2025-01-22

●寒い朝に:No 8278 2025.01.22

雪の中の道。江別

今朝も少し冷え込んだ。
ところどころ凍っているところもあり、
滑りにくいところもあるので、
そこを選んで歩いてくる。

昨日は卒業研究の発表会があった。
午後全部かけて、夜まで続いた。
精神的にかなり疲れた。
空き時間に講義のシラバスの整理と
仮入力をした。
また校務書類の下書きをして
熊楠を少し読んだ。

今日は細々した校務や
書類作成がまだあ¥るので、
それをこなしながら
論文の再校をなんとか終えたい。
そして、熊楠に入りたい。
昼過ぎには、医者にいかなければならない。

2025-01-21

●冷え込みが戻る:No 8277 2025.01.21

夜明けのキュンパス。江別

今朝は冷え込みが戻ってきた。
昨日の暖気で溶けたところも
今朝は凍っていた。
ただし、ザクザクの雪の状態に
なっているところが多くて歩きやすかった。

昨日は次年度の講義のシラバスを
考えるために全体構成を見直した。
2つの講義でほぼ終わった。
もうひつが残っているので
その組み直しもしなければならない。

午後から、卒業研究の発表会がある。
一日で終えるために
会場もいくつにも分けて
同時並行で進んでいく。
それでもかなり遅くまでかかる。

今日は午前中に校務文書の作成を進めて、
シラバスの続きも進めていく。
余裕があれば、論文の再校のチェックと
熊楠の文献も読み進めたいが。

2025-01-20

●霧の中を歩く:No 8276 2025.01.20

霧と街灯。江別

今朝は暖かい。
外にでると道路の氷が
少し溶けはじめていた。
零度ほどの気温であろう。
日が昇ればもっと溶けるだろう。
濃い霧も出ていて幻想的であった。
霧の中を歩いてくる。

今朝は、1時間ほど寝過ごした。
その時間まで熟睡でき、
久しぶりにスッキリした。

昨日はエッセイの原稿を書いて、
熊楠の重要な章をひとつ読み終えた。

今日は講義日だが、担当講義はないが
午後には会議がある。
ルーティンのエッセイの推敲と配信、
締切のある論文の再校を進め、
来年度のシラバスの作成が
途中で止まっているので
それを再開して進めていく。
その後、熊楠の次の章へと進んでいこう。

2025-01-19

●冷え込みが厳しい:No 8275 2025.01.19

夜明け前。江別

今朝もいつもの時間に目が醒めた。
疲れが比較的抜けているようなので
そのまま起きて、
いつもの時間に自宅を出た。
今日は一段と冷え込みが厳しい。
足先だけなく、肌で唯一、
外に出ている顔も、ヒリヒリした。

昨日は校務の都合で
8時過ぎに帰宅したが
肉体的には疲れていたが
緊張が強いられる校務一段落したことで
精神的には気楽になった。
その合間に熊楠の文献の抜書をしていた。

今日はルーティンとしている
エッセイの下書きをしてこう。
その後は熊楠の文献を
読み進めていこう。

2025-01-18

●睡眠時間を増やす工夫:No 8274 2025.01.18

夜明け前。江別

今朝はいつもの時間が目覚めたが、
最近、寝不足気味になっているので
1時間ほど長く寝ることにした。
目が醒めないままで
ボーっとしながら本を読んでいた。
新しい生活のリズムはくしかない。

昨日は、終わっている講義で
できる範囲で成績評価をすることにした。
主にレポートの評価を進めた。
大量にあるので、
かなり手間取ったが、一段落させた。
後は、これからの講義
まだ先に設けた締切のレポート、
そして定期試験の採点が控えている。
その後、熊楠の文献を読み出した。

今日は校務が昼からあるので
その対応で一日使うことになる。
しかし、空き時間はあるので
思いついたアイディアのLLに組み込み
熊楠の文献も読んでいこう。

2025-01-17

●今日は大雪:No 8273 2025.01.17

雪と街灯。江別

今朝も寝過ごした。
疲れが溜まっているようだ。
連日なので、睡眠時間を
多めにしたほうがいいようだ。

歩きだしたあたりから
激しい降雪になってきた。
歩いてすぐの足跡も
消えていくほどの降りである。
どれくらい続くのだろうか。
大学に来るまで降り続けていた。

昨日は、講義と会議の合間に
熊楠の文献の読み込みと
メモを進めていった。

今日は、大学共通テストに備えて
全学休講になっている。
今日もいつものように大学にきている。
図書館で資料を探そうと思っていたら
共通テストのため、3日間は休館となっている。
まあ仕方がない。
月曜日にいくことにしよう。

