2025-03-21
●新たなアイディアが:No 8325 2025.03.21
今朝は、1時間寝過ごした。
昨日の寝不足が響いたようだ。
いつもより、1時間ほど遅い時間に
歩いていると、人通りがなかり多くなる。
そんな変化を感じながら歩いてきた。
昨日は、論文の核心部の
執筆を進めてきた。
少しずつしか書けないが、
時間がかかりそうだ。
だが、頭を使うが思索が深まるのは
楽しい作業となっている。
今日、歩いてくる時、
論文とか関係がないが
面白いアイディアが浮かんだ。
急な思いつきだったが、
今週はその内容について
空き時間に考えていこうと思っている。
こちらも、なかなか楽しい作業になりそうだ。
2025-03-20
●核心部の執筆を継続:No 8324 2025.03.20
今朝は、久しぶりに歩いて大学に来た。
1週間ぶりだ。
朝の通勤ルートの景色を
しばらく見ていなかった。
何度か積雪はあったが、
ベチョベチョ雪だったので
畑の雪解けも進んでいる。
春はもうすぐだ。
昨日は学部の送別会が開催された。
私も送別される側になった。
多くの人と話すことができ、
楽しい時間が過ごせた。
アルコールもついつい飲んだが、
飲みすぎることなく
体調も崩れなかった。
ただし、長時間同じ姿勢でいたので
腰が少々辛かった。
昨日から論文の核心部を書き出した。
今日もその続きを書いていこう。
EarthEssay 2_228 20億年前からの生物 7:展望は火星へ
EarthEssay
2_228 20億年前からの生物 7:展望は火星へ
を発行しました。
20億年前の地層から、
慎重な研究で、生物を発見されきましました。
まだまだ不明なこともあるのですが、
この成果により、
多くの研究テーマが今後も展開していきそうです。
その展望は火星にまでいきそうです。
2025-03-19
●核心部へ:No 8323 2025.03.19
今朝も家内に送ってもらったが
遅めだったので、
職員の出勤時間にあたってた。
知り合いがいたので
駐車場から話しながら歩いてきた。
昨日は学位記授与式があった。
夜の飲み会は体調が悪いので
キャンセルさせてもらった。
昨日の空き時間には、
論文の執筆を進めた。
重要部以外は、ほぼ書き終わった。
今日からは、核心部の執筆に入っていこう。
概要は決めているのだが、
書いているうちにどう展開していくのか
楽しみでもある。
今年の目標として、
空き時間にグールドの大著2冊(3巻)を
読み込んでいこうと考えている。
かなり時間がかかりそうだが、
どうすればコンスタントに
読み進めていけるだろうか。
なにか仕掛けを
施していく必要があるだろう。
今日は午前に選挙、午後には会議、
夜には宴会がある。
久しぶりの飲み会なので楽しみだ。
最近は飲むと不調になる。
飲みすぎないように
注意してしていなければならない。
2025-03-18
●学位記授与式:No 8322 2025.03.18
今朝は、家内に早めに起きてもらい
大学まで車で送ってもらった。
昨日に雪は止んでいるので
道の雪は昨朝のままである。
自宅前のもっとも細い道は
ガリガリのままだが、
市内の主な道は除雪が入っていた。
車での移動も、
凍結は早朝なのでしかたないが
路面がきれいになっているので
走りやすく助かった。
今日は、学位記授与式である。
学科の式典は昼を挟んでおこなわれる。
今年が最後の学生となる。
ゼミは2022年度(2023年3月)が
最後となったので、それ以降、
個別の指導をする機会は減った。
今後は、非常勤としての対応になる。
今日の学位記授与式は
大きな区切りとなる。
2025-03-17
●湿ったドカ雪:No 8321 2025.03.17
今朝は、湿った雪がどっさり降っている。
家内に送ってもらう予定であったが
道がひどいので歩いてくることにした。
時々腰痛がしだしたが
無理せずに、
時間をかけて歩いてきた。
昨日は所用をいくつかすませて
エッセイの下書きをした後
論文を少し書き進められた。
今日は、午後から会議があるので、
午前中は大学で仕事をする。
その合間にエッセイの推敲と配信、
そして論文の続きを進めたい。
