくる。
ただし、久しぶりに
違ったコースを歩いてくる。
カラスの群れだして、
襲うことがなくなったからだ。
昨日、自宅に荷物を持って帰る時、
ガソリンを入れるとともに
はじめてのベーカリーでパンを購入した。
メニュウが豊富なので
何種類か購入して夫婦で半分ずつ食べた。
なかなか美味しかった。
昨日は、論文の推敲を進めた。
整理したデータを繁栄を終えた。
全体的に、論文の視点が広がったので
タイトルもより大局的なものに変更した。
今日はその視点で全体的に調整をしながら
推敲を進めていく。
また、講義の最終調整も進めていく。
2025-09-23
●秋めいて:No 8519 2025.09.23
今朝も晴れで冷え込んだ。
マフラーをしてきたが
それでちょうどいいくらいだ。
一気に秋めいてきた。
薄手の手袋も用意したが
まだ必要なかった。
昨日から講義がはじまった。
講義の準備をして
サイトで講義資料の公開もした。
印刷も済ませたの
講義の準備を終わった。
論文の初校のチェックも終えて
担当に提出した。
これでこの論文にかんしては一段落だ。
エッセイの推敲も終えて配信をした。
講義がはじまった。
大学に学生が戻ってきた。
教員や職員とも
顔を合わせるようになった。
一気に大学の日常になってきた。
次の論文のための
データ整理を終えたので
それを論文に反映しだした。
今日はその続きを進めていこう。
休日なので、研究室を整理して
自宅に持って帰ることにした。
2025-09-22
●冷え込み:No 8518 2025.09.22
今朝は快晴である。
冷え込みが強くなってきた。
大雪山の初雪のニュースは聞いたが
まだ地元の山並みでの初冠雪は見えない。
秋のコートでちょうどいい。
歩いてもなかなか体が温まらない。
昨日は、論文の初校の修正を終えた。
今日、戻していく予定だ。
論文の推敲も進めた。
そこで、新たにデータ収集と
処理を進めた。
今日は、今週から講義がはじまるので
その準備をしていく。
エッセイの推敲と配信をする。
また、論文のための
データ整理を進めていく必要がある。
論文の推敲も進めていこう。
2025-09-21
●夏が去った:No 8517 2025.09.21
昨夜から激しい雨であった。
気温も下がり、
肌寒く感じるようになった。
今朝には小降りになった。
寒さはそのまま残っている。
秋仕様の格好でちょうどいいくらいだ。
夏の暑さは終わったようだ。
昨日はルーティンとなっている
研究室の清掃、
エッセイの下書きを進めた。
その後、論文の初校のチェックをした。
本文は一通り見終わった。
次は、文献、図表、Absrtactなど
のチェックが残された。
今日は、論文の
初校の残りの部分をチェックし
次の論文の推敲を進めていく。
2025-09-20
●寒くなってきた:No 8516 2025.09.20
今朝は、晴れで、冷え込みが強い。
長袖ワイシャツとウインドブレーカーだけでは
寒くなってきた。
研究室も窓だけを開けても
寒く感じるようになってきた。
ブレザーも着ていく必要があるだろう。
昨日は論文の初校のチェックと
論文の推敲を進めた。
今日は、ルーティンの研究室の清掃から
エッセイの執筆を優先してく。
時間があれば、
初校のチェックを進めていこう。
今日明日は大学の入試がある。
2025-09-19
●これが日常:No 8515 2025.09.19
今朝は、晴れているが
あちこちに雲もかかっている。
そんな雲から雨が
パラパラとちらついた。
だが、傘をさすまでもなかった。
昨日、午後は暑くなっていたので
今朝は半袖で来たら
今朝は、肌寒かった。
はやり長袖でないとだめのようだ。
昨日は、休暇の画像や
データの整理をした。
大量ではあったが、なんとか終わった。
その後、論文の推敲をした。
内容を思い出しながら、推敲を進めた。
昨日、投稿論文の初校が戻ってきた。
この作業も進めていく必要がある。
今日は初校のチェックと
論文の推敲を進めていこう。
これが日常である。
