2024-11-19

●また大雪:No 8218 2024.11.19

積雪の中を歩く。江別

昨夜からかなり降り出した雪が
今朝にはかなりの積雪になった。
冬のブーツが必要で
朝出して、履いてきた。
いよいよ冬になってきたが、
まだ根雪には早いと思うのだが。

昨日はエッセイの推敲をして配信後
講義の準備をし、
校務書類の資料作成、
会議が2つ続いた。

今日は、校務書類の暫定版の提出後、
精査をして作成していく。
その合間に査読論文の
修正を進めていきたい。
なんとか終わらせたいのだが。

2024-11-18

●朝は所要へ:No 8217 2024.11.18

今朝は、雪景色で、
時々雪も降る冷たい朝である。
しかし快晴に向かっている。

朝一番に所要をすませて
その後大学へきた。
午後からはいろいろ会議があるので、
その合間に講義の準備を進めていく。
余裕があれば、エッセイの推敲配信、
そして論文推敲を。

昨日は校務書類の訂正、連絡。
その後、エッセイ2つの執筆、
査読論文の修正を進めた。

2024-11-17

●風と小雨と:No 8216 2024.11.17

小雨の並木道。江別

昨夜から風が強い。
時々雨も降っている。
今朝も歩いているに
風の中で雨が降ったり止んだりした。
気温は低くない。

昨日は校務書類作成に
右往左往させられた。
昨日したかった
査読論文の修正が
あまり進まなかった。

今日は、ルーティンのエッセイの
執筆は確実に終わりたい。
その後、査読論文の修正を進めたい。
できれば本文は終えたいのだが
どうなるだろうか。

2024-11-16

●快晴の朝:No 8215 2024.11.16

満月と街灯。江別

今朝は快晴である。
冷え込んだが心地よい。
日は昇っていないが
満月がきれいだった。

一昨日の疲れが残っていたのだろう
ぐっすりと寝れたので
今朝はスッキリしている。

昨日は校務で急ぎの書類が2件発生した。
それをとりあえず作成して、
草稿を送をぞれぞれ送った、
1件は終了し、他方は継続中である。

今日は急ぎの校務書類をまとめること、
査読論文の修正、 論文の推敲をしていく。
また、用務の方に処分すべきものを
渡すことになっているので
その整理を進めていく。

2024-11-15

●シトシト降る雨:No 8214 2024.11.15

名残の紅葉。江別

今朝は薄曇りだったが、
自宅を出たら雨が降り出した。
シトシトと降る雨だった。
寒さはそれほどではなかった。

昨日は遅くまで集会があり
自宅に帰って、遅めの夕食を取り
いつものより遅めに寝た。
しかし、起きる時間は
いつもと一緒である。
少々疲れだ残っている。

昨日は、査読から戻ってきた
論文の修正を一通り終えた。
再度、推敲をしていく必要がある。
次の論文の推敲も進めた。

今日は、講義と校務、
校務書類の作成をする。
隙間時間に論文の推敲と
査読論文の修正を
優先して進めていく。
いつものような日が流れる。

2024-11-14

●晩秋が戻る:No 8213 2024.11.1

冬枯れと霜。江別4

今朝は快晴で冷え込んだ。
霜が降りている。
雪がなくなり、
枯葉の草地を歩くと
晩秋が戻ってきた気がする。

昨日は、講義の合間に
HDの整備をして、
AUへの連絡をし
文献のメモを進めた。

今日は午前中は講義、
午後は会議が2つ
夜には集会がある。
その合間に、今日も
文献メモを進めていく。
科学哲学文献だが、
込み入っているが
哲学者たちのこだわりが面白い。

EarthEssay 3_224 内核の回転 3:後退運動

EarthEssay
3_224 内核の回転 3:後退運動
を発行しました。

内核が回転していること、
運動は一定ではなくブレがあることは、
以前から知られていました。
今回の研究で、
内核の回転が、
ここ10年ほどで後退していることが
わかってきました。

