EarthEssay
2_154 最古の生命化石 2:一長一短
を発行しました。
これまで見つかっている最後の生命化石とする報告で
確実なものは35億年前のものです。
それより古い化石は、
証拠や根拠には、一長一短があり、
確定にはいたっていません。
そんな最古の化石の
これまでの現状をまとめました。
2017-11-02
2017-11-01
●与えられた時間は増えない:No. 6294 2017.11.01
Time:
7:25
●
Geologist
今朝は雲が多かったが、
東の空が晴れていたので、
朝日が当たっている。
先日の嵐によって、
紅葉していた葉が
一気に落ちてしまった。
短い秋が終わろうとしている。
昨日、空き時間を使って、
やっと論文を仕上げて投稿した。
次は急ぎの校務書類が控えているが、
研究執筆の原稿を
今月中にできるだけ早い時期に
仕上げなければならない。
今日もほんとんど時間がないので
少しの空き時間を使って、
すべきことを優先度順に進めていだけだ。
一人一人に与えられた時間は
決して増えることはない。
限られた時間しかないので
与えられた時間で進めていくしかない。
Monolog 190 すべてのわざには時がある
Time:
0:00
●
Geologist
Monolog
190 すべてのわざには時がある
を発行しました。
日々の多忙さに初心を忘れてしまいそうな時、
多すぎる選択肢に悩むような時が多々あります。
それらを個別に考えるより、
自身の方針に基いてパッと決めてしまっていることが、
私にはよくあります。
それ名言に託すことができます。
190 すべてのわざには時がある
を発行しました。
日々の多忙さに初心を忘れてしまいそうな時、
多すぎる選択肢に悩むような時が多々あります。
それらを個別に考えるより、
自身の方針に基いてパッと決めてしまっていることが、
私にはよくあります。
それ名言に託すことができます。
2017-10-31
●むだな会議:No. 6293 2017.10.31
Time:
8:05
●
Geologist
今朝は曇りで寒い。
昨日は風が強く
雨だったり霰だったりで、
大荒れの天気だった。
それと比べれば、
今朝の寒さも耐えられる。
今日も多忙でバタバタしている。
原稿の校正が終わらず
次の仕事に移ることができない。
物事を決める時、
あまりに多弁で思いつきで話す人がいると
議論は起こっているようにみえるが
会議は進まない。
どんない素晴らしそうなことをいっても、
結論にまでに進めない。
目標を見失ってしまった議論は、
ムダな時間、会議である。
それを理解せず、会議で話すことで
達成感を得るのは自己満足である。
他者の時間を浪費していることになる。
結論を得るために全員が努力することが
会議の本意のはずだ。
そんな会議で学生へ迷惑をかけた。
非常に申し訳ない。
2017-10-30
●新しいカードへ:No. 6292 2017.10.30
Time:
7:15
●
Geologist
今朝は風が強い。
雨まじりの強い風だ。
自宅を出た時、雨は少しだが、風が強く
傘をさしても役に立たないほどだ。
車で家内に送ってもらおうかと思ったが、
今日は少し早目に自宅をでたので、
家内がまだ起きていない。
雨風の中を傘を傾けて
ズボンを濡らしながら歩いてい
大学に着いた。
いろいろな事情があって、
新しいクレジットカードと電子マネーに
先月切り替えた。
それにいろいろな支払いを
少しずつ切り替えている。
できれば、すべてそれにしたいが
その使い方がよくわからないこともある。
そこで、電子マネーについて
いろいろわからないことについて調べていた。
少しは理解できた。
そして使っていないカードを停止した。
多分、それで問題がないはずだが、
来月の引き落としで、ある程度はっきりするだろう。
新しことは少しずつ試しながら学んでいくしかない。
今日もびっしりと予定が詰まっている。
2017-10-28
●論文の推敲を:No. 6291 2017.10.28
Time:
8:26
●
Geologist
今朝も冷え込んだ。
霜が下りていた。
東の空は晴れていたので、
歩いている時は朝日が当たっていた。
天上から西にかけて
雲がかかっていた。
ここ数日快晴のいい天気だったが、
今日あたりから崩れてきそうだ。
今日もいつものように大学に来て
昼間で仕事をすることにする。
主には論文の仕上げをする。
学生面談をすることにする。
その合間に公務書類を進めていくことになる。
論文の初稿から進んでいないので、
なんとか仕上げて手放して
次の研究執筆にかかりたい。
そろそろタイムリミットが来そうだ。
2017-10-27
●目白押し:No. 6290 2017.10.27
Time:
7:24
●
Geologist
今朝も快晴である。
寒い。
今日も講義と、会議、打ち合わせ、