2025-09-18
●リフレッシュ:No 8514 2025.09.18
今朝は、曇りで、どんよりとしている。
気温も低く、長袖のワイシャツを着て
ウインドブレーカにした。
それでちょうどいい。
大学も廊下のドアを開けなくて
窓を開けるだけでちょうどいい。
風が少し入れ替わるだけでいい。
昨日は、休暇から昼過ぎに帰ってきた。
移動はそれなりに疲れる。
まあ、精神的にはリフレッシュしている。
今日は、不在中の業務処理をして、
でかけたの時の
データの整理もしていく。
落ち着いたら、論文に戻る必要がある。
EarthEssay 5_209 惑星形成 2:アルマ望遠鏡
EarthEssay
5_209 惑星形成 2:アルマ望遠鏡
を発行しました。
今回の研究は、チリの高原の砂漠にある
アルマ望遠鏡を用いています。
そんな僻地に最先端のアンテナが設置されています。
それには理由があり、
その利点を活かした観測のプロジェクトが実施されました。
2025-09-17
●滞在地7日目:No 8513 2025.09.17
朝、いつものように散歩に出る。
曇りで肌寒い。
今日がこの街では最後の散歩となる。
はじめての林の中の道を歩く。
昨日は、近くの個人のガーデンを訪れる。
人はそれほど多くないので、よかった。
晴れてきたので、扱った。
何度も来ているガーデンのレストランに入る。
ここには土産を買いに何度も来ているが
食事ははじめただった。
なかなか惜しかった。
今日で滞在も終わりである。
リサイクセンターにゴミを持っていく。
最後にチェックをしてでた。
2025-09-16
●滞在地6日目:No 8512 2025.09.16
朝、いつものように散歩に出る。
晴れで心地よい。
昨日は、隣町の大きなガーデンを見学する。
朝早くから、多くの観光客で賑わっていた。
連休で天気もいいので、
人でも多いようだ。
昼食は地元のカレー屋さんにいく。
開店直後から満席になる。
今日は、最後の日なので
近所のガーデンの見学をする予定だ。
昼食もこれまで行っていない
レストランへいく予定だ。
無理せずのんびりとする。
2025-09-15
●滞在地5日目:No 8511 2025.09.15
今朝も晴れだったので、
散歩に出た。
心地よい、ひんやりとした空気の中を歩く。
近場の散策コースは歩いたので、
似たコースを別のルートで歩く。
昨日は、近所でみ残している博物館や美術館を巡った。
昼食は以前にも訪れ、
最近は多くの人が訪れるようになった
レストランで昼食を取る。
隣町のパン屋さんと洋菓子屋さんでケーキを購入。
夜、美味しくいただく。
2025-09-14
●滞在地4日目:No 8510 2025.09.14
昨日夕方から雨となり、
夜から夜半に激しい雨となった。
しかし、朝には雨も上がら快晴となった。
心地よい朝なのでいつもの時間に散歩にでる。
昨日は、曇り空であったが
美術館での芸術の鑑賞と
きれいな庭園を散策する。
昼食も少々高目であったが
おしい食事をした。
午後は少々疲れたので
温泉の予定をキャンセルして早めに自宅に戻る。
2025-09-13
●滞在地3日目:No 8509 2025.09.13
今朝は曇り空の下、
5:30から散策をする。
林コースを歩く。
森の中が公園や遊具、散策路となっている。
静かな朝の森の中を歩く。
昨日は、心地より森の中を歩いた。
その後、隣の村で昼食を摂り
近くの道の駅にいって、お土産を少々購入。
その後、村の温泉施設にいく。
スーパーで夕食を購入して帰宅。
2025-09-12
●滞在地2日目:No 8508 2025.09.12
朝、散歩に出る。
周辺の田園風兼を楽しんでいく。
快晴なので、なかなか心地よい。
ひんやりとして肌寒さを感じるほどだ。
昨日、滞在地に到着する。
何度か訪問しているが
滞在は短時間だ。
しばらく滞在するという視点でみると
なかなかいいところに思える。
今日は周辺の観光地を見て、
昼食を摂り、近場の温泉にいければと思っている。