2024-11-13

●雪が消えた:No 8212 2024.11.13

並木道。江別

昨日からの雨は
今朝は小ぶりになっていた。
歩いている時も
少しぱらついた。
どんよりとした空で
気温は低めである。
周辺の雪がほとんど消えた。

今日は、講義が3つある。
隙間時間に文献のメモをとる。
昨日はこれまで続けていた
文献のメモが終わった。
次の文献のメモに入った。

投稿していた論文が
査読から戻ってきた。
非常に早い査読であった。
おかげで時間ができたので
じっくりと修正を進めていこう。

2024-11-12

●霜の降りた朝:No 8211 2024.11.12

落ち葉と霜。江別

昨日は朝のうちは雨で
その後は晴れたので
道の雪はすべて溶けた。
今日は晴れで冷え込んみが強く
草むらには霜が降りている。

今日は、午前に会議、
午後に打ち合わせがある。
その後、医者にいくことになる。
来週にもいくことになるので
医院通いが続く。

バタバタしているが、
いつものように
優先順に仕事を進めていく。
文献のメモを進めながら、
次の論文の推敲を進めていく。

2024-11-10

●秋の名残:No 8210 2024.11.10

落ち葉。江別

今日は快晴で冷え込んだ。
道にも雪が残り
ガリガリに凍っていた。
雪の中を歩いてみたら
凍ってはいたが足が沈み込んだ。
春の堅雪ではなかった。
林の中を歩いたら
名残の紅葉も残っている。

昨日は講義レジメの印刷、
校務書類の作成、
大学への提出書類の作成をした。
科学哲学の文献のメモをとりつづけているが、
少しずつしか進まない。
しかたがない。
精読して理解して要約する
という時間のかかる作業が必要になる。

今日は週末のルーティンとなっている
エッセイの下書きをして推敲もして
配信まで進めればと考えている。
科学哲学のメモをとっていく。

2024-11-09

●残雪:No 8209 2024.11.09

紅葉。江別

昨日は冷え込んでいた。
幹線道路の雪はかなり溶けていたが、
脇道はなかなか溶けない。
今日は、比較的温かいので
早朝でもガリガリではない。
今日は雪解けでベチョベチョになりそうだ。

昨日は、講義の合間に、
来週の講義の準備、
校務書類の作成、
論文の投稿、
文献のメモを進めた。
研究計画には手が出せなかった。

今日は講義レジメの印刷、
校務のための文献読み、
科学哲学のメモを進める。

2024-11-08

●ベチョベチョ雪:No 8208 2024.11.08

凍った雫。江別

昨日は一日雪であった。
ベチョベチョの雪が降り続いた。
かなりの降雪となった。
今朝は、雪が凍っているが
昼間には溶けて
ますますベチョベチョになりそうだ。

昨日、講義と会議の合間に、
論文の推敲を終えた。
今日、投稿することにする。
今日は講義と校務書類の作成する。
また、来週は通院があるので、
講義の準備を進めていく。

論文が終わったので、
次なる粗稿ができている論文の
推敲に入るべきだが、
科学哲学の文献の読み込みを
進めていこうかと考えている。
今後の研究計画も
整理しておく必要がある。

2024-11-07

●論文推敲の終了:No 8207 2024.11.07

初雪。江別

今朝は、初雪となった。
べチェベチョの雪であるが、
一面雪となった。
慌てて冬靴を出して歩いてきた。
いよいよ冬となった。

昨日は、講義の合間に
著書の整理、保存した。
論文の推敲を進めた。
何度目の推敲になるだろうか。

今日は午前中講義、
午後に会議がある。
その合間に論文の推敲を進める。
今日で本文の推敲が終わる。
あとは、文献、図表、abstractなどの
推敲で一通り終わることになる。

 EarthEssay 4_189 登別:噴気と紅葉

今シーズン最後の野外調査で、
登別からオロフレ峠、美笛峠、支笏湖
という山岳ルートを巡りました。
火山地質を観察したのですが、
周辺は秋の紅葉でした。
紅葉も山や峠では終わっていましたが。

