思いつくままに、徒然なるままに書いている。 日々変化する思いを書き記す。 日記としてではなく、 どこかにいる読者に向けて私からの「思い」を発信する。
Monolog305 仏教哲学 8:空と色を発行しました。
インドの仏教僧の龍樹は、仏教哲学の理論を再構築していきました。ブッダの思索から、背理法を用いて「空」へと、より深く理論化していきました。龍樹のいう「空」とはどのようなものでしょか。