2024-07-15

●ルーティンが戻ってきた:No 8121 2024.07.15

 
イモムシ。江別

早朝は曇りで
少々湿度が高いようで、
蒸し暑く感じる。
夜は気温が下がるので
なんとか寝れているので
疲れが取れているようだ。

昨日はルーティンの研究室の清掃をして
校務の原稿の下書きをして、
論文の推敲もした。
昼前に大学の荷物の搬出をした。
その後、街で必要なものがあったので
家内と昼食をとってから
それを買いでかけて帰った。

今日は、ルーティンとしている
エッセイの原稿を書いていく。
また続けて論文の推敲を進めていく。
やっと日常のルーティンが戻ってきた。

2024-07-14

●日常の研究生活に:No 8120 2024.07.14

コスモス。江別

早朝は晴れである。
西の空に雲はあったが
東の空は晴れていた。

昨日は、講義での行事があり、
なんとか無事に終わった。
一日立って動き回っていたので
疲れてしまった。
体力的には披露しているが
精神的には開放さた。
これで一段落だ。

今日から通常に戻り
研究に専念できる。
まずは、論文の推敲を進め、
BookPhilo4の推敲も進めていく。
今日から、日常の研究生活に戻って
淡々と進めていこう。

2024-07-13

●喉がガラガラに:No 8119 2024.07.13

 早朝も曇りである。
晴れ間が少し出ている。
気温はそんなに高くなっていない、
昼には、晴れてくるだろうか。

昨日は、一日面接練習を
続けていたので
声がガラガラになった。
夜には咳も激しく出るようになった。
今日も、行事があるので、
前面にはでないようにして、
裏方に徹することになる。
しかし、一日中、立ち回るので
体力的に疲れそうだ。
今日までが前期で一番大変だ。

行事がはじまるまでの、
朝の時間は研究に専念する。

2024-07-12

●体調不良だが:No 8118 2024.07.12

ハナとアリ。江別

早朝は高曇りである。
日が昇れば暑くなるのだろう。
久しぶりに歩いてきた。
いつもの時間に自宅をでた。
帰りも歩いて戻る予定だ。

風邪の症状が少しずつ変化している。
しかし、咳がなかなかおさまらない。
明日も特別な講義あるので、
一日で体力を使いそうだ。

今日は面接練習が3講分続く。
その合間に研究を進めていく。

7月下旬締切の論文は
予定通り、早めに投稿した
査読を待つ。
次の論文の推敲も進めながら、
BooPhilo4の推敲に入った。
今日も隙間時間に
これらの作業を続けて遂行していく。

2024-07-11

●復帰直後の激務:No 8117 2024.07.11

早朝は霧がかかっていたが、
自宅をでるころには消えていた。
今日もまだ体調は本調子ではないので
車で送ってもらった。
大学に近づくと
少し霧が残っていた。

昨日は、講義の校務で
ぐったりと疲れた。
ぐっすり寝ているが
今朝も疲れが少々残っている。
今日も、講義と校務が
びっしりと入っている。
無理をせずに進めたいところが、
役職上、ほどほどには
できないこともある。

EarthEssay 6_213 人新世 4:時代と場所

EarthEssay
6_213 人新世 4:時代と場所
を発行しました。

人新世を議論していく過程で、
どこかに境界を示す時代と場を
決めなければなりません。
そこには、人の営みの痕跡が
残されている必要があります。
そのような実証できるかどうかが、
重要な視点になります。

2024-07-10

●体調不良:No 8116 2024.07.10

今日は晴れている。
家内に車で送ってもらった。

週末から咳が出はじめて
体調不良である。
月曜日には、大学に来て、
各種の校務処理をして、
職員の人とも連絡、打合せをして、
講義の遠隔への切り替えの処理もした。
その後、すぐに迎えに来てもらって、
2日間、自宅でじっとしていた。
今朝はだいぶ体調も戻ってきた。

今日は、朝から打合せと
講義もあるので、
いつもの時間に
大学に来れるように送ってもらった。
ままっていた校務を進めながら
無理をせずに進めていこう。

2024-07-06

●一日中面接日:No 8115 2024.07.06

ヤナギラン。江別

今日は曇りで風があるので
気温は高いが
しのげる暑さになっている。

夜も気温が下がらないので
寝るときも窓を細く開けて寝ている。
外からの風は涼しい。
明け方に閉めるとちょうどいい。

昨日は3講分の面接練習をした。
その空き時間に論文の文献チェックと
本文推敲を進めた。
あと数日で終わりそうだだが
ずっと面接練習が続くので
どうなるだろうか。

今日は一日、
学科の教職担当の教員総出で
外部講師も招いて
希望者に対して面接練習をする。
4講分あるので、体力的に疲れそうだ。
学生が望み、学生のためになるので
教員も助力していくことになる。