妻の体調があまりよくないので、
無理をさせないようにしながら
様子をみながら、行動していこう。
2025-09-11
EarthEssay 5_208 惑星形成 1:理論と観測
EarthEssay
5_208 惑星形成 1:理論と観測
を発行しました。
惑星の形成は、シミュレーションが主で、
観測が難しくて実体はよくわかっていませんでした。
観測技術の進歩とともに、
徐々に形成過程がわかってきました。
形成過程を、詳細に観測した結果が報告されました。
2025-09-10
●明日から休暇へ:No 8507 2025.09.10
今朝は、晴れである。
ヒンヤリとして
心地よい空気の中を
いつものように歩いてくる。
明日から1週間、休暇をとる。
夫婦でのんびりとしようを考えている。
大学からも持って帰るものを
忘れずにしなければならない。
いつもの野外調査よりは
ものが少ないので楽だ。
昨日は、論文の推敲を進めた。
後半をかなり推敲を進めることができた。
全体的にあちこちの推敲が必要だが、
粗稿があと少しでできそうだ。
今日で、粗稿完成までいけるか不明だが、
淡々と進めていく必要がある。
2025-09-09
●推敲は長引きそうだ:No 8506 2025.09.09
今朝は、曇りである。
風もだいぶ涼しくなってきた。
雨が降りそうだ。
昨日は医者にいった。
改善してきたようだ。
同じ薬も処方しもらい
しばらく継続して
使用してくことになる。
昨日は論文の後半部分の推敲をした。
推敲には、まだしばらくかかりそうだ。
今日もその続きをしていく。
推敲しているうちに
あれこれと思いつき
アイディアが浮かぶので
長引くのはしょうがないか。
午後には、休暇用の
買い物に出かける予定だ。
それまで淡々と仕事を続けていく。
2025-09-08
●ヒンヤリとした空気:No 8505 2025.09.08
今朝は、快晴である。
ヒンヤリとした空気で
心地よい朝である。
昨日は、論文の推敲を進めた。
前半はだいぶ調整できてきた。
後半の調整が残されている。
今日は午前中に病院にいく。
症状がだいぶ
前回のひどい時よりは
改善しているように思えるのだ
検査してみるまで不明である。
それまでの2編のエッセイの
修正と配信をしておきたい。
時間があれば、
論文の推敲に入りたいのだ
2025-09-07
●集中を継続させる方法:No 8504 2025.09.07
今朝は、小雨が降っている。
風が少しあったが涼しい。
昨日は午後から蒸し暑くなってきたが
夜はましになってきた。
今日は、暑くもなく寒くもなく
過ごしやすい日だ。
昨日は、エッセイの原稿2編と
粗稿をもうひとつ書いた。
仕事内容が別れている方が
集中が継続できるようだ。
論文では、ひとつ内容を
延々と続けているの
集中がだんだんと途切れていく。
異なった内容の仕事が入っている方が
集中が継続するようだ。
集中して仕事を進めていく方法を
考えていく必要がある。
2025-09-06
●今日はルーティンの日:No 8503 2025.09.06
いつものように夜中に一度起き
本を少し読んでから
再度寝たた。
1時間ほど寝過ごした。
30分ほど遅れて自宅を出た。
遅めになったので、
久しぶりに早朝に来られる教員に会った。
昨日は、論文の推敲に入った。
全体の構成を整えながら推敲を進めている。
順調に進んでいる。
今日は研究室の清掃をして
エッセイの下書きを進めていく。
今回は来週中旬から
しばらく休暇をとるので
その間のエッセイの原稿の下書きを
しておく必要がある。
それを優先していこう。
その後時間があれば、
論文の推敲へ戻ろう。
2025-09-05
●「はじめに」が終わる:No 8502 2025.09.05
今朝起きたら雲がかかっていたが
夜明けが近くなると
雲が消えて晴れてきた。
爽快な初秋の青空になってきた。
昨日から論文の粗稿の
大推敲の作業にはいった。
まずは、「はじめに」の執筆にはいった。
その結果、3つの項になったが
