2025-11-29

●暗い冬の朝:No 8575 2025.11.29

 サイロ。江別

今朝は、冷え込んでいる上に
風が強いので寒かった。
雲が多く、暗かった。
暗い冬の朝であった。

昨日は、依頼仕事をしてから
論文のGP04の修正と
ある項目で加筆をした。

今日は土曜日のルーティンの
研究室の清掃をして
メール確認をした。
学生の対応と、
昨日の依頼仕事の継続分があった。
まずそれらに対応していく。
次にルーティンに戻って
エッセイの執筆をしていく。
論文のGP04の加筆分を完成させ
推敲に戻っていこう。

2025-11-28

●GP04の完成度を上げる:No 8574 2025.11.28

街灯。江別

今朝は、雨上がりで
道が濡れていたが
空は晴れはじめていたが
予報では小雨となっている。
傘を持ってきたが
来るときは使わなかった。

昨日、論文GP04の最終推敲を進め
最後までいった。
終わったので投稿した。
これで初稿が戻って来るまでは、
一段落となる。

執筆中のGP03とGP04の投稿申請をした。
承認されたので、1月上旬に投稿を目指す。
現状は、GP03は最終推敲中、
GP04は推敲中で、
まだかなり修正が必要になる。
今日はGP04の完成度を上げていくに専念する。

2025-11-27

●論文GP04を今週中に:No 8573 2025.11.27

 並木道。江別

今朝は、晴れで冷え込んだ。
風がなかったので、
歩いているうちに
体は温まってきた。
ただし足先は冷たいままだった。

昨日は、エッセイの推敲と配信、
研究機器の返却、
そして論文GP02の最終推敲を進めた。
まだ終わらない。

これで大学に退職にともなって
返却を延期していたものも
すべて返却したので区切りとなった。
少しずつ研究室の最終整理をしている。

今日は午前中に講義があるので
その合間に論文GP04の推敲を進めていこう。
できれば、今週中に推敲を終わらせたいのだが。

EarthEssasy 5_215 隕石の由来 4:族(ファミリー)

EarthEssay
5_215 隕石の由来 4:族(ファミリー)
を発行しました。

このシリーズでは、これまで、
隕石が由来した母天体がわかった
という一連の3編の論文が発表され、
それらの論文のタイトルになっている、
隕石の大雑把な特徴を紹介してきました。
今回から、論文の中身に入ってきましょう。

2025-11-26

●研究室の片付けも:No 8572 2025.11.26

ハルニレ。江別

今朝は、高曇りで冷え込んだ。
畑の雪も、ほぼ溶けた。
初冬の景色へと戻ってきた。

昨日は、レジメの印刷をして
大学に返却べき機器をまとめた。
今月末投稿予定の論文GP02の
最終の推敲を進めた。

今日は、まとめた機器の返却と
論文GP02の推敲を進める。
月初めに出すエッセイを
推敲をして配信をしていこう。
淡々と研究室の片付けも進めている。

2025-11-25

●久しぶりの熟睡:No 8571 2025.11.25

ハマナスの紅葉。江別

今朝は、快晴で冷え込んだ。
30分ほど寝過ごした。
夜中にも目が醒めることなく
朝までぐっすりと寝れた。
久しぶりの熟睡となった。

昨日は、エッセイの推敲と配信、
講義の準備をした。
その後論文GP04の追加執筆を進めた。
粗稿完成まで、あと少しとなった。

今日は講義レジメの印刷、で
論文のGP02の最終の推敲を進めていこう。
時間があれば、GP04の執筆に入ろう。

2025-11-24

●今日は祝日:No 8570 2025.11.24

サクラ。江別

今朝は、雨上がりで、雲が多い。
気温はそれほど低くなく暖かい。
道路の雪はすべて溶けた。

昨日は、論文DP04の
追加執筆を進めた。
まだ途中である。

今日は、エッセイの推敲を配信、
今週の講義の準備をして、
その後論文のGP04の続きとなる。

今日は勤労感謝の日で祝日である。
だが、いつものように大学に来ている。
昼前に、荷物の搬出のために
妻に迎えに来てもらう。
午前中だけ、集中していく。

2025-11-23

●近々の論文計画:No 8569 2025.11.23

並木。江別

今朝は、穏やかな朝だ。
雪はかなり溶けた。
日陰に少し残っているが
だいぶ道路が乾いている。

昨日はエッセイとして
週刊を2編分と
月間の半分ほど書いた。
そこで時間切れとなった。

今日は、論文GP04の推敲と
できればGP02の推敲を進めていきたい。

近々の論文計画
GP02:11月中に完成、
12月初旬に投稿、
GP03とGP04:11月末投稿申し込み
GP03:11月中に推敲終了
12月初旬投稿様式にて推敲
GP04:11月中に粗稿完成
12月中に推敲
12月末に投稿様式へ
GP03とGP04:1月13日の締め切りまでに投稿