2025-01-16

●講義が次々と終了:No 8272 2025.01.16

ポプラと満月。江別

今朝もまた寝過ごした。
最近疲れが溜まっているようだ。
まあ無理せずに
眠れるのであれば寝ていこう。

昨日は、講義の合間に、
LLのPPTの作成、
熊楠の関連文献を
メモの取りながら
読み込む作業も戻った。

次々の後期の講義も
終わりとなっていく。
それに合わせてレポートの採点、
成績評価も加わってくる。
まあ、優先順位進めていこう。

EarthEssay 1_225 過去のプレートテクトニクス 5:海洋プレート由来

EarthEssay
1_225 過去のプレートテクトニクス 5:海洋プレート由来
を発行しました。

今回取り上げた論文のタイトルで
示された内容とその意味が、
やっと明らかになります。
そこから、その当時に
プレートテクトニクスが営まれていたことが、
わかってきました。
これだけが最古の痕跡なのでしょうか。

2025-01-15

●アイディアが浮かび続ける:No 8271 2025.01.15

プラタナス、並木、満月。江別

今朝は雲が少しあったが、
広く晴れである。
そのため放射冷却で冷えていた。
歩いていると足先が冷えてきた。

昨日は補講と会議の合間に
KKのPPTの作成をした。
かなり進んでいる。
この作業も終わりがなさそうだ。

今日は2つ講義と補講がある。
火曜日の講義は今日で終了する。
今朝、歩いている時
LLのための新しいアイディアが
また生まれきた。
毎日作業を継続し
連続的に生まれてくるようだ。
講義の合間にLL作成を進めていこう。

2025-01-14

●日常が続く:No 8270 2025.01.14

雪の踏み跡。江別

今朝は雲がかかっている。
寒いが寒波ではない。
真冬日にもならないようだが、
気温は上がることはないだろう。
いつもの冬の日だ。

昨日は、今週の講義の準備をして
エッセイの推敲と配信をした。
来年度の講義のシラバス構成を
組み替えた。
その内容はこれからツメていく。
LLのpptの継続的に作成をした。
今朝も歩いてくる時
新しいアイディアが湧いてきた。

昼には学生の補講があり
午後には校務の打合せがある。
今朝思いついたLLの
新しいアイディアを反映したい。
講義レジメの印刷をしていく。
いつもの日常が続く。

2025-01-13

●優先順に:No 8269 2025.01.13

満月。江別

今朝は歩いている途中から
急な降雪がはじまったが、
風もなく深々と降っていた。
歩いている時に
一時的な降雪であった。

昨日は、先日戻ってきた論文の初校の
2度めの校正をして終わらせた。
エッセイの原稿の下書きもして
LLの準備もした。

今日は祝日だが月曜日なので
昨日のエッセイの推敲をして
今週の講義の準備も進めていく。
また、次年度のシラバスの準備も
そろそろはじめていかなければならない。
優先順にこなしていこう。

2025-01-12

●今日もいつのように:No 8268 2025.01.12

雪道。江別

今朝はいつものように起きれた。
ここしばらく雪が降っていなかったので
道が滑りやすくなってきた。
滑りにくところを選んだ歩く。

昨日は午後から夜まで
在校生や卒業生が
多数集まる研究会があった。
参考になる話もいろいろと聞けた。
なにより卒業生の成長した姿を
見るのができるのが嬉しかった。
すべてが終わってから
帰宅したが遅くなった。
体は疲れたが楽しい時間を過ごせ
充実した一日となった。

今朝は研究室の清掃をしてから
ルーティンの作業をはじめた。
昨日論文の初校の校正したが
今日はその最終チェックして終了させる。
次にエッセイの執筆を進めていく。
時間があれば、LLの作成も進めたい。
また新しいアイディアが湧いてきた。

2025-01-11

●午後から集会が:No 8267 2025.01.11

朝焼け。江別

今朝も少し寝過ごした。
いつもと同じ時間に自宅を出た。
今日は晴れて、冷え込んでいる。
しかし、本格的な寒波ではないようだ。

昨日は、朝歩きながら新しく思いついたものを
LLの構成に入れた。
今日も歩いてくる途中に
新たなアイディア思いつた。
それを反映しながら
今日もLLを進めていこう。

午後から大学にて大きな集会があり
その司会をするので
午後からは束縛されている。
夜まで長丁場なので疲れそうだが、
無理をしないようにしていこう。

2025-01-10

●新しいアイディアで:No 8266 2025.01.10

街灯。江別

今朝はいつもより1時間ほど寝過ごした。
週末になると疲れがたまり
寝過ごすことが多くなるようだ。
少し遅めに自宅を出た。
今日は冷え込みが厳しくなっている。
歩いていると足先が冷えてきた。