2024-07-05

●面接練習:No 8114 2024.07.05

 
ラベンダー。江別

今日は朝から暑い。
昨夜も窓を閉め手寝ていたら
明け方には暑くなり
細く窓を開けて再度寝た。
暑い夏が来た。

今日から、面接練習のための
個別指導が入ってくる。
空き時間を公開しているので、
そこに予約を入ってくる。
その空き間に本来の仕事を
進めていくことになる。

昨日には論文の推敲を終えた。
今日からは文献の整理と
再度の推敲を進めていくことになる。
空き時間が少なくなっているので
効率よく進めていく必要がある。

2024-07-04

●論文に戻る:No 8113 2024.07.04

アジサイ。江別

今朝は薄曇りで風が強い。
気温は低くないので
夏の朝の服装で大丈夫だった。
曇っているので気持ちは良くないが。

昨日は、講義の合間に
校務の処理をしてきた。
調査の報告書も整理した。
データの整理は終わっていない。
週末に進めていこう。
空き時間には、思い出すために
論文の推敲を進めた。

今日も午前に講義が2つ、
午後から会議がある。
その合間に、最優先の課題として
論文の推敲を進めていこう。

EarthEssay 4_185 積丹半島:強風の岬へ

EarthEssay
4_185 積丹半島:強風の岬へ
を発行しました。

北海道の積丹半島は、
日本海に突き出した地形です。
新しい時代の火山活動でできたので、
侵食が激しく、海岸沿いは断崖が多くなっています。
日本海は良い漁場なので、
少しでも平坦なところがあると漁港になっています。

2024-07-03

●調査終了:No 8112 2024.07.03

若葉。江別

今朝は快晴である。
いつものように歩いてきた。
外はヒンヤリとしていた。
予報では気温は上がり
日中は暑くなるそうだ。
朝は涼しいので
長袖のワイシャツと
ウインドブレーカーでちょうどよかった。

昨日まで、野外調査に出ていた。
前期最後の調査であった。
昨夕、帰宅すると寒く感じた。
夕食を摂ったあとは
それほど寒く感じなくなった。

朝から、不在期間の大量の
校務メールと校務書類の処理をする。
今日は、講義が3つあるので
その合間に校務を処理して
その後に野外調査の整理をしていく。

まずは講義がはじまるまで
校務処理をしていくことになる。

2024-07-01

Monolog 270 共通祖先:概念の違いと出現順序

Monolog
270 共通祖先:概念の違いと出現順序
を発行しました。

生命誕生して最初の生物は
「共通祖先」と呼ばれます。
研究のアプローチによって、
共通祖先にもいくつかのものが想定され、
異なった概念があります。
それらの違いから、
生物の仕組みの変化と、
大絶滅が想定されます。

2024-06-27

●明日からは野外調査:No 8111 2024.06.27

ライラック。江別

今朝は快晴である。
放射冷却で冷え込んでいる。
朝起きたときに、寒く感じた。
今朝は、昨日と同じ春物にした。
それでちょうどよかった。
快晴なので、日が昇れば
今日は暑くなってきそうだ。

今日は講義が午前中2講ある。
午後からは会議がないので時間ができる。
最優先は、論文の推敲なので
昨日から再開したのを今日も進めていく。

明日から5日間の野外調査にでかける。
その間、校務がストップする。
その準備や調整を
いろいろな部署としておかなければならない。
出かけるときのルーティンでもある。
前期最後の野外調査となる。

EarthEssay 6_212 人新世 3:否決

 EarthEssay
6_212 人新世 3:否決
を発行しました。

人新世という時代を、
新たに設定するかどうかについて長い間議論されました。
紆余曲折があったのですが、
審議の結果、否決されました。
どのような経緯で審議されたのでしょうか。

2024-06-26

●寒い日になってきた:No 8110 2024.06.26

虫。江別

今朝は曇りである。
大学にたどり着く直前に
雨が降り出した。
早足で歩いて玄関にたどり着いき
ほとんど濡れることがなかった。

ここ数日、寒いほどである。
今朝は、長袖のワイシャツに
春物のウインドブレーカにしたが
それでも寒いほどであった。

昨日は、2つ目の論文の粗稿の本文
文献までがなんとか終わった。
今後、推敲を進めていくが、
締めり前まで
一旦寝かしておくことになる。
とりあえず、論文については
目的が達成できた。
来月締め切りとなる論文へ
再度推敲していくことになる。

今日は、講義が3講ある。
その合間に、今後の研究方針を
練り直しをしていければと思っている
そして論文の推敲も。

2024-06-25

●雨上がりの曇り空:No 8109 2024.06.25

アジサイ。江別

今朝は曇り空である。
昨日までの雨が
まだ降りそうな空模様である。
昨日から天気が悪く、
気温も低めである。

昨日の午前中には、
すべきことが多数あった。
校務も突然入ってきたので、
すべてがこなせなかった。
優先順に進めたが、
今日に持ち越されたものもあった。
今日はまずそれをこなしていく。
もっとも重要は論文で
重要な詰めの部分の
執筆に取りかかなければならない。

2024-06-24

●心地よい小雨の中で:No 8108 2024.06.24

雫。江別

今朝は雨である。
小降りであるが、傘が必要である。
風がなく気温も高くないので
ほどよい気候である。
心地よい小雨であった。

昨日は、論文の本文を書き続けた。
本文が終わり、「さいごに」で
予定にしていた内容を書いていくと
本文に入れたほうがいいと思えた。
その内容を本文のいれるために
構成変更も進めた。
今週中に、なんとか
粗稿を書き上げたいのだが。