2025-11-22

●病院へ:No 8568 2025.11.22

 

積雪。江別

今朝は、数センチの新雪が積もっていた。
風もなく静かな朝である。
夜半に降ったようで、
早朝に動いていた人の足跡
や車の跡しかない。
新鮮な気持ちで
新雪を踏みしめて歩いてきた。

昨日は病院で一日潰れた。
今日は通常通りである。
土曜なので、
まずは研究室の掃除機をかけて
日々のルーティンの写真の整理と進め、
このエッセイを書く。
週末のルーティンとなる
エッセイの下書きをしていく。

一昨日は、講義の合間に論文GP04を
書き足しをしながら、推敲を進めた。
まだ半分ほどしか推敲は進んでいない。
今月中になんとか、粗稿を仕上げたい。

2025-11-20

●冬の朝:No 8567 2025.11.20

夜明け前。江別

今朝は、快晴で冷え込んでいる。
昨日までの積雪が残っている。
昨日の午後は雪が溶けて
べチェベチョになっていた。
今朝はすべて凍りついていた。
今日の午後にも溶けそうだ。

昨日は、論文GP04の
書き足すべきところを進めた。
今日は講義の合間に、
論文執筆の継続を進めていく。

明日は、病院での検査を受けるために、
自宅でその準備をしなければならず
大学に出てこれない。

そろそろ自宅での
研究環境のセットアップを
考えていかなければならない。
今のところ2月末まで、
現在の研究室をつかっていく予定だが、
それも検討していくことにしよう。

EarthEssay 5_214 隕石の由来 3:コンドライトの特徴

 EarthEssay
5_214 隕石の由来 3:コンドライトの特徴
を発行しました。

隕石の由来を明らかにしたという
論文がありました。
そこで扱われている隕石は2種だけでした。
その2種は、隕石の中でも重要で主要なタイプなので、
それらの由来がわかることは、
重要な情報となります。

2025-11-19

●冬景色:No 8566 2025.11.19

牧舎。江別

昨日、新たな積雪があり、
今シーズンはじめて除雪が入った。
根雪にはならないだろうが
かなりの降雪となった。
一気に冬景色となった。

昨日はエッセイの推敲と配信、
講義の準備をして、
データの処理だけはしたが
選別はできなかった。
その後、論文に進んだ。
GP02を投稿様式に文章を入れた。
GP04の推敲を少し進めた。

今日は、GP04の粗稿完成を目指し、
GP03の推敲を進めていきたい。

2025-11-18

●旅行から戻る:No 8565 2025.11.18

吹雪。江別

今朝は、積雪があった。
量は大したことがない。
傘はささずに、冬靴で来た。
歩くだしたら、激しい吹雪となった。

昨日、夕方に帰宅した。
自宅は冷え切っていた。
旅行中は、晴れていたが
夜から雪になった。
予報通りに朝には積雪となった。

今日は、不在中に溜まったメールなど
各種の事務処理をして、
旅行の中のデータ整理を進める。

エッセイの推敲と配信、
講義の準備も進めていく。
論文の追い込みをする。
GP02は投降フォームにして推敲、
GP03の推敲、GP04の推敲となる。
まあ、優先順に進めていこう。

2025-11-13

●明日から旅行へ:No 8564 2025.11.13

落葉。江別

今朝は、曇っていたが
冷え込んだ。
風もなく穏やかや冬の日である。

昨日は、論文GP04の足りない部分を
書き足しながら推敲を進めた。
「はじめに」をほぼ書く終わり、
「さいごに」を少し書いたが
まだまだ書き足りない。 

今日は講義が午前中にあるので、
その合間に論文の推敲を進める。

明日から、旅行にでかける。
長男のいるところを訪れ、
近隣の名所を一緒に回る予定だ。
3泊4日の旅となる。

EarthEssay 4_201 神戸:背後の山並みと眼前の海

EarthEssay
4_201 神戸:背後の山並みと眼前の海
を発行しました。

何度か神戸空港を利用したことがあるのですが、
神戸の街は通り過ぎたことはあったのですが、
散策するようなことはありませんでした。
今回、時間をとって宿泊して、
神戸を少し観光しました。