昨日は 校務書類作成や
いくつかの事務連絡をした。
講義と会議の合間に
最終講義の準備をした。
報告書の初校が来たので
その校正も進めていく必要がある。

昨日最終講義の内容を考えていたので
今朝、歩いている時に
新しいアイディが浮かんできた。
今日は、思いついた新しいアイディアで
構成を変更していこう。

2025-01-09

●熊楠の画像を:No 8265 2025.01.09

ハルニレ。江別

今朝もいつものような冷え込みだ。
昨日の午後に降った雪が
薄っすらと積もっていた。
今日も冬らしい朝だった。

昨日は、次年度のための
校務文書の作成と打合せをした。
熊楠の画像の使用願いの
書類を作成して配送した。
ただし、再度連絡する予定である。
知り合いへの年始の挨拶した。
次年度の非常勤としての
講義のシラバスの準備をした。
熊楠の画像の整理をした。

今日は午前中に2つの講義の後
会議があるので
その合間に、熊楠記念館に連絡、
熊楠の画像の整理をして、
文献の整理をしていく。
最終講義のアナウンスがあったので
本格的に準備もスタートしていこう。

EarthEssay 1_224 過去のプレートテクトニクス 4:酸素同位体組成

EarthEssay
1_224 過去のプレートテクトニクス 4:酸素同位体組成
を発行しました。

今回の論文紹介に、
なかなか入っていけないのですが、
もうひとつ酸素同位体組成の意味を
知っておく必要があります。
このような基礎知識から、
地質学の多くの成果を知ることができます。
もう少しお付き合いください。

2025-01-08

●退職後の大テーマ:No 8264 2025.01.08

ハルニレ。江別

今朝は薄っすらとした積雪があり、
冷え込みもあった。
先日の暖かさと比べ
冬らしい気候となった。

昨日は遂行中の論文の
推敲を終えて投稿した。
一段落である。
次の大きなテーマである
熊楠に軸足を移すことにした。
目標としては、重要なテーマを
いくつか考えている。
それぞれを少しずつ
時間をかけて考察を深め
やがては地質哲学へと
戻っていこうと考えている。
必要な画像の使用許可の手続きを
昨日からはじめた。
少しずつだが、退職後の準備をはじめている。

2025-01-07

●講義の再開:No 8263 2025.01.07

雪道。江別

今朝は氷点下ではあるが暖かい。
昨日の昼間は雪が溶け出して
ぐしょぐしょの春のような道になった。
昨夕から氷点下になり
夜中には少し積雪があり
道も歩きやすくなった。
昼間にはまだ溶けるのだろう。

昨日は論文の本文の推敲を終えた。
あとは図表とabstractの
チェックをこなっていくことにする。
講義の準備も進めた。

今日は、暮れに作成しておいた
多数の校務書類を提出していくこと
講義資料の印刷を進めていく。
今日から講義の再開となる。
淡々との順番にこなしていこう。

2025-01-06

●今日から始動を:No 8262 2025.01.06

サイロ。江別

今朝は少し寝過ごした。
しかし、いつもと同じ時間に
自宅を出ることができた。
細雪の降るなかを歩いてきた。
どんよりとした空である。
冷え込みもある。

昨日はエッセイを書いて
論文の推敲を進めた。

今日も大学は冬休み中であるが、
週初めのルーティンとしている
エッセイの推敲と配信、
今週の講義の準備をする。
今日から講義期間と
同じルーティンが始動していく。
講義がないので、
継続中の論文の推敲も進めていく。

2025-01-05

●思いついたことを次々と:No 8261 2025.01.05

坂道。江別

今朝は冷え込んでいたが
風もなく凛とした寒さだ。
いつものように大学に
足先が冷えながらも歩いてきた。

昨日から今年の仕事をはじめた。
論文の戻って、
全体の構成を見直しながら
推敲を進めた。
正月の間に気づいていた
いくつかの作業を進めた。
そのうち、最終講義のPowetPointで
いくつか思いついていた修正部分と
全体の作成を進めた。
だんだん分量が多くなってきた。
最終的には、内容をかなり
省かなければならないかもしれない。
まずは、PPTでいいたいことを
すべてを作っていこう。

今日は、エッセイの下書きをする。
論文の推敲も進めていく。
そして昨日思いついた作業も進めていく。

2025-01-04

●研究のスタートを:No 8260 2025.01.04

夜明け前。江別

正月三ヶ日は自宅にいてのんびした。
今日から大学に出てきた。
しばらく間が空いているので
同じ道を歩いていても
気持ちが新たな思いがする。

いつもすれ違う人たちや
大学の入口の守衛さんちを見ると
いつもの繰り返しが
はじまったとも思えるが
気持ちは新鮮である。

今日から、新たな気持で仕事をはじめていこう。
まずは、頭や気持ちを
研究に向けていくことからはじめていこうか。

2025-01-03

●正月二日目ものんびりと:No 8259 2025.01.03

おみくじ。江別

正月二日目は、午後からは、
いつも出かけている神社へ夫婦で初詣にでる。
次男は、帰省する前に京都で
済ませているそうなので自宅にいた。
その後、自宅も戻ったが、家内はスーパーへ買物にでかけた。
元旦以外は、通常営業になっている店が多いようだ。
ただし、混んでいたようだ。
正月の美味しい料理を買い込んでいるのだろうか。
昨日の一日のんびりと過ごした。