今日は昼から所用があるので
午前中だけで、
多くの仕事をこなさなければならない。
途中で時間切れになるかもしれないが
できるところまで進めていこう。

2024-06-23

●リフォーム完成:No 8107 2024.06.23

雫。江別

いつもより少し早めに目覚めたが
よく寝るために
もう少し寝ようとした。
いつもなら、ほとんど寝れないが、
最近は寝れるようになった。
20分ほどだが、寝れたので
少し疲れが取れた。

昨日はノルマのエッセイを
3つを下書きをした。
推敲は時間を開けてする。
明日に推敲をして
その後、配信をする予定である。

今日は、論文の執筆に戻る。
なんとか本文を仕上げたい。
ただし、もっとも重要な部分なので
頭を使り、時間をかけていく必要がある。

朝一に、研究室の荷物を
搬出するために荷造りをした。
スライドケースを4箱分を
搬出することにした。
昨日の午前中にリフォームが終わり
書斎の書棚が完成した。
そこに研究室の荷物を
少しずつ運び入れていくつもりである。

2024-06-22

●腰痛に気をつけて:No 8106 2024.06.22

バラ。江別

今朝は30分ほど寝過ごした。
疲れているのだろう。
しかし、よく寝れているのはいいことだ。
今朝は、高霞でその上の空は
曇りなのだろうか、少々暗い。
そのためだろうが、暑さはあまり感じられない。

昨日は校務をいくつかこなして
論文の本文の終盤を書いていた。
なかなか考えがまとまらず、
終わりにたどり着けない。
今日はルーティンのエッセイを
3つの下書きをする予定だ。

今日は、ルーティンの日なので
まず研究室の試料の整理をして
自宅に持って帰る準備をした。
腰痛に気をつけて進めた。

今週、業者に入ってもらって
ある部屋のリフォームをメインにして
あちこち建具の調整してもらった。
リフォームは今日の午前中で
すべて終わりそうだ。

2024-06-21

●ちょうどいい朝:No 8105 2024.06.21

オニグルミ。江別

今朝は1時間寝過ごした。
自宅を出たのが30分ほど遅くなった。
今朝は薄曇りで
涼しい気候でちょうどいい朝である。
昨日は朝は曇りで、
昼間雨が降り午後は快晴になった。
今日も似たような天気になるのだろうか。

昨日は講義と会議があった。
その合間に論文の執筆を進めた。
本文の終盤にまでたどり着いた。
今日中に、なんとか全体の粗稿を
仕上げられればと思っている。

校務がいくつかあるので
それをこなしておく必要があるが。

2024-06-20

●厚い雲の下で:No 8104 2024.06.20

コスモスとダニ。江別

今朝、自宅を出たときは
薄曇りであったが、
歩いているうちに
だんだん雲が厚くなってきた。
大学に着く頃には
雨が降りそうな空模様になってきた。

昨日は講義の合間に、
論文の執筆を続けた。
本文の後半に入ってきた。
今日も講義と会議があるが
その合間に論文の執筆を
進めていければと思っている。

昨日の自宅のリフォームは
準備としての材料裁断が済み、
本立ての組み立てに入った。
一気に作業が進んでいた。
今日中にその部屋の改装は完成しそうだ。
楽しみでもある。

EarthEssay 6_211 人新世 2:人類の特異な記録

 EarthEssay
6_211 人新世 2:人類の特異な記録
を発行しました。

「人新世」という時代区分が提唱されてきました。
その理由は、人類の行為が
過去の特異な記録として残されてきたこと、
後の時代にその記録が
検出できることがわかってきたからです。

2024-06-19

●今朝はスッキリ:No 8103 2024.06.19

オニグルミ。江別

今朝は、起きたときから
快晴の青空が広がっていた。
気温も涼しく心地よい。
快晴の空の下を気持ちよく歩いてきた。

昨日は論文の執筆を中心に進めた。
今日は講義が3つあるので
その合間に論文の続きを
書き進めていくことになる。
本文の半分ほどを書き進めてきた。
当初の構成を変更、修正しながら、
重要な部分を書いている。

昨日まで、 寝不足感があり、
午後になるとねむくなっていた。
今朝は、いつもの起きる時間まで
ぐっすり寝ることができた。
朝はスッキリしている。
ただし、午後になったら
どうなるかはわかならないが。

2024-06-18

●リフォーム進行中:No 8102 2024.06.18

ムラサキセンダイハギ。江別

今朝は霞んでいるが
晴れている。
風が少し強いが、
心地よい朝だ。

昨日は、校務連絡をいくつかして、
次年度の調整を進めた。
今週の講義準備をした。
エッセイ推敲の配信、
次のエッセイが下書きをした。
論文の執筆を進めた。
構想修正も少しした。
この方針の方が論旨が単純で
わかりよいだろう。
さいごにで、少々構想のアイディアを
書いておけばいいであろう。
今日も論文の執筆を進めていく。

昨日は、自宅のリフォームの業者さんと
打ち合わせした。
今週いっぱいかかって進めてもらう。
部屋のリフォームの他に、
家のいくつかの不具合も調整してもらう。
これで20年目の手入れが
屋内に関しては終わるだろう。
来年度以降は外構の補修に入る。