これまでの研究の経緯から
この論文のテーマへの整合性がとれてきた。
「さいごに」の項が、
まだ手つかずで残っているが
もう少し全体の推敲ができてから
書いたほうがいいだろう。
先日、Windowsの更新プログラムを実施したら
ディスプレイの色合いが不調になった。
今後、時間ができたら
更新プログラムのアンイストールをしてみたい。
コンピュータには悩まされるが
主たる道具なので
常に調整をしている必要がある。
2025-09-04
●大推敲へ:No 8501 2025.09.04
今朝もいつものように歩いてくる。
だいぶヒンヤリとした
空気になってきた。
秋の訪れを感じる。
昨日午後、歩いて帰る時
カラスが群れていた。
冬場に群れる状態になったようだ。
朝も巣の周辺の縄張りを
見回ることもあまりなくなってきたようだ。
カラスの習性も、
年々変化しているようだ。
昨日は論文の全体が整った。
「はじめに」と「さいごに」の
部分を新たに執筆が必要になってきた。
以前の論文とは
構成も目的が変わってきたためだ。
今日から大規模な推敲に移行していこう。
EarthEssay 4_197 支笏の秘湖へ:オコタンペ湖
EarthEssay
4_197 支笏の秘湖へ:オコタンペ湖
を発行しました。
久しぶりの地球地学紀行となります。
7月から8月にかけては暑くて、
旅行のハイシーズンでもあるので、
でかけるのを控えていました。
涼しくなってきた8月下旬に、
大好きな支笏にでかけました。
2025-09-03
●論文の構成変更:No 8500 2025.09.03
昨夜、雨が降ったようだ。
今朝は、雨上がりの道を歩いてきた。
ひんやりとして、
清々しい空気である。
研究室も全開して空気を流すと
一気に涼しくなる。
秋めいてきた。
昨日は、論文の後半を
次の論文へと移動した。
前半部だけで
全体の構成を整えていくことにした。
それだけでも十分長い論文となる。
今日も論文の執筆を進めていく。
2025-09-02
●好奇心の赴くままに:No 8449 2025.09.02
今朝は、いつものように起きた。
室内が蒸し暑くなっているので
窓を開けて空気を入れ替えた。
外は風がなく、少し蒸暑く感じる。
だが研究室を全開すると
涼しい風が入ってきて涼しく感じる。
しばらく前から虫の声が聞こえている。
この季節には当たり前のことだ。
夏場に聞こえなかったものが
ある頃から聞こえだす。
虫たちは季節を忘れていなようだ。
以前虫が鳴き出したと気付いたが
それがいつだったは覚えていない。
昨日は論文と関連する図表の作成をした。
涼しくなって集中できるので
順調に進んでいる。
その結果、また文章量が増えてきた。
後半の内容を、次の論文に
移すことにしようかと考えている。
次々との発想が広がっていく。
まあ、好奇心の赴くままに。
2025-09-01
●涼しくなってきた:No 8448 2025.09.01
今朝は、1時間ほど寝過ごした。
ここ最近涼しくなってきた。
寝るときもタオルケットでは肌寒いので
肌掛けを使うようになってきた。
最近はぐっすりと寝れるようになってきた。
大学の研究室も
だいぶ涼しくなってきたので
集中して仕事ができるようになってきた。
今朝歩いていときに
ナナカマドの木の先端の葉が
赤く紅葉をはじめていることに気づいた。
カラスやスズメも群れだしてきた。
秋が近づいてきたようだ。
昨日は、論文の執筆を進めた。
構成を変更したので、
かなりの修正加筆が必要なので
それを進めている。
最近は、涼しくなってきたので
集中できるようになってきたので
今日も進めばと思っている。
Monolog 284 初心の味わい:時間の流れの中で
Monolog
284 初心の味わい:時間の流れの中で
を発行しました。
最近、地質学をはじめた頃を思い出しています。
必要があって、
新たな研究領域の文献を調べています。
初心者になった気持ちで、
文献を読んでいます。
時間の流れの中で、
知らない領域での「初心」を味わっています。