2025-01-02

●元旦のこと:No 8258 2025.01.02

注連縄。江別

元旦は、夫婦で雑煮を食べた以外は、
一日のんびりした。
ただし、家内は食事の支度、洗濯、
年末にやり残した清掃の続き、
次男が夕方から返ってくるので布団の準備など
忙しく動いていた。
「正月なのに、いつもと変わらない」とぶつぶついいながら
それでも、次男の帰省が楽しみにしていた。
また昼間に長男からは年始の挨拶の電話もあった。

今朝、パソコンを立ち上げてメールの見たら、
友人から何通か年賀のメールが届いていた。
この返信を書きながら、みんなの顔を思い浮かべていた。
他食後の生活を満喫している人、
仕事を継続している人、
体調に不安を抱えている人
十人十色の老後だ。
メールを書きながら、そんな人たちの中に
自分の老後が溶け込んでいきそうだ。

EarthEssay 1_223 過去のプレートテクトニクス 3:コマチアイト

EarthEssay
1_223 過去のプレートテクトニクス 3:コマチアイト
を発行しました。

明けまして、おめでとうございます。
本年も、地球や地質に関する話題を、
淡々と紹介していきます。
今回の話題は、昨年からの続きとなる
過去のプレートテクトニクスの痕跡の探求の
シリーズとなります。

2025-01-01

Monolog 276 冥王代への新しい展開:熊楠の人文知

Monolog
276 冥王代への新しい展開:熊楠の人文知
を発行しました。

明けましておめでとうございます。
今年は、自身にとって区切りの年になります。
このエッセイでは、
今後の研究の方向性について考えています。
自然科学的アプローチだけでなく、
人文知からの思索を深めていくつもりです。

2024-12-31

●いつもの年末と正月を:No 8257 2024.12.31

シラカバ。江別

今朝は、細雪が降る中を歩いてくる。
風もなく深々と雪が降る。
穏やかな年末になった。

昨日は、校務をいくつかこなした。
来年度の講義を組み直した。
細々した校務もいくつか終えた。
最も優先すべき論文の初校の校正を終えた。
かなりの文言の少修正があった。
渡すのは年始になるが、一段落だ。

年末なので、ハードディスクの
フォルダーの整理をはじめた。
まだ途中なので、今日も継続していく。
来年度は、校務、講義が
ほとんどなくなるので
かなりフォルダーも軽くなってくる。

今日は 論文の推敲、
月初めのルーティンとなるノートの更新、
ホームページの修正などもしておく。

明日からの正月の三ヶ日は自宅で過ごす。
次男が帰省するが、
生活時間が異なっていて
友人に会うために
でかけることもことも多そうなので
予定が不明である。
夫婦で、いつものような
正月の行事を淡々と進めていく。

2024-12-30

●ToDoListをこなす:No 8256 2024.12.30

冠雪。江別

昨日午後から激しい降雪になり
冷え込みが強くなった。
今朝は除雪が入った。
今日もいつものように大学にきた。

昨日は締切の近い順に
ToDoListをこなしていった。
エッセイの2つの推敲をして配信した。
次年度のシラバスのための
講義内容を調整した。
講義の評価を分担者に送った。
論文の初校の校正を半分ほど進めた。

今日は弁当持ちで午後も仕事をする。
まずは、論文の初校校正を終わらせたい。
定期試験の問題の推敲をして完成させる。
できれば今日中に終わらせたい。
次の論文の推敲を進めていきたい。

2024-12-29

●自宅の書斎整理:No 8255 2024.12.29

街灯。江別

数日前の冷え込みは厳しかったが、
昨日から冷え込みは少しおさまった。
今朝も穏やかであったが
それでも真冬日である。

昨日は午前中に医者にいき
薬局にいき買い物も済ませた。
その後、自宅の改装した書斎で
書棚と書籍の整理をした。
やっと机が並べられ
プリンターが置ける状態になった。
肉体作業を続けたので
今朝は1時間ほど寝過ごした。

今日は、弁当持ちで大学に来ている。
やることがいろいろあるためである。
今日は正月中のエッセイを
2つの推敲をして配信していく。
来年度の講義の再構成を進めていく。

論文の推敲と初校の校正は
正月中に進めて終わなければならない。

大学から次年度の非常勤講師の依頼文章がきて
承諾書の手続きが必要になった。
またひとつ退職の手続きが進んでいく。

2024-12-27

●ToDoListの管理法:No 8254 2024.12.27

街灯。江別

予報では暴風雪であったが
少し積雪はあったが
穏やかな朝であった。
昨日はツルツルの氷になっていたが
雪で滑りにくくなっていたので
助かっている。
ただし冷え込みは厳しい。