2024-06-17

●晴れた朝:No 8101 2024.06.17

雫と朝日。江別

今朝は、久しぶりに晴れた。
昨日は朝から曇っていて
午後からは雨になった。
水たまりは残っていたが、
晴れていて心地よい空気だ。

昨日は論文の執筆を進めた。
前半のはじめにと、
重要な概念説明の項目を書いた。
いよいよ本文としての中核に入っていく。
後半の落とし所を、当初の構想でいくか
重要概念からの展開を重視するかで悩んでいる。
書きながら考えていこう。

今日は午前中に校務連絡をいくつかして、
エッセイの修正と配信、
今週の講義の準備、
午後には会議がある。
いつものように優先順に進めていこう。

2024-06-16

●寝不足感:No 8100 2024.06.16

エゾリス。江別

今朝も曇っている。
風も少々強い。
体感温度は高めなのである。
からりとはしていないが
夏の日である。

最近、朝起きても寝不足感がある。
しっかり寝ているはずである。
風邪がやっとおさまって
季節の変わり目であるので
体調が対応していないのかもしれない。

昨日はエッセイの原稿を書いて、
Hadean10の論文の執筆を進めた。
今日もその論文の執筆を進めていく。

明日から自宅で改修が1週間続く。
昨日、業者から連絡があった。
朝から作業がはじめるとのこと。
仕事で不在になるが
家内が対応する。
よく知っている棟梁と業者で
信頼できるなので問題はないだろう。

2024-06-15

●論文が一段落:No 8099 2024.06.15

アカツメクサ。江別

今朝は曇りである。
風もあり涼しい。
最近、夏の気候らしい日が続くので
涼しいのがありがたく感じる。
夜も寝る前まで窓を開けていても大丈夫だ。
一気に春から夏に転換したようだ。

今朝は大学に入るとき
守衛さんにいつものように挨拶をしたら
呼び止められて、
今日は開学記念日なので
祝日扱いとなるので
入構のための記帳を頼まれた。
いつもの土曜日で
荷物を研究室から搬出するつもりでいたので
玄関の鍵を開けてもらえるか
あとで交渉してみよう。

昨日は、現在の論文が一段落したので
一旦時間をおいて、
再度推敲をすすめていく。
それまで次の論文に取り掛かることにした。
以前に半分ほど書いていたので
それを思い出しながら
書き進めていく必要がある。

今日はルーティンを進めていく。
まずは研究室の清掃をした。
そしてエッセイの原稿を書いていく。
時間に余裕があれば
論文の執筆に入っていく。

2024-06-14

●競争的研究費の採択:No 8098 2024.06.14

ラベンダーア。江別

今朝は曇りである。
風があり少々涼しい。
昨日まで暑かったので
着るものを夏仕様にした。
だが今朝は日が出ていないので
それほど気温が上がりそうもない。

昨日は、講義と会議があり
校務もいくつかこなした。
その合間に論文の推敲を進めた。
やっと最後まで推敲が達した。
再度、推敲を進めていくことになるが
予想より早めに終わりそうだ。
なんとか一気に完成したい。

今朝メールで競争的研究費の採択通知が届いた。
本の出版のための経費に充てるものである。
2冊分の印刷費だが、
原稿はほぼできているので
夏休み中にデジタルで完成して、
出版までいけるだろう。

2024-06-13

●夏の日:No 8097 2024.06.13

ニセアカシア。江別

今朝は霞んでいたが晴れている。
気温も高めである。
昼間は一気に暑くなり
夏の気候になってきた。

昨日は、講義の合間に
論文の推敲を進めた。
半分ほど終わったが、
まだまだ続けていく必要がある。

今日は午前中講義が2つあり
午後には会議がある。
昨日の講義では、時々咳がでたが
なんとか最後までこなすことができた。
今日も2講続きであるが大丈夫だろうか。
まあ、無理せず進めていくしかない。

EarthEssay 6_210 人新世 1:地質時代の区分

 EarthEssay
6_210 人新世 1:地質時代の区分
を発行しました。

以前、人新世という新しい地質年代が提案がなされました。
長い時間かけて、
それを地質時代として認定するかどうかが、
議論されてきました。
今年の3月に結論がでました。
その意味について考えていきましょう。

2024-06-12

●論文へ戻る:No 8096 2024.06.12

ハマナス。江別

今朝も霧がでていたが、
自宅を出る頃には消えてきた。
朝はヒンヤリとしているが
日が昇ると暑くなってきそうだ。
心地よい朝だ。

昨日は午後に打ち合わせがあったが、
調査終了後の書類と報告書を作成と
係へ提出した。
その後、調査のデータ整理を少しした。
まだ少し時間がかかりそうだ。

論文の執筆に戻るために
図表の整理と推敲をはじめた。
図表を整理していくことで
内容を思い出しながら
本文の推敲を進めた。

今日は授業が3講ある。
その合間になるが
論文の推敲を進めていこう。

2024-06-11

●初夏めいてきた:No 8095 2024.06.11

コスモス。江別

朝は霧がかかっていたが
歩いて来るときには薄らいでいた。
寒さはそれほではなくなった。
研究室は熱がこもって
暑いくらいになっている。

昨日まで出張にでていた。
風邪の咳が時々でるので
なかなか本調子ではなかったが、
調査はできた。
人と合うことがない野外なので
あまり気にかけなくてよかった。
宿だけではマスクをしていた。
最終日は雨となった。

