2017-04-27

●忙しい一日:No. 6109 2017.04.27

エゾエンゴサク。江別

今朝は霧がかかっていた。
自宅を出て歩いていると、
霧が晴れて、青空が広がりだした。
少々肌寒いが、りんとして心地よい。

今日は朝に講義があり、
午後は会議がいくつも続く。
その間に連絡事項が続く。
忘れないようにしなければならない。
いろいろやることがあるので
忙しい一日になりそうだ。

EarthEssay 3_156 核の水晶 3:ケイ素と酸素

EarthEssay
3_156 核の水晶 3:ケイ素と酸素
を発行しました。

核の条件で、鉄の中にケイ素と酸素が存在し、
それらが二酸化ケイ素になる
という実験結果が報告されました。
その報告により、
今までの疑問、謎とされていたものが
解決できそうです。
ではその内容はどのようなものだったのでしょうか。

2017-04-26

●詰まっている校務:No. 6108 2017.04.26

ホトケノザ。江別

今日は雨上がりでまだ曇っていた。
まだ風は冷たい。
いつものように自宅を出る。

明け方寝汗をかいた。
次男が風邪気味なので
うすされたのかもしれない。
しかし、明後日から野外調査に行くので
体調が少々心配だ。
無理はできないが、
校務は詰まっている。

●矢上教授の午後:No. 6107 2017.04.26

森谷明子著「矢上教授の午後」
(ISBN978-4-396-33751-3 C0193)
を読んだ。
密室ミステリーである。
比較的軽いタッチで描かれているが、
内容は少々重い。
あまり私の興味は惹かなかった。

2017-04-25

●多忙:No. 6106 2017.04.25

花。江別

今日は晴れである。
朝の空気は冷たいが、心地よい。
春の清々しさだ。

昨日は午前中出張で、
夕方には、病院にいくために、
大学にあまり滞在する時間がなかった。
その間に、会議や事務連絡をする。

今日は午前中に明日の講義の準備と
書類作成が必要で、
午後からびっしり予定がある。
夕方から会議があるので、
少々疲れそうだ。
調査にでるまで、
なかなか忙しくすごしそうだ。

2017-04-24

●名も無き世界のエンドロール:No. 6105 2017.04.24

行成薫著「名も無き世界のエンドロール」
(ISBN978-4-08-771500-2 C0093)
を読んだ。
俺(城田)とマコトと後から加わってきたヨッチ、
さらにリサも加わり、繰り広げられる不思議な物語。
軽いイタズラばかりをするマコトが
おとなになって、
リサに仕掛ける「プロポーズ大作戦」とは
実は大掛かりであった。
いくつものどんでん返しが
一気に起こるラスト。
時間がバラバラに記述されていくので
なかなか全貌をつかむのが難しいが、
これは最後に起こる
どんでん返しの伏線だったのだ。

2017-04-23

●無駄足:No. 6104 2017.04.23

夜景。江別

今日は雨上がりだが、
どんよりと曇っている。
今日は、午前中だけ大学に来ることにした。
月曜日には出張があるので、
しなければならないことがいろいろあるからだ。

昨日は午前中買い物をして、
病院にいくことにしていた。
病院にいって受付をしたとき、
財布に金が入っていないことに気づいた。
朝、長男にプリペイドカードに
課金を頼んだとき金を渡したら、
財布から金がなくっていたのに気づた。
家内に入れておくように頼んでいたが、
入れている様子がなく忘れていた。
家内を電話で呼び出したが、
買い物中なので呼び出し音が
聞こえないようで連絡ができなかった。
しかながないので
病院の受付をキャンセルして、帰宅した。
別の日に行く必要がある。
実はこの病院には水曜日にも来たが、
今月から15:30までとなっていて
無駄足となってしまった。
2度目となる。
来週中に行かなければ常用薬がなくなってしまう。

●珈琲店タレーランの事件簿5:No. 6103 2017.04.23

岡崎琢磨著「珈琲店タレーランの事件簿5
この鴛鴦茶がおいしくなりますように」
(ISBN978-4-8002-6342-1 C0193)
を読んだ。
今回短編集だが、連絡である。
それも高校時代アオヤマと関係があった
眞子と呼ばれる女性が、
11年の歳月を経て会うことで起こる
いろいろな事件が。
そこから連作としての終わりを迎える。