昨日は熊楠のデータを整理して
論文の推敲をし、
初校の修正も少しした。
かかっている医院の
年末年始の予定を聞いた。
28日の土曜の午前中まで
診療をしているので
明日、担当医ではないが
行くことにした。
明日は自宅で仕事することにする。

年末年始から3月まで、
いろいろな締切があるので
ざっとToDoListを書き出したら
かなりの数が出てきた。
スケジュール管理のための
ToDoListの方式を考えて
わかりやすくすることにした。

今日は、熊楠の文献整理
論文の推敲をしていく。

2024-12-26

●薬がなくなりそうだ:No 8253 2024.12.26

並木道。江別

今朝、明け方に降雪があった。
外に出ると、ベチョベチョの雪で
降雪量は少なかった。
今日は暖かい。

昨日は、講義の合間に
校務でビデオを見た。
熊楠の文献の整理、
エッセイの下書き、
論文の推敲を進めた。

今日は熊楠のデータの整理を進め、
論文の推敲を進めていく。
今日、論文の初校が戻ってきた。
締切が来年なので正月に進めていこう。

常用薬が正月明けになくなりそうなので
医者に年末年始の開業日と
担当医の問い合わせする。

今日は昼前に所用があるので
午前中だけ仕事をする。
まあ、優先順に進めていこう。

EarthEssay 1_222 過去のプレートテクトニクス 2:沈み込みの痕跡

EarthEssay
1_222 過去のプレートテクトニクス 2:沈み込みの痕跡
を発行しました。

現在のプレートテクトニクスでは、
沈み込み帯で非常の大きな
地質現象を起こしています。
その沈み込み帯の痕跡を手がかりに、
過去のプレートテクトニクスを、
探ることが可能なはずです。

2024-12-25

●熊楠の書翰:No 8252 2024.12.25

並木の街灯。江別

今朝は、除雪が入った。
昨日の昼間にかなり積雪があった。
最近では、市からの除雪のアナウンスが
事前に入る仕組みがある。
登録している。
あまり必要のない情報も
いろいろと入ってくるので
少々煩わしさもあるが便利ではある。

昨日は、補講の合間に、
熊楠の書翰のリストの整理と
そのうち重要な書翰を選択していた。
また今日は図表のリストも
作成していくことにしている。

今日は午後から学生の個人への
補講対応がある。
合間を見て、論文の推敲も
進めていくことになる。

2024-12-24

●年賀状の印刷を:No 8251 2024.12.24

霧氷。江別

今朝は、冷え込んだ。
木々の枝には霧氷が着いている。
歩いているうちに
足先が冷たくなってきた。
いつもより凍えながら歩いてくる。

昨日はエッセイを執筆配信をして、
個人対応の補講した。
その合間に以前書き終えていた
論文の推敲に戻った。
そのつもりで進めているうちに
ついつい関連文献を読み出した。

今日は、補講が午前中にある。
その合間に、論文の推敲を進めて
できれば熊楠の文献の整理も
進められればと思っている。

昼前には、所用があるため
家内が迎えに来て、大学を出る。
その後は、先日失敗した年賀状を
自宅で印刷を終える予定だ。

2024-12-23

●講義は今週まで:No 8250 2024.12.23

足跡

今朝は、かなりの積雪があった。
歩いている時も
激しい降雪となっていた。
明け方に降ったようで
どこにも除雪が入っておらず
雪深い道を歩いてくる。

今週で今年の講義が終わる。
今日の午後の学生への個別講義と
明日の朝には補習がある。
その準備をしていく必要がある。
エッセイも書かなけばならない。

昨日はLLのPPTの修正していた。
PPTには終わりがない。
大きな構成変更を
思いつかない限り、
一時置いておくことにする。
今週後半から、
できている論文の推敲に
戻らなければならない。

2024-12-22

●新しいアイディアを反映:No 8249 2024.12.22

晴れの並木。江別

降雪が少なく、
冷え込みが続いているので
道路がアイスバーンになっている。
気をつけないと滑りそうである。

今朝は少し寝過ごした。
週末になると
疲れが溜まってくるようだ。
特に重要校務が続くと大変だ。

昨日はLLを少々進めたが、
校務が控えていたので
なかなか進められなかった。

日々考えていると
特に朝、歩いてくる時に
LLや熊楠に関する
いろいろなアイディアが湧いてくる。
それを忘れないように
反映させてく必要がある。
今日はルーティンのエッセイの日だが
LLのPPTへアイディアを入れていきたい。