今朝は不在中のメールの処理、
急ぎの校務処理を進めていく。
調査の書類整理と、
報告書の作成をして
早めに提出しなければならない。
明日からの講義と会議の準備も進めていく。

気になっている メールの処理していたら
いろいろと時間をくった。

2024-06-06

●咳が止まらない:No 8094 2024.06.06

今朝は曇り空である。
少々ひんやりとしている。

一昨日から咳が止まらないため、
医者にいき、
薬はもらって飲んでいるが、
なかなか効かない。
昨日は一日自宅にいたが
咳が出だすと苦しい。
大学にいると緊張感があるせいか、
咳が収まっている。

昨日の講義の2つは遠隔授業にした。
今日は2つの講義は休校にしている。
午前中だけ研究室で仕事をして
午後には自宅に戻ることにしている。
午後から会議があるが
自宅で参加することにした。

EarthEssay 4_184 恵山:ツツジの咲く頃

EarthEssay
4_184 恵山:ツツジの咲く頃
を発行しました。

恵山は、春にはツツジの咲く山です。
ツツジが満開の頃には、
イベントも催され、函館から近いので、
多くの人が訪れます。
周辺には温泉もあります。
有史以来何度も噴火をしており、
現在も噴気を出している活火山です。

2024-06-04

●風邪ぎみ:No 8093 2024.06.04

セイヨウオダマキ。江別

今朝も晴れで温かい。
昨日から風邪の症状が出ている。
熱はなく、食欲もあり
通常の生活ができているのだが
咳が時々激しく出て、喉がいがらっぽい。
今日は医者にいく。
明日以降の講義は
休講や遠隔に切り替えるために
手続きをしなければならない。

今日は校務をいろいろこなして、
明日は、一日ゆっくりと
自宅療養しようかと考えている。

2024-06-03

●あれやこれやの日常:No 8092 2024.06.03

ハマナス。江別

今朝も快晴である。
朝の光と、
ひんやりとした空気も心地よい。
やっと過ごしやすい
いい季節になってきた。

昨日や、やっと論文の粗稿ができた。
とりあえず、印刷した。
今日から、文献チェックを進めていく。

今日は講義の準備を進めていく。
午後からは会議と打ち合わせがある。
その準備をしなければならない。
校務がいくつかあるので、
それをこなしながら
ツーティンとなっている
エッセイの原稿を
推敲して配信する。

いつものように
あれやこれやとやることがある。
これが日常なのだ。

2024-06-02

●初夏の気候:No 8091 2024.06.02

オオミズアオ。江別

今朝も快晴である。
風はあったが、
かなり暖かくなってきた。
朝夕はまだひんやりとしているが
やっと過ごしやすい気温になってきた。

今朝は、カッコ―の鳴き声は
前日とは違う森の方から聞こえてきた。
木の枝に大きな蛾がとまっていた。
調べたら、オオミズアオという
大きな蛾であった。
きれいな蛾だった。

昨日は、ルーティンを予定通り進めた。
今日は論文の執筆を進めていく。
なかなか捗らないが、
淡々と進めていくしかない。

2024-06-01

●温かさが戻ってきた:No 8090 2024.06.01

スズラン。江別

今朝は少し霞んでいたが、
自宅を出るころには晴れてきた。
久しぶりに、快晴の空の下を歩く。
冷え込みもおさまり
気温も上がってきそうである。

朝、毎日のように
カッコーの声を聴くようになった。
初夏の風物詩だ。

昨日は論文の執筆をして、
Book9の文献整理をした。
野外調査の整理は
まだできていない。

今日はルーティンの日である。
研究室の清掃からはじまり、
日々のルーティンとして
写真整理、HP作成、ブログ更新をして、
入れ替えた週のルーティンとして
エッセイの執筆を進めていく。

土曜日は、大学の荷物整理をしている。
自家用車を大学校舎の前まで乗り入れて
荷物を自宅を持ち帰ることになる。
そんなルーティンの日である。

Monolog 269 冥王代へはアブダクティブ斉一説を

Monolog
269 冥王代へはアブダクティブ斉一説を
を発行しました。

前回、「時間のらせん」と「アブダクティブ斉一説」
という考え方を紹介しました。
いずれもあまり詳しく紹介できませんでしたが、
特にアブダクティブ斉一説の紹介は不十分でした。
今回は少し詳しく説明していきましょう。

2024-05-31

●忸怩たる思い:No 8089 2024.05.31

モミジと雫。江別

今朝も夜半に雨が降った。
どんよりとした空模様で
歩いているときも
霧雨が降っていた。
朝は肌寒く、
まだ初夏の気候にならない。

いよいよ5月が終わりだ。
前期の講義の半分過ぎた。
現在の優先事項は、
・調査データの整理
・Book9の文献整理
・論文の執筆
となる。
優先順と時間配分に考慮しながら
集中的、効率的に作業を
進めていく必要がある。