2025-11-12

●ザクザクからベチョベチョへ:No 8563 2025.11.12

積雪。江別

昨日は一日中、
ミゾレが結構激しく降ったり、
小降りになったり、止んだりした。
夜も時々、降っていた。
今朝は、ザクザクの雪が
結構な量が積っていた。
日が昇ると、雪が溶けて
ベチョベチョになりそうなので
長靴を履いてきた。
足が冷たくなった。

昨日は、講義レジメの印刷をして、
図書館で本を借りてきた。
あとは論文執筆を進めた。
予定していた構成の項目は
だいたい粗稿を書いた。
今日から全体を見直しながら、
項目間の接続と整合性を考えていく。
「はじめに」と「おわりに」も書いていく。
いよいよ全体像が見えてきた。

2025-11-11

●ミゾレ降る:No 8562 2025.11.11

積雪。江別

夜半からミゾレが降ったようで
あちこちに積雪が見られる。
幸い、道路は溶けて濡れてるだけだ。
朝には雨が上がっていた。
昨日、街にいったとき
激しいミゾレとなった。
その名残のミゾレのようだ。

激しいミゾレのためだろうか
昨日いった病院は
思ったより空いていた。
待っている人の話では
天気が悪いからではといっていた。

昨日はルーティンとなっている
エッセイを推敲、配信をした。
その後は論文の執筆にかかった。
今日は講義レジメの印刷を挟みながら
論文の執筆を進めていく。

2025-11-10

●落葉も終わりに:No 8561 2025.11.10

イチョウの落葉。江別

今朝は夜半に降った雨が
自宅を出るときは上がっていた。
しっとりとした空気の中を歩いてきた。
木々の葉はほとんど落ちてしまった。
山は白い雪景色のままだ。

昨日は論文GP04に
関連する文献を読んだ。
予定していたものは読んだので
これから論文を書いていくことになるが
また一苦労することになる。

今日はエッセイの推敲をして配信をする。
講義のレジメを印刷する。
その合間に論文の執筆を進めていく。
これも週初めのルーティンだ。
だが、今日は午後から
医者に予約しているので
午前中に集中して進めよう。

2025-11-09

●残雪:No 8560 2025.11.09

初雪の残雪。江別

今朝は雲が多いが寒い。
道路は乾いているが
昨日の初雪が残雪として目立つ。

昨日はエッセイの原稿の
下書きを2編を書いた。
その後、論文のための文献を読み出した。
だいぶ先が長そうだが、
少しずつ進めていくしかない。
今日はその続きを進めていく。

2025-11-08

●初雪:No 8559 2025.11.08

初雪。江別

昨日降っていた雨が
午後からミゾレ、アラレに変わった。
今朝は、雪となっており
一面真っ白な雪景色になっていた。
初積雪である。
冬靴を用意しておいたのを履いてきた。 
ベチョベチョの雪なので
傘をさしてきた。
いよいよ冬の到来だ。

昨日は、論文の執筆を進めた。
ひとつの項目の執筆が終わった。
次の項目の文献読みがスタートした。

今日は、ルーティンである
エッセイの執筆を進めていく。
来週末から出かけるので
その間の準備として
2編のエッセイを書いておく。
その後は、論文GP04のための
文献読みを進めていこう。

2025-11-07

●今日は執筆を:No 8558 2025.11.07

 紅葉。江別

今朝は、快晴だが少々霞んでいた。
冷え込みはそれほどではなかった。
予報では夜には雪になるようだ。
先日冬タイヤに交換したので
今シーズンはあせらなくてもいい。

昨日は、午前中の講義で
動き回っていたので
足も体も疲れてしまった。
今朝は、少々寝過ごした。
空き時間に論文の執筆を進めた。
項目の文献のメモをみながら
執筆を進めている。

今日も論文の執筆の継続していく。

2025-11-06

●別室での講義:No 8557 2025.11.06

満月。江別

今朝は、快晴で冷え込んだ。
最近は、天気の変化が激しい。
晴れや曇り、雨が
毎日のように繰り返される。
紅葉もいよいよ最後になってきた。

昨日は、別室で進める講義の準備のために
あちこちに挨拶をして下見をして、
今日の講義に備えた。

論文GP04のひとつの項目で
文献読みが終わったので
メモをもとに論文の執筆をはじめた。
今日もその論文の続きを進めるが、
午前中は講義があるので
隙間時間がで進めていこう。

EarthEssay
 4_200 伏見:地下水の恵み
を発行しました。

先日の帰省したとき、
幼少の頃の思い出がある伏見を訪れました。
伏見は造り酒屋で有名です。
伏見で、なぜ酒造りが盛んになったか、
地質学的理由があることを紹介していきましょう。