2024-12-21

●今日は校務:No 8248 2024.12.21

街灯。江別

今朝はいつものように
風もなく静かな朝である。
昨夕は場所によっては
なかりの積雪があった。
自宅の回りは
それほどの積雪はなかった。

今日は朝から
校務が昼過ぎまである。
フォーマルな校務なので
精神力を使うことになる。
まあ淡々と進めていくしかない。

昨日は、講義の合間に
LLのPPTを作成した。
その中で熊楠の論理について考えた。
地質学の課題に
どのような役割を果たすのかを
うまく整理していく必要がある。

2024-12-20

●次々とアイディアが:No 8247 2024.12.20

街灯。江別

今朝はいつものように起きて
歩い大学にきた。
深々とした夜明け前の静けさ
風もないが寒い朝である。

昨日午後の会議は長引いた。
精神的にかなり疲れた。
空き時間に、
LLのPPTの作成を考えていた。
その中で熊楠の思想も重要な
役割を果たしている。

今日も講義の合間にLLを考える。
PPTを作り込んでいるが
次々と新しいアイディアを思いついてくるので
それを取り込んでいくことにする。
楽しい知的作業である。

2024-12-19

●LLと熊楠と:No 8246 2024.12.19

並木道の街灯。江別

今朝は除雪が入っていた。
冷え込んでいるが
昨日ほどは寒くはない。
いつものように歩いてくる。

昨日は講義の合間に
LLのPPTを作成する。
作成ながら考えている。
その中で熊楠も登場してくる。
夕方には大学での打合せがあり
帰宅が遅くなる。

今日も午前中には講義があり
午後には会議がある。
その合間にLLと熊楠に
取り組むことになる。

EarthEssay 1_221 過去のプレートテクトニクス 1:沈み込み帯

EarthEssay
1_221 過去のプレートテクトニクス 1:沈み込み帯
を発行しました。

プレートテクトニクスは、
現在の地球の営みを生み出す重要な作用です。
いつからはじまったのかは、
どのように検証していけばいいのでしょうか。
まずは、プレートテクトニクスの
概要からはじめましょう。

2024-12-18

●最終講義の事務的手続きが:No 8245 2024.12.18

私の歩いた後には。江別

今朝は少し積雪があった。
わが町より少し北側の地域では
豪雪になったようだ。
交通網も運休が多いようだ。
こちらは穏やかである。
冬の時期には季節風の向きで
地域により雪の量が大きく変わる。

昨日は最終講義(LL)の
PowePoint(PPT)の製作を進めた。
概要のPPTはできてきたが、
まだ不足しているところが多々ある。
これまでの進めてきた成果を
どこまで紹介するのかは
なかなか悩ましいところだ。

そんな時、事務から
LLの内容についての問い合わせと
アナウンス範囲についても相談があった。
ちょうどPPTができつつあったので
その内容でアナウンスを頼んだ。
アナウンスはできるだけ
内輪だけでとお願いした。

今日は講義の合間に
同様の作業を進めていく。

2024-12-17

●最近のルーティン:No 8244 2024.12.17

夜明け前のキャンパス。江別

今朝は無風快晴で冷え込んだ。
歩いていると、風がないので、
凛とした寒さが爽快感となる。

昨日は、会議の合間に
LLのPPTの作成と
熊楠の文献のデジタル化をした。
パソコンの初期化も進めている。
古いものは、やり方がかわらず
なかなか初期化できないので困っている。

今日は最近のルーティンとなった
LLのPPTの作成と
熊楠の文献のデジタル化を進めていく。
いずれも楽しい作業となっているが、
なかなか時間がかかる。

2024-12-16

●来年の準備を:No 8243 2024.12.16

夜明け前。江別

今朝は、晴れであった。
満月がきれいに見えた。
無風だったが、冷え込んでいる。
寒い空の朝焼けが美しい。

昨日は、エッセイを推敲して配信した。
熊楠の文献で自宅にある分を
チェックしたので
それを加えて整理した。
LLのPPTも少し進めた。
熊楠関連で大学で必要な文献と
不要な文献の入れ替えをしている。

年賀状の住所録と文面を準備した。
昨年は喪中だったので
来年は平常の文面になるが
退職の年に当たるので
今回を最後にする人をいる。
残った人は、現在も時々連絡を
取り合っている人になる。
その数もだいぶ少なくなった。

担当部署から、研究費で購入した備品類で、
返却すべきリストが届いている。
それを毎日、すこしずつ初期化しながら
整理している。
できれば、今年中に使わないものを
処理したいのだが。

2024-12-15

●LLのPPTも:No 8242 2024.12.15


並木の街灯。江別

明け方、除雪が入った。
昨日の昼間は降ったが
積雪量はそれほどでもなかった。
家の周辺の除雪された
雪の量も多くはなかった。
しかし、大学付近では、
除雪量がかなりに
なっているところもあった。
場所によって違いがあるので
どこを除雪の規準にするのかは
なかなか難しいのだろうな。