月末になると
なかな捗らない計画に
いつも忸怩たる思いが募る。

2024-05-30

●雨上がりの寒空:No 8088 2024.05.30

雫。江別

夜半に雨が降ったが
朝には上がっている。
空はどんよりとしているが
雨は大丈夫そうだ。
肌寒い日が続いている。
春のコートなどに戻さないと
寒いほどである。

昨日は、講義のびっしりあり、
その合間に校務を進めていった。
調査の整理も少しした。

今日は午前中に講義があるが
午後は会議がないので
校務が少しあるが、
研究に充てられる。
調査データの整理、
論文の執筆を進めていきたい。

EarthEssay 1_220 月の形成 9:新しい花崗岩体

EarthEssay
1_220 月の形成 9:新しい花崗岩体
を発行しました。

現在継続中の中国の探査では、
新しいことがいろいろ見つかってきました。
以前から、月の裏側で見つかっていた特異な地域での観測で、
新たな発見がありました。
やはり新しい探査は必要ですね。

2024-05-29

●第2回調査終了:No 8087 2024.05.29

ヒメジオン。江別

今朝はどんよりとした
厚い雲の空である。
なにより肌寒い。
いつになったが暖かくなってくるのだろうか。

昨日まで、第2回目の
野外調査に出ていた。
前半は天気がよくで順調だったが、
後半が雨だったのと寒さで、
体調が悪くなりそうだ。
無理せず、体力の回復を目指すしかない。

今日は講義が3つある。
不在中の校務がたまっている。
もしろんメールも大量にあるので、
その対処も必要である。
優先順に効率よく
集中して進めていく必要がある。
調査データの整理は週末になるかも。

2024-05-24

●文献整理を:No 8086 2024.05.24

雫。江別

今朝は雨である。
小雨であるが少しひんやりとしている。
しかし、ここ数日の
冷え込みまではない。

昨日は講義の会議の合間に
論文の少し書き進めた。

今日はまずは、校務を進め、
明日からでかける間の
不在中の対処をしておく。
野外調査の準備をする。
いつものながらの
出かける前のバタバタとなる。

Book9の本文は一段落していたが、
今日はBook9にもどって
整理の終わった文献りすとの
修正を進めていく予定である。
量が多いので、
どこま進められるかわからないが、
可能な限りやっていこう。

2024-05-23

●Book9第一回推敲終了:No 8085 2024.05.23

マユミ。江別

今朝は、曇りである。
今朝も寒い。
ここ数日、肌寒く感じている。
昨夜は寒くてストーブをつけた。
気温変化が激しい日が続く。

昨日は講義が詰まっていたが、
隙間時間にBook9を進めた。
やっと本文の推敲を終えた。
図表の整理も再度やり直している。
これで一段落となる。
一旦置いておくことにする。

今日は講義のあと会議がなり、
その前後に調整が必要な事項があるので
今日もあまり時間がとれない。

論文の締め切りが近づいてきたので
そろそろ執筆にとりかからなければならない。
7月が締め切りなので
そろそろ書きはじめる必要がある。

EarthEssay 1_219 月の形成 8:多様なマントル

 EarthEssay
1_219 月の形成 8:多様なマントル
を発行しました。

月の形成初期にはマグマオーシャンがありました。
中国のサンプルリターンで、
新しい時代に活動した地域の特徴がわかっていました。
月の形成後には多様なマントルから、
マグマが由来していることがわかってきました。

2024-05-22

●文献整理に目処:No 8084 2024.05.22

ワスレナグサ。江別

今朝は、晴れているが
少し霞んでいる。
風もあり気温も低目である。

昨日は夕方からスマホの契約で店舗を訪れずれた。
解約で暗証番号がわからず、
確認して再度来店するが
家内に任せることにした。

昨日はエッセイの推敲と配信をした。
Book9の本文の推敲を中心に進めた。
文献の整理をやっと終わった。
文献での修正を
本文に反映させていく必要がある。
時間が必要なので
金曜日にすることにしよう。
それまで本文の推敲に専念していこう。

2024-05-21

●久しぶりの雨の日に:No 8083 2024.05.21

スズラン。江別

今朝は、雨である。
かなりの降りで、風もある。
久しぶりのしっかりとした雨となった。
ここしばらく快晴の日が続いたので、
雨もたまにはいい気がする。
いつものように歩いてくる。

昨日は2週分の講義の準備をして
今週分を重点的に進めた。
校務書類を処理して、
エッセイの原稿の下書きを
途中まで進めた。
午後から会議があったので、
その合間にBook9の推敲を進めた。
図表を修正しながら
内容も同時に推敲していく。
少しずつであるが、
進めていくしかない。

2024-05-20

●淡々と日常を:No 8082 2024.05.20

ライラック。江別

今朝も温かい。
天気がいいと
汗ばむ季節になってきた。
今朝は、9時ころ、
家内に車で大学に送ってもらう。

昨日は、Book9の推敲を進めたあと、
昼前に大学を出て
家内と隣町で昼食を摂った。
ぶらぶら散策しながら
温泉に浸ってから帰った。
久ぶりに、夫婦でのんびりと寛いだ。