そのための資料作りを朝にしなければらなない。
空いている時間に学生の添削が入っている。
予定が目白押しになっている。
昨日から予定がつまっている。
今日は時間がない。
2017-10-26
●びっしりと:No. 6289 2017.10.26
Time:
7:48
●
Geologist
今朝も快晴である。
寒かった。
快晴の中を背中を丸めて歩いてくる。
でも青空は心地よい。
今日はびっしり予定が入っている。
空き時間もほとんどない。
校務の書類の作成をする予定だったが、
なかなか時間がとれそうもない。
さあはじめよう。
EarthEssay 2_153 最古の生命化石 1:痕跡探し
Time:
0:00
●
Geologist
EarthEssay
2_153 最古の生命化石 1:痕跡探し
を発行しました。
今回からは、このエッセイで何度も取り上げてきた
「最古の生命化石」の話題です。
新しい報告が出され、
ニュースにも取り上げられました。
最古の生命化石の発見は、
難しい素材での取り組みとなりました。
2_153 最古の生命化石 1:痕跡探し
を発行しました。
今回からは、このエッセイで何度も取り上げてきた
「最古の生命化石」の話題です。
新しい報告が出され、
ニュースにも取り上げられました。
最古の生命化石の発見は、
難しい素材での取り組みとなりました。
2017-10-25
●忙しさ:No. 6288 2017.10.25
Time:
7:35
●
Geologist
今朝は晴れである。
冷え込んだ。
午後、外に出る講義があるので、
このまま腫れていると助かる。
講義の準備もしなければならない。
昨日は講義の準備をし、
原稿を書いていた。
少しの時間だけだが、
論文もフォームを整えるところまで行った。
校務書類作成を今月中を目処に
すすめなければならない。
今週末に作業を進めなければならない。
なぜだろう。
いつもと同じ日々なのに、
特別に忙しくなっている。
2017-10-24
●初稿完成:No. 6287 2017.10.24
Time:
7:41
●
Geologist
今朝は晴れである。
昨日は午前中から激しい雪となった。
雪とはいってもミゾレのような雪だった。
今朝は、放射冷却で冷え込んだ。
明日は講義で外に出る予定だなので
なんとか晴れが続けば良いのだが。
昨日論文の初稿がやっとできた。
学生の添削をしながら
一日、この論文にかかっていた。
この論文の推敲は続けるが、
やっと一段落だ。
校務が詰まっているので、
そちらをこなしていかなければならない。
次の締め切りの迫っているので
研究執筆にかからなければらならない。
2017-10-23
●論文の先が見えてきた:No. 6286 2017.10.23
Time:
8:02
●
Geologist
今朝は曇りで、風が強い。
歩いている、大学の近くで小雨がパラついた。
思わず傘をさした。
冷たい雨であった。
今日は午前中に添削が次々とはっているが
それ以外は校務と講義の準備があるが、
その合間を縫って論文を書くことにする。
今が山場となる。
昨日は自宅でも作表と文章を執筆をして、
論文を少し進めた。
今週中になんとか初稿を仕上げたい。
一番肝心なところは、ほぼ内容ができた。
できれば重要な部分を定式化したかったが、
時間切れとなった。
近いうちに、別の短い論文として書こう。
とりあえずは、現内容で仕上げていけるだろう。
なかなか興味深い内容となってきた。
2017-10-21
●構想から文章化:No. 6285 2017.10.21
Time:
7:37
●
Geologist
今朝は快晴である。
放射冷却で冷え込んだ。
昨日同じカッコウできてちょうどいい。
今日は、論文作成をしたいので、
来ることにしているが、
学生添削もあるので、ちょうどいい。
昼間で論文作成の時間にあてたい。
どれだけ進むが分からないが、
図表から構想はできつつあので、
それを文章化していくことになる。
できるだけ進めばいいのだが。
2017-10-20
●冬仕様:No. 6284 2017.10.20
Time:
7:44
●
Geologist
今朝は薄く雲がかかっている。
今日も、やはり寒い。
ジャンバーと毛糸の帽子をかぶってきた。
それでちょうどいいくらいだった。
上着は冬仕様になってきた。
今日は30分ほど寝過ごした。
疲れが溜まっている。
30分遅れで自宅をでた。
明日も大学にこなければならない。
無理せずにのんびりと
体を休ませなければならない。
急に寒くなったので、
風に気をつけなければならない。
昨日は忙しかったが、
隙間時間に論文の図表を改訂していた。
そこの図(モデル)に基いて
議論を展開していくことになる。
重要な図だがほぼの出来上がってきた。
なんとか論文を仕上げなければならない。
2017-10-19
●時間が足りない:No. 6283 2017.10.19