2025-11-05

●紅葉の盛りと終わり:No 8556 2025.11.05

紅葉。江別

今朝は、雲が多いが
少し切れ目はある。
昨日と比べて冷え込みは
それほどではなかった。

昨日は街へ紅葉を見にいった。
幸いなことに、
紅葉の最盛期であった。
雲が流れてきていたので
晴れたり曇ったりしていた。
非常にきれいな紅葉だったが、
半日、歩くつづけたので疲れた。
わが町では、紅葉な終わりつつある。

今日は、明日の講義ために
校内の別の場所を使うので
その準備をしておく必要がある。
また、論文の執筆を継続する。
ただし、参考文献を読んで
メモをとることが主となる。
まだしばらくかかりそうだ。

2025-11-04

●街へ紅葉狩りへ:No 8555 2025.11.04

松葉。江別

今朝は、心地よい快晴である。
冷え込みは激しい。
足先が冷たく感じる。

昨日は、論文GP04の執筆のために
文献を読んだ。
論文の執筆には
ほとんど入れないなかった。

今日は、午前中、夫婦で紅葉を見に行く。
町にでかける。
紅葉狩りである。
いつものように大学に来ているので
それまでの3時間ほどを
時間があるので
大学で仕事をする。
使徒ととは、もちろんGP04の執筆である。

2025-11-03

●虹をみる:No 8554 2025.11.03

虹。江別

今朝は、雲は残っているが、
晴れてきている。
昨日は天気雨で
背後から太陽が出ていたので
虹がきれいに見えた。
二重虹になっていないかを
よく見ていたのだが
わからなかった。

今日は、いつもの月曜の
ルーティンを進めていく。
エッセイの推敲と配信をしてから、
論文GP04の執筆に進む。

昨日は、GP04の一つの項目について
文献を調べて、執筆を終えた。
できれば次の章へと進みたいのだが
書くべき部分はいくつがあるが
大枠を終わらせていきたい。

2025-11-02

●まだ天気が悪い:No 8553 2025.11.02

イチョウ。江別

今朝は、まだ厚い雲が残っており
時々小雨が降っている。
気温もあまり低くない。
昨日は爆弾低気圧の影響が
わが町ではそれほどではなかったが、
低気圧が連続的に来るので
天気の変化が激しいようだ。

昨日は、週末のルーティンの
エッセイ2編の下書きをした。
その後、論文GP04に関する
文献を読みながら執筆を進めた。
文献を読みながらなので
なかなか執筆が進まない。
もともと構想しかない論文なので、
いたしかたがない。
今日も淡々と研究を進めていこう。

2025-11-01

●爆弾低気圧の接近:No 8552 2025.11.01

並木道。江別

今朝は、雨であるが暖かい。
太平洋岸に急速発達した
爆弾低気圧が接近している。
北海道も暴風雨が予想されている。
現在は雨だけで
帰る時間帯には
激しくなっているかもしれない。
長靴を履いてきた。

昨日は論文GP04の執筆を進めた。
執筆とはいっても、
関連する文献を
読み進めていいることが多いのだが。
少しずつ書き進めている。

今朝、論文GP01の完成版が届いていた。
デジタル出版なので、PDFのデータが
送信されてくるのだけのだが、
地質哲学の第1弾になる
記念すべき論文となる。

今朝は、まず、PCの電源を入れ
コーヒーメーカーをセットして
掃除機をかける。
そして日々のルーティンに入る。
その後は、エッセイの執筆に入る。
時間があれば、GP04の執筆を進める。

Monolog
286 再考:予防原則
を発行しました。

10年以上前のエッセイで、
予防原則について書いたことがありました。
当時と比べ、
状況は全くよくなっていないように見えます。
そして今、再度、予防原則について考えました。

2025-10-31

●ぐっすりと:No 8551 2025.10.31

夜明けの雲。江別

今朝は、曇りである。
時々小雨が降る。
歩いているときは
雨には振られなかった。
気温は昨日夕方から
暖かくなり、今朝も暖かい。

今朝は疲れていたので寝過ごした。
ぐっすり寝れたのでスッキリした。
少し遅く家を出たが、
曇りだったので、
外はそれほど明るくはなっていなかった。

昨日は、次回の講義のための
教室の調整をしていたが、
担当者がいなくて、
なかなか連絡がつかず
昨日やっとつながり調整しできた。

来週祝日と所用があるかもしれないので
講義の準備を今日進めていく。 
その後は、論文GP04の執筆を進めていく。

2025-10-30

●個人病院が混む:No 8550 2025.10.30

夜明け。江別

今朝は、快晴であった。
夜半に少し雨が降っていたようだが、
雨は上がっていた。
冷え込んで指先が冷たかった。
久しぶりの快晴の朝で
寒かったが気持ちいい。

昨日は、昼過ぎに医者にでかけた。
待っている人が多く、
診察まですごく時間がかかった。
個人病院なので
狭い待合室なので
多くの人が待っているので
それだけで疲れた。