今日は講義の準備をして、
午後からは会議がある。
その合間にBook9の推敲を進めていく。
淡々と日常を過ごしていこう。





2024-05-19

●青空の中で散策を:No 8081 2024.05.19

若葉。江別

今朝は快晴で暖かい日である。
青空の下を歩いてきた。
心地よい朝の空気である。

一昨日、標本を整理している時に
腰痛を発生したので
昨日の清掃をやめた。
また研究をメインの予定にしていたが
そのルーティンの変更をした。
エッセイを書く日にした。

昨日は エッセイの下書きを2つした。
その後、Book9の推敲をした。
今日は清掃をまずして、
Book9の推敲をメインにして
エッセイの推敲をサブにする予定だ。

今日は天気がいいので、
昼から家内と隣町にでかけて
昼食をとったあと
散策して温泉にいく予定だ。

2024-05-18

●心地よい快晴:No 8080 2024.05.18

スズラン。江別

今朝は快晴である。
ひんやりとした空気の中を歩いてくる。
少々風があったので
歩きはじめは、肌寒感じた。
歩いていると、心地よくなってきた。

昨日はBook9の推敲を進めた。
やっと第8章に入った。
文献整理も進めた。
文献の進行も本文推敲と
同じあたりに達してきた。
文献は、来週あたりで終わりそうだ。

来週末には、今シーズン
2回目の野外調査にでかける。
初夏の気候になってきたので
野外にでるにはいい季節になってきた。

2024-05-17

●雨上がりの朝に:No 8079 2024.05.17

ハナと雫。江別

朝起きたら道路が濡れていた。
夜に雨が降ったようだ。
雲は残っているが晴れ間が見えそうだ。
歩いてくるときには青空が広がった。
雨上がりの青空は心地よい。
暖かくなってきた。
まだ春のコートは着ているが。

昨日は調査のデータの整理を続きした。
隙間時間にBook9の推敲を続けた。
少しは進めることができた。

今日は、講義ない日なので
Book9の推敲を進めていける。

2024-05-16

●今日も忙しい:No 8078 2024.05.16

ハナ。江別

今朝は東の空には雲があったが、
青空が広がっている。
風は強かったが、寒さは感じない。
日に日に暖かくなっている。

昨日は講義と打ち合わせがあり、
その合間に調査データの整理をした。
Book9はほとんど進まなかった。

今日も午前中は講義で
午後は会議があるので、
あまり時間がとれないだろう。
それでも少しでもBook9を進めていこう。

EarthEssay 1_218 月の形成 7:若い玄武岩

EarthEssay
1_218 月の形成 7:若い玄武岩
を発行しました。

月の形成に関する次の話題になります。
今回は、中国が進めている月探査からの話題です。
新たにサンプルリターンによる試料が入手され、
そこから新しい知見が報告されてきました。

2024-05-15

●今年度最初の調査:No 8077 2024.05.15

ドウタンツツジ。江別

今朝は、快晴である。
ひんやりとした心地よい
朝の空気の中を歩いてくる。

昨日まで5日間、野外調査に出ていた。
途中、雨の日があったが
予定通りのポイントで調査ができた。
晴れの日でも、快晴ではなかったが、
雨で諦めることはなくてよかった。
大部分は、以前にも見ていたところだが、
新たな視点で再確認できた。
それより久しぶりの野外調査なので
生き返ったような気分だ。
肉体的には疲れたが
気持ちはリフレッシュできた。
やかり野外調査は心地いい。

今日は講義と打ち合わせが
びっしりと詰まっているので、
溜まった仕事を進めていくしかない。

2024-05-09

●明日から調査へ:No 8076 2024.05.09

カツラ。江別

今朝は、早朝には雲があったが、
日が昇るにつれて晴れてきた。
昨日続き、今朝もかなり冷え込んだ。
冬用のコートでも、外は寒いほどだった。
日が昇ると、気温は上がりそうだ。

昨日は、講義の合間に
Book9の本文の推敲を進めた。

今日は午前に講義2つあり、
午後には会議がある。
隙間時間にBook9の推敲を進めていこう。

明日から、火曜まで調査にでかけるので、
その準備も進めていく。
久しぶりの調査なので、
ワクワクしている。
後半は天気が悪そうなので
心配だが、しかたがない。

EarthEssay 1_217 月の形成 6:イルメナイト

 EarthEssay
1_217 月の形成 6:イルメナイト
を発行しました。

定期通信で1回間が空いたのですが、
「月の形成」のシリーズの再開です。
マントル・オーバーターンが
おこったということは前回示しましたが、
その詳細を紹介していきましょう。