昨日は大学に返却すべきものを
使えないものは廃棄、
使えるものはデータを消していく。
それを見分けて処理をしていく。
仕事の合間に進めていく。

昨日はエッセイの下書きをした。
また最終講義(LL)の
PowerPoint(PPT)を少しだけ作成した。

今日はエッセイを完成して配信したい。
またLLのPPTの作成も進めていきたい。

2024-12-14

●最終講義の準備も:No 8241 2024.12.14

街灯。江別

今朝は、結構な積雪となったが
除雪は入っていない。
新雪の中を、車や先人の跡を
頼りにして歩いてくる。
跡のない道は、歩くの疲れる。

昨日は講義の準備をしながら
熊楠の文献を読んだ。
今日はルーティンとしている
エッセイを草稿を書いていこう。

別の準備をはじめることにした。
校務ではないが、最終講義を頼まれたので
実施することにした。
内容に関して、概要は考えているが
少しずつ時間をみて
講義用のPowerPointを
作成していこうと考えている。
暮れから正月に集中して作っていこうと
考えていたが
アイディアがふと湧いてくるので
それをPowerPointに反映する前に消えていく。
草稿があれば少し作り込めるので
思いついたものを加えられるように
PowerPointを作っていこうと考えている。

2024-12-13

●退職準備:No 8240 2024.12.13

クリスマスツリー?。江別

今朝は、今シーズン最初の除雪が入った。
数日降り続いていはいたが、
それほどの降雪量とは
なっていなかった。
除雪の規準に達したのだろう。

昨日は一日中、
講義と校務が連続していた。
その合間の時間に
文献を読みメモを取った。
なかなか進まないが
いろいろな視点があることを再確認する。
近い内に、熊楠の文章に
直接当たらなければならない。
以前に主だったものには
目を通したが時間が必要だ。
時間の取れそうな定年後なりそうだ。

退職に向けて返却備品のリストが届いた。
また説明会の日程調整もあった。
いよいよ事務的にも
退職の準備がはじまってきた。

2024-12-12

●今日も熊楠を:No 8239 2024.12.12

牧舎。江別

今朝もぐっすり寝た。
疲れがたまりなかなか抜けないようだ。
校務が忙しいいのと
寒さや雪になってきたため
体が慣れるのにも
体力を使っているのだろうか。
いつものように起きて大学に来る。

昨日は講義の合間に
熊楠の文献を読みメモをとった。
文献の整理も進めてきた。
熊楠自身の著作は収集したが、
関連した研究書が多いが
その主だったものは入手している。
その整理をしながら、
重要文献を読み出している。

今日も講義のあと、
午後には校務が連続する。
それでも隙間時間には
文献を読み続けていこう。

EarthEssay 3_227 外核のドーナツ 3:トーラスの意味

EarthEssay
3_227 外核のドーナツ 3:トーラスの意味
を発行しました。

外核にトーラス状の構造があることが、
地震波のコーダ波の解析からわかってきました。
ではこのトーラス状構造は、
どのようなものからできていて、
なぜできてきたのでしょうか。

2024-12-11

●校務が続く:No 8238 2024.12.11

牧舎。江別

夜中に目が覚めて本を読み出した。
なかなか寝れずに
明け方になってやっとうとうとした。
気づいたら、寝過ごしていた。
週初めから校務が連続しているので
少々疲れが溜まっているようだ。
いつもより遅い時間に自宅を出た。

昨日は午前中に校務出張をした。
昼過ぎに戻ってきた。
その後仕事をして、帰宅した。
今週から来週にかけて校務が連続する。
ますます疲れが溜まりそうだ。

空き時間の論文を読み込んでいる。
書籍になっている文献も多いので
なかなか進まない。
現在は重要論文を優先して
いくつか読んでいる。

2024-12-10

●校務出張:No 8237 2024.12.10

坂道。江別

昨日は校務でいつもより遅い帰宅となった。
今日はいつものように起きて
あつものように大学に来た。
冷え込んでいるが
今朝は少し緩んできたようだ。

今日は校務で、9時前に
大学を出なければならない。
それまでの3時間弱ほど、
仕事ができるので
いつものように大学にきている。
でかけるまでに、できる範囲で
研究を優先順に進めていこう。

2024-12-09

●今日は朝から所用で:No 8236 2024.12.09

木。江別

今朝は朝一番に所要をすませてから
家内に大学まで車で送ってもらった。
9時半ころになった。

今日は午後から校務が
続けてあるので
それに備えて遅目だが
大学に出てきた。

今日はエッセイの推敲の配信、
熊楠論文を読んでいく。
さあ遅れ馳せながはじめよう。

2024-12-08

●ツルツルの道路:No 8235 2024.12.07

街灯。江別

今朝は冷え込んだ。
道路はルツツルになっているが、
人通りの少ない歩道は
雪が時々降っているので
雪が固まっておらず
すべらないので歩きやすい。

昨日は、講義の準備をして
熊楠の文献を整理しながら
重要文献の精読をメモをとりながら
読みはじめている。
大量の文献があるので、

今日はルーティンとなっている
エッセイの下書きをしていく。
その後論文を読んでいく。
明日は朝には、所要があるので、
昼前に大学に出てくる。
午後からは校務がいくつかある。