今日は午前中に講義がある。
その合間に、論文GP04を執筆していく。

2025-10-29

●GP04を本格的に:No 8549 2025.10.29

 

紅葉。江別

今朝は、雲が厚くかかって
霧雨も降っていた。
晴れ間も見えていたが
あまり天気はよさそうではない。

昨日は、講義レジメの印刷をして、
論文のGP03の要旨と
Abstractの作成をした。
これで粗稿は一段落となった。
時間を開けてから、
再度推敲を進めていこう。
その後、論文GP04の執筆を進めた。
GP04の執筆が本格化してきた。
もちろんまだ時間がかかりそうだが。

今日は、昼過ぎに、医者にいく。
定期検診とワクチン接種をする。

2025-10-28

●嵐の朝:No 8548 2025.10.28

 

並木道。江別

今朝は、どんよりとした
空の下を歩き出した。
歩き出して、しばらくすると
暴風と小雨となった。
暴風だったので小雨でも
コートが濡れ、
靴の中にも水が染みてきた。
雨は、ミゾレも混じっていたようだ。
寒くて、歩きながらも凍えてきた。

昨日は、週初めのルーティンとなる
エッセイの校正と配信、
講義の準備をした。
その後、論文GP03の文献整理をして、
図表の整理と説明文を書いた。
要旨は途中となった。
その後、GP04の執筆を進めた。

今日は、論文GP03の要旨、Abstract、
GP04の執筆作業を進めていく。
その合間に授業のレジメの印刷、
講義の場所のチェックをする。

2025-10-27

EarthEssay 5_213 隕石の由来 2:コンドライト

EarthEssa
5_213 隕石の由来 2:コンドライト
を発行しました。

隕石が由来した母天体がわかっているのは、
これまでほんのわずかです。
それも、限られた天体から由来した
特別な隕石だけです。
今回、もっとも普通に見つかる隕石の由来が
明らかにされました。

●論文進行中:No 8547 2025.10.27

落葉。江別

今朝も小雨が降っていた。
昨日午後から霧雨のような
小雨が降り続いている。
どんよりと肌寒い日が続く。

昨日は、論文のGP03の推敲をした。
本文がなんとかできた。
印刷までした。
作業としては文献整理になるが
その準備となる。
次の論文となるGP04の
最初の部分の執筆を少し進めた。

今日は、エッセイの推敲と配信、
授業の準備をしていく。
月曜日のルーティンを進めていく。
その後、GP03の本文以外の部分
文献整理、要旨、図表の説明など
を進めていく。
時間があれば
GP04の執筆に入っていく。

2025-10-26

●どんよりと:No 8546 2025.10.26

紅葉。江別

今朝は曇りで冷え込んだ。
どんよりとして寒々としている。
こんな寒い曇りの日は、
なかなか気持ちも晴れない。

昨日、不調だった掃除機を
いろいろいじっていたら
バッテリーの不調であることが判明した。 
充電器を分解して、
再度組み立ててみたら
バッテリーが復活した。
バッテリーの接触不良だったようだ。
不良箇所は判明しなかったが
なんとか使えるようになった。
今日は清掃をした。

昨日は、エッセイを2つ下書きした。
ここまではルーティンだが、
2つめのエッセイに時間がかかり
それで終わった。

今日は論文に戻って
推敲を進めていこう。

2025-10-25

●初冬の寒さ:No 8545 2025.10.25

紅葉。江別

今朝は快晴で冷え込んだ。
晩秋というより初冬のような
寒さになっている。
先日から、通勤経路から見える
山並みで冠雪が目に付く。

昨日、やっと論文GP03の粗稿ができた。
図表もざっと作成した。
今後も、全体の推敲や調整をしていくが、
GP03の目処が付いた。
これで、GP04へ向かえる。

今朝、清掃しようして
掃除機にバッテリーを入れたら、
ウントもスントも反応しない。
バッテリーが
だめになったのかもしれない。 
どうしたものか、
もう少しいろいろ試してみよう。

