EarthEssay
2_207 生命誕生の条件 2:ハビタブルトリニティ
を発行しました。
ハビタブルゾーンは
天体での水の存在だけを考えていました。
それに比べて、ハビタブルトリニティは、
より条件を加えることで、
生命誕生の場や環境を限定していく考え方です。
EarthEssay
2_207 生命誕生の条件 2:ハビタブルトリニティ
を発行しました。
ハビタブルゾーンは
天体での水の存在だけを考えていました。
それに比べて、ハビタブルトリニティは、
より条件を加えることで、
生命誕生の場や環境を限定していく考え方です。
別子鉱山は、江戸時代から昭和まで、長期間、採掘され続けました。現在は稼働しておらず、鉱山は廃墟となっています。鉱山跡の巨大さ、壮大さから、かつての繁栄ぶりがうかがえます。
GeoEssay
226 別子:海嶺からのキースラガー
を発行しました。
別子鉱山は、江戸時代から昭和まで、
長期間、採掘され続けました。
現在は稼働しておらず、
鉱山は廃墟となっています。
鉱山跡の巨大さ、壮大さから、
かつての繁栄ぶりがうかがえます。
EarthEssay
2_206 生命誕生の条件 1:ハビタブルゾーンの先へ
を発行しました。
今回のシリーズでは、
進展してきた冥王代の研究と、
それに伴って生命誕生でも
新たな展開が起こってきました。
生命誕生に関する話題を
いくつか取り上げて、紹介していきます。
三日月と金星。江別
今朝は、冷え込んだ。
寒いので、朝起きてすぐに、
ストーブをたいた。
快晴の放射冷却となった。
東の空をみると、
三日月と明るい星が見える。
調べたら、
金星で明けの明星のようだ。
金星も半月の状態のようだが、
そこまでは見えなかった。
昨日は、今週の講義の準備をして
レジメのアップロード、
レポートの指示、
レジメの印刷の依頼、
などなど、それぞれの講義に応じて
講義の数だけ準備する。
それで大半の時間を使ったが、
午後からは論文の執筆を進める。
まだまだ序盤なので、
これからも毎日、
書き進めていかなければならない。
今日は講義が3つもあるので、
それでぐったりしそうだが、
空き時間を見て書き進めよう。
EarthEssay
4_180 西予紀行 7:四国西ジオパーク
を発行しました。
四国西予ジオミュージアムは、
西予市でも奥まった城川にあります。
なぜ、このような奥まった地にあるのでしょうか。
シリーズの最終回として、
ジオパークの精神にもとづいて
考えていきましょう。
Monolog
261 由来と展開:descentとevolution
を発行しました。
"descent"は「由来」という意味です。
"evolution"は「進化」ですが、
もとは「展開」という意味に使われていました。
サバティカルを終える当たり、
由来と展開、そして進化とマグマの本質
について考えていきます。