2024-12-07

●地吹雪の朝:No 8234 2024.12.07

地吹雪とサイロ。江別

今朝は積雪があったが風が強い。
歩いている時には、
地吹雪が時々激しくなった。
アラレが顔に吹き付けて
前が向けなくて大変であった。
風のため吹き溜まりもでてきていた。

昨日は講義の後、熊楠の文献を
メモを取りながら読み出した。
熊楠に関する文献を
探しだすと大量に出てくる。
とりあえず重要そうなものから
メモを取りながら読み出した。

今朝はまず研究室の清掃をした。、
そして来週の講義の準備をしていく。
来週前半は校務がいっぱいある。
落ち着いた時間がとれないので
今日進めていくことにした。

2024-12-06

●まだ熊楠データを:No 8233 2024.12.06

松と積雪。江別

今朝は晴れである。
うっすらとした積雪があった。
昨夕は滑りやすかったが
今朝は雪が被っているので
滑りにくくなっていた。
そんな冷え込んだ道を歩いてきた。

今朝はいつもの時間に一旦目が覚めたが
疲れが抜けていないので
もう一度寝ることにした。
1時間ほど、ぐっすりと眠ることができたので
疲れが抜けてスッキリとした。

昨日は講義の合間に
熊楠の文献データの整理をしていた。
まだ続きそうだが、
文献を読むことも進めていきたい。
メモを取りながら読み進めていきたいので
時間がかかりそうだ。

今日は朝講義があるが
あとは研究に専念しうていこう。

2024-12-05

●隙間時間の熊楠:No 8232 2024.12.05

サイロ。江別

今朝も冷え込んだ。
昨日ぱらついた粉雪が
少し積もっている。
冬の寒さを感じる。

昨日は4校分の講義があったので
肉体的に疲れた。
帰り着いたら足が疲れていた。
その合間に、熊楠の文献を整理した。
一番重要な書翰の文章をデジタル化をした。
内容は以前にも何度が読んでいるが
再度デジタル化して精読していこう。

今日も熊楠のデータ整理の
続きをしていく予定である。
朝一番に学生が来て対応する。
その後午前中に2つの講義がある。
午後は会議がある。
隙間時間に進めていくしかない。

EarthEssay 4_189 支笏:カルデラの中の静寂

EarthEssay
4_189 支笏:カルデラの中の静寂
を発行しました。

支笏湖は、風光明媚で温泉もあり、
千歳空港からも札幌からも近く、
観光には恵まれた立地です。
しかし、限られた所しか観光施設がないため、
そこから少し離れると静寂があります。
そんな静寂が好きです。

2024-12-04

●熊楠へ:No 8231 2024.12.04

街灯。江別

今朝は晴れていて
冷え込んでいる。
いつものように自宅をでる。
強い寒さを感じるようになってきた。

昨日は論文の推敲を継続した。
要約、abstract、
図表の見直しと説明文の推敲、
最終的には投稿用のフォームに入れた。
一通り推敲がわ追ったので、
この状態にしておいて、
少し置いておくことにする。
12月下旬から再度推敲に入る予定だ。

今日は4校の講義があるので
くたくたになりそうだ。

昨日から熊楠の文献を読み出した。
熊楠の思想を学んでいく予定だ。
最近フォローしていなかったので
新しい文献がでているので
それらの入手も
検討していかなければならない。
まずは、現在保有している文献を
優先順に読んでいくしかない。

2024-12-03

●小雨の中を:No 8230 2024.12.03

ポプラ。江別

今朝は小雨が降っている。
雪ではなく、雨となった。
冷え込みはひどくないが
冷たい雨である。

昨日は所用で、
一日大学には来なかった。
今朝は、校務のメールが
多数溜まっていた。
すぐ返信が必要なものの処理をして
今後必要な校務っとを
整理していく必要がある。

今日は校務処理を進めながら、
現在進行中の論文の推敲を
優先して進めていこう。

2024-12-01

●明日は所要で不在:No 8229 2024.12.01

雪の牧舎。江別

昨日は時々雪のちらつく天気だった。
今朝はうっすらと雪が積もっている。
風が強いため、
道の雪は吹き払われている。
気温が低いので
雪も乾燥している。

昨日は講義の準備と印刷まで終えた。
エッセイの下書きもした。
今日はエッセイの推敲をして、
配信していく。
論文の推敲も進めていく。

明日は午後から所用があるので、
大学には来ないかも知れない。
そのため、講義の準備を進めてきた。
ついでだから、自宅の本立の棚の
改装も少しできればと考えている。
まあ、どうなるか不明だが。

Monolog 275 線引きの勇気:科学と非科学の境界

Monolog
275 線引きの勇気:科学と非科学の境界
を発行しました。

科学的でないことと科学的なことは、
論理的に考えれば見分けられるように思えます。
しかし、その境界は必ずしも明らかではありません。
仮説に反例が出た時、
素直に認める姿勢、
修正していく姿勢が問われます。