今日は週末のルーティンの
エッセイを2編を書くことからはじめよう。

2025-10-24

●今日は論文を:No 8544 2025.10.24

落葉。江別

今朝は雨である。
時々激しく降った。
昨日も晴れ間も見えたが
雨も時々降るような不安定な天気だ。
数日、天気が悪い。

昨日は、講義の合間に
論文の「おわりに」の部分の執筆をした。
頭が働かないので
執筆が思うように進まなかった。

今日は、論文に集中していこう。
頭が働かなくても
ひたすら進めていくしかない。

2025-10-23

●秋が進んでいる:No 8543 2025.10.23

落葉。江別

今朝、雨上がりの中を歩いてくる。
冷え込んでいる。
紅葉もかなり進んでいる。
数日の不在の間に、
遠くの山並みに冠雪が見える。
季節が一気に進んでいる。

昨夕、帰宅したら、
自宅がかなり冷え込んでる。
ストーブを強めにして、
すぐに風呂に入って体を温めた。
しかし、寝るまで家が
なかなか温まらない。
布団も薄めなので寒い。

今日は、講義が午前中にあるので
気持ちを切り替えて
集中しなければならない。
データの整理もしたい。
いくつかの連絡も必要になっていた。
優先順に進めていくしかない。

EarthEssay 5_212 隕石の由来 1:母天体

EarthEssay
5_212 隕石の由来 1:母天体
を発行しました。

これまで、地球に落下した隕石が
どの天体から由来かが、
ほとんどわかってきませんでした。
それが、一連の研究で、
一気に多数の隕石の由来が
明らかになってきた
という報告がありました。

2025-10-18

●明日から旅行へ:No 8542 2025.10.18

 

紅葉。江別

今朝、自宅を出る直前から
雨が降り出した。
冷え込みはひどくない。
暖かいしとしとと降る雨となった。

昨日は、来週の講義の準備をしてから
論文の執筆の継続をした。
重要な部分はなかり書いたが、
最後の議論のところが残っている。
まだ頭を使っていかなければならない。

事前に週末のルーティンをしていたので
明日からの旅行の準備をしていく。
その後、論文の執筆にはいる。
できれば、重要な部分を
一通り書き終わりたいがのだが
どうなるだろうか。
できるところまで進めていこう。

2025-10-17

●論文へ:No 8541 2025.10.17

紅葉。江別

今朝は曇りで冷え込んでいる。
雨ではないが
どんよりしている。
大学についたら霧雨となった。

昨日は講義の合間に
論文の執筆を進めた。
構想と下書きに基づいて
順調に書き進めている。

今日は、まず来週の講義の準備をして
終わらせていく。
その後、論文の執筆に向かう。

2025-10-16

●診察が長い:No 8540 2025.10.16

坂道。江別

今朝は曇りである。
昨日は朝の雨が上がったら
一気に晴れてきた。
今朝は寒い。

昨日は、病院が長引いた。
自宅に戻ったら
昼をだいぶ過ぎていた。
急いで軽食を摂った。
妻は、その後すぐに用達に出かけた。
夕方までかかった。
その間、自分は自宅でのんびりとした。

昨日は、論文の執筆と進めた。
「はじめに」の次に部分にあたる、
前提の執筆を進めた。
今後、重要な部分に執筆にかかる。
データは揃っているので
書いていくだけである。

今日は午前中に講義があるので、
その合間に論文執筆を進めていく。

EarthEssay 4_199 十勝の休暇 2:ガーデン巡り

EarthEssay
4_199 十勝の休暇 2:ガーデン巡り
を発行しました。

北海道は、冬には雪に覆われ、
植物は楽しめません。
その代わり、夏には緑や花を大いに楽しみます。
近所でも、庭の手入れをしている家も、
多数あります。
それが昂じて、カーデンとして
一般公開していることもあります。

2025-10-15

●秋の小雨:No 8539 2025.10.15

ススキ。江別

今朝は小雨である。
傘をさしてきた。
寒さはそれほではないので
いつもの格好できたら
体が温まると脱いだ。

昨日は、講義のレジメの印刷をして
論文の二校の修正をした。
見直すと少し修正箇所が出てくる。

今日は、病院にいくので
早めに大学をでる。
今日の病院も長くなりそうだ。
それまで、論文の推敲を進めていこう。

2025-10-14

●二校を優先して:No 8538 2025.10.14

 朝焼け。江別

今朝は快晴で冷え込んだ。
足先まで冷たい。
夜な夜なストーブが
欠かせなくなってきた。

昨日は、月曜のルーティンとして
エッセイの推敲と配信を2週分した。
その後、講義の準備もした。

今日は、レジメの印刷と
論文の二校の修正を進めていく。
週末から帰省するので、
その準備も少しずつ進めていく。
まず優先すべきことは、
できるだけ早く返却されている
論文の二校を終わらせることだ。