2025-03-16
●自宅療養:No 8320 2025.03.16
朝焼け。江別
体調不良で、しばらく自宅療養していた。
この更新も停滞していた。
校務の会議で大学に来たり、
遠隔での出席はしていたが
4日間、自宅にいた。
久しぶりに今日大学に来た。
溜まっている校務を
少しずつこなしていく。
ルーティンを進めていく。
もし可能なら論文も
少しできればと思っている。
先日、無理をして大学に出た時、
少し隙間時間があったので
論文を書いていてた時
いいアイディアが浮かんだのだが
時間切れで書けなかった。
今日、それを思い出しながら
書きたいのだが、
時間があるだろうか。
2025-03-13
EarthEssay 2_227 20億年前からの生物 6:超閉鎖環境
EarthEssay
2_227 20億年前からの生物 6:超閉鎖環境
を発行しました。
前回まで紹介してきたように、
現在の生物や人為による汚染には、
非常に慎重に対処されて進められてきました。
着実にステップを踏んで、
研究は進められています。
20億年前の生物の有無について
紹介していきましょう。
2025-03-11
●春まで少し:No 8319 2025.03.11
今朝は氷点下だが
あまり冷え込みは強くない。
昼間は溶けて夜に凍るという
サイクルが来ている。
春の陽気となった。
今年は雪が少ないが
先日ベチョベチョの雪だが
かなりの量が降ったので
まだ雪原が広がっている。
春まであと少しかかりそうだ。
昨日はエッセイの推敲をして配信をした。
その後、論文の執筆を進めた。
昨日は論文がかなり捗ってきた。
今日は午前中に会議があるが、
それ以外の時間は、
論文を書き進めていく。
重要な論点の箇所に達するまで
まだしばらく時間がかかりそうだ。
2025-03-10
●時間がかかる:No 8318 2025.03.10
今朝は冷え込んで、
道路がガリガリになっていた。
朝は氷点下だが
昼間は気温が上がりそうだ。
昨日は所用をいくつかすませてから
論文の執筆を進めた。
なかなか頭が働かずはかどらない。
それでもこの論文は
今後の方針を考える上で
重要な指針になるので
淡々と進めていくしかない。
今日はエッセイの推敲をして配信する。
そして論文の執筆を続けていく。
今書いている箇所は
重要なところではない。
考えの前提となるところだ。
なんとかこの前半部を書き終えて
重要部分へと進めたいいのだが、
まだまだ時間がかかりそうだ。
2025-03-09
●論文に戻る:No 8317 2025.03.09
今朝は冷え込んで道がガリガリになっている。
久しぶりに除雪が入っていた。
道がぐしゃぐしゃになっていたので
歩くのに苦労していたので助かった。
車だと埋まりそうで狭い道には入れない。
最近は車を運転することないが
家内の運転でぐしゃぐしゃ道で
乗るのでなかなか大変だ。
昨日は研究室の清掃をしてから
いくつかの所用をすませて
エッセイを書いた。
その後、図書館で本をを返却して
新たに数冊借りてきた。
知り合いの職員が、
以前は退職があるので
3月末でしか借りられななかったが
名誉教授になることが決まったので、
貸し出の手続きをしてくれた。
名誉教授なると
これまで通り本を長期、冊数に制限なく
借りられるようになったので助かった。
その後、論文を書き続けた。
今日も所用をすませてから、
いつもの論文の執筆に入っていこう。
2025-03-08
●大雪の朝:No 8316 2025.03.08
朝起きたときも激しく降っていた。
自宅を出るときには
雪は止んでいたが、
道の積雪量は多い。
昨夜は除雪が入らなかった。
深い雪の中を歩いてくる。
昨日は、集中講義の
補講に駆り出されて
時間があまり取れなかったが、
論文の続きを書いた。
今日も朝のルーティンをして
エッセイを書いて
2025-03-07
●論文へ:No 8315 2025.03.07
朝も積雪があった。
除雪は入っていない。
車の轍の跡を歩いてくる。
湿っぽいがふかふかの雪である。
昨日で集中講義が終わり、
一段落だが、
精神力も体力的に疲れている。
終了後、続きで会議があった。