Time:
7:29
●
Geologist
今朝は晴れ。
放射冷却で冷え込んだ。
初めて霜が下りているを見た。
今着ているコートでは寒いので
もっと厚いものにしなければ。
帽子も必要な気がする。
そろそろ、冬仕様にしなければならない寒さだ。
今日は午前中に講義と添削、
午後は会議がある。
時間がとれない。
空き時間があるかどうか分からないが、
論文を進めなければならない。
時間が足りない。
EarthEssay 4_145 残念 4:花窟神社
Time:
0:00
●
Geologist
EarthEssay
4_145 残念 4:花窟神社
を発行しました。
残念シリーズの4回目です。
今回は、雨宿りした神社がなかなか由緒正しいところで、
興味深い体験をしました。
2度も訪れたのですが、
天候がよくなく少々残念でした。
4_145 残念 4:花窟神社
を発行しました。
残念シリーズの4回目です。
今回は、雨宿りした神社がなかなか由緒正しいところで、
興味深い体験をしました。
2度も訪れたのですが、
天候がよくなく少々残念でした。
2017-10-18
●仕事量と処理能力:No. 6282 2017.10.18
Time:
7:43
●
Geologist
今朝は曇り。
時々小雨がぱらつく天気だ。
寒さも増している。
自宅で、昨夜も今朝もストーブをたいた。
今朝は、厚い雨雲の下を歩いていたら、
大学の近くにくると、
西の空が雲が切れた。
その時、手稲の山並みが見えた。
そこには雪をかぶった山がみえた。
今日は講義と学生の添削が続く。
論文が進まない。
それでも書かなければならない。
今月中に終わらせなければならない。
次の原稿が待っている。
研究執筆を進めなければならない。
予算の締め切りがあるので
なんとか進めなければならない。
校務書類も止まっている。
仕事量が処理能力を越えている。
困ったものだ。
2017-10-17
●未来予測:No. 6281 2017.10.17
Time:
7:53
●
Geologist
今朝は東の空に雲の裂け目があり
大洋だ少しだけ顔を出していた。
しかし空の多くは黒い雲が覆っていた。
歩いている途中に小雨が降り出した。
今日は30分ほど寝過ごした。
自宅を出る時間がその分遅れた。
昨日は遅くまで会議があり精神的に疲れた。
何かを変えたいと思った時、
状況判断をするための情報が収集される。
その情報は集める人の精神性が混入する。
自分の考えをサポートする情報を
意識的、あるいは無意識に集めていくだろう。
もし、意図的にある方向に
持っていきたい人がいたら
そのような情報が集まるであろう。
そんな気持ちをもった人材が集まると
情報には激しいバイアスがかかるだろう。
そんな情報に基づいた判断は
歪んだものになるであろう。
上部での意思決定で組織が動くのであれば、
組織の運命が理想とは
違った方向へと進めるかもしれない。
しかし、未来はなかなか予測困難だ。
うまくいけばいい。
もし失敗したら、組織は疲弊し
時に消滅する。
では、その判断ミスの責任をとるとは、
どういうことになるのだろうか。
組織での自身の役職をおりることだろうか、
組織を辞することであろうか。
それで組織を立て直すことはできない。
責任を取った人にも生活も家族もある。
その人の家族へも責任を
転嫁していいのだろうか。
未来へ向けた判断は難しい。
そこに人の意思が働くともっと困難だ。
2017-10-16
●紅葉の季節:No. 6280 2017.10.16
Time:
9:18
●
Geologist
今朝は晴れである。
東の空に雲が少しあったので、
自宅を出たときは朝日が見えなかかった。
歩いてしばらくすると日が登りだした。
青空での朝日が心地よい。
紅葉が綺麗になってきた。
わが町では今が一番秋の色が鮮やかだ。
そんな紅葉を愛でる時期だ。
今日は午前中は学生の添削が
一つ入っているだけだが
午後は会議がびっしり入っている。
だが午前中にすべき講義の準備
校務が多数入っているので
なかなか時間とれそうもない。
しかし、なんとか進めていくしかない。
2017-10-15
GeoEssay 154 楯ヶ崎:貫入岩に立つ
Time:
0:00
●
Geologist
GeoEssay
154 楯ヶ崎:貫入岩に立つ
を発行しました。
三重の海岸には、素晴らしい景観をもつ地があります。
しかし、あまり人が訪れません。
アプローチが少々遠いのですが、
その道中も自然が豊かで楽しめます。
なにより景観をつくる岩が素晴らしいです。
154 楯ヶ崎:貫入岩に立つ
を発行しました。
三重の海岸には、素晴らしい景観をもつ地があります。
しかし、あまり人が訪れません。
アプローチが少々遠いのですが、
その道中も自然が豊かで楽しめます。
なにより景観をつくる岩が素晴らしいです。
登録:
投稿 (Atom)