2024-05-08

●黒い雲の切れ間に:No 8075 2024.05.08

並木。江別

今朝は黒い雲が広がっているが
東の空に細く切れ間があり
朝日が覗いていた。

今朝は冷え込んだ。
自宅をでたとき、あまりに寒いので
冬用のコートに着替えに戻った。
それでも風が少しあったので
肌寒く感じた

昨日は校務書類、講義の準備をして
研究を進めた。
校務書類に間違いあり、修正をした。
Book9の本文の推敲、
文献の整理を進めた。
まだまだ時間がかかる。

今日は、講義が3つと 打ち合わせがある。
その合間にBook9を進めたいが
今日はどうなるだろうか。

2024-05-07

●カツラの木:No 8074 2024.05.07

カツラ。江別

今朝は曇りである。
雨は降っていないが
どんよりとした空模様である。
気温は低くないが
肌寒さを感じた。

最近カツラの木に興味をもっている。
どれかを定点にしていきたいが
どの木がいいだろうか。
道に数本のカツラがあるので
選別していこうが。

昨日は各種のルーティンの作業を進めた。
Book9の本文の推敲、
文献の整理もした。
まだまだ時間がかかりそうだ。

ゴールデンウィークも終わり
今日から通常に戻る。
講義レジメの印刷、
校務書類の提出などをして、
空き時間にBook9を進めていく。

2024-05-06

●雨の祝日も淡々と:No 8073 2024.05.06

カツラ。江別

今朝は雨である。
風もなく、しとしと降る雨である。
気温はそれほど低くなく
だいぶ暖かくなってきた。

今日はいつもの月曜日のつもりで
弁当を持ってきた。
夕方まで通常のルーティンの仕事を進める。
祝日だが、いろいろな日常的な校務がある。

今週末から来週にかけて
今シーズン最初の野外調査にでかける。
その間の講義や校務の準備も
進めておかなければならない。

今日は、校務文書の作成で明日提出、
今週の講義の準備をし
来週の分の準備もしておく。
Book9の本文の推敲と
文献の整理もまだ半分以上残っている。
それも淡々と進めていこう。

2024-05-05

●温かい春へ:No 8072 2024.05.05

スミレ。江別

今朝は晴れている。
時々風が激しくなるときがある。
しかし、気温は高い。
やっと朝でも温かい
春へとなってきた。

昨日は昼前に家内と街に出て
昼食をとった。
駅地下の食堂の多くは
開店前から長い行列ができていた。
幸い目的の店は空いていた。
その後、植物園にいった。
天気もよく、新緑がまぶしかった。
快適な散策ができた。

今日は日曜日なので
いつものルーティンの原稿を書く。
そのごBook9の推敲を進めていく。
昨日で第5章が終わった。
やっと後半戦になる。

2024-05-04

●春の植物園へ:No 8071 2024.05.04

ムスカリ。江別

今朝も晴れである。
風もなく、温かい日になりそうだ。

今日はいつものように
大学でひと仕事する。
今日は10時ころまで
4時間ほど仕事する。
天気が予報通りよさそうである。
予定通り、家内と駅で待ち合わせて
街に出かける。
街に出てて昼食をとる。
その後、午後から、
植物園に出かける予定である。
久しぶりの植物園だ。
開園してすぐだが、
春の花がいろいろ咲きだしているだろう。

2024-05-03

●快晴無風に:No 8070 2024.05.03

モミジ。江別

今朝起きたら雲があったが
日が昇ると、 雲が晴れてきた。
朝から風が強かったが
歩いている途中におさまっていた。

昨日は飲み会があり
自宅に戻ったのは11時前だった。
はやり遠いところでの飲み会は
行き帰りが大変だ。
今朝は、いつもの時間に目が覚めたが
疲れが残っていたので
もう一度寝た。
結局、1時間ほど遅く自宅を出ることになった。

昨日はBook9の本文を
第4章まで推敲を終えた。
文献の整理をしている。
文章量が多いので文献整理が
なかなかはかどらない。

今日もBook9の本文推敲を進めていく。

2024-05-02

●快晴なれど朝冷たし:No 8069 2024.05.02

サクラ。江別

今朝も快晴である。
冷え込みがある。
昼間は暖かいが、朝夕は冷え込む。
そんな日々が続く。
温かい日がなかなかこないようだ。

今日は午前中に講義があり、
午後は時間がある。
夜から飲み会があるが
遠くなので行き帰りが大変だが
しかたがない。

昨日は空き時間に
Book9の本文の推敲を進めたが
文献整理をする時間がなかった。
今日はBook9の本文を推敲し
文献をなんとか進めていきたい。

EarthEssay 4_183 横浜:県立歴史博物館

EarthEssay
4_183 横浜:県立歴史博物館
を発行しました。

以前の職場でもあった県立博物館は、
現在では、自然系と人文系の2つに分かれ、
横浜馬車道には歴史博物館があります。
古巣の博物館を久しぶりに訪れることにしました。

2024-05-01

●桜と青空:No 8068 2024.05.01

サクラと青空。江別

今朝、起きたときは、雲があったが、
自宅を出るときには、青空が広がっていた。
昨日は寒くて自宅ではストーブを焚いた。
今朝は、冷え込みはおさまってきたが、
外は風があり、非常に寒かった。
研究室にくると、
冷え込みはましだが、やはり寒い。

5月になり、寒さが残っている。
桜もそろそろ終わりに近いようだ。
また花見に出かけたいものだ。

昨日は校務作業にかなり手間取った。
一通り終わらせた。
少しだがBook9の推敲と、
文献整理も進めた。
今日は、講義が3つあるので
空き時間が少ないが
Book9の作業を進めていこう。

Monolog 268 時間のらせんとアブダクティブ斉一説

Monolog
268 時間のらせんとアブダクティブ斉一説
を発行しました。

自然界に流れている時間には、
循環している「時間の環」と、
不可逆な流れとなる「時間の矢」があるように見えます。
地質現象を考えていくには、
両者が融合した「時間のらせん」という見方が必要になります。