2018-06-22

●再構想:No. 6490 2018.06.22

ニセアカシア。江別

今朝は雨上がりに、霧がでていた。
歩いているうちに、青空がでていた。
ヒンヤリとした空気だが、
晴れてきたら気温が上がっていきそうだ。
夏に戻りつつあるようだ。

昨日は講義と、会議が2つ連続したので、
執筆の時間は少なかった。
それでも書いてから
少し時間があることができたので、
冷静に見直すことができた。
執筆が中途半端であった
最後の第11章の内容を考え直した。
するとまたいろいろ新しい構想ができた。
書くべき内容が、再構成できたので
より充実した結論になりそうだ。

2018-06-21

●海外調査:No. 6489 2018.06.21

雫。江別

今朝は雨上がりの道を歩いてくる。
今朝は少々寝過ごした。
その分しっかりと寝た。
しかし起きた直後かた汗ばんでいる。
体調が悪い。
無理しないようにしよう

私は、もう10年以上も、
海外にはいっていないと思った。
以前は、一人であちこちの国へ
野外調査にいっていた。
もちろん共同研究で調査もでかけていた。
現在は国内での調査を中心にした。
時間と費用、準備を考えると
国内での調査が効率的だからだ。
目的を達成するなら、 近場が有利だ。
再訪しやすいからだ。
実際に、重要な露頭へは
何度も出かけている。

2018-06-20

●少々寝不足:No. 6488 2018.06.20

雫。江別

今朝は雨上がりで、
霧雨が降っている。
気温はだいぶ上がってきた。

昨日はいつもの寝る時間を変更して
昨夜はサッカーの試合を
生で最後まで観戦してしまった。
結局、寝る時間は12時前になった。
だが、起きる時間は
いつもの一緒だった。
今朝は、寝不足である。
出張帰りで、疲れている上に
寝不足なのだが、
まあ仕方がないだろう。
今週末にも大学で行事があるので
無理しないようにしなければ。

2018-06-19

●心はリフレッシュ:No. 6487 2018.06.19

花。江別

今朝はどんやりとした曇り空。
寒い。
久しぶりのいつものコースで通勤する。
しかし、ほとんど変化を感じなかった。
多分出る前のとナジで
寒く、どんよりした天気なので、
その変化を感じなかったためだろうか。

昨夕、出張から札幌に戻ってきた。
九州は少々蒸し暑かったが、
風があったので、過ごしやすかった。
そでも北海道の寒さで体調を崩しそうだ。
でも、心はリフレッシュした。



2018-06-18

ブラブラと:No. 6491 2018.06.18

明け方、少し雨がふったようだ。
でも青空もあり、はっきりとしない天気だ。
今日も昼の飛行機だからが
のんびりと移動し、
町をブラブラしながら帰途につく予定だ。

2018-06-17

●観光名所には:No. 6489 06.17

長崎の観光地を巡る。
そこには日常の宗教の場であることも多い。
今日行ったときは、日曜なのでミサをしているの
教会内は立ち入り禁止となっていた。
当たり前のことだ。
でもその時、ふと思い至った。
神社仏閣も同様であることを。
観光客を受け入れているところにも
実は宗教の営みがなされているのだ。
宗教の営みを観光をうまく棲み分けをしているので
その混淆を忘れさせていたのだ。

2018-06-16

●観光地の朝:No. 6489 2018.06.16

朝、観光地の高層のホテルの窓をあけると、
壮大なる景色が広がる。
川をはさみ、歩行者のための橋、
その向こうに観光施設の建物がそびえる。
中世ヨーロッパの古城を思わせる建物。
それが朝日を浴びて輝く。
時間とともに朝日の光線が変わる。
素晴らしい景色を堪能できた。

2018-06-15

●ゆるやかな時間:No. 6488 2018.06.15

今回は時間がたっぷりあるので、
移動も滞在も、のんびりとすることにした。
駅の待ち時間が30分でも気にせず待てる。
本とペットボトルの飲み物、
そして地方の方言を聞きながら時間がすぎる。
各駅停車の列車も、はじめての景色を楽しめる。
今回は海の見える海岸線を楽しめた。
家々や田畑、山野、海岸などの景色をみながら、
その地の自然、風土、そして人と暮らしを
ぼんやりと考える時間が持てた。
なかなかいい時間の過ごしかただった。

●長崎へ:No. 6487 2018.06.15

長崎は久しぶりだ。
子供が小さい時、一度来たきりだ。
寒い北海道から、暑い九州へ。
10度以上の温度差があることろを移動だ。
でも九州の今頃の気候だ。
梅雨の雨でないだけ、よしとしよう。

GeoEssay 162 折戸浜:半遠洋性堆積物

GeoEssay
162 折戸浜:半遠洋性堆積物
を発行しました。

道南の折戸浜には、
付加体の構成物の岩石が、
海岸の砂の中にモニュメントのように
点々と立っています。
それは、不思議な光景です。
私は、そこに海と陸の架け橋である
半遠洋性堆積物を発見して感動しました。

2018-06-14

●初稿完成:No. 6486 2018.06.14

雫。江別

今朝はどんやりとした曇り空。
すこし晴れ間が覗いているが
思い雲が覆っている。
今日も寒い。
昨日自宅に帰ったらストーブが
付けられていたが、
ちょうどいいくらいだった。

論文の初稿が、ほぼ完成した。
論文の締め切りが来月中旬なので、
いったん置いていから
再度読み直して
推敲をすすめていくことにする。
現在は、最優先の本の執筆に
戻れればと思っている。

明日から、月曜日まで九州へ出張である。
学会への出席だが、
ゆったりとした予定が組めたのでよかった。
まだ本調子ではないので、
無理せず体調を崩さないようにしたい。
のんびりとした旅を味わいたいものだが。

EarthEssay 3_171 核の姿 6:二酸化ケイ素の結晶

EarthEssay
3_171 核の姿 6:二酸化ケイ素の結晶
を発行しました。

核には、鉄に軽い元素として、
ケイ素と酸素が含まれているようです。
液体の鉄の中で、結晶化することが実験でわかってきました。
結晶化が起こす現象が、
地球には重要な意味があったようです。

2018-06-13

●早めの目処を:No. 6485 2018.06.13

雫。江別

今朝も雨。
それも寒いくらいだ。
春のコートを出して着てきた。
それでも肌寒いくらいだ。

今日は講義のあと、
論文の最終てきな仕上げにかかりたい。
予定通りに進んでいる。
できれな、今日中、
遅くても明日中には終わらせたい。
その目処がついてきた。
明後日から出張になる。