2025-10-13

●祝日だが淡々と:No 8537 2025.10.13

雫。江別

今朝は雨上がりである。
冷え込みはそれほどではないが
日々冷え込みが深まっていく。

昨日、帰る時、ハクチョウが
刈り取られた畑に数羽いた。
親鳥2匹、小鳥2匹が見えた。

昨日は、論文の推敲、
次の論文の執筆を進めた。
少しずつだが、進めている。

今日は、祝日だが、
通常のルーティンを進めていく。
エッセイの推敲と配信、
講義の準備をしていく。
時間があれば、論文の執筆にもどる。
昼には荷物の搬出をする。

2025-10-12

●次なる論文へ:No 8536 2025.10.12

紅葉。江別

今朝は曇りである。
いつもの時間に自宅をでる。
冷え込みはひどくないが、
暗いせいか、寒々と感じる。

昨日は、ルーティンのエッセイ
2つの下書きをしてから
論文の推敲をした。
全体がほぼ終わったので、
時々、見なおしながら、
次の論文の執筆に入ることにした。
重要な内容の整理と
それをまとめた表を作成した。
以前に下書き部分があるので
それをもとに、全体の骨子を考えていく。

今日は論文の続きの執筆を進めていく。
論文の二校が戻ってきた。
来週中に見て返却しなければならない。
それも並行して進めていこう。

2025-10-11

●渡り鳥の季節:No 8535 2025.10.11

朝焼けと渡り鳥。江別

今朝は寒い。
朝焼けの中を、
いつもの秋の格好で
歩いていると、寒かった。
もう少し暖かい上着に変えなければならない。

昨夜は、今シーズンで
はじめてストーブをたいた。
シーズン初めにストーブをたくと
すぐに暑くなり消すことが多い、
しかし、昨夜はたいていると
ちょうどよかった。
一気に寒くなってきた。

今朝、朝焼けを見ていると
渡り鳥が群れをなして
飛んでいるのを見つけた。
渡りの季節となった。
秋も深まってきた。

今日は大学の行事があるので
玄関があちこち開いていたので
近いところから入ることができた。

昨日は、論文の要旨、abstractの推敲
文献の追加をして、
MSwordで日本語の校正をした。
さらにざっと推敲を進めていこう。
今日はエッセイの原稿を
2編下書きを書いて、
時間があれば論文を進めていく。

2025-10-10

●文献整理:No 8534 2025.10.10

夜明けの虹。江別

今朝は晴れ間がみえるが
雲が広がっていた。
歩いている時に道路が濡れてきた。
やがて傘が必要なくらい降ってきた。
降ったり止んだりだが、
冷たい雨となった。
虹が出ていた。

昨日は講義の合間に、
要約とAbstaractを作成し
文献の整理をはじめた。
今日も、文献の整理からはじめていこう。
本文中で使った文献で
リストに入っていないものもあるので
それを探していく必要がある。
それが結構な手間なるのだが。

2025-10-09

●本文の推敲終わり:No 8533 2025.10.09

朝焼け。江別

今朝は晴れである。
朝焼けがきれいだった。
冷え込みが強く、
足先や手が冷たくなった。
いよいよ秋も深まってきた。

昨日は、一日、論文の推敲をした。
推敲しながら、図の修正も進めた。
本文の推敲は一通り終わらせた。
摘要の粗稿も書いたが、
これも、まだ推敲が必要だ。
全体的に推敲が必要だが、
とりあえず、手順に従って進めていこう。

今日は、講義が午前中に2つあるので、
その合間を縫って
論文の推敲を進めていこう。

2025-10-08

●論文の進行手順:No 8532 2025.10.08

ラベンダー。江別

今朝は曇りで冷え込みはない。
夜半に雨が降って
道が濡れている。
厚い雲が覆っているので
傘を持ってきたが
雨は上がっているようだ。

昨日は、エッセイの推敲と配信、
講義の準備をして印刷まで進めた。
その後、論文の推敲を進めた。
今日は論文のみに向かえる。
昨日までで、推敲が
本文の半分ほどまで進んだ。
今日は、できれば、
本文の最後まで推敲を進めたい。
その後の手順は、文献整理、
摘要、Abstract、図表の説明文など
全体の推敲に入れる。
それが終われば、
論文の投稿様式にテキストを入れて、
推敲を進めていくことになる。
できれば、来週中にそこまで進めたい。
なぜなら、再来週には
帰省をするので不在になり
時間に間が空くことになるためだ。

2025-10-07

EarthEssay 4_198 十勝の休暇 1:のんびりと

EarthEssay
4_198 十勝の休暇 1:のんびりと
を発行しました。

十勝平野の小さな村に、
1週間滞在しました。
今後も、できれば、このようなゆっくりと
滞在するような旅をしたいと考えています。
のんびりとした気分でお読みください。