夕方遅めの帰宅となり疲れ切っていた。
昨日も空き時間に論文を少し書いた。
今日も論文を継続して進めていく。
ただ、私用でこなさなればならことが
いくつがあるので
それをまずはこなして
論文を進めていこう。
2025-03-06
●春の降雪:No 8314 2025.03.06
朝はかなりの降雪で
木々が冠雪で白くなっている。
道路もかなりの積雪になっていた。
降雪は明け方だったようで
除雪は入っていない。
今朝は寝過ごした。
連日の講義で疲れが
かなり溜まっているようだ。
今日が、集中講義の
最終日になっている。
最後まで学生が
集中できればと願っている。
昨朝は、論文の草稿を書いた。
少ししか進まなかった。
だが少しでも
進ねていくことが重要である。
今日も朝の短い時間だが
論文を進めていこう。
EarthEssay 2_226 20億年前からの生物 5:蛍光微粒子
EarthEssay
2_226 20億年前からの生物 5:蛍光微粒子
を発行しました。
古い時代の岩石中での生物の有無は、
前回紹介した方法で確認できます。
しかし海の岩石は数億年前までしありません。
それより古いものは、
陸地にありますが、
生物や水の汚染を排除するかが問題となってきます。
2025-03-05
●それぞれの成長を:No 8313 2025.03.05
今朝は、冷え込んだ。
しかし風もなく穏やかなので
体感温度ではそれほど寒くは感じなかった。
今日も、集中講義が続く。
グループが入れ替わっていく。
頑張っている学生の姿は清々しい。
人それぞれに努力をし、
それぞれの結果は異なる。
努力は自身の経験となる。
結果を受け入れて変われれば
それは自身の成長となる。
変わり続けられる学生になって欲しいものだ。
卒業生からメールが届く。
地元で四苦八苦しながらも
目標に向かって少しずつ進んでいる。
そんな変化の報告がが届いた。
そんな成長の連絡が届くのもうれしい。
2025-03-04
●次なる戦略を:No 8312 2025.03.04
昨日は時々激しいい降雪があったが、
深夜にかなり降ったようだ。
朝道路にかなりの積雪となっている。
昨日から集中講義がはじまった。
先日来、腰痛の徴候がある。
あと3日間、集中講義は続くので
無理せずに進めていこう。
次の論文の構成を考えている。
その骨子を考えていると
テーマへの戦略の論文になりそうだ。
最終講義で考えてきたことを
まとめていくことになる。
この論文では、
熊楠までは進めなさそうだ。
2025-03-03
●今日から集中講義:No 8311 2025.03.03
昨日の昼からは、
時々激しい降雪があった。
今朝は薄っすらとした積雪になっていた。
冷え込みもそれなりにある。
今日から4日間、
集中講義がある。
体力的にも精神的にも
かなり疲れるはずである。
熱意を持ちながらも
無理せずに淡々と進めていこう。
昨日もルーティンとして
エッセイを推敲して配信した。
私用のデータを整理して、
地質哲学の整理を少しした。
今日は、時間があまり取れないが、
朝に少しだけでも
進められればと思っています。
2025-03-02
●祭りの後は:No 8310 2025.03.02
今朝は、氷点下ではあるが温かい。
道路も交通量の多いところは
乾いているが、
ぐちゃぐちゃの場所もあり、
そこも凍っているが
歩きぐらい、
昼間は溶けて大変になっているだろう。
一昨日は最終講義を無事終えることができた。
多くの教員が聴講にお来てくださった。
終了後も、多くの人から
声をかけてくださったのでうれしかった。
卒業生も何人か来てくれたり、
メールのでお祝いももらってのでよかった。
イベントの終了後は、
家内と温泉にいってのんびとした。
今日は、いつものように大学来て、
いつものルーティンを進めていこう。
2025-03-01
Monolog 278 類比と対比の昏迷
Monolog
278 類比と対比の昏迷
を発行しました。
似ている似ていないや、
同じ違うなどは、
当たり前に判断しています。
そのため、あまり考えることなく
判断しているのではないでしょうか。
もしかすると、
間違った使い方をしているかもしれません。