2024-11-06

●地質哲学に向けて:No 8206 2024.11.06

ススキ。江別

今朝も晴れ間もあるが雲も多い。
日に日に冷え込んでいく。

昨日は、講義資料の準備をして
論文の推敲を進めた。
校務、雑用をいろいろしているうちに
あっという間に時間がすぎる。

今日は講義の合間に、
論文の推敲を進めていく。
現在、退職後のテーマとして
地質哲学の構築に向けて
資料を集めつつある。
参考となる哲学の方法論と
参考にすべき生物哲学の概要を
少しずつ学びはじめている。
関連文献を少しずつ
隙間時間に読みはじめている。

2024-11-05

●山並み冠雪:No 8205 2024.11.05

街灯道。江別

今朝は雲が多いが
少し晴れ間が覗く程度だ。
日に日に冷え込みが厳しくなっていくる。
山並みが冠雪していることに
大学着いてから気づく。
里の初雪も近いようだ。
冬に確実に向かっている。

昨日は予定通りに
エッセイの配信、講義準備、
文献のメモ、論文の推敲、
書籍の荷造りと宅配での発送
を進めた。

今日は講義レジメの印刷、
論文の推敲を優先して進めていく。
論文の〆切が近づいてきたので
そろそろ完成を目指して
ピッチを上げていかなければならない。

2024-11-04

●秋深し:No 8204 2024.11.04

坂道。江別

今朝も雨上がりの道を歩く。
冷え込みも強くなってきた。
冬物のブレザーにして
毛糸の帽子を着ても
寒いくらいである。
秋も深まってきた。

昨日はエッセイの原稿を書いて
本の発送のための梱包をした。
それにかなりの時間が
使い他のことができなかった。

今日はエッセイの推敲して配信、
講義の準備をする。
文献のメモ、
論文の推敲を進めていく。
帰る途中に、
昨日梱包した荷物を
宅配会社に持ち込んで
送ることになる。
どこまでできるは不明だが。

2024-11-03

●荷物の発送準備を:No 8203 2024.11.03

紅葉。江別

今朝も雨上がりの道を歩いてきた。
幸い雨が上がっていた。
歩いている間は降らなかった。

昨日はハードディスクとホームページの
データ整理をした。
乗り換えたパソコンに内蔵されていた
ハードディスクを取り出して、
バックアップ用にすることにした。
帰る時バックアップをしながら帰宅した。
今朝見たら、無事に終わっていた。

昨日は、宅配会社に帰る時によって
発送用の梱包材を購入した。
今日は発送のための荷造りをしていく。
発送は明日になりそうだ。

昨日は科学哲学のメモを進めたが
あまり時間が取れず少ししか進まなかった。
今日はエッセイの執筆をしてから
荷造りが優先となりそうだ。

2024-11-02

●文献メモを:No 8202 2024.11.01

紅葉。江別

今日は、雨上がりの
空下歩いてくる。
気温は低くない。
今朝は1時間ほど寝過ごした。
おかげでぐっすりと寝れた。

サーバの停止に伴って
ハードディスク内の関連するファイルの
整理を進めていかなければならない。
朝のツーティンにも変更が必要になる。
12月の停止の予定が
一月早まったことになる。
まあ、いい機会だと思いって
今日から整理を進めていこう。

一昨日、著書2冊の納品があった。
その発送準備も進めたいが、
レターパックが使えない
厚さの著書になっている。
どこで、どのようなパックで
発送すればいいかまだ不明だ。
それを調べていく必要がある。

昨日は、文献必要な部分を読んだ。
後は、メモを取って
頭を整理していく必要がある。
これが時間の係る仕事だが
今日はそれを中心に進めていこう。

2024-11-01

Monolog 274 守破離への時の淘汰

Monolog
274 守破離への時の淘汰
を発行しました。

道を極めることは重要です。
目指した道での成果は、
他者が評価していきます。
他者から評価されたものは、
人類の知的資産となるのでしょうか。
時の淘汰に耐えたものだけが、
真に人類の知的資産となるのではないでしょうか。