●秋の冷え込み:No 8531 2025.10.07

ススキ。江別

今朝は晴れで冷え込んだ。
かなりの冷え込みで
ストールに手袋をしても
足先も冷えてきた。
秋の深まりを感じる冷え込みだ。
昨日午後あたりから
冷え込みがはじまってきた。
夜には、肌寒くて、
半纏を羽織ったが、
それでちょうどいいくらいだった。

昨日の午前中に医者にいった。
そのまま自宅で過ごしたので、
昨日のルーティンが滞った。
今日は、それも含めて、進めていく。
エッセイの推敲と配信、
講義の準備を進めていく。
今日は午後から医者にいくので
それまでに、すべて終わらせて
論文の推敲に入りたいのだが。

2025-10-05

●研究計画の修正:No 8530 2025.10.05

ハロウィーン。江別

今朝は曇りである。
気温はそれほど低くない。

昨日の昼、歩いて帰る時、
隣の大学で収穫祭をやっていた。
先週の予定が悪天候で延期になったものだ。
家族連れた多数、参加していた。

昨日は論文を推敲しながら、
今後の研究計画を考えた。
今回の論文の構成を変更したので
以降の計画も変えていた。
そして、修正分を次の論文に
加えようとしたら
まりに異質の内容なので
別の論文にすべきだと判断した。
2本として、別の雑誌に投稿することにした。
その雑誌には、以前も2編を
投稿したことがあった。
そうするために、全体の計画を見直した。

2025-10-04

●日々と週末のルーティン:No 8529 2025.10.04

朝焼け。江別

今朝も晴れである。
だんだん日の出が遅くなっている。
昨日は暖かく、
夜になっても部屋の気温が
あまり下がらない。
寝る前に寝室の窓を一度全開して
空気を入れ替えてから寝た。
それでちょうどいい感じだ。

昨日は、論文の新しいアイディアを
図に加えて、文章としても加筆した。
そして全体推敲に入った。

今日も、まずは日々のルーティンからはじめる。
パソコンを立ち上げ、
コーヒーを入れる。
土曜日のルーティンの
研究室の清掃をはじめる。
そして、毎日のルーティンである
日々の画像の選択をして
ホームページの作成をする。
そして、週末のルーティンである
エッセイの執筆に入る。
時間があれば、
論文の推敲ももどる。

2025-10-03

●また新たなアイディアが:No 8528 2025.10.03

落葉。江別

今朝も晴れである。
放射冷却で冷え込み
露がかなり降りている。
心地よい秋の早朝である。

講義のpowerpointで
埋め込みフォントがうまく表示できない。
いろいろ調べたが
古い形式のpptのファイルに
なっていたようだ。
今日、両方をファイルを試してみよう。

昨日は講義の合間に
論文の推敲を進めた。
推敲を進めているうちに
またまた新たなアイディアが
湧いてきた。
そのアイディアを図に組み込んで
修正加筆を進めていこう。

2025-10-02

●本格的論文の推敲へ:No 8527 2025.10.02

ハナと雫。江別

今朝は、晴れとなった。
霜がかなり降りている。
天気がいいので
冷え込んだ。
自宅は保温がきいているので
ストーブを炊くまでにはいたらない。

昨日は、図の追加や修正と
テーマ変更に伴う加筆も進た。
それが一通り終わったので、
新たなテーマに基づいて
推敲をはじめた。

今日は講義のある日となるので
隙間時間に論文推敲を進めていく。
また、講義のための画像が
錯綜してきたので
その整理もしていく予定だ。

EarthEssay 5_211 惑星形成 4:最後のなぜ

EarthEssay
5_211 惑星形成 4:最後のなぜ
を発行しました。

このシリーズでは、eDiskと呼ばれる、
アルマ望遠鏡を用いた
大きな研究プロジェクトを紹介してきました。
論文の概要から浮かんできた
いくつかの疑問があり、
そこから概要をみてきました。
研究は現在も継続中です。

2025-10-01

●月のはじめは:No 8526 2025.10.01

ススキと雫。江別

今朝は、小雨である。
久しぶりの雨のような気がする。
基本はそれほど低くない。
過ごしやすい季節になった。

今日から10月となる。
月初めのルーティンをする。
ノート、ホームページの更新など、
いつものルーティンをする。

ノートを更新をするとき、
その月の目標を整理する。
研究計画に、大きな変更があると、
計画全体も変更となる。
今の研究とは新たは著書に向けての
論文の執筆である。
ある論文で大きなテーマの変更があると
研究計画がわかってくる。
今それが起こっている。
まだ、全貌が掴めないなので
今後も修正が必要となる。