2017-04-21

●贅沢な朝:No. 6102 2017.04.21

霜。江別

今日は、快晴である。
放射冷却で冷え込んだ。
しかし気持ちのいい青空である。
そんな日は早朝歩くのが
すごく贅沢に思える。

今日は校務が目白押しである。
文章作成もしなければならない。
夜は学生を交えた懇親会がある。
少々疲れそうだ。

昨日は学部の歓迎会であった。
楽しい酒で合った。
あまり酒を飲まいようにしたが、
少々疲れが残っている。
明日は休みたいがどうなるだろうか。

2017-04-20

●今日も優先順に:No. 6101 2017.04.20

ハルニレ。江別

今日は、曇り。
時々小雨が混じる。
少々肌寒かった。

今日は午前中は講義、
午後は会議で
夜は歓迎会がある。
あまりまとまった時間が取れない。
まずは、校務文章を書いていかなければならない。
隙間時間はなかなか取れそうもない。
優先順に進めるしかない。

●珈琲店タレーランの事件簿4:No. 6100 2017.04.20

田崎琢磨著「珈琲店タレーランの事件簿4
ブレイクは五種類のフレーバーで」
(ISBN978-4-8002-3552-9 C0193)
を読んだ。
久しぶりに読む。
知らないうちに2作が出版されていた。
京都を舞台にした
日常の謎の短編集であった。
なかなかホッとするような
話ばかりであった。

EarthEssay 3_155 核の水晶 2:新しい内核

EarthEssay
3_155 核の水晶 2:新しい内核
を発行しました。

今回紹介する核に関する報告は、2つあります。
ひとつは今までの常識をくつがえすパラドクスを提示するもの、
もうひとつがそのパラドクスを解く仮説です。
1年ほどの間に重要な報告が2つもなされました。

2017-04-19

●あわただしい日々:No. 6099 2017.04.19

ツクシ。江別

今朝、自宅を出るときは曇っていたが
歩いているうちに晴れ間がでてきた。
今日の天気予報は悪くなり寒さもぶり返すようだが、
一時的な晴れ間なのだろうか。

今日は午前中講義と
明日の講義の準備をしなければならない。
午後からは校務書類の作成を
数種類進める必要がある。
来週ももっと忙しくなるので
なかなかあわただしい日々だ。

2017-04-18

●詰まってきた:No. 6098 2017.04.18

若芽。江別

今朝は案である。
寒さはそれほどではないが、
風が少々ある。
雨がそれほどひどくないので
なんとかぐしょぐしょにならずに済んだが、
足元は少々濡れた。

今日は午後から講義が2つあり
そのあと打ち合わせがある。
まあ、午前中は明日の講義の準備と、
原稿執筆となる。
時間がなかなか取れなくなってきた。
少々焦りを感じるようになってきた。
まあ、優先順位をつけてこなして

●水底の棘:No. 6097 2017.04.18

川瀬七瀬著「法医昆虫捜査官
水底の棘」
(ISBN978-4-06-293355-1 C0193)
を読んだ。
不思議な職業の研究者を主人公としている。
本人は大学の農学部の准教授である。
個性的で法医昆虫学を認知させようと
努力しているという設定である。
昆虫の生態を用いて事件解決の証拠、
情報を提示しようとする。
今回は、海洋生物と昆虫を用いた
捜査となっている。
少々シナリオのペースが長く
犯人への道筋が長く感じた。

2017-04-17

●温泉へ:No. 6096 2017.04.17

ツクシ。江別

今朝は快晴である。
放射冷却で冷えた。
風は冷たかったが、
それほど寒くない。

昨日は家族の時間が合ったので、
夕方温泉にいって夕食を食べた。
久しぶりだが、
次男が風呂が長く
自分たちが入っている時間より
待っている時間のほうが長いほどだった。
まあ、久しぶりの温泉だったので
のんびりとした。

今日からはまた日常がはじまる。
仕事がいっぱい押し寄せつつある。
ゴールデンウィークには野外調査に
1週間ほど出るのどうなることやら。
まあ、優先順位をつけて、こなしていこう。